ルーベンスの家:まるみさんの旅行ブログ
アントワープを訪れた際、ルーベンスの家に行って来ました。ルーベンスの家は、ルーベンスのアトリエ兼住居で、亡くなるまでのおよそ二十五年間をここで過ごしたそうです。
なお、このアルバムは、ガンまる日記:ルーベンスの家[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2009/08/post-b2eb.html]とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。
ルーベンスの家を見学するためのチケットを買うところ。この建物の中に無料のコインロッカーがあり、大きな荷物はその中に入れてから見学する。
ちなみに、入場券売り場の隣はお土産売り場。
いきなり、訪問台帳にgammaruの名前を書いてみた。室内に展示されている絵がどれも素晴らしく、Wonderfulという言葉しか出て来なかった。
※恥ずかしいことに、Wonderfulの綴りを間違えてしまった。ノートに書いたとき、最後のlが一つ多くなってしまった。
※考えてみれば、gammaruもそもそも綴り間違い。何故なら、ガンモを英語で書くとgummoになるから。ガンまるも、gammaruではなく、gummaruが正しいのかも。
西洋人の男性が、この彫刻のおっぱいに手を当てて、恋人と思われる女性がその様子を記念撮影していた。それを真似て、夫のガンモも彫刻のおっぱいに手を当てようとしたところ、背が低過ぎてまったく届かなかった。やはり、西洋人は背が高い!
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