エバー航空のクチコミ(3ページ) 472件
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Gonkoさん
女性
行きは、和食、帰りは、中華を選びました。
中華の鼎泰豊のスープが美味しかったです。かなり帰りが揺れましたが、こればかりは、しかたありません。
帰りの桃園空港のエバーラウンジは、混雑と搭乗までに時間がなかったので、少し滞在しました。
松山空港-桃園国際空港-サンフランシスコ国際空港 往復で134,780円(燃油サーチャージ、諸税、手数料込み)で予約できた。今回は事前に座席指定もしたので、座席指定料金19,980円プラスして合計154,760円の支払い。
松山空港-桃園国際空港の機材はA321-200(ビジネスクラス8席、エコノミークラス176席)、桃園国際空港-サンフランシスコ国際空港の機材はB777-300ER(ビジネスクラス39席、プレミアムエコノミークラス56席、エコノミークラス258席)
機内食は特別食を事前予約した。特別食は一般食より先に配られるため、一般食の人の一歩先に行動できる。(トイレ渋滞に巻き込まれにくい)
選んだ特別食は「低カロリーミール(LCML)」と「低脂肪/低コレステロールミール(LFML)」
エバー航空は特別食の種類が多く、ベジタリアンミール6種類、宗教食3種類、子供用3種類、病理食9種類、その他2種類もある。
照明が暗くなっている間のドリンクサービスは無いようだが、ギャレーに水とジュースが用意されているので、自分で取りに行くスタイルのようだ。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
出発の5か月前にチケットを手配しましたが、やはり日本のGW期間という事と、コロナ禍を経てどこの航空会社も値段が爆上がりしている中、EVA航空だけは17万を切る値段! 色々な航空会社と比較しても、10万円台はココだけでした。 スケジュール的に、関空発着でも乗り継ぎに無理のない便でした。
どちらも現地時間で、往路は台北→ウィーンは早朝到着、復路はウィーンを昼間出発→台北に翌日の早朝到着なので、到着後観光などすぐに出かけることが出来るのが良かったです。
台湾の航空会社なので当たり前ですが、乗客は9割中国人。 みんな特大スーツケース、もしくはスーツケース2個/人持っているので、チェックインにかなり時間がかかりました! 唯一、帰りの台北→関空便だけは全く並んでなくてチェックインが5分で終わっちゃいました。
機内食はまぁ、フツーかな…。 スプーン・フォーク・ナイフ・ナプキンなどとともに、使い捨てのフロスピックが入っていたのが珍しいなと思いました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
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みにいさん
女性
関西から行きは3時間半ほど、帰りは2時間半程で着きました。機内食は、日本食、中華が選べて中華を頂きました。食後のフルーツもでてきて美味しかったです。座席も広くて快適でした。CAさんの中に日本語の話せる方が居て助かりました。エコノミーの席は7割程で、そこまで混雑していませんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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メイリンさん
女性
桃園空港発の便に乗るときに台北駅でインタウンチェックインが使えて荷物が軽くなり便利でした。
787-10の機体で新しく、足が割と伸ばせたのは良かったです。横はあまり広くなかったけど、エコノミーだったのでOKです。
機内食…パンは温めたものが出てきました。往復とも2種類から選ぶことが出来ました。事前に座席のモニターから画像を見ることも出来、イメージがつかめて良かったです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
エバー航空は全く知らなかったのですが、2023年のランキング9位で、口コミも良かったので楽しみにしていましたが、全般的に期待外れでした。
機内は綺麗、設備も充実しており、日本人CA、日本語のアナウンスもあり、決して悪くはないのですが、何かイマイチあか抜けない感じがしました。
特に残念だったのが機内食。2種類あるみたいでしたが、選べず。台北行は思いっきりチャイニーズ、セブ行はクリームパスタで、どちらも不味くはないのですが、美味しくもない。エコノミーだからか、パイナップルケーキ、マンゴー、タピオカ、杏仁豆腐など、台湾名物も一切なく、がっかりでした。
唯一良かったのはスターアライアンスメンバーなので、ANAのスーパーフライヤーズカードでpriortyになり、ラウンジが使えたことくらいです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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パパさんさん
男性
チェックインは48時間前からウェブで可能。事前に有料の座席指定をしていなくても、この時点で自動的に割り当てられ、その後は無料で変更が可能です。ちなみに乗り継ぎ便の座席は、変更は出発時刻の48時間前ですが、自動割り当ては第1便と同時です。
機材はいずれもB787で、3ー3ー3の配列。足元のスペースはミュンヘン便がかなり広目にとってある印象です。
機内食はボリューム、内容ともに大変素晴らしかったです。ミュンヘン便は2食とも中華と欧風のチョイスで、いずれもメインはボリューム満点。サイドやデザートも手を抜いていない感じ。とても美味しくいただきました。欧系のプレエコと同レベルで、日系よりはかなりレベルの高い機内食でした。ちなみに関空便は2時間を切るフライトにもかかわらず、ボリューム満点のルーローハンが出て、こちらもとても美味しかったです。
座席モニターはかなり大きく使いやすいのですが、言語を問わずラインナップは少なかったです。
客層は台湾の方が半分。あとは乗り継ぎでヨーロッパの人が多かったですが、日本人もチラホラ。何より中国本土の人が皆無で、マナーの悪い人は見かけませんでした。
機内アナウンスは台湾語と英語。CAサンたちもちゃんとした英語を話していました。サービスは日系ほど手厚くはないですが、スピーディーかつ的確。特にミールサービスは、食事とドリンクのカートを分けて2台続けているので配膳がかなりスムーズで、見ていてもたいへん気持ちの良いオペレーションでした。
アメイティは、ミュンヘン便がかなり充実。座席にはフカフカの毛布に分厚い枕。トイレ内には歯ブラシにアイマスクも。また、お願いすればスリッパもいただけました。
2便ともに定刻の発着で、台北での乗り継ぎはスムーズ。早朝の乗り継ぎでしたが、お店はすべて営業しており、とても活気がありました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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たにやんさん
男性
出発は16番ゲート、免税店エリア抜けて、歩いて向かいました。ウイングシャトル中間駅から歩いても変わらないと思います。
日本人のCAさんが1人おられました。日本語のアナウンスもありました。
機内食は、鶏か豚か選べました。私は豚を選びました。生姜のきいた炊き込みご飯でした。鶏のほうは白ご飯でした。どちらも機内食としては美味しかったと思います。
フライトは約3時間でした。映画を流してくれてましたが、小さいフリップダウン式のモニターに映るだけなので、期待しないでください。日本の歌のチャンネルありました。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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