旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

香港航空

Hong Kong Airlines

3.64

52 航空会社満足度ランキング(297件中)

香港航空のクチコミ(6ページ) 111件

ちょっぴりLCCチック?

2.50 旅行時期:2018/04 (約8年前)
pepetan

pepetanさん

不明

今回成田⇔香港の移動でした。
チェックインカウンターならびに発着陸ゲートすべて空港の端っこにありかなり歩きます。香港空港においてはゲートから空港まで電車移動で二駅あります。

帰りの便で機内が寒くブランケットを借りたいと言ったらあっさり無いと言われました。(他の方の口コミでは言えば出てきたようで、私の英語がまずったのでしょうか..?)
その他はいたって普通でした。
機内食もまあまあです。
モニターもついていて映画も見れたようです。
女性CAさんはキレイでしたが早口で小声の英語、聞き返すと無表情で同じようなテンションで繰り返してきます。
でも、行きの便で最後に男性CAさんが日本語で「私たちのサービスはここまでとなりますが良いですか?」とにこやかに話しかけてくださり、一瞬「?!」と思ったものの、多分ドリンクのラストオーダーと解釈しその頑張りが唯一嬉しかったです。

今回1ヶ月を切った予約であまり選べないなか、行きも帰りも早朝深夜などにならず、体に無理のない時間帯だったので利用させていただきました。
同行者
一人旅
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
50,000円未満
直行便
直行便

大阪からロサンゼルス就航で便利に格安!

4.00 旅行時期:2018/03 (約8年前)
暮らし旅行社

暮らし旅行社さん

非公開

大阪から香港経由でロスアンゼルスへ就航したので早速乗りました。

LCCではないけど格安というニッチな位置づけでバックパッカーには本当にありがたい。
機内食も香港を意識した飲茶があったりチンタオビールをいただけたりします。

各座席のモニターのカメラにはびっくり。
窓に身を乗り出さなくても外の様子がわかります。感動しました。
少しだけネットもサービスがあります。
同行者
カップル・夫婦
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
50,000円未満
直行便
経由便

地方からも程よいお値段で

3.50 旅行時期:2018/03 (約8年前)
こっとん

こっとんさん

男性

タイに行くために利用しましたが値段の割に、地方空港から出てくれていて、かつ機内食などもありそれなりな旅でした。乗客は中国系の方々が多いのでマナーは想像の通りですがそれ以外はCAもご飯の内容も自分が日本人と気付いて英語でどんなメニューがあるか教えてくれました。
エンタメが小さい飛行機のため付いてませんでしたが、iPadに動画をダウンロードしてたので暇はしませんでした。

ただスタアラやワンワールドにも入ってないのでそれらのマイルは貯められません。

Cクラス搭乗

4.00 旅行時期:2018/03 (約8年前)
massi

massiさん

男性

香港旅行の往復で使用しました。
行き HX697 新千歳 14:55 → 香港 20:20
帰り HX690 香港 9:15 → 新千歳 15:30
往復Cクラスです。

当初、新千歳からのキャセイを探していましたが、生憎満席で出発時間もほぼ変わらないこちらにしました。
現在千歳からは1日2便往復しており、両方ともA330ですが、HX697のCクラスは1-2-1の最新スタッガート、HX690は一般的な2-2-2のシェルフラットシートでした。ただ、日系航空会社では香港などアジア圏の国際線はライフラットどころかリクライニングシートであったりするので、それと比べれば値段的に見ても非常にお得です。

サービスは普通ですね。近距離なためかCクラスにしてはそれほど手厚くはありません。
もう一つだったのは、アメニティセットがなかったことかな。これも長距離路線ではありませんので、仕方ないかもしれませんが、6-7時間の距離で食事ありならあっても良いと思いましたが。

以上は、大したことではありませんので、マイレージの大手の連携がないのが弱みですが、香港往復だけでしたら非常にお勧めの航空会社です。
同行者
カップル・夫婦
搭乗クラス
ビジネス
航空券の価格
100,000円未満
直行便
直行便
今回台湾から香港経由で関西空港まで香港航空を使いました。
ビジネスクラスで台湾から関空に行きたかったのでskyScanner アプリで1番安いのを探したら香港航空が1番安かったです。
そこで今回香港航空のビジネスクラスを試しに乗ってみることにしました。
ネットで調べると、
香港航空の台北香港間と
香港大阪間の場合ほぼエアバスA330が使用されてました。
そこで飛行機の種類を調べてみました。
これは香港航空のサイトで旅行の該当する日時で入力するとどの飛行機が使用されるのかが分かりました。
香港航空の所有機材を調べてみました。
330は20機あり、
330-223は6機保有 332 と表記 332のビジネスクラスは156度にしかシートが倒れません。
330-243は 3機保有の 33Vと1機保有の33Tと 表記 33Vと33Tのビジネスクラスは180度にシートが倒れます。
330-343Xは5機保有 333と表記 333のビジネスクラスは180度にシートが倒れます。
330-343Eは5機保有 33Sと表記 33Sのビジネスクラスは180度にシートが倒れます。
350-941は4機保有 359と表記 359のビジネスクラスは180度にシートが倒れます。
359は2017年9月に就航したばかりの最新鋭機になりますね。
また、ボーイング787-900型を4機発注済みで、
プレミアムエコノミークラスを入れる予定みたいです。
チケットも購入して、
旅行前にwebで確認済みでしたが
もともと 香港→関空は 156度のシートで、関空→香港が180度に倒せるビジネスクラスのシートでしたが、なぜか出発の3日前になると使用される飛行機が変更され、
台北→香港 180度 スタッカート
香港→関空 180度 スタッカート
関空→香港 156度にしか倒れないシート
香港→台北 156度にしか倒れないシート
に最終的になってしまいました。
なるほど、だから出発の48時間前にならないと座席指定出来ない点が理解出来ました。
恐らく遣り繰りの関係で、
頻繁に飛行機が変わるので最終的に3日前にならないと飛行機が決まらないんでしょうね。
試しにiPhoneに香港航空アプリをインストールして、
スカイスキャナーで購入した東南旅行社からメールで届いたe- ticketの851から始める番号を香港航空アプリで機票預訂を出して事前チェックインの入力したら、簡単に座席指定と食事の指定が出来、チェックイン完了しました。
これを出発の50時間前に事前チェックイン試してみたら
記録見つからずと表示でたので
きっかり48時間前にならないとダメでした。
iPhoneのWalletにボーディングパスを追加しました。
香港航空アプリにはボーディングパスを発行したら
空港のチェックインカウンター行かなくていいよ、と記載されてましたが、東南旅行社のチケットには必ず空港のチェックインカウンターに行きチェックインしないと行けないと記載でていたので、
どちらを信じればいいか???と思いましたが、
すぐにiPhoneの香港航空アプリに記載していたのは、多分香港航空アプリや香港航空の自社サイトでチケット購入した人が前提なんだろうなと思いました。
ま、中華圏国家の何事も説明不足な点は毎度の事で慣れているので、まあ実際こんなもんなんでしょう。
行きは全部窓側を事前指定しました。
出発当日になりました。
前回 日本帰国時は 今回と同じ朝8時発の飛行機でスクートでした。
自宅の新北市からはMRT始発電車では間に合わないので
自宅からスクーターで朝4時に出発し国道64号線を走り
1時間ぐらいで桃園空港に着き、
桃園空港内のバイク専用無料駐輪場に停めて歩いてターミナルビルに行きました。歩きで15分かかりました。その後日本から台湾に戻って来て、無料巡回バスに乗りターミナルビルから駐輪場に行き、私の中型バイクを確認したところ、イタズラされてタイヤ パンクさせられていたました。
腹が立つしあの時は随分困りました。
前回で懲りたので 今回はバイクで空港に行くなどというクレイジーな冒険はせず 素直に台北駅のバスターミナル 4時30分 発の国光号バスで空港に行きました。
24時間運行のターミナルで、
朝はこの時間だいたい20分間隔で運行しています。
こんな朝早くですが乗ったバスは満員でした。
48時間前にwebチェックインして 窓側にしたので
荷物預けるだけでしたのでビジネスクラス カウンターでも
並ばず すぐにチェックインでき、イミグレーションも自動化ゲート登録してるのでたくさん並んでる人を横目にすぐに出国審査を通過、
念のため 窓口に立ち寄り パスポートに出国のスタンプ押してもらい、エバー航空のスターラウンジに行きました。
美味しく朝食をいただき 飛行機に乗り香港に着きました。
ビジネスクラスもそんなに混んでいませんでした。
大体半分ぐらいしか埋まってませんでした。
香港空港に着き、飛行機を出て案内看板を見ました。
トランジットや、到着の人は電車に乗り移動をする様な案内が出ています。
おかしいなあと思いました。
大阪行きの便のゲートは同じターミナルの筈なんで、なんで電車に乗り移動するのか不思議で、しばらく案内看板の前で考え込みました。
そしてよくよく見ると、なんと、通路の奥の方にトランジット用の保安検査の入り口があるではないですか!
ちょっと不親切だと思いました。
せめて飛行機降りたら
ゲートに香港航空の職員を配置してトランジットの案内してくれたらいいのにと思いました。
保安検査場に入り、
飛行機の座席にあった飲まずに持ち帰りしたエビアンの水を没収されました 残念。
乗り換えなんだけど、どうしてもダメなのか聞いてみたがダメとのこと。
仕方なくゴミ箱にエビアン捨てました。もったいない。
エスカレーターで上がり出国ゲートにあがり、そのまま、導線どおりもう一階上の階にあがり、香港航空のラウンジに行きました。
ラウンジカウンター右横のシャワー室でシャワー浴びて休憩します。
さっぱりしてから、ラウンジ内の椅子に座りあまりお腹も空いておらず、
あまり食べたいものもないので、それにすぐにまた飛行機に乗るので、
何も飲まず建設中の大きな橋を見て時間潰しました。
朝のスターラウンジでワイン飲み過ぎたのか、疲れからか、
体が受けつけず、
ここのラウンジ、なにも手をつけずに過ごしましたがもったいなかったかな。
あまり時間もなかったので、すぐに関空行きのゲートに向かいました。
といっても、エスカレーターで降りてすぐにゲートだったんで、ちょっと拍子抜け。
早くラウンジ出てしまったみたいです。
しばらく10分ぐらい待って、
関空行きの飛行機の搭乗が始まったのでビジネスクラスの入り口の人がはけたので、椅子から立ち上がり飛行機に入りました。
今回は右側の窓側席です。
今回もウエルカムドリンクはオレンジジュースにしました。
すぐに昼食のメニューを聞かれ昼食をチョイス、
前菜とメインだけ頂き、パンはパスしました。
さすがに二食続けての食事はきついですね。お腹ぱんぱんです。
昼食後 すぐにシートを 180度に倒しました。毛布に包まり眠気が襲いあっと言う間に爆睡しました。
関空に着く直前 スチュワーデスさんに起こされるまで全く気付きませんでした。
気分的にはあっという間に関空に着いてしまいました。
関空では荷物がなかなか出て来ず
1時間ぐらいかかり到着ゲートを出ることができました。
楽しかった大阪観光も終わり、
帰りも
関空でも並ばずスムーズにチェックインしてついでに、
自動化ゲートにも登録に行きました。
香港航空の指定の飛鳥ラウンジに行き、生ビールを3杯飲みました。
ツマミはあまりいいのがないので柿の種と生ハムだけいただきました。
関空→香港の飛行機が出発遅延して
関空のチェックインカウンターで台北まで荷物が同時に届かないと
あらかじめ注意を受けましたがまさか大丈夫だろうとその時は話し半分で聞いて高を括っていました。
飛鳥ラウンジを出て搭乗ゲートに着き搭乗が始まるまで
椅子に座り待ち関空で乗る乗客を観察しましたが殆どが香港人の様でした。関空行きで遭遇した私と同年輩の男性とその奥さんと
子供二人の香港人の家族を見つけました。私と同じ日程だったんですね。
このお父さんも家族のために日本旅行で散財したんだろうな男は辛いなと
ちょっと同情しつつ眺め、ゲートオープンしたので、
飛行機に搭乗しました。
大阪→香港はそこそこビジネスクラスも混んでいました。
今回はシート180度に倒せないしあまり疲れていなかったので
寝ないで楽しむことにして、映画を見ることにしました。
打ち上げ花火、下から見るか 横から見るかという題名のアニメを見ました。
映画見ながら美味しく食事をいただき、ビールと赤ワインをいただき、
かなり遅れて香港に到着しました。
飛行機を降りて到着ゲートからすぐに奥の保安検査場に行きました。
しかし、なぜか、今回は飛行機を降りたら香港航空の空港スタッフが待機していて、トランジットの案内をしてました。
多分 かなり遅れて到着したのでトランジットで乗り遅れる人がでるので
そのために待機していたんでしょうかね。
保安検査終わってラウンジに着いたら、
飛行機降りた時のトランジットの案内をしていた香港航空の職員に会いました。私の事を覚えていたのか、台北行きはあと時間は15分ぐらいしかないよと教えてくれたので、あと40分有るんじゃないのと聞いたら
それはテイクオフ時間で搭乗時間は30分前に閉じると言われて、
だから実際は後15分もないと言われて慌ててシャワーだけ浴び、ラウンジを離れて、台北行きのゲートに行きました。
結局行きも帰りもここのラウンジでは何も食べずじまいでした。
その後そんなものかと飛行機に乗ってから腕時計見ながら時間をチェックすると、確かに定刻より5分早く 出発しました。
夜遅い便にもかかわらずエコノミークラスはそこそこ乗客はいました。
しかし、ビジネスクラスはガラガラでした。
香港→台北では パスタをチョイス、意外とこれはまあまあ美味しかったです。飲み物はビールにしました。
短い距離なのですぐに台北につきました。
入国審査で遅い時間にもかかわらずそこそこ人は混んでいましたが、
私は快速レーンで パスポートと外国人居留証をスキャンし、指紋と目を撮影しすぐにゲートが開き入国を済ませました。
エスカレーターで下の階に降りてターンテーブルのところに来たところ
で荷物の受け取りの際にボードに私の名前が出てました。
あちゃーと思い係の人に伺うとエバーグリーン航空が香港航空の代理商だからエバーグリーン航空のカウンターに行け と言われ、
行ってみると香港で荷物が積めなかったので明日の朝一番の香港→台北便で届くから、今日は無理、明日荷物を宅急便で送ると言われました。
関空のカウンターで言われたことが現実になってしまいました。
実際翌日の夕方4時ごろ自宅に配達に来てくれました。
今回は日本航空や全日本ではエコノミークラスの代金相当でビジネスクラスに乗れたので満足しています。
サービスもそこそこいいし台湾の桃園空港に着いた時に荷物が届かなかったのは残念ですがまぁ安かったので気にしていません。
次回は違う路線で又香港航空のビジネスクラスに乗ってみたいと
思いました。
香港航空も6月には香港ーマニラ線が
5月には香港モスクワ線を開くとネットにでていました。
また、ドイツのベルリンやアメリカのニューヨーク線も今後就航予定とのことで、安い価格で行けるのなら もし機会があるなら利用してみたいと思いました。
同行者
一人旅
搭乗クラス
ビジネス
航空券の価格
70,000円未満
直行便
経由便

至って普通

3.00 旅行時期:2018/02 (約8年前)
ずなこ

ずなこさん

女性

成田→香港 で利用。

行きは、3時間ほど遅延しました。が、これといった遅延によるサービスはなく、とても残念でした。

食事は一回。

帰りの便ではご飯を頂きました。エミレーツ航空よりも美味しい白ご飯!

ブランケットは常備されていませんが、言えば貸してくれます。足掛けも有。

他の方の口コミを見ると、モニターがない場合もあったそうですが、私が乗った便は、モニター(しかもわりと日本語訳有りの映画多く感じた)、USB(充電可能)があり、快適でした。
直行便
直行便

インタウンチェックインはご注意ください

1.00 旅行時期:2018/02 (約8年前)
みゃーけ。

みゃーけ。さん

男性

関空から香港への往復で利用しました。
往路は搭乗後に1時間以上待たせれましたが何のアナウスもなし。
1時間は誤差の範囲という対応でした。
この時点で不信感が募る。
機内の狭さも追い打ちをかけます。
出てきた食事もうどんのパンって炭水化物のオンパレード。

復路は夕方の便でしたので香港駅でインタウンチェックインし
市内観光の予定でしたが
香港駅のインタウンチェックインのカウンターでこのチケットでは
インタウンチェックイン出来ないと断られ、何か方法ない?
との質問にもチェックイン出来ないの一点張り。
手荷物預かり所の案内すらしてくれず、不親切極まりない対応!
結局、エアポート・エクスプレスの案内所で手荷物預かりサービスの場所を聞いて
預ける事が出来ましたが$100の出費。
eチケットにはそんな注意書きはないし旅行会社からもそういう注意は受けてませんでした。

インタウンチェックインを予定されてる方は事前に確認が無難。

香港航空も使った旅行会社も二度と利用しません。
同行者
カップル・夫婦(シニア)
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
50,000円未満
直行便
直行便

経営悪化が取り沙汰されていますが、快適

3.50 旅行時期:2018/01 (約8年前)
Salaam

Salaamさん

男性

昨年末に資金不足による運航中止が噂される等、ネガティブな要素を拭いきれない航空会社。
経営が本格的に悪化する前のレビューなのでどれだけ現状に即しているか解りませんが、私見を。

・乗ってしまえば快適な航空会社
 経営状態は後述するとして、乗ってしまえば他社と遜色のない快適な航空会社です。現在はかなり安い価格で香港行のチケットを販売しているので、LCCと大きな差のない最安値価格帯で航空券を入手できます。香港航空はLCCではないので、同じ価格なら足元の座席間隔が広い香港航空の方が快適です。

・客室乗務員さんはフレンドリー
 2010年に一度新規就航した初便と再就航してしばらくの2018年にも乗りましたが、どちらも乗務員さんの対応は明るくハッピーです。特に特別対応をお願いする事もなかったのですが、少なくとも不快に感じる事はなく、目的地に到着しました。

・機内サービス
 現在は個人用モニターサービスを中止したり、機内食が最低限になっている等、私が搭乗した頃とは大幅に内容が変わっている(簡素化されている)ので批評は割愛致します。

・リスク
 香港航空は2019年末に従業員に対する給料遅配、香港の海外旅行保険会社から航空会社倒産時救済プランから除外される、香港政府から運航免許の剥奪検討される等、多くの不安要素が取り沙汰されています。現在進行形の香港民主化デモによる渡港者数減少、大陸系資本であるが故香港市民から敬遠されている現状、頼みの綱の大陸もコロナウィルスで大打撃と泣きっ面にスズメバチ状態。ひとまず大陸側から一時期救済資金は確保しましたが、健全化したとは言い辛いので、中長期先の航空券確保を検討するのには勇気が必要だと思います。
同行者
カップル・夫婦
搭乗クラス
エコノミー
直行便
直行便

あの赤いマークが気持ち悪い

2.00 旅行時期:2018/01 (約8年前)
ラウンジマニア

ラウンジマニアさん

男性

年末の時期でもう安い航空券が残っておらず、仕方なしに香港航空にしました。はっきり言ってあのロゴを見たときは失敗したと思いました。気持ち悪いです。香港空港でトランジットですが、往路は4時間待ちでバンコクに到着したのは、午前2時です。帰路は午前2時ぐらいでしょうか。時間帯が悪すぎます。乗客のほとんどは大陸系の人と伺えました。ランディングしてから、ベルトサインが消える前から、席を立ち、CAの方が大声で制していましたが全然聞いていない様子です。悪口ばかりですが、このキャリアが生き残るためには、キャセイを超えるようなサービスをしないと、景気が悪くなったらダイブしてしまうと思います。
同行者
一人旅
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
100,000円未満
直行便
経由便

安い

4.00 旅行時期:2018/01 (約8年前)
やな

やなさん

女性

lcc並みに安いのにサービスはしっかりしていました。
日本語は一切通じないようで、CAさんとの会話は全て英語でしました。
ですが片言でも全然通じました。
機内食は期待していませんでしたが、美味しかったです。
ただ甘い豆腐は厳しかったです

51件目~60件目を表示(全111件中)

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る