エールフランスのクチコミ(467件)
一覧を見るロストバゲッジ多く、日本でもアフターケア最低
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旅行時期:2012/07 (約14年前)-
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どじたりあさん (女性)
成田からパリで乗り継ぎし、ベルリンで荷物を受け取ろうとしたら、預けた2つのうち1つが届きませんでした。
バゲッジクレームを行い、証明書を作成してもらい、翌日、日本のカウンターに電話しましたが、ベルリンの空港に自身で問い合わせろと言うのみ。言語の関係上できないからそちらへ電話していることを散々主張した上、追跡はしてもらえたものの、こちらの今後移動するホテルの住所等をベルリンのエールフランスへ伝えてほしいと言っても取り合わず。
その後、ポーランドのホテルから国際電話で電話し、途中「あなたの英語では意思疎通に限りがあるから日本に電話してくれないか」と言われるのを必死で粘り、ポーランドと翌日移動するドイツのホテルの住所までなんとか記録してもらいました。
ポーランドからドイツに移動する朝に荷物は受け取れましたが、帰国時成田で対応に関し意見を言おうとしたところ、請求書と一緒に郵便かファックスでしか受け付けないと一人目の職員に言われたため、上司を出させたところ成田にエールフランスの職員は一人もおらず、全員○韓航空の職員とのこと。パリでのベルトコンベアーの調子が悪いことが多く、成田からパリヘ一日2便あるが一ヶ月でロストバゲッジは100個あるとの説明を受けました。
請求書を送付したものの、ユーロで購入した変圧器がポーランドの貨幣で換算されるなど、ずさんな対応で、カスタマーケア担当で電話に出た「ハ○ス氏(日本人と言っていた)」の態度は会社員として最低で一方的に「クレームは電話では受け付けませんので、受話器をお置き下さい」と言い、こちらがもしもしと言っても全く応答なしであった。
しかも、賠償に明細を添えたにも関わらず、約2万かかった電話代の負担は一切なしであった。航空会社は機内で乗客を快適に過ごさせることも必要かもしれないが、それは安全やトラブル時の対応が日頃から万全にできた後での話だと思うのに、バックアップ部門のレベルに驚きを隠さずにいられない。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス
- 1.00
- 接客対応
- 1.00
- 成田地上職員は全員「○韓航空」の職員
- 機内食・ドリンク
- 1.00
- エンタメ(映画・音楽など)設備
- 1.00
- 座席・機内設備
- 1.00
- 日本語対応
- 1.00
- 日本語で最低の応対
- 出発
-
成田国際空港
千葉 > 成田
- 到着
-
ベルリン テーゲル国際空港 (TXL)
ドイツ > ベルリン
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