ルフトハンザドイツ航空のクチコミ(29ページ) 498件
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ハムさん
女性
都内在住者にとって、羽田発着なのは嬉しいですね。今回もANAマイルの特典航空券なので、座席指定できないのかと思っていたら、ANAのウェブサイトで指定できました!これも改善ポイント。
2年ぶりのルフトハンザ、羽田ーフランクフルト間は機材も新しくなって、以前より快適でした。
食事は相変わらずイマイチでしたが、まあ元々期待していないのでドイツビールだけ美味しくいただきました。
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
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やしろさんさん
女性
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kazekozoさん
男性
プラハプラハからフランクフルトは、1035発の1393便。
飛行時間は約1時間。
A32の小型ジェット。ビジネスクラスは前方に6列。
3人掛けの真ん中を空けて、2人で使う。
短い時間だが、ハム・ソーセージ・チーズ……の盛り合わせが供された。
ワインもOK。
成田へは1340発の710便。
待ち時間が2時間ほど。
買い物やラウンジで時間待ち。
ほとんど日本のお客さんだった。
成田行きの座席は11のK。
乗ってすぐ飲み物のサービスが始まった。
以前乗ったときにはサービスもマナーも最低に近かったが、今度はかなり改善されていた。
競争が激しいからだろうね。
食事の質はまだ改良の余地がある。
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
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タビラブさん
非公開
行きは、フランクフルトからリナーテ空港(乗り換え時間の都合で、リナーテ空港の方にしました。)、帰り便は、マルペンサ空港からフランクフルトです。
早めに購入していましたので、往復の飛行機代、サーチャージ、空港使用料全て込み、なおかつ、スーツケースも1個、簡単なスナックもついての値段で、往復22、000円程度でした。
ルフトハンザは、JALと同じワンワールドではないので、荷物は自分で出して、フランクフルトで乗換の手続きをしないといけないと思っていましたが、JALと荷物提携があるということで、成田からイタリアまで、荷物がスル―でした。
フランクフルトでは、やはりルフトハンザは色々優遇もありますし、待合室には、フリーの飲み物のベンダーもありますし、何といっても、日本からホームページで日本語で予約をすることができます。
何か、心配事があれば、日本で日本語で電話とかでも聞く事ができますし、乗り換え手続きも、安心して出来ました。
勿論、ヨーロッパ間の移動には他のLCCも沢山あるかともいますが、乗り換えでの安心感、荷物も最終目的地までスル―で行ってくれる、日本語での対応が可能という点を考えると、あと早めだと料金もかなり安いですので、良かったです。
ルフトハンザ航空に関して言うと、スタッフの対応も日本のスタッフのように笑顔というわけにはいきませんが、きちんと対応してくれますし、機体もきちんとしていました。
フランクフルトで、乗り換え時間が結構あったので、どうしようかと思っていたら、出口の所にルフトハンザのヘルプカウンターの人達がいて、いろいろ親切に教えてくれました。
あと、ミラノからの出発便が、1時間ほどの時間変更があったのですが、その点も1か月ほど前に、ルフトハンザからメールで、お知らせがありました。
ルフトハンザ、良かったです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
しかしながらヒースローで預け入れた手荷物2個がフランクフルト不着となってしまいました。さっそくフランクフルト空港内にあるルフトハンザ航空のバゲッジクレームカウンターで確認したところ他の乗客の預入手荷物が多すぎて1時間後?の便に変更になったとのことです。スターアライアンスゴールドでプライオリティタグが付いていたにも関わらずです。
一応この不着の手荷物についてはルフトハンザ航空の責任で日本の自宅に届けてもらうこととなりました。自宅の住所と連絡先電話番号を聞かれました。
あと出発時外国人の方々が手荷物を多く持ち込むため機内のスペース確保も難しく出発時間も30分ほど遅くなりました。乗り継ぎの時間には要注意です。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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unbaba56さん
男性
ルフトハンザは比較的良い航空会社で、よく利用しています。昔からエコノミーでも革シート座席でピッチが広めで、日本路線にはカップ麺でごまかさず、おにぎりも緑茶もあるし、日系をもしのいでいるところがあります。
しかし、ビジネスの座席は布張り(寝るなら革でなくてよい)、隣り席との独立性に欠けて、他人と隣りに寝ている人が気になると思われる。
全て2席ペアて、15度くらい斜めに開き、足元はパネル板のみのパーティション。隣りのスクリーンが目に入る。肘も近い。
足元の斜め開きポケットに水PETボトルとアメニティーポーチ(Samsonite製)が一緒に入れてあり、違和感を感じた。
日本路線プレミアムエコノミーの方が印象が良かったし、スリッパがあった。違いはフルフラットのみ。
WiFi ありは今どき当然。しかし、有料で、馬鹿高い。
1時間: 9.00ユーロまたは3,500マイル
4時間: 14.00ユーロまたは4,500マイル
フルフライト(最大24時間): 17.00ユーロまたは5,500マイル
驚いたのは、ミールの配り方!
嘘だろ~~????
皿は磁器ですが(せめて独製 Villeroy & Bochの皿に、WMFカトラリーくらい使って欲しい)、厚手のアルミ箔カバーで蓋をして重ねて、まるで弁当配給されている感じ。
プレミアムエコノミーを通り越してエコノミーでもここまでひどい? CA達に上品なサーブの仕方を教育したら?
機内シェフなどいるわけもない。
フルコースのデザートに、アイスをカップ入りで出すなど、高級感なし。子どものおやつ? ハーゲンダッツなど日本人にはブランド感覚で見られているが、ドイツなら、Mövenpickのほうがずっと美味しいのに。
映画の内容は、Star Alliance 共通なのか、Austrianと同じ配給!?特に観たいものもなく、すでに知っているものを観たくらい。
寝心地はシートのあたりがAustrianより良かったので、うとうとしました。エコノミーに座らせておいた子ども達がビジネスの席にいた親のところに来てガヤガヤしたので、目覚めると、既に第二ミールの終わりでした。
一応、持ってきてもらうと、一言:「食事したければ、前以て目覚ましを頼んでおいて!」とのお言葉。ドイツ語圏に暮らしていて慣れているとはいえ、無愛想なCAの顔で言われるときつい。Lufthansaは嫌いじゃないけれど、なぜ、ビジネスクラスでこの扱い?
プレミアムエコノミー、エコノミーが本革シートで、ピッチも多少広めなので、Austrianより良いと思っていたが、ビジネスは良いとは思えない。
連れはモントリオールからSwiss International に乗ったので、そちらとも比較してみた。
ビジネスでLufthansaよりAustrianの方が良かったとは、エコノミーと真逆の結果になった。
今までのところ、IBシェア便の南米LAN航空ペルー人スタッフによるMadrid ~ Lima 間のビジネスの良かったことを破るものに出会えていない。もちろん日系をのぞいての話。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
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マギーさん
女性
ルフトハンザ航空は、フランクフルトでのホテルの手配をしてくれたが、一日遅れの帰国のため、会議などで支障が出た。延着理由が天候等であればやむを得ないと思う。しかし、今回の延着は、予測可能で事前対応をして防ぐことが出来た延着だったため、ルフトハンザ航空の時間管理に疑問を持った。
ポズナン⇒フランクフルトは、比較的小さな飛行機であるが、9人の車椅子の乗客がいた。9人の車椅子の乗客の機内案内及び車椅子の積み込みだけに、1時半程度はかかることは十分に予測できたはずである。しかし、ルフトハンザは、通常通りの時間での搭乗案内で車椅子の乗客を機内案内し、それから他の乗客の案内となった。このため、単純に1時半遅れての出発となった。
フランクフルト空港のルフトハンザのデスクでは、ルフトハンザ航空のHPのお客様センターにメールで書いて言うように言われた。そこで、この旨をお客様センターに何度か書いて伝えたが、返事がまったくない。一方、全日空は、乗継便のトラブルは乗継便に直接言うべきということである。確かに、全日空の航空券購入の契約にその旨が書いてある。ただ、全日空に全部お金を払っているので、全日空が管轄していると思っている人は多いのでないかと思う。次にヨーロッパに行く時、乗継便にルフトハンザであると、また、事前対応可なのにそれをしなかったための遅延があるのかと思うと不安になってくる。
ルフトハンザ航空のお客様センターは、すぐに対応してくれるように見えるが、実際は放置しているようである。言われた通りのことを記入して送信すると、メールを受理して返答をする旨のメールが戻ってくる。さらに1週間たって出すと、回答に時間がかかっている旨のメールが届く。それ以降、3週間たっても何の回答もない。どうも機械的にメールを送っているだけのようである。
ポーランドに行く時は、これからは他社便を探すことにする。
- 同行者
- その他
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
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