酸ヶ湯温泉旅館のクチコミ(15ページ)
237件-
以前に立ち寄り湯で来たことがありますが、今回初めて宿泊しました。
改装された湯治部の3号館に宿泊しました。
トイレ・洗面・冷蔵庫付で、真新しくて快適でした。
廊下の足音や人の声は筒抜けですが・・・
女性専用時間に千人風呂に入りました。 -
ヒバ千人風呂は 温泉の本にはよく載っていた。青森に行ったら必ず行こうと思っていた。混浴だが女性だけの時間もあり ゆっくり入ることができた。夕食も朝のバイキングもおいしかった。湯治に来ている人たちは 効果があるので毎年来ていると言っていた。また 毎日 旅館発のガイドツアーがあり、一人からでも実施してくれる。ガイド兼運転手の方がとてもよく勉強されているということがよくわかった。
-
日帰り入浴で利用した。入口の自動販売機で入浴券を買い、受付に出すという形式での利用であった。600円で混浴の千人風呂か、男女別の玉の湯の一方に入ることができ、1000円で両方に入ることが可能(タオル付き)だったが、混浴に挑戦。みんな赤の他人なのであまり気にせず入ってしまった。プールのように広くて木製で古風だった。泉質は酸性であり、硫黄臭があったので長居はしなかった。
宿泊所と同じ建物内に風呂があり、土産屋もあった。 -
ヒバ千人風呂が本当に素敵です。
女性専用時間が朝の8−9時と夜の8−9時で泊まっている人のみの
楽しみです。
しかも、湯気の量が激減したので、
混浴の場合は、売店で売っている湯浴み着がないと厳しそう。
ただ深夜の時間には、カップルが3組くらいしか入ってないそう。 -
7月の3連休を利用して宿泊しました。以前から行ってみたいと思っていたのですが、GWやお盆休みは満室で、今回やっと叶いました。
目当ての千人風呂は通常混浴ですが、女性専用タイムがあるのでその時に入浴。この他にも女風呂がありました。
湯治温泉なので食事やサービスは期待していなかったのですが、リーズナブルなのに料理が美味しく、接客サービスもとても良かったです。 -
7月の3連休(海の日)駐車場は満車状態で遠くに停めました。
宿泊だったので、チェックインは16時過ぎた頃でした。
ちょうど日帰り入浴のお客様の車で大混雑だったのかな?
混浴のヒバ千人風呂、女性専用時間帯があります。
朝(8ー9時)夜(8ー9時)
男女別のお風呂もあります。
-
ロビーには アナグマ タヌキ テン などのはく製がありました。
裏庭で 生きている彼らを見かけました。とてもかわいくて 呼びかけたら 逃げて行ってしまいした。
千人風呂には たくさんのワニがいましたが こちらはかわいくなかったです。
-
鄙びた木造の旅館を想像していましたが、普通の旅館でした。
お風呂はさすがに有名なヒバ千人風呂が立派でした。奥のお湯(4分6分)が少し
温度が高いので入口のお湯の方がゆったりと浸かれました。
部屋に洗面所、トイレはありませんが問題ありませんでした。
帰りの清算の際に来年の予約をしている常連さんがいました。 -
平日湯治プランで4泊しました。建物は古く、廊下を歩くとギーギーいいますが、宿泊に問題ありません。無料の送迎バスがあり、アクセスは少し遠いが気にならないし、頼めばお買い物のためにも送迎バスが乗れ、青森で買い物や食事も可能です。
この旅館の特筆は混浴のヒバ千人風呂。泉質は酸性硫黄泉(含石膏、酸性硫化水素泉)(緊張低張性温泉)で、療養泉として効能が認められているそうです。実際、私は昨年温泉に浸かり体調がよくなったので、今年は日数を延ばしてリピートです。 -
「嗚呼、白くて酸っぱい温泉に漬かりたい」
という心の叫びを実践すべく、ハコダテからフェリーに乗って青森まで風呂に入りに来た。
実の所、ハコダテからだと登別温泉より酸ヶ湯温泉のほうが近かったりする。
日帰り入浴料が千円と高いのだが、JR東バスを利用すると半額になるので青森駅からバスを利用した。
千人湯はまさに湯治場そのものであり、ヒバの香りもあって歴史の浅い北海道には見当たらないだけに渋さ満点だった。
もちろん泉質もこれほどまで酸っぱい温泉などなく、PH酸性度1.7も道東の川湯温泉PH2を凌駕していただけに目に入ると痛いがそうとう利くのを体感した。
実はいい年こいて四十肩など患ってたが、うたせ湯で肩を叩き長湯したところ肩を捻っても痛まなくなったのだ。
日帰り入浴なのでここの食事に関しての評価はできないが、売店で売っていた素朴なおでんの味が今でも忘れられないお袋の味だったのはもはや言うまでもない。
141件目~150件目を表示(全237件中)

