明月院(あじさい寺)
寺・神社・教会
4.05
明月院(あじさい寺) クチコミ・アクセス・周辺情報
鎌倉 観光 満足度ランキング 6位
クチコミ・評判 3ページ目
41~60件(全390件中)
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明月院 ご本堂の左手に開山堂
- 3.0
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 2
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明月院のやぐら
- 3.0
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 3
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明月院 あじさいを見に行ってみた
- 3.0
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 2
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明月院ブルー
- 5.0
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 0
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あじさいは、行列覚悟で行きましょう。
- 3.5
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 0
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あじさいの季節は歩くのも困難
- 4.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
JR横須賀線北鎌倉駅が最寄り駅。
北鎌倉駅東口から南東に約690mのところにある臨済宗のお寺です。
福源山と号します。... 続きを読む
説明板によると、永暦元年(1160)の建立。。
方丈には本尊聖観世音菩薩、開山堂には歴代祖師、左のやぐらには上杉憲方の墓、総門近くの禅興寺旧跡に時頼の墓等が祀られています。
あじさい寺として圧倒的に有名。
6月の花の季節には人がいっぱいで歩くこともままならなくなります。
朝一番に行かなければ、良い写真も撮れないでしょう。
また、本堂にある、裏の庭園が望める丸窓(悟りの窓)も鎌倉のメジャーなフォトスポットのひとつ。
訪問時は4月末の平日だったので写真が撮れましたが、ここも普段は人が殺到するので、良い写真を撮るのは難しいと思います。
閉じる投稿日:2022/01/24
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見事な紫陽花が咲く
- 3.0
- 旅行時期:2021/02(約6年前)
- 0
2021年2月に鎌倉周辺散策に行った際に立ち寄りました。北鎌倉駅から徒歩5分ほどの場所にある寺院です。明月院はかつて関東十... 続きを読む刹の第1位にもなった臨済宗寺院の禅興寺の塔頭でしたが、明治に入り廃寺しており、現在では明月院だけが残っています。明月院の歴史に関しては、前身である明月庵が今から860年ほど昔の永暦元年(1160年)に創建されており、大変古い歴史を持つことがわかります。現在の明月院は「明月院ブルー」でも知られる通り梅雨の時期には見事な紫陽花が咲くことで知られています。紫陽花以外にも梅や桜など、たくさんの花を楽しむことができるお勧めの寺院です。 閉じる
投稿日:2022/02/01
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ワンチャン無料なら軽く見ようかと思ってましたが、鎌倉のお寺はそれほど甘くないです(笑)
- 4.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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方丈にある丸い窓を通して見る庭園
- 5.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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やぐらの内部に上杉憲方の宝篋印塔
- 4.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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鎌倉十井のひとつの、現役の井戸
- 4.5
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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明月院開山の密室守厳の木像が祀られている
- 4.5
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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紅葉と花菖蒲の季節だけ特別公開
- 5.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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明月院の入口にある廟所と墓所
- 4.5
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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鎌倉最大のやぐら
- 4.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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内部が水がめのように膨らんでいることから、この名がついた
- 4.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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鎌倉幕府5代執権の墓所
- 4.5
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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明月院の歴代の住侍の位牌が祀られている茅葺の小さなお堂です。
- 3.5
- 旅行時期:2020/11(約6年前)
- 2
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「悟りの窓」から奥に見えた庭園に入るために、一人300円 ユニセフに寄付をします。
- 3.5
- 旅行時期:2020/11(約6年前)
- 2
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何度も行ったことがありますが、「悟りの窓」は何度見ても素敵です。
- 4.5
- 旅行時期:2020/11(約6年前)
- 1
入館料は一人300円×2名。
アジサイの季節は500円だったかな?
そもそも明月院は、1160年に鎌倉時代の武将・... 続きを読む山内首藤 俊通の供養として明月院の前身である明月庵が創建されたところに源があります。
その後、1256年、鎌倉幕府五代執権・北条時頼がこの地に最明寺が建立しました。
この正面の参道は、この最明寺の参道だったわけです。
時頼の子である北条時宗が最明寺を前身に、禅興寺を創建し、その後、関東官領・上杉憲方は寺院を拡大し、塔頭も建てました。
この時、明月庵は明月院となっています。
明治になって、禅興寺は廃寺となり、明月院だけが残りました。
山門に至る坂道はアジサイの時期にはメッチャ混雑するところです。
アジサイ満開の6月下旬に訪れ、入場規制で40分待ったことがあります。
シーズンではないと言え、人がいないのは初めてです。
第二次世界大戦後には物資不足で参道を整備する杭が足らず、代わりにアジサイを植えていったのが有名となって「あじさい寺」とも呼ばれるようになったとのことです。
以前この事実を知った時には夫婦で驚きました。
かなり古くからあったアジサイと思っていたからですね。
何が功を奏するか判りませんね。
方丈にはご本尊である聖観音菩薩坐像が安置されています。
撮影禁止。
方丈の見所は、有名な円窓。
別名「悟りの窓」
悟りや真理、大宇宙などを円形で象徴的に表現しています。
以前はこの円窓があるお座敷に上がることができました。
円窓の奥には庭園が広がっており、季節によって様々な景色を楽しむことができま
す。
この窓は東に向いているので、午前中に訪れるのが光が入ってベスト。
でもこの日は花菖蒲は終わって紅葉はまだと言う中途半端な時期。
雨の日は障子が半分閉まっており、これはこれでまた絵になってカッコいいです。 閉じる投稿日:2021/01/29
投稿写真
基本情報(地図・住所)
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