【2023年1月27日にリニューアルオープン】別府タワー 展望台入場チケット
800円(税込)
別府タワー
名所・史跡
3.59
別府温泉 観光 満足度ランキング 12位
別府のシンボル的存在『別府タワー』が大規模改修工事を終え、2023年1月にリニューアルオープンしました。 高さを100mに、塗装をグレーに塗り替えるなど外観をタワー建築当時と同じように復元したほか、16・17階に展望台、5階には芝生を敷き詰めたキタハマデッキを新設しています。 ほかにも有名芸能人の作品に出会える美術館『別府アートミュージアム』もあり、見どころ満載です。 夜間ライトアップも毎日行われており夜の別府を彩ります。
4.5
20タワースタンプラリー参加者は絶対に来なければなりませんが、それ以外でも別府に来る機会があれば見ておいて良かろうかと思い... 続きを読むます。 まずここで全体像を把握してから地獄めぐりなどをなさると、地理的関係が分かりやすくてよろしいでしょう。さんふらわあからは遠いですが、北浜バスターミナルからはすぐ、別府駅からもそんなに遠くないです。 閉じる
81~100件(全140件中)
別府の海岸通りを進んでいると、「あれ?なんか見たことのあるタワー?」と感じる建造物が有ります。
なんだか、、、「小さな通...
続きを読む天閣?」 このような温泉町にあるので、「何かを真似して造ったタワー?」みたいに思う人も居るかも知れませんが、これは地味ですがホンモノ中のホンモノです。
「耐震構造の父」と評される内藤多仲先生が、国内に6本立てたタワーの内の一つです。
第1号は、名古屋テレビ塔 (1954年)、第2号は二代目通天閣 (1956年)、そして第3号は別府タワー(1956年)、それに続いたのは、さっぽろテレビ塔 (1957年)、東京タワー(1958年)、博多ポートタワー(1963年)ですから、このタワーやはりただ者ではありません。
閉じる
投稿日:2016/09/29
2014年の年末の12月、別府へ訪れました。ほんのちょっと観光の時間が有りました。B級スポットが好きな私はこの別府タワーに...
続きを読む向かいました。
別府駅から歩いて、約10分でした。
塔博士の内藤多仲博士による設計だそうです。別府市長であった脇鉄一氏による別府観光開発という会社が1957年(昭和32年)に建造したそうです。
現在はタイホーレジャーグループの施設となっています。タイホーレジャーグループはパチンコ店等を展開しています。
5階建てのビルの上に鉄塔が建っています。全体の高さは90mだそうです。
入場料が1人200円でした。1階のエレベーターの近くに小さな自販機が有り、ここで入場券を買いました。エレベーターで展望室まで上がりました。
展望室からの眺望はさすがに素晴らしかった。海が綺麗でした。別府の街を見渡せました。タワーの周囲にはビルの温泉宿が見えました。どれもタワーからお風呂が見えないようになっているようです。
展望室には建設中の写真等が展示されていました。南京錠等が販売されていました。別府タワーのゆるキャラは「別府三太郎」さんだそうです。チョイワルおやじだそうです。
閉じる
投稿日:2015/03/01
別府タワーについて質問してみよう!
別府温泉に行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。
しましまさん
sirokuma123さん
mmm23さん
たびたびさん
クマけいさん
40skさん
PAGE TOP