2016/07/25 - 2016/07/26
6092位(同エリア17044件中)
ピオニーさん
2016年の夏は、イギリス・ケンブリッジへ。
この旅を終える数日後に入籍を控えていたので、その前に、夫と初めて出会った場所、かつ、私の初めての海外旅行先になった場所を改めて訪問するというのがこの旅行の目的です。
と言えば少しは格好がつくけれど!
実際は航空券の関係でパリinのフランクフルトoutで、スケジュール詰め込みまくり、移動しまくりの、ロマンチック成分どこいった\(^o^)/な、いつもどおりの駆け足気味な旅になりました。
婚約者を旅のお供に、思い出の場所、行って見たかった場所を巡るパワフルな一週間。なんだかんだで結婚前の良い思い出になった6泊8日の(珍)道中を、ここに書き留めます。
――――――――――――――――――
▼パリでのTo Do List▼
・ディオール本店でテーブルウェア探し
・サクレ・クール寺院に行く
・ファラフェルを食べる
・パリ夜景バスツアーに参加
・カフェで朝食
・ユーロスターでロンドンへ
――――――――――――――――――
…期間…
2016/7/25(月)~8/1日(月) 《6泊8日》
…旅程…
■7/25 羽田発→パリ 《パリ泊》
■7/26 パリ→ロンドン、ケンブリッジ日帰り 《ロンドン泊》
□7/27 ロンドン→エディンバラ 《エディンバラ泊》
□7/28 エディンバラ 《エディンバラ泊》
□7/29 エディンバラ→ミュンヘン 《ミュンヘン泊》
□7/30 ミュンヘン→ヴュルツブルク→クロンベルク 《クロンベルク泊》
□7/31 クロンベルク→フランクフルト 《機中泊》
□8/01 成田着
…旅行記…
■①【1~2日目】パリ観光
□②【2日目】ケンブリッジ日帰り観光
http://4travel.jp/travelogue/11249027
□③【3日目】ロンドン→エディンバラ電車の旅
http://4travel.jp/travelogue/11250838
□④【3日目】アーサーズ・シートに挑戦
http://4travel.jp/travelogue/11250838
□⑤【4日目AM】エディンバラを朝散歩&カールトン・ヒル
http://4travel.jp/travelogue/11253044
□⑥【4日目-5日目AM】王家の足跡とアフタヌーンティーとウィスキー
http://4travel.jp/travelogue/11267720
□⑦【5日目PM】ロスリン礼拝堂
http://4travel.jp/travelogue/11267860
□⑧【6日目】ヴュルツブルク観光
http://4travel.jp/travelogue/11277389
□⑨【6~8日】フランクフルト周辺+お土産まとめ
http://4travel.jp/travelogue/11278140
…ホテル…
7/25-26 Hotel France d'Antin Opéra 12,604円(1泊)
7/26-27 Alhambra Hotel 18,531円(1泊)
7/27-29 The Scotsman Hotel 53,344円(2泊)
7/29-30 Hilton Munich Airport 14,915円(1泊)
7/30-31 Schlosshotel Kronberg 315.25euro(1泊)
…交通…
・羽田→パリ
【JAL45便】7/25 10:35~16:10 往復134,740円/人
・パリ→ロンドン
【euro star 二等車】7/26 10:13~11:30 101euro/人
・ロンドン→エディンバラ
【長距離列車 一等車】7/27 8:00~12:18 27,300円/2人
・エディンバラ→ミュンヘン
【easy Jet】7/29 18:05~21:20 218.08GBP/2人
・ミュンヘン→ヴュルツブルク
【ICE 一等車】7/30 7:55~9:53 131.25euro/2人
・ヴュルツブルク→フランクフルト
【ICE 二等車】7/30 16:27~18:21 57euro/2人
・フランクフルト→成田
【JAL408便】7/31 19:20~8/1 13:40
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅の目的地はイギリス。
しかし旅程を決めるタイミングが遅かったからか、JALの夏のイギリス直行便のチケットが他のヨーロッパ諸都市に比べて値が張り、座席指定もままならない状況だったので、これまでの旅で経験したユーロスターやLCCを駆使しながらパリin、フランクフルトoutする行程を組みました。
飛行機は羽田発。
これまでは空港までリムジンバスで行ってましたが、今回の旅の相棒(婚約者)のご家族が車で送ってくれました。これだけでいつもの旅と違う予感がします。
※結局予感だけで、いつもの如く予定詰め詰めの旅でした。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
-
学生時代に初めて海外に行った時に使ったBritish Airwaysでのヒースロー上空旋回、アルゼンチンツアーでぎゅうぎゅう詰めにしてくれたデルタの思い出(狭い!酔う!)により、海外キャリアに未だ二の足を踏んでしまってます。
そういうわけで、今回もこつこつマイルを貯めるべくJALを選択。もちろんエコノミーですよ。 -
CDGまでよろしく。
-
最初の機内食。
-
おやつ。
気圧の関係で、飛行機で飲むトマトジュースは地上で飲むより美味しく感じると聞いたので、機会があるごとにトマトジュースをチョイス。
飲み比べはできてませんが、確かにこのトマトジュースは甘く感じるし飲みやすいぞ。 -
着陸前のリフレッシュはエアモス。
ハンバーガー食べるのが苦手なので、吉牛が良かった…と思いながら、こぼさないよう慎重にいただきました。 -
高度が下がってきて、そろそろ到着。
定刻どおりのようです。 -
CDGに到着。入国審査では他の到着便と混ざることなく、スムーズでした。
ロワシーバスでパリ市内を目指します。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
-
前回パリに行ったときに乗ったロワシーバスは、車内が蒸し風呂状態でしたが、今回はちゃんと冷房が入って快適でした。
*当時の旅行記:http://4travel.jp/travelogue/11142071
こちらは途中見かけた建物。
街中で大きな教会を見つけると、ヨーロッパに来たー!という感じがジワジワ湧いてきます。 -
まずはホテルにチェックイン。
オペラ座から徒歩3分くらいの場所にあります。
寝に帰るだけで、明日にはパリを発つので、特にこだわらずに交通に便利でお手頃なホテルにしました。
一泊13,000円でおつりが来ます。オペラ座近くのお手頃ホテル by ピオニーさんホテル フランス ダンタン ホテル
-
ユニットバスはバスタブ付きでした。
安宿なのにアメニティがロクシタンなところが嬉しい。
あとはシャワーカーテンさえあれば快適だったのに…。(床がびしょびしょになった。) -
荷物を置いたら、早速パリの街歩きをスタート。
この旅の行程は、ざっくり書くとこんな感じ。
1~2日目にパリ→ロンドン
3~5日目にロンドン→エディンバラ
6~7日目にドイツ北上(ミュンヘン→フランクフルト)
パリはロンドンまでの寄り道的な位置付けにしてます。
初日なのであまり無理せず無茶せず、前回行けなかったところや気になるお店に行くことに。
まずはディオール本店へ。ディオールのテーブルウェアは見るのも楽しい by ピオニーさんクリスチャン ディオール (モンテーニュ本店) ブランドショップ
-
ディオールでの目的はファッションでもアクセサリーでもなく、テーブルウェア。
この本店には、素敵な食器や置物が沢山並んでるんですよ。
お目当てはスズランのワイングラス。
ネットサーフィンしてるときに見つけて素敵!!と目がハートになったシリーズです。
しかし、形がコレジャナイ…。(白ワイン用が欲しかった)
また、ガラスが想像以上に薄くて、これからあちこち動き回る中で割れちゃう懸念もなきにしもあらず。
結局目の保養にして、お店を後にしました。 -
ディオールの次は、サクレ・クール寺院を目指します。
駅までの道は、さすがブランド店の所在地だけにお上品な雰囲気でした。 -
折角なので凱旋門を通りました。
相方が11年振りのパリとのことで、一応観光に気を使ってみる。エッフェル塔と並ぶパリのランドマーク by ピオニーさん凱旋門 建造物
-
地下鉄で、アンヴェール(Anvers)駅へ。
お土産ものやアイスクリームショップが立ち並ぶ通りの奥に、サクレ・クール寺院が垣間見えます。サクレ・クール寺院の最寄り by ピオニーさんアンヴェール駅 駅
-
どどーんとお目見え。
青空を背景に、白亜の寺院が聳え立ちます。
サクレ・クール寺院のあれやこれやについてはガイドブックに任せますが、私の頭の中では「1900年代初頭に、パリっ子を元気づけるために建てられた建物」と整理されてます。
これから階段や緩やかな坂道を上りますが、ガイドブックに載ってるとおり、ミサンガ売りがいます。
ポケモンで町やフィールドで戦いを挑まれるがごとく、エンカウントします。
相手にしないよう注意しましょう。丘の上からパリを一望できる場所 by ピオニーさんサクレクール寺院 寺院・教会
-
寺院内部を見学。
丘には沢山人がいましたが、中は空いていました。 -
これはきっと私の大好きなミカエル様。
厨二病が擽られます…! -
寺院の前から俯瞰するパリ市内。
サクレ・クール寺院の影がかかるところが本当のパリなのだと、ガイドブックに書かれていました。なるほど、そのとおりかも。
サクレ・クール寺院は、寺院の内部よりも、外観や丘の上からの景色の方が楽しめました。 -
サクレ・クール寺院は、45分~1時間あれば観光には十分そうです。
丘を降りて、近くのモノプリへ。 -
前回パリに来たときに気に入ったヨーグルト飲料を買いました。
優しい味がして美味しい。バナナ味が好きです。 -
続いて向かったのは、マレ地区のファラフェル。
ここは前回も行ったお店です。ラス デュ ファラフェル アジア料理
-
このユダヤ料理のファラフェルをもう一回食べたかったの!
野菜をあげたボールや生野菜がピタパンにたくさん詰まってます。
美味しい^^ -
ファラフェルを食べながら、ルーブル方面に向かってお散歩。
-
暮れなずむ夕陽と観覧車。
夜はパリの夜景を巡るバスツアーに参加します。
前回参加してみてなかなか楽しかったので。 -
ルーブルの前にある凱旋門も、夕焼け色に染まってました。
こっちが本家だけど、あっちに比べると小ぶり by ピオニーさんカルーゼル凱旋門 国立公園
-
旅行前にダ・ヴィンチ・コードを観ておいたので、ちょっとした聖地巡礼気分。
ルーヴル ピラミッド 現代・近代建築
-
今回は、Paris City Vision主宰のオープンバスツアーにしました。
現地バスツアーの事務所 by ピオニーさんパリ シティー ビジョン 散歩・街歩き
-
集合場所は、ピラミッド駅近くのParis City Visionの事務所。
参加したのは、前持ってVeltra経由で申し込んでおいた「【ナイトツアー】オープンバスから眺めるパリの夜☆イルミネーションナイトツアー<4~10月/夜>」。
22:00スタートです。開始時間まで、事務所内で待つことができます。 -
22:00になり、早速ツアースタート。ヨーロッパの夜は、まだ空に明るさが残ってますね。
前回参加したエミトラベルのツアーは大型観光バス利用で、日本語ガイドさんがいましたが、今回のツアーはオープンバスで、ガイドさんなし。
日本語オーディオガイドが使えるとのことでしたが、私の設定の仕方が悪かったのか、日本語はありませんでした。
*前回のツアー:http://4travel.jp/travelogue/11142071
というわけで、主に景色を眺めることに集中。 -
開始前に雨が降ったので、街中は雨上がりでしっとりしていました。
ルーヴル ピラミッド 現代・近代建築
-
セーヌ川を通過。遠くに見えるのはエッフェル塔かな。
-
再びセーヌ川を通過。
日が落ちて、空が暗くなってきましたね。
シテ島に聳えるノートルダム寺院が見えました。 -
コンシェルジュリー。
出発前にイノサン(フランス革命期の処刑人一族を描いた漫画)を読んで勉強したものの、今回の旅では時間の都合で行けませんでした。
そのうちまたパリを旅行する機会があれば、ヴェルサイユ宮殿とセットで行ってみたいな。コンシェルジュリー 城・宮殿
-
瀟洒な建物。
オーディオガイドもなければ、カメラのGPS設定もしていなかったので、もはや何であるか分からない状況に陥ってます。
有名なところかもしれないし、ただの建物かもしれない。でも、パリらしい雰囲気は伝わって来るでしょ!? -
バスはシャンゼリゼ通りを走ります。
その先にあるのはもちろん… -
凱旋門。
日中見ましたね。 -
交通量もさることながら、定番の写真スポットではこの時間でも観光客が結構いました。
このバスツアーは、下車観光なしなので、このまま凱旋門を通過しました。エッフェル塔と並ぶパリのランドマーク by ピオニーさん凱旋門 建造物
-
続いてはエッフェル塔へ。
11時のシャンパンフラッシュに合わせてやってきました。エッフェル塔 建造物
-
ここでも足元を通過。
-
エッフェル塔を見たら、あとはお帰りモード。
-
夜風に吹かれながら、のんびり景色を楽しみます。
-
雨で路面が濡れていて、これはこれでいい感じですね。
-
観覧車は、トリコロールカラーにライトアップ。
23:45頃、集合場所だったピラミッドの事務所前でツアーは解散となりました。
ホテルまでは5分ほど。
夜景バスツアーに前回(2015年夏)、今回と2社に参加してみて、日本語ガイドが付くツアー(日本人向けのツアー)の方に軍配が上がりました。
今回のParis City Visonのツアーは、外国人全般向けで、勝手に楽しんでね!という感じ。何度かパリに来たことがある人ならいいかもしれませんが、パリが初めての方には前者の方が記憶にも思い出にも残りやすいので、そちらをオススメします。 -
明けて2日目。
この日は10時過ぎのユーロスターでロンドンに向かうため、パリでの活動時間は朝のみ。
ホテルでの朝食はなしでお願いし、近くのカフェで優雅に朝食をとろうと目論んでおりました。オペラ座近くのお手頃ホテル by ピオニーさんホテル フランス ダンタン ホテル
-
オペラ座から散歩がてらパレ・ロワイヤルへ。
ここのカフェ「ル・ムヌール」が、映画「ツーリスト」にも登場し、評判も良さそうということで行ってみましたが、8:00前だったのでまだ準備中とのことで入れませんでした。
なお、ツーリスト、見たことありません…。朝食を取られる方は、オープン時間を確認してから訪問を。 by ピオニーさんル ヌムール 地元の料理
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パレ・ロワイヤルの前にある、#PARIS WE LOVE YOUのオブジェ。
昨日の夕方、前を通りかかったときは観光客が途切れずオブフェに絡んでましたが、朝の時間帯は流石に誰もおらず。 -
朝食にありつけなかったので、代わりにパレ・ロワイヤルの庭園部分をお散歩。
朝の散歩にもちょうどいい by ピオニーさんパレ ロワイヤル庭園 自然・景勝地
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回廊は問答無用で絵になりますね。
-
古い建物にさりげなく挿入されるパリらしいエッセンス。
このセンス、パリならではと思います。
(要訳:イスの黒ストライプがスタイリッシュだけど周りに融け込んでいておしゃれですね。) -
こういう小道を見つけると、通り抜けずにはいられない。
-
緑の香りが気持ちいい。
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結局朝食はホテル近くのカフェで取ることにしました。
ル・ムヌールの営業時間に不安があったので、こんなこともあろうかと調べておいたのです。笑
途中、通りがかりのPAULに引き寄せられ、クロワッサンを買いました。手軽に入れるパンのチェーン店 by ピオニーさんポール (オペラ通り店) パン屋
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安定のオペラ座。
パレ ガルニエ 劇場・ホール・ショー
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行ったのは、ル・グラン・カフェ・カプシーヌというお店です。
パリの朝食 by ピオニーさんル グラン カフェ カプシーヌ 地元の料理
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8:00頃でしたが、すでに営業を始めていました。
お客さんは私たちのほかに数組程度。
すでに日差しを感じていたので、テラスではなく店内でいただくことに。 -
朝食セットを頼みました。
クロワッサンとフレッシュオレンジジュース。これに、カフェオレもつけました。
ザ・パリの朝食。
これをやってみたかったんです。
ごちそうさまでした。 -
ホテルに戻って、荷物を整理したら、地下鉄でパリ北駅へ向かいます。
オペラ駅 駅
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去年、ちょっと迷って若干苦手意識のあるパリ北駅。
パリ北駅 駅
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気前よくおいてあるグランドピアノを横目に、何とか案内に従い、ユーロスター乗り場へ。
-
ホームへのゲートは一定の時間にならないと開かないので、それまでこんな感じで待つことになります。
ご覧のとおりの混みようで、ベンチや椅子を見つけるのが大変でしたが、座るためだけに早く到着するのも勿体ないなという感じです。 -
すぐ近くにショップが立ち並んでいるので、パリで買い忘れたものがあればここで調達可能です。一通りのザ・パリなお土産は揃ってました。
-
時間になると、奥のユーロスターと書かれたゲートが開きます。
スーツケース置き場が心配だったので、早めに乗れるように狙ってました。 -
おかげで、取り出しやすいところにスーツケースを収納することができました。
個人旅行は気ままで楽ちんですが、移動時の荷物置き場を気にしなければならないのが難点です。 -
二等車の様子。
2014年の冬にイギリス→ベルギー間を一等車で移動し、かなりいい気分になったのですが、今回は切符を取るタイミングが遅く、一等車のお値段が跳ね上がっていたので身の程を弁えることにしました。
*一等車に乗ったときの旅行記:http://4travel.jp/travelogue/11037735 -
発車時刻まで余裕があったので、ホームに出て外観をシャパリ。
私の中学時代に英語の教科書に出ていたユーロスターも、結構年を取りました。 -
ちなみに、先頭車両がどうなってるか見ようと思ったら、立ち入り禁止でした。
-
定刻どおり、10:13に発車。
ロンドンのセントパンクラス駅には11:30の到着ですが、時差が1時間あるため、実質2時間15分ちょっとの電車の旅となります。 -
食堂車に行って、カフェオレを一杯注文。
-
メニューはこんな感じでした。もちろん、ユーロもポンドも使えます。
-
さっき乗り場前で買ったフォションのマカロンを摘まみながら、移動時間を楽しみます。
ちなみに相方は爆睡中…。 -
ユーロトンネル。
ドーヴァー海峡の向こう側にあるイギリスには、3泊4日滞在の予定です。
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