四天王寺
寺・神社・教会
4.01
四天王寺 クチコミ・アクセス・周辺情報
ミナミ(難波・天王寺) 観光 満足度ランキング 7位
クチコミ・評判 60ページ目
1181~1200件(全1771件中)
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珍しい光景
- 4.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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別名鑑池
- 3.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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日本三舞台の一つ
- 4.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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亀がたくさんいます
- 3.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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戦没英霊を奉祀する
- 3.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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境内中央に位置する
- 4.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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三面大黒天をお祀りする
- 4.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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北側の門
- 4.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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初めて訪れました
- 5.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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みどころの多い「四天王寺」次は聖徳太子の縁日22日に拝観したい
- 4.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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四天王寺に行くのは2度目で、前回は南大門から入り、中心伽藍や宝物館を拝観し、石舞台や亀の池辺りまでは行きましたが、予想以上... 続きを読むに広く全てを見て歩くことはできませんでした。
今回は、石鳥居から入り、極楽門の転法輪を回し、中心伽藍の拝観時間は修了していたので、外側から見られる建物をいくつか見て帰るつもりでしたが、意外にも今回一番気になったのは「番匠器名号」の旗でした。
大工道具で「南無阿弥陀仏」の名号を表したもので、本物の「番匠器名号」は「宝物館」に収蔵されているのですが、それを模した旗を工事作業の時に安全祈願として掲揚しているそうで、境内のあちこちで見かけました。
聖徳太子は大工技術の始祖として、崇め奉られていることを知り、太子信仰の幅の広さが感じられました。
毎月22日にはお太子さんの縁日があり、「番匠堂」に祀られている「曲尺太子像」(右手に大工さんの使う曲尺を持っている太子像)も拝観できるとか。
次回は、聖徳太子ゆかりのお堂開扉の22日に合わせて訪問し、拝観したいと思いました。
とにかく、四天王寺は「お寺のテーマパーク」と言われるだけあって、宗派を問わず仏教全てが集まった、本当に見所が多いお寺です。 閉じる投稿日:2017/09/14
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四天王寺南大門の東側にある、小さな「唐門」
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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八角のお堂「鯨鐘楼」
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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彫刻が美しい「太子井戸屋形」
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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こちらが四天王寺の正門、庚申堂街道につながる「南大門」
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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境内の広い四天王寺にはいくつもの門がありますが、庚申堂街道につながるこの「南大門」が正門になるそうです。
この門をくぐる... 続きを読むと直ぐに、「熊野権現礼拝石」があり、次に中門、五重塔、金堂、講堂…と中心伽藍に続きます。
前回拝観した時は、こちらの門から中心伽藍を拝観して、石鳥居や極楽門の方へは行かずに帰ってしまい、心残りでしたので、今回は石鳥居から入りました。
一度回してみたかった「転法輪」はこの南大門ではなく「極楽門」にあり、どうやら、西側の石鳥居から入る人の方が多く、賑わいがあるようです。
ただ、この南大門の周辺は聖徳太子関連の建物が多く、再建されたものであっても歴史を感じる場所です。
閉じる投稿日:2017/09/13
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迫力ある仁王像が睨みをきかす「仁王門」
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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再建とはいえ四天王寺式伽藍のシンボル「五重塔」
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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見真堂の隣にある「親鸞聖人像」
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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石鳥居をくぐった先にある「西大門」
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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四天王寺の石鳥居を潜った先にある大きく立派な門が「西大門」です。
この辺りの西には、昔は海が広がり、夕陽が沈む海の向こう... 続きを読むに極楽浄土があると信じられていたので、石鳥居が極楽浄土と現世との結界で、その手前にある西大門は極楽の入口ということになり(別名「極楽門」と言われる)、極楽往生信仰の場所として多くの人々の信仰を集めてきたとか…。
門の柱には「転法輪」が取り付けられ、「自浄其意」と唱えて回す仕掛けも有り難さと楽しさがあり、地元の人々に親しまれるお寺であることが感じられます。
案内板によると松下幸之助氏の寄進による再建で、木造のように見えますが、鉄筋コンクリート造りと記されていました。 閉じる投稿日:2017/09/11
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「自浄其意」と唱えて回す「転法輪」
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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四天王寺の石鳥居をくぐって、その先の極楽門(西大門)に「転法輪」がありました。
法輪はお釈迦様の教えが他に転じて伝わるの... 続きを読むを輪に例えたものだそうで、合掌して「自浄其意」(じじょうごい)と唱えて軽く右に回す、と説明書きがありました。
以前テレビで、四天王寺にお参りする地元の人々が、慣れた手つきで転法輪を回している姿を見たことがあり、一度回してみたいと思っていましたので、念願が叶いました。
合掌してから、心を込めて「自浄其意」(心が清浄になりますように…)と唱えて右に回し、しばらく回っている法輪を見つめていると、少し、心が清らかになっていくようで…、ありがたい体験をさせていただきました。 閉じる投稿日:2017/09/11
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「日想観」の場所、四天王寺の「石鳥居」
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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広大な敷地の四天王寺にはいくつもの門がありますが、この石鳥居は西の入口にある、唯一の鳥居で、重要文化財に指定されています。... 続きを読む
鳥居は本来、結界とする意味があるので、お寺にあっても不思議ではないそうです。
よく見ると鳥居の中央に額が掲げられ「釈迦如来 転法輪処 当極楽土 東門中心」と書かれていました。
かつて、この門から西の海に沈む夕陽を拝して極楽往生を念じる「西方極楽浄土信仰」の修行の地であったそうで、今でもお彼岸には「日想観」の行事が行われているとか。
前回訪問した時は、南大門から入り、中心伽藍を拝観して時間切れとなり、西側にあるこの門を見ることも潜ることも出来なかったことが心残りで…、今回は西側から、先ずは石鳥居、そしてその先に極楽門が見え、四天王寺の違う顔を見られた感じがしました。 閉じる投稿日:2017/09/10
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