2016/11/03 - 2016/11/05
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Sagres★さん
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11月初旬、2泊3日で、鳴門海峡、大塚国際美術館、竹田城跡、姫路城へ行ってみた。
もともと、雲海で有名な兵庫県朝来市にある竹田城跡だけを見に行く目的で、あえて11月初旬に旅行することを決めていた。
しかし、雲海は朝のみ。竹田城跡を見終わった後は、特に観光すべきところは特になさそう。ということで、ちょっと足を延ばし、鳴門方面とセットで観光してきました。
竹田城跡がメインだったのに、なぜ鳴門市まで行ったのか。
それは、大塚美術館を見に行きたかったから。
この旅行に行く少し前、某テレビ番組で、「入場料が日本一高いが、入場者の満足度が日本一高いとも言われている美術館。」とのうたい文句で紹介されていた。 展示されている絵画はすべてレプリカだけど、世界中の有名な絵画・壁画などがこの美術館へ行けば一度に見れてしまうらしい。 しかも、レプリカだから、手で触ってもよいとのこと。 う~ん。これは行ってみなければ!
ということで、鳴門市~竹田城~姫路城までぐるっと周遊。
途中、同じ方面を行ったり来たりとスケジューリングは少々悪い旅程となりました。とはいえ、雲海の天気にあわせた旅程を組んだことで、
メインの目的であった雲海にうかぶ竹田城跡もばっちり見れたし、
行く先々とっても良い天気に恵まれた大満足の旅でした!
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●期間●
2016年11月3日(木)~11月5日(土)
●旅程●
1日目:地元→兵庫県神戸市→徳島県鳴門市へ。鳴門海峡と周辺観光。鳴門泊。
2日目:AM、大塚美術館(約3時間)。
PM、鳴門市→神戸市→朝来市(和田山)へ。和田山泊。
3日目:AM、立雲峡、竹田城跡へ。朝来市→姫路市へ移動。
PM、姫路城観光。帰路へ。
●関連旅行記●
①鳴門海峡へ行ってみた
http://4travel.jp/travelogue/11198965
②大塚国際美術館へ行ってみた
http://4travel.jp/travelogue/11200151
③雲海に浮かぶ竹田城跡を見てきた★
http://4travel.jp/travelogue/11202222
④竹田城跡へ行ってみた
http://4travel.jp/travelogue/11202360
⑤平成の大修理が終わった「姫路城」へ行ってみた
http://4travel.jp/travelogue/11202368
●参考にさせていただいたリンク●
①岸和田観光バス(大塚国際美術館行き直行便)
http://www.kishikan.co.jp/line_spa_naruto.html
②阪神バス
http://www.hanshin-bus.co.jp/salad/
③公園水野(徳島県鳴門市の旅館)
http://www.koen-mizuno.com/
④徳島県立 渦の道 潮見表
http://www.uzunomichi.jp/category/0002107.php
⑤大塚国際美術館
http://o-museum.or.jp/publics/index/7/
⑥竹田城跡ホームページ
http://www.city.asago.hyogo.jp/takeda/
⑦ホテルルートイン和田山(兵庫県朝来市)
http://www.sunroute.jp/HotelInfo/kinki/wadayama/index.html
⑧日本気象協会tenki.jp 朝来市のピンポイント天気
http://www.tenki.jp/forecast/6/31/6320/28225-daily.html
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- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
●1日目・11/3(木)●
徳島県鳴門市~兵庫県を2泊3日で周遊してきました。
新幹線やローカル線を乗り継ぎ、
AM10時過ぎ、JR神戸駅へ到着。
これから、高速バスで徳島県鳴門市へ!
鳴門へ行く理由は、大塚国際美術館へ行くため。
そのついでに、鳴門海峡のうず潮も見ることに。
あとで分かった事だけど、鳴門のうず潮観光船、
期待していなかったけど、アトラクションのようでとってもオモロかった。
そんな旅行記をご覧ください... -
「JR神戸駅」
バスターミナル側じゃない方の入口神戸駅 (兵庫県) 駅
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「JR神戸駅南口バスターミナル」
JR神戸駅南口を出ると、そこはバスターミナル。
鳴門市方面のバス乗場は、南口を出て、左に位置。 -
「JR神戸駅南口バスターミナル 鳴門方面行きのバス乗場」
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「JR神戸駅南口バスターミナル 岸和田観光バス乗場」
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「JR神戸駅南口バスターミナル 岸和田観光バス乗場」
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「JR神戸駅南口バスターミナル 岸和田観光バス乗場」
これから乗る高速バスは、「岸和田観光バス」。
「大塚国際美術館」「鳴門観光船乗場」への直行便が出ているのは、この岸和田観光バスのみ。
しかも、神戸発は朝11時台の1日1本しかない。
この時間にあわせて、JR神戸駅までやって来た。
チケットは、原則NET販売で、1日1本しかないため満席になりやすい。
神戸から徳島県へバスで行く場合、他のバス会社もあるが、高速道路上の「高速鳴門」で降り、そこから観光スポットまでタクシーか路線バスで移動しなければならない。不便な鳴門までの道のり・・・。
大塚美術館や観光船乗場で下車したい場合は、
岸和田観光バスを利用することをオススメ。
【岸和田観光バス】
http://www.kishikan.co.jp/line_spa_naruto.html -
「JR神戸駅南口バスターミナル 岸和田観光バス乗場」
AM11:05、
高速バスにて、徳島県鳴門市へ出発! -
「高速バス車窓から見た明石海峡大橋」
JR神戸駅南口を出発後、淡路島を経由し、徳島県鳴門市へ。
途中、明石海峡大橋を通過。
この日は、晴天。
すがすがしい青空が広がり、
明石海峡大橋から見たキラキラの海はとってもキレイでした!明石海峡大橋 (淡路島側) 名所・史跡
-
「徳島県鳴門市観光船乗り場前」
12:45、徳島県鳴門市観光船乗場前へ到着。
当初、一つ手前のバス停「大塚国際美術館前」で降り、美術館へ行こうと思っていた。美術館は広大で、観賞時間だけで早くても3時間はかかるらしい。
この日の「うず潮」の時間は、14:20頃。
美術館へ先に行くと、1日2回しか見られない「うず潮」のチャンスを逃してしまう。
かといって、翌日の「うず潮」の時間は、旅程の関係上、時間があわない。
ということで、今日は観光船に乗り、美術館は翌朝へ行くことに。 -
「うずしお観潮船 乗り場」
上記写真のすぐ横は、この観光船乗り場。
この建物の中は、チケット売り場、トイレ、土産物売り場しかない。
飲食店はなく、周辺にも店はない。小さい渦だったけど迫力満点 by Sagres★さんうずしお観潮船 乗り物
-
「鳴門観光港前バス乗り場」
-
「鳴門観光港前バス乗り場」
うず潮観光後、公共交通機関で中心部まで行く場合、
このバスに乗るしかない。 -
「鳴門観光港前バス乗り場 時刻表」
本数は、とっても少ない...。
時間に耐え切れない場合は、近くに待機しているタクシーに乗りましょー。 -
「徳島県観光案内図」
うずしお観潮船のりば近くにあった案内図 -
「徳島県観光案内図」
今、徳島県の右端っこにいまーす! -
歓迎ありがとー
-
「うずしお観潮船 チケット売り場」
-
「うずしお観潮船 チケット売り場」
この旅を計画している時に初めて知ったのだが、
うず潮って、見頃の最強時間帯が1日2回しかないらしい。
チケット売り場の方いわく、
「うずはいつ行っても巻いているから見れますよ。
最強になるのが1日2回というだけです。」とのこと。
けど、せっかく来たからには、最強に近い時間帯に乗船したい! -
「うずしお観潮船 わんだーなると乗船券」
わんだーなると乗船券は、出発時間に予約はありません。
チケットを購入さえすれば、好きな出発時間に乗ることができる。 -
「うずしお観潮船 乗り場」
今はまだ12:45、
本日午後の「うず潮」最潮時間は、14:20。
この建物の中は、飲食店もなく、本当に何もすることがないところで、
船の出発時間までの約1時間、時間を潰すのが地獄でした(笑)。
14:20発に乗ろうと思っていたけれど、
ヒマさに耐えきれず、13:40発に乗ることに・・・。 -
「うずしお観潮船 大型観光船わんだーなると」
13:40発、鳴門うずしおへGO!
乗船後、眺望の関係で、
行きは、進行方向に向かって右側デッキへ。
帰りは、左側デッキへ行くことをオススメ。 -
「うずしお大型観光船わんだーなると」
快晴の空が気持ちよい! -
「うずしお大型観光船わんだーなると」
-
「明石海峡大橋」
すばらしい眺望~! -
「鳴門海峡と明石海峡大橋」
わ~お!
波が荒くなってきた! -
「うずしお小型観光船」
小型の観光船だと、波の影響を受けやすい。
観光客をよろこばせるためか、
しばらくの間、うずの流れにまかせ、くるくる回っていました(笑)。 -
「鳴門海峡と明石海峡大橋」
-
「うずしお小型観光船」
くるくる回っていた小型船は、
渦の中心から抜け出し、去って行きました... -
「鳴門海峡と明石海峡大橋」
渦の中心に近づき、
船員さんが「危ない!乗り出さないで~!」と叫ぶ。 -
「鳴門海峡と明石海峡大橋」
-
「鳴門海峡と明石海峡大橋」
おお~! -
「鳴門海峡」
うずの中心に接近! -
「鳴門海峡うずしお」
コレが一番キレイに撮れたうず潮。
うず潮は、小ぶりな渦が出来る→消える...を繰り返していた。
写真やテレビで見るような、大物のうず潮を撮るのは、
潮の状況にもよるため、なかなか難しいようでした。 -
「鳴門海峡」
ざっぱぁ~ん!
振り落とされないように、踏ん張って立っています!(笑) -
「鳴門海峡」
隣にいたオバちゃんが、
「あそこ!うず出てんで~!」とコーフン気味に指をさす。
渦が一瞬で消え、船も激しく揺れ、シャッターが追いつかない(笑)。 -
「鳴門海峡と明石海峡大橋」
うず潮MAX状態も落ち着き、船は港へ。
帰りは、眺望の関係で、デッキ左側へ移動。 -
「鳴門海峡と明石海峡大橋」
-
「鳴門海峡と明石海峡大橋」
快晴でよかった~♪ -
「うずしお大型観光船わんだーなると」
-
「うずしおくん」
-
みんな、集まれ~!
ついつい気になっちゃうピクトグラム。 -
「うずしお大型観光船わんだーなると」
-
チビッコは入らないでね!の意かな?
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「うずしお大型観光船わんだーなると デッキ」
期待していなかった鳴門うず潮観光
いざ乗ってみたら、波の激しさはアトラクションのようであり、
頭上に見上げる明石海峡のダイナミックさも圧巻。
開放感もあり、とってもオモシロかった! -
「徳島バス切符」
下船後、鳴門観光港バス停で約15分ほど待ち、
路線バスにて鳴門公園へ。 -
「鳴門公園前バス停」
鳴門観光港バス停から約10分、鳴門公園へ。
鳴門の観光スポットは、この鳴門公園という小さい山の周辺に密集している。
バス降車後は、徒歩で、主要スポットを観光できる。鳴門公園 公園・植物園
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「鳴門公園前バス停」
このバス停の前には、小さな土産屋さん数軒と、トイレあり。
ここから、小高い丘の上へ登って行く。 -
「鳴門公園前バス停 時刻表」
ここも、バスの本数は少ない。
タクシーが時々往来していました。 -
「鳴門公園 案内板」
お茶園や、千畳敷というところからの眺めがよいらしい。
ぐるっと散策してみよう。 -
「鳴門公園 入口」
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「鳴門公園 入口」
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「鳴門公園 入口」
このような階段をのぼって、お茶園というところに行ってみる。 -
「お茶園 展望台」
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「お茶園 展望台」
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「お茶園 展望台」
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「お茶園 展望台からの眺望」
わぁ~♪ -
「お茶園 展望台」
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「お茶園 展望台からの眺望」
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「お茶園 展望台からの眺望」
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「お茶園 展望台からの眺望」
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「お茶園 展望台からの眺望」
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「お茶園 展望台からの眺望」
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「お茶園展望台」から、「エスカヒル鳴門展望台」へ行ってみます。
エスカヒルからの展望もよいらしい。
途中、左端にまるっこい建物(大鳴門橋架橋記念館)が見えます。 -
「大鳴門橋架橋記念館近くにあった看板」
上記写真の左側にある茶色の階段をのぼる。 -
「お茶園 歩道橋」
大鳴門橋架橋記念館横の階段をのぼると、
お茶園歩道橋という橋が出現。
この橋を約3分まっすぐ歩くと、
エスカヒル展望台入口がある建物に行くことができる。 -
「大鳴門橋架橋記念館」
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「お茶園歩道橋の上からの眺望」
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「お茶園歩道橋の上からの眺望」
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「お茶園歩道橋」
阿波踊り -
「エスカヒル」
お茶園歩道橋をまっすぐ歩くと、
エスカヒル展望台のある建物が見えてくる。 -
「エスカヒル 入口」
建物の外側には、エスカヒルと記載されていないため、少々分かりにくい。 -
「エスカヒル 入口」
入口の壁に、ようやくエスカヒルの文字を発見。 -
「エスカヒル 入口」
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「エスカヒル チケット」
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「エスカヒル」
このエスカヒルは、とてつもなく長~いエレベーターがあります。
それがココの名物。
長い長いエレベーターに乗って展望台へ行くという
ちょっと変わった観光スポットなのです。
停電の時は、どうするのかな?(笑) -
「エスカヒル 長いエレベーター」
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「エスカヒル 長いエレベーター」
途中、誰ともすれ違うことなく、展望台まで行きました。
今日は、11/3(木)祝日なんだけどなぁ。
採算が取れているのか心配になりました(笑)。 -
「エスカヒル 長いエレベーター」
上から見下ろして見る... -
「エスカヒル 長いエレベーター」
-
「エスカヒル」
約3分くらい乗っていたでしょうか?
長いエレベーターをようやく降りる。
降りたところで発見したピクトグラム。 -
○丁目の夕陽を模倣なさったのか...?(笑)
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「エスカヒル展望台」
長いエレベーターを降りた後、
今度は、エスカレーターに乗り、展望台までさらにあがる。 -
「エスカヒル展望台」
祝日だけど、誰もいない展望台・・・。 -
「エスカヒル展望台からの眺望」
わぁ~♪ -
「エスカヒル展望台からの眺望」
わ~お!
明石海峡も見れて、開放的な景色。
夕暮れまでいたら、夕陽がきれいだろうなぁ。 -
「エスカヒル展望台からの眺望」
むむ!
よく見たら、左下方向にカメラマンが。
みんな、夕陽を撮ろうとしているのかなー?
景色は最高だけど、かなりの強風。
私もあそこへ行って撮ってみたいが、その前に、風邪を引いてしまいそうだ...。 -
「エスカヒル展望台からの眺望」
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「エスカヒル展望台からの眺望」
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「大鳴門橋架橋記念館」
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「エスカヒル展望台からの眺望」
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「エスカヒル展望台からの眺望」
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「エスカヒル展望台からの眺望」
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「公園水野(旅館)」
あ!
あれは、今晩の宿、公園水野ではないか。
あんな所にあったんだー。
明石海峡大橋が窓から見える旅館とNETに載っていたが
海沿いに建ち、橋の近くなのだということが分かる。食事がとっても美味しい by Sagres★さん旅館 公園水野 宿・ホテル
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「公園水野旅館近くのトンネル」
エスカヒル展望台から夕陽を撮って今日の観光を終了しようと思ったけれど、
冷たい海風の強風。
明日以降は早朝の竹田城へ行かなければならない。
風邪を引きそうだったため、旅館へ行くことに。
エスカヒル展望台から見えた公園水野旅館方向に、
テキトーに歩くと、途中、このようなトンネルがあった。
トンネルを突き抜けると、すぐ目の前が旅館だった。 -
「公園水野旅館近くの鳴門山トンネル」
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「旅館 公園水野」
昭和感いっぱいのかなり古い旅館ですが、
料理は豪華で美味しく、
鳴門公園内に位置し、観光スポットからも近いためオススメ。
この旅館の右横は、千畳敷。
「渦の道」入口まで、徒歩3分程度で行けます。
【公園水野ホームページ】
http://www.koen-mizuno.com/ -
「旅館 公園水野」
17:00、チェックイン。
かなり古いですが、部屋は12畳くらいで広いです。
旅館から「夕食は何時にしますか?」と聞かれ、
19時で手配してもらう。 -
「旅館 公園水野」
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「旅館 公園水野」
お風呂から見える明石海峡大橋。
このお風呂とは別に、ちょっと小さめの大浴場もあります。 -
「渦の道 入口」
旅館チェックイン後、夕食19:00まで時間がある。
旅館周辺を散策してみる。
旅館のすぐ近くに、「渦の道」という足元がスケスケになっている橋の上から渦潮を見ることができるというスポットに行ってみる。 -
「渦の道 入口」
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「渦の道 入口」
残念ながら、17時で閉まっていた。
朝は8時から開いているらしい。徳島県立渦の道 自然・景勝地
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「鳴門 千畳敷」
「渦の道」と「旅館公園水野」の間に、
千畳敷展望台があったので行ってみた。千畳敷展望台 名所・史跡
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「鳴門 千畳敷」
この千畳敷展望台の周辺には、土産屋がいくつかあった。
朝は8時頃から開いていて便利。
チェックアウト時に買ってみました。 -
「鳴門 千畳敷 夕暮れ」
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「鳴門 千畳敷 夕暮れ」
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「千畳敷から見た旅館公園水野」
手前の黄色の建物が公園水野 -
「鳴門 千畳敷 夕暮れ」
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「鳴門 千畳敷 夕暮れ」
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「鳴門 千畳敷 夕暮れ」
夕陽はキレイだが、海風、冷たい強風。
身体がシンシンと冷え切って来た。
そろそろ帰ろう...。 -
「鳴門 千畳敷 夕暮れ」
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「旅館 公園水野の夕食」
19:00、お待ちかねの夕食。
部屋食ではなく大広間(座敷)での夕食だったが、この豪華さ!
鯛は大好き♪
テンションMAX!
明石の鯛づくし料理。
鯛の汁物、鯛の刺身、鯛一匹の塩焼き、鯛の煮つけ、鯛の天ぷら、鯛の茶わん蒸しetc...。
とっーても美味しかった!!
はちきれんばかりのお腹でごちそうさま!
明日は、大塚国際美術館へ行く!
【次の旅行記へ】
http://4travel.jp/travelogue/11200151
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