中国南方航空のクチコミ(6ページ) 154件
羽田から広州経由でバンコクまで利用しました。
格安ですが、座席の広さは普通です。CAの対応も悪くありません。
ただしエンタメ・電源・機内食は期待しないでください。
座席の掃除も行き届いてはいません。
ちなみに4回のフライトのうち遅延は1回1時間のみでした。
中国人乗客はそれほどうるさくなく、マナーの悪い日本人のオヤジの方がよほど不快でした。
広州の人はわりと洗練されているのかも。
何よりも無料でトランジットホテルを提供してくれるのはありがたいです。
復路は広州に1泊して楽しい夜を過ごさせてもらいました。
格安ですが、座席の広さは普通です。CAの対応も悪くありません。
ただしエンタメ・電源・機内食は期待しないでください。
座席の掃除も行き届いてはいません。
ちなみに4回のフライトのうち遅延は1回1時間のみでした。
中国人乗客はそれほどうるさくなく、マナーの悪い日本人のオヤジの方がよほど不快でした。
広州の人はわりと洗練されているのかも。
何よりも無料でトランジットホテルを提供してくれるのはありがたいです。
復路は広州に1泊して楽しい夜を過ごさせてもらいました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
北京からウルムチを経由してアルマトイまで利用しました。中国最大の航空会社でウルムチ胃炎の中央アジアの各都市に出向しており、機材も比較的新しめでした。客室乗務員の応対も好ましかったです。航空保安上、スマートフォンや携帯電話は機内モードに設定したとしても利用することは不可との事でした。
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twickさん
男性
往路 名古屋から上海経由で広州、広州からバンコク、復路はシンガポールから広州、広州から
上海経由で名古屋まで利用。
SKYTEAM加盟航空会社なのに、中部国際空港ではなぜかJALのラウンジのクーポンを渡される。
往路の名古屋-上海間の機内食では、ホットミールのトレイの中にオムレツ・ベーコン等と一緒にクロワッサンが
入っており、水分を含んで生麩のような状態に。他の区間も生ゴミのような機内食が...。
また機内で提供されるコールドドリンクは全然コールドではなくほぼ常温。
常温のコーラ、スプライトって(-.-#)
ホットコーヒーには最初からミルク砂糖入り。
食事を食べ終えると、中国人乗客どもが食べ終わったトレイを通路のあちこちに置くので
トイレに行く際は足元に注意を!!
機内エンタは全区間各シートにモニターはなく、フリップダウンのモニターが4列おきにあるのみ。
また名古屋から広州間ではイヤホンの配布がなく、頭上のスピーカーからハッキリとは聞き取れない
程度の音量で音声が。モニターを見ている人にとっては聞き取りにくいし、見ていない人には
搭乗中延々と雑音が続く。これは名古屋-広州間だけでなく全区間通して。
しかも流されている映画が香港のカンフー映画の出来そこないのような中国映画。
"ズブッ" "シャキーン" "グホッ"と言った擬音だけがハッキリと聞こえ、イライラMAX。
広州-バンコク、シンガポール-広州ではイヤホンの提供はあったが、今時珍しい聴診器型のイヤホン。
機内誌は日本語版どころか英語版もなく、中国語のみ。
それすら各シートには置かれていない。
機内でタブレット・PCを使用している乗客には何も言わないが、スマホは機内モードで使用していても注意される。 デッドヘッドで搭乗していた操縦士が通路を通る際に、通路反対側の
乗客がそれを注意されていた、居丈高に『OFF、OFF!』と。
タブレットがよくてスマホが駄目な理由がよくわからん。
復路、広州空港で預けた荷物をピックアップする際、プライオリティラゲッジのタグの有無は
全く関係ない模様。タグが付いていない荷物ばかりが出た後10分以上経過して
ようやくタグの付いた荷物がチラホラと出てきた。当日雨が降っていたが、荷物は当然びしょ濡れ。
広州では乗継時間の長い乗客に無料の宿泊サービスがあるが、その受付カウンターの場所が
わかりづらい。バゲッジクレームに『中国南方航空』と書かれたピンク色のタスキを掛けた係員がいるが尋ねても英語が通じない。バゲッジクレームを出た所にいた同様の係員に尋ねると
カラー写真入りの案内図を無言で手渡された。
復路、広州発上海経由名古屋便搭乗の際には、広州-上海間が国内線区間の為か
SKYPRIORITYのチェックインカウンターがなく、SKYTEAMの上級会員でもエコノミーの行列に並ばないと
ならない。またラウンジもなく上級会員のメリットは何もない。
日本から北京・上海等を経由して広州に行く場合は、経由地での乗降、移動、手続きが
非常に面倒くさい。空港の係員が同行するが、年配者、身体の不自由な方では付いていけないようなスピードでの移動。
乗務員、空港職員ともに英語力低い。"Can I have this?" この程度の英語すら
通じない。
想像のかなり上を行くひどい航空会社。
上海経由で名古屋まで利用。
SKYTEAM加盟航空会社なのに、中部国際空港ではなぜかJALのラウンジのクーポンを渡される。
往路の名古屋-上海間の機内食では、ホットミールのトレイの中にオムレツ・ベーコン等と一緒にクロワッサンが
入っており、水分を含んで生麩のような状態に。他の区間も生ゴミのような機内食が...。
また機内で提供されるコールドドリンクは全然コールドではなくほぼ常温。
常温のコーラ、スプライトって(-.-#)
ホットコーヒーには最初からミルク砂糖入り。
食事を食べ終えると、中国人乗客どもが食べ終わったトレイを通路のあちこちに置くので
トイレに行く際は足元に注意を!!
機内エンタは全区間各シートにモニターはなく、フリップダウンのモニターが4列おきにあるのみ。
また名古屋から広州間ではイヤホンの配布がなく、頭上のスピーカーからハッキリとは聞き取れない
程度の音量で音声が。モニターを見ている人にとっては聞き取りにくいし、見ていない人には
搭乗中延々と雑音が続く。これは名古屋-広州間だけでなく全区間通して。
しかも流されている映画が香港のカンフー映画の出来そこないのような中国映画。
"ズブッ" "シャキーン" "グホッ"と言った擬音だけがハッキリと聞こえ、イライラMAX。
広州-バンコク、シンガポール-広州ではイヤホンの提供はあったが、今時珍しい聴診器型のイヤホン。
機内誌は日本語版どころか英語版もなく、中国語のみ。
それすら各シートには置かれていない。
機内でタブレット・PCを使用している乗客には何も言わないが、スマホは機内モードで使用していても注意される。 デッドヘッドで搭乗していた操縦士が通路を通る際に、通路反対側の
乗客がそれを注意されていた、居丈高に『OFF、OFF!』と。
タブレットがよくてスマホが駄目な理由がよくわからん。
復路、広州空港で預けた荷物をピックアップする際、プライオリティラゲッジのタグの有無は
全く関係ない模様。タグが付いていない荷物ばかりが出た後10分以上経過して
ようやくタグの付いた荷物がチラホラと出てきた。当日雨が降っていたが、荷物は当然びしょ濡れ。
広州では乗継時間の長い乗客に無料の宿泊サービスがあるが、その受付カウンターの場所が
わかりづらい。バゲッジクレームに『中国南方航空』と書かれたピンク色のタスキを掛けた係員がいるが尋ねても英語が通じない。バゲッジクレームを出た所にいた同様の係員に尋ねると
カラー写真入りの案内図を無言で手渡された。
復路、広州発上海経由名古屋便搭乗の際には、広州-上海間が国内線区間の為か
SKYPRIORITYのチェックインカウンターがなく、SKYTEAMの上級会員でもエコノミーの行列に並ばないと
ならない。またラウンジもなく上級会員のメリットは何もない。
日本から北京・上海等を経由して広州に行く場合は、経由地での乗降、移動、手続きが
非常に面倒くさい。空港の係員が同行するが、年配者、身体の不自由な方では付いていけないようなスピードでの移動。
乗務員、空港職員ともに英語力低い。"Can I have this?" この程度の英語すら
通じない。
想像のかなり上を行くひどい航空会社。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
バリ島から広州経由で羽田の利用です。サーフボード代を片道24000円近くとられました。
バリ島から広州は小さな機体で日本人スタッフは乗っていません。深夜1時出発でしたが3時に機内食出ました。広州から羽田は日本人スタッフは2名いました。プライオリティーエコノミーだったので足元が広く快適でした。映画は日本語吹き替えが有りません。機内食はすごく不味かったです。
バリ島から広州は小さな機体で日本人スタッフは乗っていません。深夜1時出発でしたが3時に機内食出ました。広州から羽田は日本人スタッフは2名いました。プライオリティーエコノミーだったので足元が広く快適でした。映画は日本語吹き替えが有りません。機内食はすごく不味かったです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 直行便
- 経由便
-
-
umiさん
女性
羽田ー広州ーバリ間を往復で利用しました。
はじめての中国系航空会社で、少々不安がありましたが
遅延もなく、機内でのトラブルもなく、いたって普通に利用することができました。
GWに往復5万以下のチケットで、機内食もいただけビールも飲めましたので
わりと満足しています。CAさんは広州からの帰路のみ、日本人の方がいらっしゃいました。
中国のCAさんも美人さんが多かったです。
それと・・・、中国南方航空の長時間トランジットの方向けホテル無料手配
サービスですが、だいぶ浸透してきたようで、専用レーンは混雑していました。
手続きもなかなか進まず、わたしは日をまたぐ乗り継ぎ時間でもなかったため、
列の途中で空港内乗り継ぎに切り替えました。出国の際も時間がかかるとか、
いろんなことが想定されましたので安全パイということで・・・。
はじめての中国系航空会社で、少々不安がありましたが
遅延もなく、機内でのトラブルもなく、いたって普通に利用することができました。
GWに往復5万以下のチケットで、機内食もいただけビールも飲めましたので
わりと満足しています。CAさんは広州からの帰路のみ、日本人の方がいらっしゃいました。
中国のCAさんも美人さんが多かったです。
それと・・・、中国南方航空の長時間トランジットの方向けホテル無料手配
サービスですが、だいぶ浸透してきたようで、専用レーンは混雑していました。
手続きもなかなか進まず、わたしは日をまたぐ乗り継ぎ時間でもなかったため、
列の途中で空港内乗り継ぎに切り替えました。出国の際も時間がかかるとか、
いろんなことが想定されましたので安全パイということで・・・。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
何時もなら怒りに震え、サービスに飽きれ、落胆一色の中国南方航空ですが今回のフライトは意外と普通でした(諦めモード&慣れてきたというのもあるかも・・・)。
利用便はCZ3092便・フィリピンの首都マニラ(11:55発)⇒中国南方航空のべースの広州(14:30着)の所要時間2時間30分の日中のフライトです。
運航機材は小型機のボーイング737-800型機、個人用TVは搭載してません。
で機内の様子は離陸後水平飛行に成ったらすぐ昼食がサービスされます。
前回の利用した深圳⇒台北間が箱に入っただけの冷たいBOXミールだったのでこの区間もそうかな?と諦めていたらカートに2つのホットミールを満載して客室に乗務員が登場!
「フィッシュ&ポテト」か「ポークのライス添え」からの選択。
第一声のオーダーをクルーが英語で聞いてきます。
これ新鮮な驚き!フィリピン線は中国語が喋れない乗客が多いと判断してか?
いつもは中国語だけなのに・・・
で腹持ちのする御飯が入ってるポークをチョイス、
ふむふむ見た目はそんなに悪くない・・・
チキンパテとマカロニ・レタス・人参・ピーマン・玉ねぎをゴマ油で和えたサラダの小鉢ーーー>マカロニサラダは中華風の味付けで食べ応えが有りましたがチキンパテは味がしない・・・
メインは今回はちゃんと味が付いてる豚肉に1本丸ごと入っている青菜&肉厚の椎茸に人参。これはまあ合格点。
デザートはメロン・パパイヤ・パイナップル
ーーー>メロン以外はジューシーで美味しかった。
包装されたパン・バター・粒の大きいコーン黒胡椒(機内食で初めて見た)・塩付。
ビールをオーダーすると渡されたのは今回も中国ビール(燕京啤酒・青い缶)「常温ですけどいいですか?」の一言有り!
えっどうしちゃったの?そんな気使い何時から出来るようになったの?
一緒に白ワインも注文するとワイン用のプラスティックカップへ注いでくれました。
コーヒーを食後に注文しようしたらその時はもうミールの片付けonlyでした。
この広州⇔マニラ区間のミールはどうやら広州の機内食工場で調整して往復搭載しているみたいです。
まあ男性客室乗務員が思いっきりネクタイを緩めていたりと細かい点に改善の余地は有りますが少しずつ世界の航空会社のサービスレベルに成ってきてる?
利用便はCZ3092便・フィリピンの首都マニラ(11:55発)⇒中国南方航空のべースの広州(14:30着)の所要時間2時間30分の日中のフライトです。
運航機材は小型機のボーイング737-800型機、個人用TVは搭載してません。
で機内の様子は離陸後水平飛行に成ったらすぐ昼食がサービスされます。
前回の利用した深圳⇒台北間が箱に入っただけの冷たいBOXミールだったのでこの区間もそうかな?と諦めていたらカートに2つのホットミールを満載して客室に乗務員が登場!
「フィッシュ&ポテト」か「ポークのライス添え」からの選択。
第一声のオーダーをクルーが英語で聞いてきます。
これ新鮮な驚き!フィリピン線は中国語が喋れない乗客が多いと判断してか?
いつもは中国語だけなのに・・・
で腹持ちのする御飯が入ってるポークをチョイス、
ふむふむ見た目はそんなに悪くない・・・
チキンパテとマカロニ・レタス・人参・ピーマン・玉ねぎをゴマ油で和えたサラダの小鉢ーーー>マカロニサラダは中華風の味付けで食べ応えが有りましたがチキンパテは味がしない・・・
メインは今回はちゃんと味が付いてる豚肉に1本丸ごと入っている青菜&肉厚の椎茸に人参。これはまあ合格点。
デザートはメロン・パパイヤ・パイナップル
ーーー>メロン以外はジューシーで美味しかった。
包装されたパン・バター・粒の大きいコーン黒胡椒(機内食で初めて見た)・塩付。
ビールをオーダーすると渡されたのは今回も中国ビール(燕京啤酒・青い缶)「常温ですけどいいですか?」の一言有り!
えっどうしちゃったの?そんな気使い何時から出来るようになったの?
一緒に白ワインも注文するとワイン用のプラスティックカップへ注いでくれました。
コーヒーを食後に注文しようしたらその時はもうミールの片付けonlyでした。
この広州⇔マニラ区間のミールはどうやら広州の機内食工場で調整して往復搭載しているみたいです。
まあ男性客室乗務員が思いっきりネクタイを緩めていたりと細かい点に改善の余地は有りますが少しずつ世界の航空会社のサービスレベルに成ってきてる?
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
kksydneyさん
非公開
航空会社に何を求めるかにもよりますがサービスとは一体何かを考えさせてくれる会社でした。
今回利用したのはシドニー⇒深圳⇒台北、オープンジョーでマニラ⇒広州⇒シドニーの4区間のエコノミークラスのルート。
ちなみに値段はホームページからの購入で運賃AUD260.00+TAX・AUD280.34でクレジットカード決算日のレートで円で¥42,986円でした。
((良い点))
1、コストパフォーマンスは最高ではないでしょうか?
2、STPCサービス(STOPOVER PAID BY CARRIERの略で要は航空会社が乗り継ぎ客の為に無料でホテルの宿泊を提供する事)が有る事。
3、エコノミーでも委託荷物2個、合計重量46キロまでチェックイン可能!!!!
4、南方航空はスカイチームメンバーの為デルタのスカイマイルにこの運賃でもマイル積算可!
((悪い点))
1、機内食は本当に久々に不味いと思いました。
2、不快な気分にさせてくれる乗務員が多い機内サービス。
3、地上職員も英語が話せない人が多い。
今回はさらにSTPCサービスで往路深圳ではルーカス シルヴァ コフィテル(Lucas Silva Coffetel)に、復路は広州でビエナ ホテル エアポート - 広州(Vienna Hotel Guangzhou Jichang Branch)[朝食付き]に宿泊出来ました。
それぞれの空港からの往復送迎付きです。
総移動距離やホテル代金を考えるとLCCの価格何て目じゃないですね!
そう考えるとひょっとしたら良い航空会社なのかもしれません。
ちなみに利用した区間のサービスの様子は・・・
CZ301便・広州(08:25発)⇒シドニー(19:40着)の所要時間9時間20分の日中のフライトの場合・・・
離陸後にリカーサービス、引き続きブランチのサービス、到着前に夕食というサービスの流れです。(間食サービスは無し)
リカーサービス:
牛乳とアップルジュースをオーダー
南方航空ではおかきやピーナッツ等のおつまみサービスは無いようです。
ブランチ:
メインが2種類で「オムレツ」か「OXOXOX(多分中国語)」と言われて
聞き取れずもう一方の方の中を見せてもらうと「ダンプリング!」と乗務員、
ここで初めて英語で聞かれます。
勿論「ダンプリング」チョイス。
「クロワッサンを2つ下さい」と言うと何故かダンプリングのメインを2つくれました。まあお腹空いてるからいいけどね・・・・
空けてビックリ!!!中華粽に点心・肉団子・具がたっぷり入った中華パンと中華一本勝負でどれも美味しかったです。
下手な洋食をサービスするよりローカル色を出していてGOOD!
それも2つも食べれてお腹も大満足です。
サイドには西瓜&ドラゴンフルーツ2種類の果物のデザート、
ヨーグルト、ストロベリージャム、クロワッサン。
飲み物は南方航空は食後にサーブしないとこの前の3区間で学習したので先にミルクコーヒー(コーヒーは最初からミルク入り)と中国ビール(常温・燕京啤酒・青い缶)を注文・・・
到着1時間半40分前に夕食がサービス。
直前に飲物サービス。温かい烏龍茶(これまた・・・自粛)とトマトジュースを貰います。
夕食は「フィッシュ&ポテト」か「ビーフのライス添え」からの選択。
今回は魚料理をチョイス。
またまた中華風ハムとサイコロ人参と大量のグリーンピースの小鉢
ーーー>想像道りの味!
メインはジャガイモの上に魚が乗っててトマトソースで和えてました。
カリフラワー&ブロッコリーも添えて有りましたがふにゃふにゃで調理し過ぎ過ぎ・・・
これにデザートは豆の煮込みが入ってそれを固めたジェリー。
ーーー>何を食べてるか分からない味!
パン&バター。
今回は辛い搾菜が付いてました。
ビールをオーダーするとカートをちらっと見て「有りません」の一言。
ギャレーに在庫を確認してくるなんて事はしてくれません。
でミルクコーヒーとコーラーでミールを流し込む・・・
4区間南方航空を利用して思ったのはドリンクサービスとミールの配膳を同時にしないので相当効率悪いです。あと中国系のキャリアなのにミールに箸はサービスしないんですね?質の悪いプラスックのカトラリーONLYです。
個人用TVが付いて無い機材での長距離移動も視野に入れておきましょう。
(4区間のうち1区間のみTV付いてました)
今回利用したのはシドニー⇒深圳⇒台北、オープンジョーでマニラ⇒広州⇒シドニーの4区間のエコノミークラスのルート。
ちなみに値段はホームページからの購入で運賃AUD260.00+TAX・AUD280.34でクレジットカード決算日のレートで円で¥42,986円でした。
((良い点))
1、コストパフォーマンスは最高ではないでしょうか?
2、STPCサービス(STOPOVER PAID BY CARRIERの略で要は航空会社が乗り継ぎ客の為に無料でホテルの宿泊を提供する事)が有る事。
3、エコノミーでも委託荷物2個、合計重量46キロまでチェックイン可能!!!!
4、南方航空はスカイチームメンバーの為デルタのスカイマイルにこの運賃でもマイル積算可!
((悪い点))
1、機内食は本当に久々に不味いと思いました。
2、不快な気分にさせてくれる乗務員が多い機内サービス。
3、地上職員も英語が話せない人が多い。
今回はさらにSTPCサービスで往路深圳ではルーカス シルヴァ コフィテル(Lucas Silva Coffetel)に、復路は広州でビエナ ホテル エアポート - 広州(Vienna Hotel Guangzhou Jichang Branch)[朝食付き]に宿泊出来ました。
それぞれの空港からの往復送迎付きです。
総移動距離やホテル代金を考えるとLCCの価格何て目じゃないですね!
そう考えるとひょっとしたら良い航空会社なのかもしれません。
ちなみに利用した区間のサービスの様子は・・・
CZ301便・広州(08:25発)⇒シドニー(19:40着)の所要時間9時間20分の日中のフライトの場合・・・
離陸後にリカーサービス、引き続きブランチのサービス、到着前に夕食というサービスの流れです。(間食サービスは無し)
リカーサービス:
牛乳とアップルジュースをオーダー
南方航空ではおかきやピーナッツ等のおつまみサービスは無いようです。
ブランチ:
メインが2種類で「オムレツ」か「OXOXOX(多分中国語)」と言われて
聞き取れずもう一方の方の中を見せてもらうと「ダンプリング!」と乗務員、
ここで初めて英語で聞かれます。
勿論「ダンプリング」チョイス。
「クロワッサンを2つ下さい」と言うと何故かダンプリングのメインを2つくれました。まあお腹空いてるからいいけどね・・・・
空けてビックリ!!!中華粽に点心・肉団子・具がたっぷり入った中華パンと中華一本勝負でどれも美味しかったです。
下手な洋食をサービスするよりローカル色を出していてGOOD!
それも2つも食べれてお腹も大満足です。
サイドには西瓜&ドラゴンフルーツ2種類の果物のデザート、
ヨーグルト、ストロベリージャム、クロワッサン。
飲み物は南方航空は食後にサーブしないとこの前の3区間で学習したので先にミルクコーヒー(コーヒーは最初からミルク入り)と中国ビール(常温・燕京啤酒・青い缶)を注文・・・
到着1時間半40分前に夕食がサービス。
直前に飲物サービス。温かい烏龍茶(これまた・・・自粛)とトマトジュースを貰います。
夕食は「フィッシュ&ポテト」か「ビーフのライス添え」からの選択。
今回は魚料理をチョイス。
またまた中華風ハムとサイコロ人参と大量のグリーンピースの小鉢
ーーー>想像道りの味!
メインはジャガイモの上に魚が乗っててトマトソースで和えてました。
カリフラワー&ブロッコリーも添えて有りましたがふにゃふにゃで調理し過ぎ過ぎ・・・
これにデザートは豆の煮込みが入ってそれを固めたジェリー。
ーーー>何を食べてるか分からない味!
パン&バター。
今回は辛い搾菜が付いてました。
ビールをオーダーするとカートをちらっと見て「有りません」の一言。
ギャレーに在庫を確認してくるなんて事はしてくれません。
でミルクコーヒーとコーラーでミールを流し込む・・・
4区間南方航空を利用して思ったのはドリンクサービスとミールの配膳を同時にしないので相当効率悪いです。あと中国系のキャリアなのにミールに箸はサービスしないんですね?質の悪いプラスックのカトラリーONLYです。
個人用TVが付いて無い機材での長距離移動も視野に入れておきましょう。
(4区間のうち1区間のみTV付いてました)
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
ゆーてぃんさん
男性
関西国際空港⇨虹浦国際空港⇨西安国際空港⇨烏魯木斉国際空港⇨アルマトイ国際空港の移動で3週間の間で4回搭乗しました。
まあ、一言で言ったらまた乗りたいとは思わないです。
しかしCAさんはとても綺麗な方が多い!さすが中国!ですが、サービスの仕方は雑過ぎて話になりません。機内食は美味しかったです!けれど短時間飛行の際に出される軽食はゲロマズでした。
全体的に少し古い機体の印象で、まあ安いし普通に飛んでくれたらいいやーって思う方ならいいんじゃないでしょうか笑
客層は中国人の中でも裕福な方が多い感じでしたね、中国の都市間の鉄道にも高速鉄道にも乗りましたが、礼儀正しい静かな人が多かったです。鉄道は最悪とだけ言っておきます。
まあ、一言で言ったらまた乗りたいとは思わないです。
しかしCAさんはとても綺麗な方が多い!さすが中国!ですが、サービスの仕方は雑過ぎて話になりません。機内食は美味しかったです!けれど短時間飛行の際に出される軽食はゲロマズでした。
全体的に少し古い機体の印象で、まあ安いし普通に飛んでくれたらいいやーって思う方ならいいんじゃないでしょうか笑
客層は中国人の中でも裕福な方が多い感じでしたね、中国の都市間の鉄道にも高速鉄道にも乗りましたが、礼儀正しい静かな人が多かったです。鉄道は最悪とだけ言っておきます。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
traneさん
男性
今回トラブルがあり、ロストバゲージしました。荷物のセキュリティチェックで通らなかったにもかかわらず、何の連絡もなく、現地に到着したら「荷物が届いていません。」とのこと。
海外で荷物がなく生活用品の購入や、服、下着など現地調達を余儀なくされ、日本に帰国後ようやく戻ってきました。
こんな不便な生活にもかかわらず何の保証もせず「日本ではわかりません」「お客様の責任です」と取り合ってもらえませんでした。
フライト自体は安全で良かったのに、トラブル対応の仕方がお客様目線とはかけ離れていて事務的で本当に残念です。
海外で荷物がなく生活用品の購入や、服、下着など現地調達を余儀なくされ、日本に帰国後ようやく戻ってきました。
こんな不便な生活にもかかわらず何の保証もせず「日本ではわかりません」「お客様の責任です」と取り合ってもらえませんでした。
フライト自体は安全で良かったのに、トラブル対応の仕方がお客様目線とはかけ離れていて事務的で本当に残念です。
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