チャイナエアライン(中華航空)のクチコミ(31ページ) 576件
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kekorinさん
女性
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yumemomさん
女性
羽田→台北松山(自力移動)台北桃園→チャンギというルートで利用しました。
公式サイトからはこのルートが出てこなかったので格安航空券利用です。
その場合でも出発24時間前からのwebチェックインで座席指定可能ですが、乗り継ぎ便については選択肢に出てこず、羽田にて並び席をリクエストとして入れておいていただき、無事並び席になりました。
桃園から日本以外の海外へは第1ターミナルでしたがカウンターの方も、機内でも流暢な日本語で対応していただけました。
羽田発着便は非常に魅力的です。
朝6時までにチェックインできる首都圏在住者にとっては羽田の早朝便は本当に便利です。
到着が10時でそこからすぐに街中へ行けるのは国内旅行と変わらない感覚。
今までこの早朝便(CI223)を3回利用しましたが今回2015年8月に利用した際にのみ出発が50分遅れました。
また、帰国便も18時15分松山発CI222便を使うことで一日をフルに滞在にあてることができるのでとても良いです。
機内食もなかなかおいしいと思います。スパイシーなのが苦手な方はスパイシーでない方と指定した方がよいでしょう。エコノミーでもビールもいただけます。
公式サイトからはこのルートが出てこなかったので格安航空券利用です。
その場合でも出発24時間前からのwebチェックインで座席指定可能ですが、乗り継ぎ便については選択肢に出てこず、羽田にて並び席をリクエストとして入れておいていただき、無事並び席になりました。
桃園から日本以外の海外へは第1ターミナルでしたがカウンターの方も、機内でも流暢な日本語で対応していただけました。
羽田発着便は非常に魅力的です。
朝6時までにチェックインできる首都圏在住者にとっては羽田の早朝便は本当に便利です。
到着が10時でそこからすぐに街中へ行けるのは国内旅行と変わらない感覚。
今までこの早朝便(CI223)を3回利用しましたが今回2015年8月に利用した際にのみ出発が50分遅れました。
また、帰国便も18時15分松山発CI222便を使うことで一日をフルに滞在にあてることができるのでとても良いです。
機内食もなかなかおいしいと思います。スパイシーなのが苦手な方はスパイシーでない方と指定した方がよいでしょう。エコノミーでもビールもいただけます。
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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吊鶏マニアさん
男性
ここ数年で5回ほど臺灣に渡航しましたが、チャイナエアライン・EVAは
ずっと使ったことが無く、LCCやら復興航空ばかり利用していたのですが
今回初めてチャイナエアラインを利用しました。
と謂うのも、高雄から入って台北から出る予定だったのですが
復興航空ではオープンジョーが組めず、LCCを利用するか・チャイナorEVAしか
選択肢が無かったので、初めて利用する事になりました。
別に普段ならLCCでも良いのですが、折しも夏は颱風シーズンです。
そして見事に予想通り颱風がヒットしたため、狙い通りでした…余り嬉しくないけど。
で、利用状況なのですが、まず颱風ヒットによって搭乗予定の便はキャンセルになり
前日出發分が、翌日の19時頃發とぶっ飛んだ振替になっており
私達が搭乗予定だった便からそちらの便への振替を行ってもらえる事になりました。
基本的には颱風は天候準拠で免責なのですが、カウンターオープンまで
4時間近く並び続けて結構しんどかったです。まあ免責なので、遅延補償とか
ミールクーポンとかその他の補償は一切ありませんでした。まあ免責なので。
一応他社振替等も出来ないか色々聞いてみましたが、自社振替のみとの事でした。
まあ免責なので仕方ないですね。と謂うか颱風なので仕方ないですね。
同時間帯に飛ぶ高雄行きのEVAは定刻で飛んでましたけど。
でもまあ当日中に着けたから全然良かったです。
もしこれがLCCだったらと想うと、今でもまだマシな選択だったと想います。
現に酷航とかは1日丸々遅れて、それにそのまま乗るしか無かったんだと想います。
搭乗前には新聞のササビスもありましたし、座席間隔もFSC然とした広さで
快適でした。高雄行きの737はかなり小型の機材で、少し古めだったため
座席モニターが無かったのは残念ですが、まぁ短距離なので仕方ないですね。
機内食は往路はとても美味しかったですが、復路はいまひとつでした。
ドリンクササビスは機内食前に1回あっただけですが、通りすがりのCAさんに
頼むとちゃんと持ってきてくれましたし、充分だったと想います。
ビールの品揃えは、臺灣ビール・サッポロ(臺灣産の奴)・ハイネケンと
そしてなぜかシンハーとなかなか面白い取り揃えでした。
機材は古いですがトイレや座席も綺麗に維持されておりとても快適でした。
エンタメに関しても、往路は座席のモニターが無かったですが
復路では結構選べるチャンネルも多かったですし、フライトインフォメーションも
他の航空会社より弄れる場所が多かったりとなかなか良かったと想います。
全般に、価格は低廉ですしボチボチ快適だったので良かったです。
次回も価格のバランスが良ければ乗りたいなと想います。
ずっと使ったことが無く、LCCやら復興航空ばかり利用していたのですが
今回初めてチャイナエアラインを利用しました。
と謂うのも、高雄から入って台北から出る予定だったのですが
復興航空ではオープンジョーが組めず、LCCを利用するか・チャイナorEVAしか
選択肢が無かったので、初めて利用する事になりました。
別に普段ならLCCでも良いのですが、折しも夏は颱風シーズンです。
そして見事に予想通り颱風がヒットしたため、狙い通りでした…余り嬉しくないけど。
で、利用状況なのですが、まず颱風ヒットによって搭乗予定の便はキャンセルになり
前日出發分が、翌日の19時頃發とぶっ飛んだ振替になっており
私達が搭乗予定だった便からそちらの便への振替を行ってもらえる事になりました。
基本的には颱風は天候準拠で免責なのですが、カウンターオープンまで
4時間近く並び続けて結構しんどかったです。まあ免責なので、遅延補償とか
ミールクーポンとかその他の補償は一切ありませんでした。まあ免責なので。
一応他社振替等も出来ないか色々聞いてみましたが、自社振替のみとの事でした。
まあ免責なので仕方ないですね。と謂うか颱風なので仕方ないですね。
同時間帯に飛ぶ高雄行きのEVAは定刻で飛んでましたけど。
でもまあ当日中に着けたから全然良かったです。
もしこれがLCCだったらと想うと、今でもまだマシな選択だったと想います。
現に酷航とかは1日丸々遅れて、それにそのまま乗るしか無かったんだと想います。
搭乗前には新聞のササビスもありましたし、座席間隔もFSC然とした広さで
快適でした。高雄行きの737はかなり小型の機材で、少し古めだったため
座席モニターが無かったのは残念ですが、まぁ短距離なので仕方ないですね。
機内食は往路はとても美味しかったですが、復路はいまひとつでした。
ドリンクササビスは機内食前に1回あっただけですが、通りすがりのCAさんに
頼むとちゃんと持ってきてくれましたし、充分だったと想います。
ビールの品揃えは、臺灣ビール・サッポロ(臺灣産の奴)・ハイネケンと
そしてなぜかシンハーとなかなか面白い取り揃えでした。
機材は古いですがトイレや座席も綺麗に維持されておりとても快適でした。
エンタメに関しても、往路は座席のモニターが無かったですが
復路では結構選べるチャンネルも多かったですし、フライトインフォメーションも
他の航空会社より弄れる場所が多かったりとなかなか良かったと想います。
全般に、価格は低廉ですしボチボチ快適だったので良かったです。
次回も価格のバランスが良ければ乗りたいなと想います。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
お盆休みのタイ旅行を、3週間前を切った時点で探すことになり、少しでも安くて都合の良い時間のフライトはないかと探していたところ、チャイナエアさんの物を発見。
航空券を取り扱う旅行会社に手数料で7,000円程掛かりましたが、それを含めても2名で9万円を切る価格はこの時点では安い方かと。
往復とも乗り継ぎ(台北・高雄)でしたが、往路は乗り継ぎ1時間10分のみでしたので、エコノミーシートから離れて少し歩けたので調度良かったです。
復路は23時頃に高雄着のため、当日日中は有効に使えました。
次の朝のフライトチェックイン時、出国税の支払をする様言われ、チャイナエアのオフィスに行くと”また出国税!今日は日本人ばかり!”と言われたので”深夜着で空港には滞在不可なら、発売時に出国税を含めて売るべきでは?”と返すと、”小さな会社だから。。。”とにが笑いながら対応してくれました。改善されると良いです。
往路は大き目の飛行機で各個人にモニターが付いていましたが、復路は3列・3列の小さ目のため個人モニターなし。
でも時間帯もあり、乗る便全てで食事が提供されたので、当日は食費も時間もかかりませんでした。
エコノミーの機内食は、特に日本の大手と大差はない感じ。ビールやワインも普通に提供。
フライトアテンダントは皆、丁重で感じが良かったです。
時間も航空会社の責任で遅れる、と言うこともなく、順調にタイの国内線に乗り継ぎができました。(往路の台北のみ、空港の滑走路が1本しか使えなかったため、20分程上空で待機して遅れましたが)
航空券を取り扱う旅行会社に手数料で7,000円程掛かりましたが、それを含めても2名で9万円を切る価格はこの時点では安い方かと。
往復とも乗り継ぎ(台北・高雄)でしたが、往路は乗り継ぎ1時間10分のみでしたので、エコノミーシートから離れて少し歩けたので調度良かったです。
復路は23時頃に高雄着のため、当日日中は有効に使えました。
次の朝のフライトチェックイン時、出国税の支払をする様言われ、チャイナエアのオフィスに行くと”また出国税!今日は日本人ばかり!”と言われたので”深夜着で空港には滞在不可なら、発売時に出国税を含めて売るべきでは?”と返すと、”小さな会社だから。。。”とにが笑いながら対応してくれました。改善されると良いです。
往路は大き目の飛行機で各個人にモニターが付いていましたが、復路は3列・3列の小さ目のため個人モニターなし。
でも時間帯もあり、乗る便全てで食事が提供されたので、当日は食費も時間もかかりませんでした。
エコノミーの機内食は、特に日本の大手と大差はない感じ。ビールやワインも普通に提供。
フライトアテンダントは皆、丁重で感じが良かったです。
時間も航空会社の責任で遅れる、と言うこともなく、順調にタイの国内線に乗り継ぎができました。(往路の台北のみ、空港の滑走路が1本しか使えなかったため、20分程上空で待機して遅れましたが)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
遅延だけならまだしも、チェックインカウンターの話も二転三転し何度も行列に並ばされたあげく、搭乗口も待ち時間の間に4回も変えさせられた。しかも遅延してるのにさらにその時間よりも遅延したあげく、搭乗時間をすぎても誰も案内の人が来ず、しかも説明すらなし。会社としてありえません。ついでに搭乗口が変わる際、どこにかわるのか説明しろといったらこの会社CAはこともあろうか「知らないから前の客について行ってください」とわけのわからないことを言い出した。金輪際使いませんそして使わない方が絶対に楽しい旅行が出来ます
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熱帯魚さん
女性
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まちゃみさん
女性
最近、飛行機事故が多かったので日系航空会社にしたかったのですが、諸事情でチャイナエアラインを使用することになりました。成田からホノルル便です。往路、復路とも一時間程度の遅れがありました。復路は座席のTVがなぜか私と友人のところだけ写らず、CAさんに伝えたところ、友人と二人で席を移動させてもらえました。車イスなどで乗る用だったのか、前列の広い席で、帰りは足を伸ばすことができました。CAさんは日本人と中国人が主だと思います。特に不満はなく、みなさん笑顔がステキでした。
機内食は、おいしいとのウワサで楽しみにしていましたが、二種類のうちの片方は毎回イマイチでしたね。エコノミーなので仕方ないかなというレベルでした。
機内食は、おいしいとのウワサで楽しみにしていましたが、二種類のうちの片方は毎回イマイチでしたね。エコノミーなので仕方ないかなというレベルでした。
成田台北間を利用。食事は2種類から選べアルコールも無料。新しい飛行機で設備も良く座席も狭く感じませんでした。テレビモニターが各席にあり映画や音楽を楽しめます。飛行時間が短いので映画一本をみるので精一杯ですが時間がたつのがあっという間で退屈せず良かったです。日本語をしゃべるキャビンアテンダントも乗務していました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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