ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパのクチコミ(13ページ)
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年末にのんびりしたくて宿泊しました。
週末は札幌大通公園から無料バスが1日1便運行されています。
バスはお昼前にホテルに着くのでチェックインの時間まで昼食を食べたりして過ごしました。写真で見て知っていましたがやっぱりあのロビーの雰囲気は素敵でした。
最初通されたお部屋は海側だったんですがフロントにお願いして湖側の部屋に変えてもらいました。追加料金は一部屋で2000円弱だったかな?
使い捨てのスリッパやシャンプーなどさすがアメニティグッズはいいものでした。
基本、館内は浴衣(こちらはバスローブでした)スリッパはNGですがスパだけはOKでした。ただ、浴衣なら平気ですけどバスローブでウロウロするのは抵抗ありました。
スパまで結構離れてましたし。
宿泊プランは朝食付きでしたので夜はホテル内のレストランで食べました。
接客は大変丁寧で心地よかったです。
朝食は和洋会場を選べます。洋食を選びましたがスパークリングワイン付きですごく満足出来ました。
ジュース、パンなどはセルフですがどれも美味しかったです。
帰りのバスは夕方まで出ないのでチェックアウトした後はロビーでお茶したり、スノーモービルで遊んだり(有料)時間まで楽しんできました。
札幌からなら近いですしまたのんびりしに訪れたいホテルで大満足でした。
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なんたってサミット用に選ばれたホテル。さぞかし一流のサービスや雰囲気を楽しめるのだろうと思って行ったら。。。あーぁ、ここは本当にダメなホテルでした。
まず良い点から。建物のデザインが荘厳で美しい。
良いか悪いか微妙だけど、ホテルなのに大浴場の温泉がある。
ミシュランクラスのレストランはほぼ別経営なので、食事だけは期待を裏切らなかった。
残念な点。
・車は一旦エントランスにつけ、そこでポーターが荷物を降ろしてくれる。が、バレットパーキングじゃないので、自分で駐車場まで止めに行き、ロビーまで徒歩で戻らなくてはならない。こんなホテルは初めて。
・ポーターの女性は台車に乗せたジャケットや帽子が床に落ちたことも気づかず、後輪で轢いてそのまま進んでいきました。その間、ロビーの説明などしていたので気が回らなかったにしても、あれは酷い。トレーニングはしてないのでしょうか。
・サービスのクオリティーは総体的にかなり悪いです。質問が理解できず聞き返す際、眉間にしわを寄せて「はぁっ?」と返されたときには心底驚きました。
・ベーカリーショップの女性は何かに腹を立てているかのように、ずっと雑な態度で何を聞いてもつっけんどんな返答をするだけ。
地元の若者を雇っているのでしょうが、トレーニングがまったく出来ていないようです。
それなのに部屋の料金も、カフェのドリンクも、何もかもが高い。このサービスでこの値段はありません。
朝食は、作り置きのセットをトレイに乗せた状態で、店の隅に並べてあるのを持ってくるだけ。冷たくて、全くおいしくありません。
ただし、朝食の際にシャンパンをサーブしてくれたソムリエ氏、またミシュランクラスのレストランはホテルとは別経営に等しく、この部分だけがまともな高級ホテルのイメージでした。救いの部分もあったわけです。
それにしてもあとは酷い。客が戻ってこないはずです。ガランとしてました。
そもそもサミットまで勝ち取って、外国人客も見込めるホテルで、いまだに「一人頭いくら」の料金設定はありえません。
根本から改革が必要です。建物のメンテナンスもやったほうが良いでしょう。
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ツアーで利用しました。
以前から利用したいと思っていましたが、まさか泊まれる日が来るとは思いませんでした。
サミットで使われるようなホテルなのでどんな部屋かと思ったら以外と普通でした。
部屋にある三段の抽斗には浴衣が大中小別に人数分入っていて好きなサイズが選べる。
部屋の風呂アメニティグッズは極ありふれている。
浴場は建物の一番端にあるのでエレベーターを降りると、ただひたすら歩いてようやく到着。
脱衣所のロッカーの形は職場の更衣室にあるような縦長で扉を開けると上の方に棚板があり、その下に横棒が一本。そこにハンガーがある。
脱いだ服などを畳んで置きたい時には上の方の棚板に置かなければならず、背の低い自分には大変不便。
露天風呂からの眺めは良い。
夕食は和食を選んだが、懐石料理なので一品ずつ順番に出てくるのは仕方ないが、アルコールを飲まない自分たちは一品食べ終わると10分以上待たされてイライラ。
全く食べた気がしなかった。
食事する人に合わせて出して欲しい。
全体的に期待した分、悪い面が目立った。
ネットで調べた宿泊代金を参考にすると、金はあっても二度と泊まりたいとは思えない。 -
洞爺のはてしなく上の方。設備は豪華ですが接客は追いついてないイメージ。
冬場はとても寒く、温泉もありますがかなり遠いですし、温泉も微妙。
部屋もスイートでなければちょっと豪華なツインと言う感じ。アメニティはブルガリですが。
ミシェルブラスはじめレストランは沢山あります。朝は和定食を頂きましたが釜炊きご飯も美味しく満足。 -
洞爺湖と、海の間の丘の上に位置する、リゾートホテルです。すべての部屋から、海か、湖が見えます。数年前、サミットがこのホテルで開催されました。丘の上にあるので、一旦チェックインすると、出かけるには、不便です。食事は、ホテル内でおススメです。
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部屋バスからは海が見えて、ブルガリのグッズで優雅に入浴~~
しかし、実際入ったのはちょっと離れた露天風呂~~
普通一般的に露天風呂って何かに囲われていますが~~ここのは
解放感一杯~~白銀の雪の中粉雪が顔に~~~初めての経験でした。 -
ポロモイ山の頂上にあり、東に洞爺湖、西に内浦湾を好立地だが、公共の交通期間はなく、洞爺湖駅からは予約制のシャトルバスが、札幌からも土日に一日1回送迎が出ています。ツアーで宿泊しましたが、さすがに高級ホテルだけあってサービスはよかったです。ただホテルの周りにお店などはなく、ホテル内で食事をするとなるとほとんどのところで予約が必要で、値段も最低で1万円くらいとかなりお高いです。それでも一度味わってみる価値のあるレストランもあり、中でもミシェル ブラス トーヤ ジャポンはお勧めです。
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レンタカーで北海道西南部をドライブしていたとき、洞爺湖を見渡すウィンザーホテルでお茶でもしながら休憩しようと立ち寄りました。しかしながら生憎の悪天候で、小雨模様に霧まで加わり洞爺湖は見えず。せっかくウィンザーホテルまで行きましたが、お茶は断念。ウィンザー城征服は、またの機会に。
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洞爺湖のはるか丘の上にドドーンと建っているホテルです。
周囲には何もありませんが、その分景色は抜群です。
ホテルに一歩足を踏み入れると別世界。
驚くほど高い吹き抜け、大きな窓と眼下にみえる絶景、生演奏が迎えてくれます。
お部屋は広々としていて、アメニティはブルガリ。
優雅な気分に浸れます。
夕食はギリガンズアイランドで戴きましたが、一品一品、北海道の旬の食材を取り入れ、美しく盛り付けられ、見た目もお味も素晴らしかったです。
当初はちょっと高いと思いましたが、お値段に見合ったお料理でした。
朝食バイキングも素材の良さが感じられ、大満足。
非日常なホテルライフを満喫しました。
ただ、同じサミットのホテルで比べると、スタッフの質はブセナの方が断然上でした。
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ホテルのパンを購入に、ウィンザーホテル洞爺に行ってみました。以前ホテルの2Fにあった人気の『オテル・ド・カイザー』は、閉店していました。今は、ホテルの1Fに、昨年の7月にオープンしたという、『LALOS(ラロス)』というパン屋さんが、入っていました。ウインザーホテル内のお店なので、全体的にお値段は高めですが、バケットは\290程でした。お願いするとカットもしてくれました。パンは美味しかったです。ホテル駐車場に、黒のタキシードのホテルマンがいて、ホテルの高級感を感じます。
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