バヌアツ 旅行
-
タンナ島のヤスール火山にびっくり仰天した旅 by alpsmakiさん
旅行の比較・予約
バヌアツ 人気都市ランキング5件
※バヌアツで旅行者の多い都市順に表示しています。
-
1位
ポートビラ|バヌアツ
- スポット : 0件| ホテル : 24件| 旅行記 : 19件|
-
- PACIFIC LAGOON APARTMENTS|ホテル
3.33
-
- ポピーズ オン ザ ラグーン|ホテル
評価なし
-
- トラベラーズ モーテル|ホテル
評価なし
-
- イリリキ アイランド リゾート アンド スパ|ホテル
評価なし
- 人気の旅行テーマ :
- ビーチ
- 芸術・美術館・博物館
- 自然探訪
-
2位
タンナ島|バヌアツ
-
3位
エスピリッツサント島|バヌアツ
-
4位
エファテ島|バヌアツ
-
5位
ルーガンビル|バヌアツ
バヌアツの旅行記63件
-
VANUATU Efate & Santoby satemboさん
- エリア: エスピリッツサント島|同行者: 一人旅|旅行テーマ: 自然探訪
- 旅行時期: 2009/04/23 - 2009/04/29(約3年前)|投票数: 5票
シドニーの賑やかさから逃れ、 日本人にはあまり聞きなれない島へ昔ながらの生活を求め。 首都を離れれば、電気だけが通っている集落が数多く、それさえない集落も。 芋とバナナ、ココナッツを主食とする、自給自足の生活を垣間見たくて… お金への執着心の薄い素朴で、のんびりとした人たちと触れ合いたくて… 自然が、綺麗すぎて一日が長すぎる程ゆっくり時が経つ場所に行きたくて… そんな、こんなを、写真に撮りたくて。 ささやかな、低予算7日間の旅 もっと見る(写真61枚)
-
ポートヴィラの小学校訪問から始ったby alpsmakiさん
- エリア: ポートビラ|旅行テーマ: 飛行機・ヘリ
- 旅行時期: 2011/07/06 - 2011/07/07(約7ヶ月前)|投票数: 18票
今日は一日自由行動です。バヌアツ東小学校を訪問しました。バヌアツ共和国の場合税金は無税だそうですが、教育費はお金がかかるそうです。 訪ねたクラスは男の子が多く女の子はほんの少しでした。子供たちは元気で可愛いです。日本の折り紙を教えながら一緒に折ったカブト・鶴・飛行機・など、最後のカメラが意外と喜ばれました。 そして歌の交流です。生徒達が「幸せなら手をたたこう」を歌ってくれました。動作は日本と似ていますね!お返しに「上をむいて歩こう」を歌いました。 時間が足りなくて残念でしたがとても素敵な交流で... もっと見る(写真45枚)
-
首都ポートヴィラとエファテ島の一周観光を楽しむby alpsmakiさん
- エリア: ポートビラ|旅行テーマ: 芸術・美術館・博物館
- 旅行時期: 2011/07/04 - 2011/07/05(約7ヶ月前)|投票数: 23票
ニューカレドニアのヌメアから航空機(SB232便)にて1時間10分でバヌアツ共和国のエファテ島ポートビラへ到着です。バヌアツは南太平洋のメラネシアに属するニューへブリディーズ諸島から成る共和国。 バヌアツは83余りの島がY字形に連なっている。 かつてはイギリスとフランス両国による共同統治をされていたが、1980年に独立して国名をバヌアツと決めた。 現在の首相は日系のサトー・キルマン氏です。旅行した時バヌアツは冬季だったが日本と変わらずの熱さでした。 市内のカルチャーセンターでは食人をやめさせた... もっと見る(写真36枚)
-
タンナ島で裸族の村と伝統文化の残る村を訪れるby alpsmakiさん
- エリア: タンナ島|旅行テーマ: 特になし・その他
- 旅行時期: 2011/07/08 - 2011/07/08(約7ヶ月前)|投票数: 22票
4WDで裸族の村(女性は腰みの・男性はペニスサックのみで暮らす)カランギア村を訪問した。初めての経験です。電気もガスも無く、自給自足の生活をしている人達と交流をしました。 日本で暮らす私達には想像も出来ない生活をしている人たちが居るということをほんの少し知る事が出来ました。 しかも皆の明るい笑顔に接してここでの素朴な暮らしが充分に幸せなのだと改めて感じました。 また別の伝統文化の残るラトゥア村は今でも黒魔術を信仰している村でした。 不思議なマジックを見たり村人の踊りを見たりして楽しみました。 ... もっと見る(写真41枚)
-
タンナ島のヤスール火山にびっくり仰天した旅by alpsmakiさん
- エリア: タンナ島|旅行テーマ: 自然探訪
- 旅行時期: 2011/07/07 - 2011/07/07(約7ヶ月前)|投票数: 25票
バヌアツ共和国の首都ポートヴィラからバヌアツ航空でタンナ島へ約40分。着後4WDに乗って約2時間も悪路の、でこぼこ道を左右に揺られて車に頭をぶっつけながら(痛かった)やっと着いたところはヤスール火山が噴煙を噴き上げていました。火口まではおよそ歩いて10分位手すりもあり大丈夫でした。 まだ辺りが明るい間は赤い火花は見えませんでしたが、火口に近付くにつれて物凄さに圧倒されました。 ヤスール火山の最大の魅力は火口まで近づく事が出来る事です。活動している火山をこんなに近くで自分の目で実際に確認できると... もっと見る(写真51枚)


