2026/10/11 - 2026/10/11
119位(同エリア143件中)
yukiさん
留学中の息子を訪ねて三千里でしたが、「なんでそんなに会いたがるの」と不審がられて会えませんでした。
最後の日まで会える可能性を残していましたが、でもちゃんと時間は無駄にしないで楽しみました。
一人旅は本当に久しぶりでした。パリに到着して荷物を宿に置いて身軽になると、どこへ行けばいいか最初分かりませんでしたが、食べたいものだけは自然に浮かびましたので直行しました。
いかにもパリという場所で食事をしていると、とっくに今すでに旅しているのだと勘が戻ってきました。
そんな初日からを振り返ります🌸
表紙は息子が今日送ってくれたコルマールです。
息子とストラスブールで会おうよと言ったら行かないと言われたのに、昨日一人で行ったようです。
うぬ、うぬぬぬ…
【旅程】
パリ2日
ディジョン2泊(シャンブルドットルプティテルトル1泊16000円)
ニュイサンジョルジュ1泊(ヴィーニュアパルト1泊19000円)
ストラスブール1泊
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パリ
着いてすぐ行ったロトンド
少し日が経って今この時の空気を思い出しますが、
楽しかったな~!✨ -
パリ一食目
牛肉タルタル
幸せだった~♡♡♡
こういう時間を思い出すからまた旅行に気持ちが駆り立てられる。 -
翌日行った
シテの花市場がとっても綺麗✨
もう秋で、空気がカラッとして気持ち良いだろうな… -
ある晩に行ったラパンアジル
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魔法のようなラパンアジル
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終わったあとで胸いっぱいお腹ペコペコ
宿で食べた非常食ド・ペヤング
ラーメンじゃなくて焼きそばなのは、スープはないからなるべく添加物が少なくて済むかなという私の哲学で根拠はない。 -
ディジョンは何も知らずに、ただ地理的な便利さで選んだ。
それなのに、こんなに美しい街だった。 -
建物を見てこの街の
歴史が古いことが分かる。 -
路地からちらっと見える景色も静かで綺麗。
コートドールのブドウ畑の土壌を想像する。石灰岩と泥灰土、街が薄いハチミツ色。 -
フクロウの道標で、観光名所は全部回れたと思う。
こんなに親切な迷いようのない街は初めて✨ -
そして、お年寄りと、自転車と、犬を連れてる人が多くて落ち着く。
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歩道まで素敵
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こんな憩いの公園もある。
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フクロウの道標によってたどり着くと、フクロウがいた。
フクロウの道標が示す先の、フクロウ。
地元のおじさんが、「左手で触るんだよ」と教えてくれた。
日本でも不苦労とか、福来ろうとか、首がよく回ることで縁起がいいけど、ディジョンでも幸せを運んでくれるという✨
ここを旅の玄関口に選んだなら、フクロウに触れてこれからの旅の幸運を願いたい✨ -
翌日ブルゴーニュ畑のツアーで行ったドメーヌで、欲しかった本に出会った。
そこに、このディジョンのサンベニーニュ教会に関する記述があった。
ヨーロッパのブドウ栽培はキリスト教と密接なつながりがあり、ブルゴーニュの今日もある著名なブドウ畑は修道会の僧侶たちによって発展したもの。
本にあった記述は、
「いずこの地方へ行ったとしても、マコンの近くのクリュニーやディジョンのサンベニーニュ、またボーヌ近郊のシトーほど、大きく立派で豊かな大修道院はあるものではない。」
このサンベニーニュ教会はクリュニーやシトー会のような「ブルゴーニュワインを生んだ修道院」として語られる存在ではないからワインを勉強する中で名前を聞いたことがなかった。
でもここも確かにブドウを運んで醸造していた修道院で、ブルゴーニュのワインの発展に寄与した場所だった。 -
ワインが関係なくても、ディジョン自体が素晴らしくて、来て本当に良かったなぁ、、と思いながらディジョンで初めて食べたもの、飲んだもの。
それはまさかのチャイニーズとコーラ。
いくらワインが好きでも愛していても、毎食は疲れた。。 -
全然読めない、
ねこトツたかまち
と自分の中では呼んでいた。
ユーロが高い旅行中には心の拠り所という感じで2回来た。 -
フクロウの道標に従ってまた歩き出した。
-
リベラシオン広場
ブルゴーニュ公の宮殿がある。
そう!ガメイ(ボージョレヌーボーの品種)を「卑しく不誠実な品種」とディスり植え付けを禁じたフィリップ豪胆公の住んだ宮殿。
(ひどい悪口だ😂) -
街にオレンジの灯りが灯ると一段と綺麗だった。
暗くなるまで移り行く景色を楽しんだ。 -
翌日、ディジョンに来て二日目の朝はこの日朝予約したブドウ畑ツアーに参加するためにボーヌに行く。
駅に向かう途中にこんなマーケットを見つけた! -
このマーケットを見て確信した。
私はここに住めるって。 -
ラベルが汚れたワインもマーケットで買うならそれも味わい。
ハーフボトルが旅行者にありがたい🌸 -
カゴのバッグに、犬に。。
カゴバッグってこうやって実用するものなんだよね、
犬だって当たり前に一緒に買い物に来られるのいい。
日本は無理だろうな。。 -
私も、買ったチーズとオリーブとバゲットで駅に向かう前にここで朝ごはんにした。
ボーヌまで電車に乗ったらすぐ着いちゃうから。
行きのエールフランスで出た二食目が入ってた可愛いバッグが、旅行中と日本に帰るまでずっと大活躍した。
(12時間を超えるフライトの二食目には十分な量じゃなく、大した内容と言えなくても、こういうセンスでおもてなしをちゃんとカバーしてると思った✨) -
街の信号機
オーちゃんの洋服か、ヒトデみたいで可愛い。 -
ボーヌ
この辺りでは大きい立派な駅 -
ツアーの集合時間までボーヌを観光する。
1時間半ほど時間がある。
ここはとある人の寄付で建てられた病院
ツアーの受付にまず立ち寄って、
「時間まで病院に行ってきます」と言った。
この辺で病院といったらここのこと。 -
病院の中庭
屋根が箱根のカラクリの木細工か、蛇の柄のよう。 -
なんと、1970年代まだ実際に運営されていたという。
その時倒れてたらここに寝てたかもしれないなんて不思議。 -
慈愛に満ちた場所ですね…
-
一方で、ここは貧しく病気に苦しむ人たちを救うために設立した病院だけど、裕福な人や身分の高い人たちには、こんなプライバシーのある個室が用意されたそう。
オーディオガイドを聞きながら現代の感覚で見ると、貧しい人を救済するという理念と、身分や富による格差が共存していたのは一瞬、「うっ」という違和感を感じたけど、当時は今の感覚とは違いますからね、
慈善と社会的な序列は必ずしも矛盾するものではなかったのかもしれない。
治療に貧富の差で優先順位がついたということではないし。 -
ツアーの参加のあと、もう少しボーヌを散策した。
ぶどう畑の土壌の違いは、その土地の教会の色を見ると良い。 -
ボーヌもディジョン同様、街全体が温かみのある薄い黄土色の石造りだった。
-
翌日、ニュイサンジョルジュに宿を移して、自転車でブドウ畑を回った。
-
ディジョンで食べたブフブルギニョン
ブルゴーニュでも「ブルギニョン」て言うんだね。
必ず、地元の牛肉を使うものだそう。
地元のピノで煮込むから、これは地元最強の組み合わせで作るブルゴーニュの誇り✨ -
旅行中、初めてのドミじゃなくてホテル
アパートホテルだと気づいてなくて、 -
ドアを開けたら自分の部屋でびっくり。
まずフロントがあると思ってたから
「なんでベッドがあるの!?」
…あ。笑 -
宿に最初、荷物だけ置きにきたとき、どこか修繕中の男性が対応してくれた。
きっとご主人だったのだと後から思う。
お部屋もご主人がそんな風に、DIYされたのかもしれない。
日本人の奥さまが翌日の朝食を作って、お部屋に運んでくれた。
そんな、心尽くしの宿🌸
昨日部屋に着いた時は夜暗かったから、これはチェックアウトの前に撮ったからちょっと使用感ある写真だけど、こんな素敵なお部屋とバスルーム
シャンブルドットルプティテルトル
ちなみに、夜息子とLINEで会話しながら、「こんなホテルなんだよ、見てて~開けるよ~」と実況中継して、
部屋を開けようと鍵穴に鍵を差して「開かない、開かない💦」とやっていたら
中から宿泊客の中国人のおばさんが出てきた。
「すみません!部屋を間違えました」
本当にアパートのままのホテルだから、部屋番号が書いてなくて間違えちゃった💦 -
奥さまが届けてくれたお部屋で食べる朝ごはん
-
「こんなことするんだ、私」っていうことは他にもあって、
ニュイサンジョルジュのアパートホテルで朝、「くんくん…パンのにおい。朝食がついてるなんて知らなかった!!」
と喜んで、朝食会場を探して一階に降りたけど人がいなかった。(もうこの話のオチ分かりますね。。)
「上の階なんだ!」と階段を行ったりきたりして、絶対ここだと思った匂いのありかが、人の部屋だった。
アパートホテルだから朝食会場も普通の部屋なんだと、まだ思っていてドアを開けようとして、鍵が掛かってるからやっと人の部屋だと気づく。
ほんとバカ!私って!!😂
…で、誰も笑ってくれる連れがいない。
でもってこの写真は、「なんでこんなに涼しいのにベープマットついてるの?いらないよ!」
と、寝る時消した。
朝、「なんで昨日着いた時はWi-Fiあったのに今朝はないんだろう」と思ったら、これはベープマットじゃなくてWi-Fiのもとだった。
こういうことって歳とるともっと増えてくのかなと静かに思った。
コレクションにしていく。
(思い込みって上手くすれば幸せへの手段ですね😂) -
駅のニュイサンジョルジュにつくと、電車は1時間半後くらいだった。
ガーンと思ったけど、スーツケースを転がしてまた街に行くのは面倒だった。
駅にもレンタルサイクリングがあって、店先の椅子に座らせてもらって電車を待っていた。
こんな可愛い犬が、私を守るようにずっと隣にいてくれた。
首輪してなくてどこに飼い主がいるんだろう…
お家どこだろう… -
さっきはホームに切符を買いにいくと、この子がいて、反対側ホームに行く時もちゃんと階段をもぐって反対側に渡っていた。
こっちのホームに戻る時もそうしていた。
ヨーロッパはホームが低いから人間でも線路を渡りたくなる時が内心ある。田舎で電車も全然来ないのに、ちゃんと飼い主が教えてあるようだった。
なんて可愛いんだろう。
この子がいたから待ってる時間があっという間だった。
それで、この子はレンタルサイクリング屋さんのうちの犬だったと電車に乗る前に知ることができた。
私がお店の椅子に座ってたのは、この子にとっては「うちの椅子に座らせてあげてる」ということだったのか😄 -
ストラスブールは素晴らしい駅だった。
欧州議会の本会議場があったりするからそういうムードなのだと思った。
そうだ、そういえば皆さんのストラスブールの旅行記はいつも駅の写真があったんだ。 -
今日のドミはこの場所
部屋から覗くと駅が見える距離で便利。
ケバブ屋さんの隣のドアがドミの入口、知らなかったから入口がしばらく分からなかった。 -
こんな二人部屋。
この時点では私一人だというので、ただ広い普通の私の一人部屋!
シャワーは一個、他の部屋と共同なのですぐ使って、帰ってきたら歯磨いたら寝られる状態にして出かけた。
シャワーから出たら若いスペイン人の男性が私のこと出待ちしてたけど。 -
旅太郎くんのお母さんと連絡しながら、お母さんが旅太郎くんと食べたレストランを教えてくれた。
レストランの口コミで大勢が食べていたコルドンブルーにしてみた。
時間を超えて同じ場所にいるって素敵・楽しい⭐️!! -
今日は一人部屋だろうと安心して夜まで街歩きを楽しんだ。
-
カテドラルが本当に感動的な美しさと迫力だった。
道が分からず歩いているとき急に目の前にこの姿で現れたから、それはもう感動して、クリスマスマーケットの綺麗さはどれほどかと想像した。
数年前に高校生の息子とドイツ、スイス、フランスのクリスマスマーケットの旅の途中で息子が部活の部員に休むと言ってこなかったと言って旅行を途中で切り上げるしかなかった。
そんなことがあった。(泣いた)
その時にストラスブールにくる予定だったから、ずっと心残りがあった。ストラスブールのクリスマスマーケット。 -
部屋に帰ると、カーテンで仕切られた向こうに男性が寝てるのを見つけてショックが押し寄せる。顔を見てない男性だからそれが不安にさせる。
(こういうことを逆の立場で男性が言うと問題発言になりますよね。失礼でしたよね、次から自粛しよう。。)
病院のカーテンのような薄い一枚のカーテンでベッドサイド側だけ仕切られて、それ以外はとなりの人と共有している。
歯磨きしたら寝られると言っても、多少は灯りが必要で、眩しくならないようにめっちゃ気をつかった。
部屋のドアが私のベッド側にあったから、暑かったし半分開けて寝た。
顔を見て挨拶を一言交わしてたら全然怖くなかったと思う。。
(でもよく寝た。) -
朝は隣の人が起きる前にささっと出てきた。
23時半くらいのエールフランスで日本に帰る。
お昼すぎの電車の時間まで、コルマールに行くには短し襷に長しだから、まぁ、いいや。と思ってぶらぶらした。
ここがプティベニスと呼ばれる橋から見た景色の場所で、昨日の夕方も来てたけど思ったほど、ぽくないからこれだと気づかなかった。
コルマールの方が木組みのお家っていう感じだった。
ストラスブールはそのお姉さん版で、スッとしてる感じかな。 -
大人っぽい感じ。
-
朝食はお金もセーブしたいしで、パン屋さんがあったからパン屋さんに入った。
-
デュオリンゴは、LINEに既読をつけてくれない息子の安否確認のために入ったものだったけど、連続記録が付き出すとそれを失いたくないという心理によく訴えかけている。
鳥が煽ってきたりメンヘラしてすごくうっとうしいいのだけど、このパン屋さんにいる時も煽ってきて連続記録を維持した。
旅行中、「えっ、もう1日経ったの?またもうすぐ時間切れ??」と慌ててデュオリンゴした。
それでいて、「まだ2日しか経ってないっけ?」と時間がゆっくりにも感じた。
昔祖父が、「1日が早いなぁ、もう夕方か、」と言ってお昼寝から目が覚めて言うのが不思議だったけど、家にいると、おじいちゃんが昔言ってたの、これだったんだなぁって今はそれがよく分かる。
旅行に来ると時間がゆっくりに感じるの、きっと噛み締めるように時間を過ごしてるからなんだなぁ。。 -
アルザスワインも愛しい存在。
グランクリュだけを試せるというので入った。
朝食のパンのあと。 -
電車の時間まで、お肉が食べたくなってこのステーキのレストランに来た。
ウエイターのお兄さんが首に漢字の刺青をしていて、「この意味知ってるかい?」と得意そうに言うから、
「うん、それね、、私の名前なの。私の名前だなぁと思って実は見てた。」と言ったら感心された。 -
カテドラル
どの角度も美しい。
色も形も素敵 -
アルザスのブドウ畑は花崗岩の地層
カテドラルはそのピンクと赤褐色の砂岩で、街の色がブルゴーニュと全然違うの、歴史も地理も面白い。 -
そろそろ列車の時間。駅へ向かわねば。
ドミに置いた荷物を取りに行く。
(部屋の男性はまだ寝てた!)
チェックインした時に会った男の子は、私の息子と同い年だったそうだ。
荷物を取りに戻った時に、宿の奥さん、その子の母親に会って聞いた。
私がその奥さんに、「本当は息子に会いに来たけど、今日が最後の日だったけど会えずに帰る」と言うと、「マミーなのに!!マミーが来たのになんで会わないの!!マミー悲しいじゃないの!!」と怒ってくれた😂
いつか息子もストラスブールにきて、この奥さんに会ってほしいと思った。(そしたら知らぬまに遊びに来ていた)
この写真は、私が現金を持っていなくて、このドミの市税80セントのためにATMでお金を下ろしたときの写真。
そうだ、、息子が留学に出発するとき空港で両替したときもこのレートだったんだ。
1万円出して、50ユーロ。 -
最後の長距離列車
ストラスブールからパリへ(1+45)
17時パリ着
エールフランスの23時半の飛行機だからもう少しあとの列車がよかったけど、前日に購入したから金額が跳ね上がってて、中途半端な時間の列車だけどスーツケースもあるし、満足してます。
お家に帰ろう。 -
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パリ到着
わんこがずっと私を見てて、可愛かった。
列車を降りたら外に出た途端、スキップして歩いてた🌸 -
美しい意匠あるパリ東駅
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スーツケースを持って街中に行くのは嫌だな、預けるお金ももったいないな
それでてくてく歩いてサンマルタンへ -
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今になってパリに着いたときに行ったロトンドの牛肉のタルタルの時間が恋しくなる。
サンマルタンはカフェやアイスクリーム屋さんがたくさんあって、デートスポットにぴったり♡
このクレープもすっごく美味しい♡ -
@(・●・)@に会いに行ったけど会えなかった一人旅。
会うことを目的にしたら残念な旅になるから、最初から何の目的もない旅ということにしよう。
とはいえ、同じタイムゾーンにいるのは心が温かかった。
同じ時間に太陽が出て、お腹が空いて、夜になって眠りにつく。
「今何してるかな?」と思う時も、時間が同じならすぐ近くに感じてた。
あっという間にこの一年が過ぎるんだろうな。
おしまい🌸
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この旅行記へのコメント (2)
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- wakabunさん 2026/10/13 00:31:07
- ディジョン
- Yukiさん、NYからこんにちは。
フランス一人旅素敵ですね。ディジョン、私も友達に勧められて行ってみたかったのです。素敵なところですね。アパートホテルとてもいいですね!インテリアがいかにもフランス。
WiFiルーターをベープと間違えるのウケました。あと、インスタント焼きそばなんて食べるのも意外で面白かったです。普段インスタント食べないけれど、海外で食べるとめちゃくちゃ美味しく感じるの不思議ですよね。
Wakabun
- yukiさん からの返信 2026/10/13 01:01:50
- Re: ディジョン
- NYにいるWakabunさん
こんにちは!
NYは今お昼。
何を召し上がるのでしょうか?
あとで今こうしてる時間の旅行記がアップされてくるの、楽しみです(o^^o)
ディジョン、気に入ってしまって不動産屋さんに貼ってある空き物件ポスターをバシバシ写真撮ってきました。住めるわけじゃないけど、、笑
焼きそばは、ホテルの部屋にコーヒーメーカーしかない時も「湯切りするからいっかな」と思って、若干ならコーヒー風味のするお湯で作って食べたりもします。
非常食だから笑
セントラルパークの紅葉と住民のお宅のハロウィンのカボチャの飾り付け、
いい季節に行かれてますね~♪
Wakabunさんいいなぁ~!!(≧∀≦)
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