2026/10/10 - 2026/10/10
335位(同エリア824件中)
たいさん
この旅行記のスケジュール
2026/10/10
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KAFE dil
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ウズベキスタン二日めはタシケントからサマルカンドに到着し、いよいよ観光が始まりました。
10/09 成田→仁川乗継→タシケント着(タシケント泊)
★10/10 タシケント→サマルカンド着&PM観光(サマルカンド泊)*この記事
10/11 サマルカンド終日観光(サマルカンド泊)
10/12 サマルカンド→ブハラ着&PM観光(ブハラ泊)
10/13 ブハラ終日観光(ブハラ泊)
10/14 ブハラ→ヒヴァ着&PM観光(ヒヴァ泊)
10/15 ヒヴァ→カラ見学→ウルゲンチ空港→タシケント(タシケント泊)
10/16 タシケント終日観光、夜タシケント発 (機中泊)
10/17 仁川乗継→成田着
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タシケントから高速列車アフラシャブ号でサマルカンドに10:50ごろ到着。よく見ると駅構内にホテルが。調べたら今年の夏にオープンしたカプセルホテルでした。
サマルカンド駅 駅
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降りた乗客について行った場所でYandexを呼ぼうと思っていたら、駅でトイレに行っている間に出遅れてしまい人がいない。駅を出て右側にレンタカーのオフィスがあったので、ここなら来てくれるかなと思い配車。すぐに呼べました。
空港や駅に降り立ったときのタクシーの呼び込みがいつも激しいので、出遅れたことでゆっくりYandexが呼べたかも。 -
渋滞する中、30分くらいかかったが車窓から町を見学です。そしてサマルカンドも大きい町だと気づく(人口約50万~60万人、首都タシケントに次ぐ規模 by wiki)。到着するとホテルの入り口目の前に付けてくれてた。親切で感じのよいドライバーさんだったのでチップをポチ(アプリ上でOK)。それでも434円だった。
Jahongir ホテル
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ホテルの中にはいると、なんとも素朴で味わいがある。
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中庭を囲んで1階と2階に部屋がある。ホテルのウェブサイトによると、もとは19世紀後半に地元の裕福な茶商によって建てられ、ウズベク人の住居建築の様式をとっていたとのこと。
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チェックインはこの奥の小さな事務所のようなところで。まずはカードでお支払い。パスポートを提示するとスタッフさんが「日本に行きたいんです!桜の季節はとてもきれいなんでしょうね...」となんだかうっとりした表情すらしていて。
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スタッフさんにウズベク語の発音について聞いてみた。ガイドブックには、ありがとう=ラフマット、と書いてある。聞くと、最初のラは日本語のラ行の発音とやや違い、ゥラのような巻舌でした(できない...)。また、その時に右腕を曲げて手を胸に当てるとより丁寧で、日本のお辞儀に相当するそう。いいこと聞いた。ウズベキスタン滞在中、何度も使わせてもらいました。
お茶を出してくださって、ホッと一息つく。 -
まだチェックインできない時間だったのでホテルで荷物を預かってもらい、いよいよ散策です。初めての街で観光をスタートする時のワクワク感がたまらない。まずはビビハニム・モスクを目指してイスラム・カリモフ通りへ。車両は入れず開放感のある大通りでした。
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道に沿って飲食店やお土産屋、ホテルも数軒。とてもいい雰囲気。
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イスラム・カリモフ像。1991年ウズベキスタンがソ連から独立した際の、ウズベキスタンの初代大統領
イスラム カリモフ記念像 モニュメント・記念碑
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ビビハニム・モスクについた!イスラム世界最大といわれるモスク。世界遺産「サマルカンド-文化交差路」の構成資産の一部。全体は低い壁で囲まれています。
ビビハニム モスク 寺院・教会
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入り口の巨大な門。入場料75,000スム(約990円)、ウズベキスタンに着いてから初めて現金を使う。
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門から入ると広い中庭が。中央には大理石でできた豪華な書見台があり、現存する世界最古のコーラン「オスマン・クラーン」を置くための台とのこと。後ろに見えるのは大モスクの一部。中庭を囲むように建つ三つのモスクの一つです。
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入って右側の小モスク
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小モスク内部。土産屋が入っていました。
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小モスク天井。シンプルで廃墟感がある。よく見るとドームを囲む青い四角の部分にアラビア文字の装飾も。
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こちらは左側の小モスクのドーム。右側のものとよく似ています。
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大モスクを側面近くから眺める。外壁にミナレットが建っていました。
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大モスク入口の後ろにあるドーム。拡大してみた。
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大モスクの側面。絶賛修復中。
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その後、すぐ近くのショブ・バザールへ。
シヨブ バザール 市場
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まだ旅の始まりなので買い物はせず見るだけで。
バザールを散策していたら、若い東洋人女性3人のそばにツーリスト・ポリス(主要な観光地に配備されている専門の警察官)らしき人が2人いる。女性のうち一人はミニスカート姿で(しかも様子がヒャッハー、みたいな)その上から薄手の長いエプロンのようなものを着用している。たぶん、肌の露出をとがめられエプロンだかロングスカートだかを貸し出されたのでしょうね... -
奥に行くと、より生活感のあるエリアも
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ランチにしようとビビハニム・モスク近くのお店をいくつか見るも、観光客で混んでいる。すいている小さなお店があったので入ってみた。ウズベキスタンで初のプロフを注文。量も多すぎず特に脂っこくもなくペロリでした。ビール、サラダもあわせて100,000スム(約1,300円)、KAFE dilというお店でした。
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チェックインできる時間になった。ホテルにもどり休憩します。私の部屋は別棟2階とのことで、こちらの階段から部屋へ。
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こういう特徴のあるホテルはシングルルームだと微妙な感じの場合があるので、スーペリアダブルを予約。テーブルと椅子のコーナーもありました。2泊朝食込みで約23,000円でした。
Jahongir ホテル
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お茶のセットコーナー
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バスルーム。バスタブなしシャワーのみ。トイレに紙は流せずゴミ箱に入れます。
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休憩の後、レギスタン広場へ向かいます。木が根元から白く塗られているのを旅行中何度もみた。調べたら「害虫対策や病気の予防、樹木の保護のため生石灰や特殊な薬剤を混ぜたものが塗られている」そう。
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徒歩5分ほどでレギスタン広場に到着。ビビハニム・モスクに行く途中、近くを通った時にたくさんの人でザワザワしていた。そういえばサマルカンドへ向かう車中で隣に座ったガイドさんが、有名なYoutuberがちょうどサマルカンドに来ますよ、とおっしゃっていた。MrBeastという人が来ていた様子。数千人のファンが殺到したとのことですが、私が来た16時30分ごろには平常モードでした。
レギスタン広場 広場・公園
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広場に向かって左のチケット売り場でチケット購入、100,000スム(約1,320円)。一度入ると再入場不可とのこと。ライトアップも見たかったので夕方から入場しました。
広場には三つのメドレセ(旧神学校)がありすべて世界遺産。こちらは広場左手のウルグベク・メドレセ。ウルグベク メドレセ 史跡・遺跡
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ウルグベクは人名。正面入り口。
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思わず拡大。模様が緻密すぎる...
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内部の博物館
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中庭。庭を囲む建物には、かつて学生たちが寝泊まりしていた小さな個室(フジュラ)が並ぶ。今はほとんど土産屋。
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レンタルドレス屋。こちらを着て撮影もお願いできます。
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マグネットショップ。木版に描かれた手書きのイスラム模様。
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広場の右側はシェルドル・メドレセ
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偶像崇拝禁止のイスラム教ですが、こちらにはライオンが描かれている(王の権力を誇示する目的だそう)。
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シェルドル・メドレセのドームとミナレット(塔)
シェルドル メドレセ 史跡・遺跡
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こちらも拡大。*パソコンで見ている方はタプで拡大してみてください。
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シェルドル・メドレセ内の中庭。広々していて、周囲を囲むフジュラも美しい。
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中庭の建物の一部
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ドレス・ショップ。旅行中にこういったドレスをまとった観光客を時々見かけた。私も買えばよかったな。どうせならなりきって旅行したほうが楽しそう。
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広場の奥に建つティラカリ・メドレセ。他の2つのメドレセより大きい。1660年建造当時はビビハニム・モスクが破壊されていたためサマルカンドのメインのモスクだったそう。
*一日一回はどなたかに写真を撮ってもらうようにしていました。 -
中に入るとブルーXゴールドが美しい...
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うっとり
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天井は一見ドーム状に見えるが実は平面だそう
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こちらはさらに時間が経ち暗くなってから撮影。ティラカリ(=金箔を施された)の名のとおりキラキラ。
ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
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ティラカリ・メドレセ内部の中庭
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レンタルドレスで撮影中のよう
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ウルグベク・メドレセに戻る。北側のミナレットに登れるということで、その入り口にあるショップのお兄さんがお客を呼び込んでいる。ガイドブックにも記載があり登ってみたかったのでトライ。それにしても料金100,000スム(約1,320円)は高い。あとで調べたら「現在、非公式・交渉制(または一部有料)で上まで登ることができる塔としても旅行者の間で知られています」とのこと。初めの階段は余裕。
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だんだんハードな感じに... 上から日本語が聞こえてきて、なんとタシケントのホテルで声をかけた日本人女性お二人が降りてくるところでした。聞くと、外国人男性がひとり上にいるとのこと。
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塔のてっぺん。ここにアメリカーンな感じの若者がいて、この少し下でなんとかすれ違う。Enjoy!って言われたけど、もうここにへばりつく感じで怖かった!
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高さ33メートルとのことで確かに眺めは良い。左にティラカリ・メドレセ、右にシェルドル・メドレセのドーム。
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広場。あとで知ったが、なんとこの塔は少し傾いているとのこと...
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シェルドル・メドレセ。ふう、写真を撮るのも必死...
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降ります。この綱をしっかり握りながら、広いところに出るまで注意深くそろりそろり...
やっとの思いで下に戻ると、中庭のベンチで先ほどの日本人女性お二人が待っていて下さった!3人とも足がガクガク...私はその後数日間痛かった。しばしおしゃべりし、一人旅の間の楽しいひと時でした。 -
ライトアップされてきた。照らされるウルグベク・メドレセ。この右側の塔のてっぺんに先ほどいたとは...
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こちらはシェルドル・メドレセ
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シェルドル・メドレセの中庭の建物もライトアップされていた
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シェルドル・メドレセから見るウルグベク・メドレセ
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ティラカリ・メドレセ
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ティラカリ・メドレセの入り口
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ウルグベクとティラカリ
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ティラカリとシェルドル
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そして全体像
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入場料を払わなくとも柵の手前から鑑賞できる
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広場を出たところにサマルカンドサイン。レギスタン広場を2時間半堪能してしまいました。心ゆくまで見られた。
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ホテルに戻りタシケントのホテルから持ち帰ったパンとコーラで地味な夕食...
部屋のTVの調子が悪くスタッフさんに見てもらったところ、今日のところはすみませんがYoutubeしか見られないということで。たまたま日本人の旅行系Youtuberの方が、ガイドブック未掲載というサマルカンド近郊の見所を紹介しているのを見た。翌日は時間が余りそうだったのでこちらに行ってみることにしました。
そして翌日は想定外のことが起こり一番ハードな日になりました...(次回に続きます)
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この旅行記へのコメント (3)
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- うりりんとダンナさん 2026/11/04 10:55:11
- 楽しく読ませていただいています
- たいさん、こんにちは。
ホントに同じころに同じところで同じような旅をされていらっしゃるので嬉しくなっちゃいます。
私たちも〈サマルカンド編〉を今週中にはアップする予定ですが、表紙の写真まで一緒になりそうです(笑)
次の旅行記も楽しみにしています!
- たいさん からの返信 2026/11/04 23:54:45
- Re: 楽しく読ませていただいています
- コメントをありがとうございます。
うりりんさんのサマルカンドとヒヴァの旅行記を拝見させていただきました。とても詳しくまとめられていてすごいです!
サマルカンドは4泊もされて充実ですね。
そして確かにお写真に既視感が...(笑)
私もうりりん様の次作を楽しみにしています。
- うりりんとダンナさん からの返信 2026/11/05 00:38:27
- Re: 楽しく読ませていただいています
- サマルカンド、充実ぢゃないんです。
4泊してるんですが、そのうち2日間はサマルカンドのアパートにスーツケースを置いたままブハラに1泊2日で出かけたもんで、サマルカンド観光は実質(すでに旅行記を書いた)1日のみなんですヨ~。
たいさんも「想定外のこと」と予告されていますが、私たちは最終日のタシケントで「想定外のこと」連発でした。
詳細は旅行記に書く予定ですのでお楽しみに!?
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