キャセイパシフィック航空のクチコミ(19ページ) 807件
最近はほとんどLCCばかり利用していましたが
日本は三連休でLCCの価格も上がっており
相対的にキャセイが安かったので乗りました。
座席の背もたれがLCCに比べると
最初からかなり倒れている様に感じ
さらにリクライニングは背もたれが倒れるのではなく
座っている座面が前に移動するので
前後も気にならずとても楽で感動的でした。
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
肉団子さん
男性
エコノミークラスで、シートピッチは79cmほどなのか、JALの成田・羽田線でよくあるエコノミーよりは狭め。画面も8インチほどの小さなタイプ。
100Vコンセントはシート下にある共用。モニター下部にUSBがあるのでそちらをよく利用するでしょう。モニターの下には小物を入れり所があり、意外と使いやすい。
機内食はなかなか美味しかった。
ちなみに、ビジネスクラスのシートはJALで不評の斜めタイプでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
ぴっころさん
非公開
-
-
Pavlovaさん
女性
-
-
アンペルマンさん
男性
往路 成田 → 香港(CX505)、 香港 → チューリッヒ(CX383)
復路 チューリッヒ → 香港(CX382)、 香港 → 台北(CX530)、台北 → 成田(CX450)
チケット購入日は、搭乗の8ケ月以上前。当然、安い時期だった。お盆の時期にも関わらず、購入額は11万4千円(税・サーチャージ込み)だった。
復路の香港→成田便がなくなってしまったので慌てて購入したが、その後、運賃が少し高くなって香港→成田便も復活していた。この方法で搭乗日が近付くにつれ値段が高くなって行くようだ。
機材は、チューリッヒ便は往復とも就航したばかりのピカピカのB777-300。エンターテインメントも新システムになっていて使い易かった。香港 → 台北便は、少し疲れたA330。成田発着便は2便ともB777だがエンターテインメントは旧システムだった。
香港→チューリッヒ便ではリクライニングの使い方がわからず、(実際は、機材が新しくボタンが硬かっただけ。)背もたれを倒さずそのまま過ごしたが、クッションがまだ新しいせいか特に疲れは出なかった。チューリッヒ便は椅子周りが前後も横幅も広く感じたが、気のせいだろうか。
エコノミーのCAはほとんどが男性だった。最近時々報道される機内騒動に供えての対応かなあって思います。食事時にリクライニングを倒したままの人に対して積極的に注意を促すなど乗客に対する配慮はなかなかのものだった。
機内食は美味しいと思います。牛肉等も、特に高級ではない普通の食材をよくここまで柔らかくできるなあと思います。
アイスクリームは、アジア便はハーゲンダッツ。チューリッヒ便はモーヴェンピック。
飛行時間1時間半ほどの香港 → 台北便でも、軽食ですが機内食が出ました。キャセイのマークが入った茶色の紙袋に温かいクレープと冷たいジュースとデザートが入っていて、ちょっとおしゃれで美味しかった。
意外だったのは「チューリッヒ」や「レモンティ」という発音が通じなかったこと。乗換えの時に香港空港のキャセイの制服を着た地上職員の発音は、ツェズリと聞こえた。レモンティは機内で2回頼んだが、出てきたのは2回とも赤ワインだった。
以前にも台北や香港ツアーでキャセイパシフィックを利用した事がありますが、快適性はその頃より向上しているような気がします。また利用したい航空会社です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
今回のイギリス行きでは迷わず選びました。
飛行時間は長くなりますが、コストとサービス・接客の良さを
考えると、また利用したいと思う航空会社の一つです。
香港経由でヨーロッパへ行く場合、トランジットの時間は
最低90分あれば大丈夫とのことでしたので、参考にしてください。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
RON3さん
男性
181件目~190件目を表示(全807件中)

