酸ヶ湯温泉旅館のクチコミ(17ページ)
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湯治部に1泊しました。
うわさの千人風呂はとても良い泉質で、温泉に入ってる~!と実感できました。
夕食はハーフブッフェスタイルでしたが、どれも美味しく大変満足しました。特に山菜が美味でした。
別料金で、日本酒利き酒セットもあり、一人旅でも数種類の日本酒を楽しむことができました。 -
温泉で長湯をするには何か本を読まないとカラスの行水になる小生。
マンガを8巻ぐらい読みきった。大浴場はおちつかない。湯気が多いので狭いすいている湯船で
温泉を満喫した。
なかなか良い温泉。部屋は少し寒い。ガスストーブが付いたり消えたり。空調換気扇は夜中はうるさくてきってしまった。トイレはウォシュレット。枕カバー新しくしているのか不安だったのでバスタオルでカバー。食事は万座よりいいかも。。。
11:37 Har 客は前日の深浦観光ホテルが大きい割りに1人客が3人。
11:38 Har ここはもう少し大きな規模だが客は万座ほどではないが食事時に30人くらいはいたかな。
11:39 Har 千人風呂はさっきいったらスリッパが多くやめて玉の湯に。独り占めでした。こっちのほうが男性専用ですいていて気持ちがいい。本も明るいので読みやすい。飲む温泉は万座よりも甘い。目にはしみるから成分が濃いと思う。
12時半発13時10分青森駅前着。歩いて5分ぐらいでアパホテル。荷物を預けて善知鳥(うとう)神社近いので行ってみた。いろいろ碑が立っていた。太宰の下宿跡など歩いて前回、ひーちゃんと連れ合いと来た三角の大きなビルへ。あの時は乗船時間が迫っていたので展望室にはいけなかったので行ってみた。400円ドリンク付。やっと遠景が望める天気。ねぶたの展示館600円も3回目か4回目で初訪問。ねぶたの祭りは二回見ている。近くで見て毎回色々なねぶたを作るのがすごい。五所川原のタチネプタのほうが迫力あり、展示もうまい。ガストでちゃんぽん700円で晩飯して部屋のバスタブで洗濯して寝る。部屋の無料映画
「凛として愛」を見る。前日の酸ヶ湯では2泊三日で紅色のトロッキーというめずらしいマンガを見つけて8巻完読了。トロッキーは関東軍がソ連との開戦を仕掛けるため、中国との戦争をそれで終了させようとした石原莞爾と辻正信の陰謀で満州に呼ぼうとしたというマンガだが作者の思想もそれなりに説得力があった。「凛として愛」とは正反対なのだが、どちらにも一理があるところが面白い。 -
湯治部に素泊まりで利用しました。何度か来ていますが館内とてもきれいに掃除されていて好感が持てます。炊事場もきれいで、おいしい水がかけ流されています。冷蔵庫、電子レンジ、ガス台もあり、快適に自炊生活を送れます。足りない調理具はフロントに言うと貸してくれます。
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なにより泉質が一番の温泉宿。青森駅からレンタカーにて山を走ること一時間ほど、豪雪地帯で知られる山中にあるため、秋から春までは車の雪対策が必須です。
チェックイン後はすぐ、目当ての千人風呂へ。昭和の雰囲気そのままに、素晴らしい泉質と、そして混浴のマナーが守られていることに感動しました。お湯は強酸性の酸性硫黄泉で、神経痛や皮膚病に効果ありとのこと。今度は一泊ではなく、長めの滞留をして湯治を楽しんでみたいと思います。 -
酸ヶ湯温泉はおよそ330年の歴史がある。「雲上の温泉」と親しまれ、全国第一号の国民保養温泉地です。レトロな木造造りの建物は日本の原風景を見るようです。その懐かしさに焦がれて見える人もいるという。
160帖の総ヒバの混浴大浴場は冬場は湯煙で余り見えないときがある。豪勢ではないが地元食材を使った心の籠った夜のお膳、朝のバイキング、天然水で打つそば粉100%の酸ヶ湯そばがある。
湯治客のため自炊部がある。炊事場では見ず知らぬ者同志が世間話をしながら、料理造り、そこには昔の人間関係があった。まさに湯治場の原風景である。
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予約の時旅館部にしますかとか言ってくれなかったので、普通に3人でお願いしますと申し込んでしまったのです。そしたら湯治部に案内されて食事は食堂で。そしたら旅館部は部屋食だったんですね。リサーチ不足でした。中を歩くと結構部屋数ありますね。温泉も良かった。又行きたいと思いました。
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酸ケ湯では一番いいイ棟に宿泊。ヒバ仙人風呂はいついっても最高です。混浴ですがくもってるので女性でも平気。ただし、食事はあまり期待しないほうがいいです。純粋に温泉を楽しみにいくところです。酸性なので皮膚の弱い人は注意。青森駅向かいから無料の送迎バスあり(要予約)
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子供達に思う存分の積雪量を体験させたいという理由で酸ヶ湯温泉にしました。共同トイレということで家族の反応を心配しましたがさほど気にはなりませんでした(幾分改装した様子あり) フロントから広がる硫黄臭が雰囲気を引き立てています。
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日本一の積雪で有名な、酸ヶ湯温泉です。
部屋は湯治部と旅館部がありますが、どちらも通常の高級温泉旅館などをイメージして行くと拍子抜けします(笑)
どちらの部屋も質素な部屋ですが、宿泊には十分です。
酸ヶ湯温泉の一番のオススメは、混浴温泉です。
泉質もよく、肌がつるつるになります。
酸ヶ湯温泉の近くには、八甲田山もあり山スキーが好きな人には最高の温泉旅館です。
ちなみに、部屋でのWi-Fiによるインターネットの利用が可能です。 -
大雪の中、往路はJRバス、復路は酸ヶ湯温泉送迎バスで1泊してきました。
湯治部屋に泊まりました。
洗面トイレは共同ですがキレイに管理されていました。
部屋は、畳、布団、ガスストーブと、久しぶりの懐かしいアイテムに気分も盛り上がります。なんと、WIFIも使えました。
もっとずっと質素だと思っていたので、受付後部屋まで案内してくださったり、部屋が旅館のようにキレイに管理されていたりして、驚きました。
夕食は、ハーフバイキング(数品目は1人1つ、他の品目はバイキング)というのも、意外と心地よかったです。朝食はバイキング。青森産の食材も多くて、(洋食も数品ありました)和みました。
温泉はほんとに素晴らしいです。混浴とはいえ、大雪のせいかほとんどお客もいませんでした。
想像以上にサービスに心が配られていて驚きました。もっとローカルな湯治場を想像していたので、ほんとうに湯治で利用されているお年寄りもこれからも快適に過ごせるといいなと思いました。
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