ターキッシュ エアラインズ(トルコ航空)のクチコミ(33ページ) 509件
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さんちゃんさん
女性
成田発が22:30なので、仕事を終えて空港に駆けつけることもでき、利便性が高いです。
わたくしも、今回はこの夜便で成田を発ち、翌日お昼前にザグレブに到着しました。
帰りは、サラエボからの便がイスタンブールに予定より早くつき、6時間足らずの待ち時間となり、思い切ってイスタンブール市内中心部へ出て、ちょっと街の空気を吸ってきました。
実際乗り継ぎ時間が6時間以上だと、航空会社主催のイスタンブール市内観光ツアーがあるそうです。
エコノミークラスでも、アメニティが配られ、スリッパがあるのは、機内持ち込みを減らせるのでありがたいです。アメニティの中にはリップクリームや耳栓、靴下など機内での必需品が入っています。
調べてみると、多くの都市に就航しているので、ターキッシュエアラインファンとしてはイスタンブール乗り継ぎで目的の都市へというのも、次の機会にも候補の一つとして考えたいと思いました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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みーちょさん
非公開
イスタンブール発の便では通常の機内食を頂きましたが、成田発は夜便なので胃にもたれないものがいいなと思ったのと、シーフードミールがなかなか良いという評判を聞いていた事もあり、リコンファームの際にシーフードミールのリクエストを入れてもらいました。成田出発後最初に出たミールは魚にカレーが掛かったような料理が出てきて、朝は他のミールと同じオムレツにサーモンの焼いたもの(+α)だったかな。
そして、イスタンブールからベオグラードへの2時間程のフライトでもちゃんと機内食がでたのですが、その時のメニューはスモークサーモンと白身魚、そしてエビ(+α)でした。この時添えられてきたサワークリームとシーフードの相性が良く、美味しく頂きました。
ドリンクは自家製レモネードとオレンジジュースがお薦めです。レモネードは人気なのか、それとも多くの量を搭載していない為か、早めに売り切れてしまうようなので、試したい方は最初のドリンクサービスの時に頼むのがいいかも。
そうそう、搭乗した後にもらえるトルコの「ゆべし」的なお菓子『ロクム』も美味しいですよ。
アメニティーは缶に入ったものと布製のペンケースに入ったものを往復時それぞれ頂きましたが、その中でも靴下は成田発の機内がやけに寒かった時に助かりました。うっかり薄着&サンダルで搭乗してしまったので、あれがなかったら風邪をひいてたかも。
座席の場所は後方部の最後尾の方が気兼ねなくリクライニングできて楽、と思ったのですが、息子が座った席の後ろの棚(?)みたいになっているところに客室乗務員がバッグを置いていた為余り席が倒せず、バッグを移動してもらったのですが、数十分後にまたバッグを同じ場所に戻してしまったので結局息子は余り席を倒す事ができませんでした。復路は同じく最後尾の座席に座ったのですが、今度は何も障害物(?)がなかった為気兼ねなく席を倒しゆっくり睡眠をとることができました。
スタッフは電話対応担当、空港カウンター担当、搭乗口担当、そして客室乗務員、それぞれの方々がテキパキと仕事をされていた印象があります。そして、到着時のランディングですが、成田の時には結構雑な感じがしましたが、イスタンブール到着の際にはほぼ衝撃を感じることなく見事でした。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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cassiusさん
男性
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
他のソフトドリンクはパックに入っている市販の品なのですが,オレンジジュースは生絞りらしく,オレンジの酸味が十分に残っており,とても美味しいです。
トルコ国内で飲んだフレッシュオレンジジュースよりも美味しかったかも・・・
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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さゆさん
女性
成田からイスタンブール、乗り継いでカイセリまで行きました。
成田は、第1ターミナルからの出発です。
TK051便、ANAとのコードシェア便、機体はトルコ航空です。
今回は、往復ともコンフォートクラス(上級エコノミー)です。
成田のゲート付近には、フリーWi-Fiと無料の充電台があります。
ビジネスクラスの次、2番目の優先搭乗でした。
搭乗直前に日本の新聞各紙などが置いてありました。
乗務員はすべてトルコ人のようでしたが、日本語を話せる人がいました。
アナウンスは、トルコ語、英語、日本語の順でした。
機内誌は、トルコ語か英語です。
コンフォートの最後尾、ゆとりあるシートです。
前の座席を倒しても、後ろの座席にほとんど影響がありません。
トイレに行きたくなっても、何とか隣の人を起こさず行けそうです。
私は小柄なので、足を伸ばしてもまだまだスペースがあるほどです。
スペースがあると、疲労度が違います。
トルコ航空の飛行機は、各座席にコンセントが付いています。
トルコ式かと思いましたが、日本式に対応したものだったので、充電しながらiPod touchを使えました。
座席の布や皮は少し剥がれているところが見られました。
座席には、LANコネクタやヘッドフォン、USBコネクタも付いています。
トルコ航空は、搭乗中にWi-Fiが無料で使えるという情報を得ていたので、チャレンジしてみました。
出発前には、つながりませんでした。
「TTNET WiFi Fly」が出てくるのですが、接続できません。
離陸後30分ぐらいで、トルコ名物のお菓子「ロクム」とおしぼりが出ました。
そして、Wi-Fiはつかむのですが、まだネットにはつながりません。
そこから唯一見られるトルコ航空のサイトによると、10000フィート以上になった時にアナウンスされる模様です。
アメニティーと機内食のメニューが配られました。
このアメニティーが、後々大変役に立ちます。
離陸後1時間ぐらいして、カナッペとウェルカムドリンクとナッツ、その後1回目の食事です。
機内食は2種類から選べることになっています。
最後尾だったので嫌な予感がしていました。
パスタを食べたかったのに、品切れでした。やっぱり。
前にも同じことがあったのです。
残念。
気持ちを切り替え、トルコワインを頼んで機内食を食べてみました。
味はまあまあ、デザートが美味しかったです。
トルコらしく、オリーブ多めです。
塩こしょうで味を調えて食べるといいです。
機内のエンタテイメントは、映画やゲームなどがあります。
でも邦画や日本語字幕の作品はあまりありません。
「そして父になる」を見たり、数独で遊んだりしました。
気になっていたWi-Fiですが、よくよくサイトを読んでみたら・・・
ビジネスクラスのみ無料であとは有料でした。
1時間9.9ドル
24時間14.9ドル、カード払い
7月ごろより有料になったとのことです。目的1つ達成されず。
約12時間のフライトを終え、イスタンブールに到着。
国内線に乗り継ぎ、カイセリまで行きます。
その手続きで、液体物が没収されてしまう恐れがあったので、成田の免税店では買いませんでした。
もちろん100ml以内なら購入できます。
乗り継ぎの手続き後は、ゲート付近に少し店がある程度で、買い物をするほどではありません。
アタテュルク空港では、Wi-Fiはつながりませんでした。
確かめていませんが、スタバで何か買えばレシートにパスワードが書いてあるという情報もありました。
国内線はエアバス200で、小さい飛行機でした。
画面は目の前の座席にはなく、共有型です。
なぜか予定より少し早く出発しました。
途中軽食や飲み物が出ましたが、ウトウトしていたら結局もらいそびれました・・・。
目的地のカイセリに到着。時刻は22時過ぎです。
小さな地方空港です。
みんなの行く方へ進んでいくと、ターンテーブルに着きました。
少しすると、空港関係者らしき人がトルコ語で何か叫んでいます。
みんなぞろぞろと移動し始めたので、何と言ったか分からないけど続いて歩いてみます。
2つめのターンテーブルの部屋でひたすら荷物を待っていました。
でも、いつまで経っても荷物が出て来ません。
ターンテーブルは止まり、大勢の人が「?」という状態でした。
何と、かなりの荷物がイスタンブールから飛行機に乗っていなかったようなのです!
私たちは、添乗員さんや現地ガイドさんに対応をお願いしていましたが、個人旅行の人などは、困惑したことでしょう。
3.4人ほどの空港関係者は、悪びれもせずに対応しているように見えました。
「早く出発しないでちゃんと確かめてー」と、心で叫んでいたのは、私だけではないはず。
同様のトラブルが、同じツアー内でも20人中16人ほどでした。
他のツアーでもあった模様です。
その後はトルコ航空に連絡しても電話に出ず、なかなか状況が分からない、と言う説明をガイドさんから受けていました。
1日目は、仕方なくそのままホテルで就寝です。
なにしろ荷物がないし、ホテルのアメニティーは歯ブラシもなく、必要最低限しかありません。
ここであの、飛行機でもらったアメニティが役立ちました。
おかげで歯も磨けました。もらっておいてよかった〜。
2日目朝に、ようやくトルコ航空と連絡が取れ、荷物がカイセリに着いたとのことでした。
ツアーは予定通り進んでいました。
そして2日目午後、荷物を載せた車が私たちのツアーのバスに追いつき、無事に荷物を回収しました。
平気だろう、と手荷物をあまり持っていなかったので、深く反省です。
何度も旅行で外国に行っていますが、初めての体験でした。
こんな大勢のロストバゲージ(?)って、外国ではあるものなのでしょうか。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
広さは成田空港のユナイテッド航空ラウンジに比べても2倍以上はあるのではないでしょうか?
個人用ロッカーやビリヤード台、キッズルームなど他ではあまり見ないような設備ですし、
食事もどれを選んだらいいのか迷うほどあります。
ファースト、ビジネス、スターアライアンスゴールドメンバーの方(プライオリティパスでは入れないっぽい)アタテュルクに行った際は是非ご利用してみては?
空港内のお店はすべて開いていたので普通に買い物もできトルコの雰囲気も感じられたのでそれなりに楽しめる空港内でした。
ヨーロッパに行くには少し時間がかかる気がしました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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ruekaさん
女性
搭乗開始時間が予定より早まったのですが、乗る人が多かったので結局予定時間より少し遅れたくらいに離陸しました。
主人が具合が悪くなったおかげで吸われたコンフォート席、確かに居心地がよく、1時間くらいどうぞといわれていたのですが、結局4時間くらい座ってしまいました。(食事がサービスされる頃に元の席に戻るよう言われましたが…)
機内食は、パンも再調理されるようで、食事時には機内に焼けたパンのいい匂いが漂っていました。夕食と朝食の間に用意されるスナックは、日本出発の便にはおにぎりがありましたが、トルコ発の便(同じく夕方発)にはケーキ類しかありませんでした。
11時間半くらいかかって到着しましたが、シニアにはやはりエコノミー席はつらいかも…でも、接客態度がよいのでまた利用したいと思います。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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