京急本線 (空港線)
乗り物
3.96
京急本線 (空港線) クチコミ・アクセス・周辺情報
品川 交通 満足度ランキング 1位
ピックアップ クチコミ
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満足度の低いクチコミ
日本一のラッシュ混雑
1.0
- 旅行時期 2025/03
- by セレブムリさん
朝6時台の羽田空港行きに蒲田から乗りました。 すでにホームには長蛇の列です。各々もちろん荷物も多い。しかし空港線の本... 続きを読む数は少ないです本線からの乗り換え客がどんどんたまります。みんなその電車を逃すと飛行機に乗り遅れるので全員乗るつもりでしょう。そこに入線してきた羽田行きはすでに満員。 ただ山手線などの満員と違うのは荷物がデカいので詰められないことと、元々たくさん乗れる仕様の車両でないのが大ネックです。混雑率は全員接触の300%くらいですが、スーツケースとか邪魔なものが多く押し付けられて痛いです。 さらに問題は快特以外だと各停で平日は途中駅からも羽田へ行く客がいて乗り込む人がいることです。300%なのにスクラムのように入ってきて乗り続けます。なのに中には絶対詰めないような異常者が踏ん張っていてもはやなれてない女、子供は仮死状態。 当然途中で降りる人もいて無言でタックルして下りて行きます。一言声出せば通路ができるのが日本なのですが空港線は国内国外の外人も多く阿吽の呼吸はありません。 平日に京急羽田線に乗るならもっと早い六時台前半か、途中駅通過の快特、あるいはバス、モノレールをお勧めします。三浦半島や房総から直行で便利なゆえ尋常でない混み方です。覚悟して乗った方がいいです、 閉じる
クチコミ・評判 30ページ目
581~590件(全592件中)
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羽田空港と成田空港間の接続にも
- 3.5
- 旅行時期:2013/01(約14年前)
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鉄道ファンに人気の高いロマンスカー「快特電車」
- 5.0
- 旅行時期:2012/12(約14年前)
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大阪を走る電車は、JR西日本中心に、阪急、京阪などで、料金不要のロマンスカー(2扉、3扉でロマンスシート座席の電車)を走... 続きを読むらせていることで有名であり、新快速とかは鉄道ファンの間では、名が知られている。単に座席が良いだけでなく、スピードも特急並みに速いのが特徴である。
東京の電車は朝の混雑のため、そんな電車は走ることが出来ないが、京浜急行だけは、昔から料金不要のロマンスカーを走らせてきた。
それが、「快特電車」である。かつては「快速特急」と言い、特急より速い電車だった。
川崎から横浜までの間は、JRに沿って走るので、東海道線や湘南新宿ラインとデッドヒートを繰り返す。スピードは速く、東京の通勤電車では、はじめて時速120kmでの運転を行っている。品川から横浜を通り、三崎口まで、10分毎に運転され、そのうち日中は20分毎に2扉ロマンスシートの専用車2100型が使われる。
京急で快速特急が登場したのは1968年、併走する東海道線や横須賀線に対抗するためである。当初から専用のロマンスカーが使われていた。1995年には品川‐横浜間120km/h運転を開始し(信号も全て替えた。40億かかったという)全区間で大幅なスピードアップ、1998年には、羽田空港と成田空港を結ぶ快特も登場、2010年北総、京成、都営、京急と走る成田発羽田行「アクセス特急」、2012年に地下鉄直通羽田空港行快特の大増発と成長している。
ダイヤパターンだが、通勤車両を使う、京成青砥発都営線直通三崎口行と泉岳寺・品川始発三崎口行のロマンスカー使用車が交互に発着、加えて、その間に、北総線、都営線から羽田空港へ行く快特が10分毎に出ていく。なお、泉岳寺発着は、その駅で京成の快速に接続している。
朝夕は12両という長い編成になる。以前は日中や休日も12両で走っていた。所要時間も一時は品川‐横浜を15分で走破したが、停車駅の増加により、今は同区間17分で、新型車に統一した東海道線にならばれてしまった。三崎口までは現在67分だが、1995年のころにくらべやや遅くなっている。
JRのほうは横須賀線のスピードアップ(120km/h)、湘南新宿ラインの運転、東京モノレールとの提携と、巻き返し始めているが、依然、京浜のスピード自慢の看板は、京急が持ち続けるだろう。
京急線は、快特が高速運転するために様々な工夫をしている。全電車の加速性能を高くし、普通電車も急発進急ブレーキときびきび走るのだ。信号も工夫があり、信号機を見ると、時折点滅することがある、観察してみることをお勧めする。 閉じる投稿日:2013/01/05
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羽田空港に行くのに便利な ~京浜急行電鉄~
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約14年前)
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羽田から
- 4.0
- 旅行時期:2012/11(約14年前)
- 0
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空港へのアクセス
- 3.0
- 旅行時期:2012/11(約14年前)
- 0
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本数倍増、エアポート急行、横浜から羽田へ。
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約14年前)
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2012年10月ダイヤ改正で、蒲田駅の高架化によって、横浜方向から羽田空港へ直通する列車が大幅に増発された。日中は10分... 続きを読む間隔になるので、ほぼ倍増である。
列車の種別はダイヤ改正前と同じ、エアポート急行。都心方向からの空港連絡電車が快特ばかりなのと違い、こちらは空港線内各駅停車で、神奈川県内もこまめに停車する。日中は全ての列車が逗子発着で、京急逗子線内は、羽田空港行電車ばかりが走るようになった。
本数を増やしたかわりに、普通列車の本数は10分間隔に減っている。また、ダイヤ改正前は10分間隔に走る快特に先行するように走っていたが、改正後は、上下とも、上大岡駅で、快特に接続、追い抜かれるようになった。よって、逗子からのトータル時間は延びている。
使用される車両は様々だが、2000型や、600型といった、ボックスシートを車端に備えた車両がよく使われるようだ。本来快特用に使われていたものなので、加速やスピードのきれは良い。
日中の川崎‐金沢文庫間は、毎時快特6本、エア急行6本、普通6本と高密度になっている。 閉じる投稿日:2012/11/16
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首都圏ではお世話になることが多い鉄道会社です
- 3.0
- 旅行時期:2012/10(約14年前)
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三浦半島への足から、空港アクセス路線へ
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約14年前)
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京浜急行電鉄は、もともと三浦半島と横浜、都心を結ぶ鉄道であったが、羽田空港沖合展開時の1999年、支線を空港ターミナル(... 続きを読む現在の国内線第一旅客ターミナル)直下まで延伸した時から、むしろ、横浜と都内から羽田空港へのアクセス輸送をする鉄道へ変貌しつつある。
空港アクセスの場合、従来の分岐駅、京急蒲田駅が地上の手狭な駅で、列車の増発や、横浜と羽田を結ぶアクセス列車の運転に制約があったのだが、2012年10月に、高架化されることにより、横浜や三浦半島から、空港へ行く電車も大幅に増える予定。それだけでなく、都営地下鉄を介して、成田空港とも線路がつながっているため、羽田空港と成田空港を結ぶ列車も走らせている。これも1999年から運転が始まったが、2010年の成田スカイアクセス開通時に、40分間隔のアクセス特急として、大幅にスピードアップされている。
伝統的な、都内から三浦半島(横須賀市、三浦市)を結ぶルートは現在も京急の重要な幹線であるが、東海道線や横須賀線と競争状態にある。そのため、昔から快速特急(快特)による高速運転、料金不要のロマンスカー運行など、ほかの関東大手私鉄とは違ったサービス展開を行ってる。
1995年に品川‐横浜間で、最高時速120km運転を始めたが、これは通勤電車としては、JRも含め関東で初めてである。同時に他の鉄道では例を見ない特殊な信号表示(信号燈火が点滅する)を行っているので、運転席後ろに乗車した時に確認をお勧めする。
立体交差(高架化)が全線で進んでいるのも特徴で、そのため見晴らしもよい。品川から三浦半島へ行く場合、都内を高架線で俯瞰、多摩川を渡り横浜までは地上の軒先をかすめるように高速で走り、横浜から先は三浦半島の丘陵を急曲線やトンネルで越え、目まぐるしく風景の変わる路線である。
沿線の駅から徒歩圏内の名所は、川崎大師、横浜野毛山公園、金沢野島公園、逗子海岸、横須賀港、ショッパーズプラザ、馬堀海岸、津久井浜、三浦海岸各海水浴場など。 閉じる投稿日:2012/10/06
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三浦半島へ行く時に
- 3.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
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京浜急行電鉄
- 4.0
- 旅行時期:2009/09(約17年前)
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