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Day12では、前日、有名なコート・ド・ニュイのワイン畑を見て回れたので、ワインには関係なくディジョンの街を終日街歩きしました。<br /><br />世界一周旅行/前半のスケジュールは次の通り<br /><br /> Day-1 4/26 大阪→東京1泊<br /> Day-2-4 4/27 東京→パリ3泊<br /> Day-5-6 4/30 パリ→モンサンミッシェル2泊<br /> Day-7 5/2 モンサンミッシェル→ナント1泊<br /> Day-8-10 ナント→トゥール3泊<br />⇒Day-11-12 トゥール→ディジョン2泊<br /> Day-13 ディジョン→ニュイサンジョルジュ1泊<br /> Day-14 ニュイサンジョルジュ→ベルサイユ1泊<br /> Day-15 ベルサイユ→ジヴェルニー1泊<br /> Day-16-17 ジヴェルニー→パリ2泊<br /> Day-18-21 パリ→バルセロナ4泊<br /> Day-22-23 バルセロナ→サンセバスティアン2泊<br /> Day-24 サンセバスティアン→ビルバオ1泊<br /> Day-25 ビルバオ→オビエド1泊<br /> Day-26-27 オビエド→サンティアゴ・デ・コンポステーラ2泊<br /> Day-28-30 サンティアゴ・デ・コンポステーラ→ポルト3泊<br /> Day-31-33 ポルト→マドリード3泊<br /> Day-34 マドリード→ヴェローナ1泊<br /> Day-35-37 ヴェローナ→ヴェネチア3泊<br /> Day-38-40 ヴェネチア→ロンドン3泊<br /> Day-41-42 ロンドン→オックスフォード2泊<br /> Day-43 オックスフォード→シカゴ1泊<br /> Day-44-47 シカゴ→ラスベガス4泊<br /> Day-48-50 ラスベガス→ロサンゼルス3泊<br /> Day-51-56 ロサンゼルス→ホノルル6泊<br /> Day-57-58 ホノルル→大阪0泊<br /><br />準備もいろいろとあったので役に立つ情報もあったけど、すごい情報量なので、もし機会があればということで、さっそくスタートです。<br /><br />2026年8月8日 投稿

2026年4月-6月 世界一周旅行/前半 Day12 ディジョンでもポンポンの白クマくんに会えたよ!

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2026/05/07 - 2026/05/07

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shin

shinさん

この旅行記スケジュールを元に

Day12では、前日、有名なコート・ド・ニュイのワイン畑を見て回れたので、ワインには関係なくディジョンの街を終日街歩きしました。

世界一周旅行/前半のスケジュールは次の通り

 Day-1 4/26 大阪→東京1泊
 Day-2-4 4/27 東京→パリ3泊
 Day-5-6 4/30 パリ→モンサンミッシェル2泊
 Day-7 5/2 モンサンミッシェル→ナント1泊
 Day-8-10 ナント→トゥール3泊
⇒Day-11-12 トゥール→ディジョン2泊
 Day-13 ディジョン→ニュイサンジョルジュ1泊
 Day-14 ニュイサンジョルジュ→ベルサイユ1泊
 Day-15 ベルサイユ→ジヴェルニー1泊
 Day-16-17 ジヴェルニー→パリ2泊
 Day-18-21 パリ→バルセロナ4泊
 Day-22-23 バルセロナ→サンセバスティアン2泊
 Day-24 サンセバスティアン→ビルバオ1泊
 Day-25 ビルバオ→オビエド1泊
 Day-26-27 オビエド→サンティアゴ・デ・コンポステーラ2泊
 Day-28-30 サンティアゴ・デ・コンポステーラ→ポルト3泊
 Day-31-33 ポルト→マドリード3泊
 Day-34 マドリード→ヴェローナ1泊
 Day-35-37 ヴェローナ→ヴェネチア3泊
 Day-38-40 ヴェネチア→ロンドン3泊
 Day-41-42 ロンドン→オックスフォード2泊
 Day-43 オックスフォード→シカゴ1泊
 Day-44-47 シカゴ→ラスベガス4泊
 Day-48-50 ラスベガス→ロサンゼルス3泊
 Day-51-56 ロサンゼルス→ホノルル6泊
 Day-57-58 ホノルル→大阪0泊

準備もいろいろとあったので役に立つ情報もあったけど、すごい情報量なので、もし機会があればということで、さっそくスタートです。

2026年8月8日 投稿

  • 早朝ですが、今日の天気は良さそう。ディジョンのホテルでは朝食を付けたので、1Fの食堂に向かいます。

    早朝ですが、今日の天気は良さそう。ディジョンのホテルでは朝食を付けたので、1Fの食堂に向かいます。

  • オレンジジュースの写真がありますね

    オレンジジュースの写真がありますね

    アパートホテル アダジオ アクセス ディジョン レピュブリック ホテル

  • こりらは自動ではなく、自分でオレンジを切って絞るようになってました

    こりらは自動ではなく、自分でオレンジを切って絞るようになってました

  • ハムなどはこちらの中に

    ハムなどはこちらの中に

  • コーヒーマシンでミルクの入ったカフェラテかカプチーノか毎回迷うけど、どちらも同じような感じの事が多いような

    コーヒーマシンでミルクの入ったカフェラテかカプチーノか毎回迷うけど、どちらも同じような感じの事が多いような

  • わたくしのチョイス。オレンジジュースは自分で絞ったのではなく、容器に入っていたもの

    わたくしのチョイス。オレンジジュースは自分で絞ったのではなく、容器に入っていたもの

  • 奥さんのチョイス。同じく奥さんもオレンジを自分で絞ってません。奥さんのコーヒーはミルクが泡立っているようなのでカプチーノかな

    奥さんのチョイス。同じく奥さんもオレンジを自分で絞ってません。奥さんのコーヒーはミルクが泡立っているようなのでカプチーノかな

  • 今日は、本来はブルゴーニューのワイン畑を見学する予定だったけど、予定変更で昨日行ったので、今日は終日ディジョンの街歩きの予定です。ディジョンも他の街と同じように、古い街並みがあります

    今日は、本来はブルゴーニューのワイン畑を見学する予定だったけど、予定変更で昨日行ったので、今日は終日ディジョンの街歩きの予定です。ディジョンも他の街と同じように、古い街並みがあります

  • こちらの屋根の文様がディジョンというかこの地方の特長なんですね。色タイルを幾何学的に配したブルゴーニュ様式の彩色瓦屋根。

    こちらの屋根の文様がディジョンというかこの地方の特長なんですね。色タイルを幾何学的に配したブルゴーニュ様式の彩色瓦屋根。

  • こちらの屋根はすこし違いますね

    こちらの屋根はすこし違いますね

  • で、最初にやって来たのがノートルダム教会。でも時間が早く閉まっていて見学できません

    で、最初にやって来たのがノートルダム教会。でも時間が早く閉まっていて見学できません

    ノートルダム教会 寺院・教会

  • 沢山の石像が突き出ていて、これがガーゴイルだそう。ガーゴイルとは、西洋の教会などの屋根や壁に取り付けられた怪物の姿をした排水口付きの石像ですが、こちらのガーゴイル教会の雨どいではなく、魔除け・守護の象徴のようです

    沢山の石像が突き出ていて、これがガーゴイルだそう。ガーゴイルとは、西洋の教会などの屋根や壁に取り付けられた怪物の姿をした排水口付きの石像ですが、こちらのガーゴイル教会の雨どいではなく、魔除け・守護の象徴のようです

  • ノートルダム教会の角にある触ると幸せが訪れるといわれるフクロウ。いっぱいナデナデされた所は色が変わってテカテカに

    ノートルダム教会の角にある触ると幸せが訪れるといわれるフクロウ。いっぱいナデナデされた所は色が変わってテカテカに

  • 教会だけではなく、ディジョンの旧市街では、至る所に有名なフクロウの道しるべが歩道に埋め込まれていて、観光名所へ案内してくれます。でもこの道しるべに従って進んで行くと途中でなくなっちゃって目指す場所がどこだか分からなくなっちゃいました

    教会だけではなく、ディジョンの旧市街では、至る所に有名なフクロウの道しるべが歩道に埋め込まれていて、観光名所へ案内してくれます。でもこの道しるべに従って進んで行くと途中でなくなっちゃって目指す場所がどこだか分からなくなっちゃいました

  • このように番号が記されたフクロウパネルもあって、何でも22番まであるそうですよ。時間のある方は、現地で探してみてください。

    このように番号が記されたフクロウパネルもあって、何でも22番まであるそうですよ。時間のある方は、現地で探してみてください。

    フクロウの道巡り 散歩・街歩き

  • 8番はノートルダム教会の前でしたよ

    8番はノートルダム教会の前でしたよ

  • 木組みの家もディジョンの特長

    木組みの家もディジョンの特長

  • で、10番のフクロウがいましたー

    で、10番のフクロウがいましたー

  • こちらはメゾン ミレールで、1483年に建てられた古い建物。今でも商用に使われてます

    こちらはメゾン ミレールで、1483年に建てられた古い建物。今でも商用に使われてます

    メゾン ミレール 地元の料理

  • メゾン ミレールの屋根の左上にもフクロウがいましたよ

    メゾン ミレールの屋根の左上にもフクロウがいましたよ

  • おー11番はっけーん!

    おー11番はっけーん!

  • この古い建物はVogüé Hotelかな

    この古い建物はVogüé Hotelかな

  • これは進んできた道を振り返って撮った写真で、中央の塔は先ほどのートルダム教会の尖塔

    これは進んできた道を振り返って撮った写真で、中央の塔は先ほどのートルダム教会の尖塔

  • 石畳をフクロウの示す東側に向かって進んでいきました

    石畳をフクロウの示す東側に向かって進んでいきました

  • このあたりも木組みの家が続いていて風情がありましたよ。それとディジョンでは日本人の方をちょくちょく見かけて、通りかかった方からわたくしのバックパックのファスナーが開いているよと教えていただきました。アリガトサン

    このあたりも木組みの家が続いていて風情がありましたよ。それとディジョンでは日本人の方をちょくちょく見かけて、通りかかった方からわたくしのバックパックのファスナーが開いているよと教えていただきました。アリガトサン

  • 途中でフクロウの矢印を見失って、こちらの無料のディジョン美術館に入ります

    途中でフクロウの矢印を見失って、こちらの無料のディジョン美術館に入ります

    ディジョン美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • よく分からなくって中庭に出ちゃいました

    よく分からなくって中庭に出ちゃいました

  • これは、絵画学校の階段の踊り場で、白い大理石の彫像は、昔、ブルゴーニュ地方の知事だったアンギャン公ルイ・アンリ・ド・ブルボン=コンデのものだとGeminiが教えてくれました

    これは、絵画学校の階段の踊り場で、白い大理石の彫像は、昔、ブルゴーニュ地方の知事だったアンギャン公ルイ・アンリ・ド・ブルボン=コンデのものだとGeminiが教えてくれました

  • 細長いギャラリーには、絵画や彫像などの作品が展示されています。が、あんまり美術には詳しくないので、ざっと見て回ります

    細長いギャラリーには、絵画や彫像などの作品が展示されています。が、あんまり美術には詳しくないので、ざっと見て回ります

  • これは、細長いギャラリーの中央に展示されている『キリスト磔刑の祭壇画』という作品で、扉を開いたらこのようにすごく緻密な金色の木彫刻が並んでいました

    これは、細長いギャラリーの中央に展示されている『キリスト磔刑の祭壇画』という作品で、扉を開いたらこのようにすごく緻密な金色の木彫刻が並んでいました

  • こちらは衛兵の間で、奥がフィリップ豪胆公の墓で、手前がジャン無畏公夫妻の墓で、この美術館を代表する展示品だそう。だけどお墓もあんまり興味ないんだよね

    こちらは衛兵の間で、奥がフィリップ豪胆公の墓で、手前がジャン無畏公夫妻の墓で、この美術館を代表する展示品だそう。だけどお墓もあんまり興味ないんだよね

  • こちらの部屋には大きな絵画が展示されてました

    こちらの部屋には大きな絵画が展示されてました

  • 展示品のほかに美術館の建物自体が見事で、この天井画も見事です。ディジョン美術館が入っている建物は、もともとはブルゴーニュ公国宮殿だったのでね。この絵画のタイトルは『コンデ公の栄光を称える天井画』で、別名『ブルゴーニュの賛美』と呼ばれているそう

    展示品のほかに美術館の建物自体が見事で、この天井画も見事です。ディジョン美術館が入っている建物は、もともとはブルゴーニュ公国宮殿だったのでね。この絵画のタイトルは『コンデ公の栄光を称える天井画』で、別名『ブルゴーニュの賛美』と呼ばれているそう

  • こちらはモンサンミッシェルでお馴染みの黄金の大天使ミカエル像ですね

    こちらはモンサンミッシェルでお馴染みの黄金の大天使ミカエル像ですね

  • 一番興味があったのはこの白くまくん。どこにあるのか分からなかったので、美術館の方に聞いて見にやってきました。

    一番興味があったのはこの白くまくん。どこにあるのか分からなかったので、美術館の方に聞いて見にやってきました。

  • 作者であるポンポンは、ブルゴーニュ地方のSaulieuという街で生まれ、このディジョンの美術学校へ通っていました。なので、彼の作品が街のシンボルの一つになっています。が、ここのはめっちゃ小さいです

    作者であるポンポンは、ブルゴーニュ地方のSaulieuという街で生まれ、このディジョンの美術学校へ通っていました。なので、彼の作品が街のシンボルの一つになっています。が、ここのはめっちゃ小さいです

  • ディジョン美術館を出て、元ブルゴーニュ公国宮殿の前にあるリベラシオン広場にやってきました

    ディジョン美術館を出て、元ブルゴーニュ公国宮殿の前にあるリベラシオン広場にやってきました

    リベラシオン広場 広場・公園

  • こちらが元ブルゴーニュ公国宮殿

    こちらが元ブルゴーニュ公国宮殿

  • 街歩きしていると小さな美術館を発見してこれがリュード美術館

    街歩きしていると小さな美術館を発見してこれがリュード美術館

    リュード美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 中には大きなこの作品が。タイトルは『1792年の義勇兵の出発』、通称『ラ・マルセイエーズ(La Marseillaise)』。パリのエトワール凱旋門の柱に彫られている巨大なレリーフの実物大模型です。

    中には大きなこの作品が。タイトルは『1792年の義勇兵の出発』、通称『ラ・マルセイエーズ(La Marseillaise)』。パリのエトワール凱旋門の柱に彫られている巨大なレリーフの実物大模型です。

  • うろうろしながらまたノートルダム教会前に。今は教会が開いているようです

    うろうろしながらまたノートルダム教会前に。今は教会が開いているようです

    ノートルダム教会 寺院・教会

  • 中は観光客も少なく静かでした

    中は観光客も少なく静かでした

  • 主祭壇奥のステンドグラスですが、中央の窓には大天使ミカエルが、右側の窓には受胎告知、左側の窓には聖書の物語が描かれています

    主祭壇奥のステンドグラスですが、中央の窓には大天使ミカエルが、右側の窓には受胎告知、左側の窓には聖書の物語が描かれています

  • かなりお腹も減って来たので、12時に予約しているレストランに向かいましょう

    かなりお腹も減って来たので、12時に予約しているレストランに向かいましょう

  • ランチでやって来たのはSPICA。日本人シェフがいるらしいので予約してみました

    ランチでやって来たのはSPICA。日本人シェフがいるらしいので予約してみました

  • 奥の厨房に近い席に案内されました。サービスは日本人の方と地元の方

    奥の厨房に近い席に案内されました。サービスは日本人の方と地元の方

  • 欧米ではレストランでは最初に飲み物を注文して、その後に料理を頼みます。奥さんはスパークリングワイン、わたくしは白ワインを。料理はランチコースで、二人とも同じのに

    欧米ではレストランでは最初に飲み物を注文して、その後に料理を頼みます。奥さんはスパークリングワイン、わたくしは白ワインを。料理はランチコースで、二人とも同じのに

  • 最初にポタージュスープ。中になにか入っていたような

    最初にポタージュスープ。中になにか入っていたような

  • 前菜はお魚のサラダ風

    前菜はお魚のサラダ風

  • こちらはスープ

    こちらはスープ

  • メインの肉料理

    メインの肉料理

  • デザートはケーキとアイス。まるで日本でフレンチを食べているかのような安定感があって、寛いで食べられました。ご馳走様でした、ちなみにワイン含めて二人分で70.5EUR

    デザートはケーキとアイス。まるで日本でフレンチを食べているかのような安定感があって、寛いで食べられました。ご馳走様でした、ちなみにワイン含めて二人分で70.5EUR

  • またまた街歩きです。ピンクが目に付いたのはチョコレートショップ。まだまだ旅が続くのでお土産は持ち歩きたくないのでパス

    またまた街歩きです。ピンクが目に付いたのはチョコレートショップ。まだまだ旅が続くのでお土産は持ち歩きたくないのでパス

  • お土産屋さんでワインのラベル(エチケット)をタイルに焼き付けたコースターを発見。

    お土産屋さんでワインのラベル(エチケット)をタイルに焼き付けたコースターを発見。

  • こちらが、昨日ブドウ畑を見学したフィサン村のプルミエ・クリュ畑クロ・ナポレオンのラベル。これがコルクのコースターだったら買ったかもしれないけど、タイルで重かったので断念しちゃいました

    こちらが、昨日ブドウ畑を見学したフィサン村のプルミエ・クリュ畑クロ・ナポレオンのラベル。これがコルクのコースターだったら買ったかもしれないけど、タイルで重かったので断念しちゃいました

  • 西側の方に移動するとフランソワ・リュード広場が。美しい木組みの建物やクラシックなメリーゴーラウンドが印象的な広場のだけど、平日のためかメリーゴーラウンドは止まってましたね

    西側の方に移動するとフランソワ・リュード広場が。美しい木組みの建物やクラシックなメリーゴーラウンドが印象的な広場のだけど、平日のためかメリーゴーラウンドは止まってましたね

  • どんどん西に進んでいきます

    どんどん西に進んでいきます

  • パリの凱旋門を小さくしたようなのはギョーム門。ダルシー広場にあって、やって来たメインストリートであるリベルテ通りへと繋がっています。この門は、1788年に建築家ジャン=フィリップ・マレによって建てられたそう

    パリの凱旋門を小さくしたようなのはギョーム門。ダルシー広場にあって、やって来たメインストリートであるリベルテ通りへと繋がっています。この門は、1788年に建築家ジャン=フィリップ・マレによって建てられたそう

    ギョーム門 建造物

  • 我々が目指していたダルシー公園にとうちゃーく!

    我々が目指していたダルシー公園にとうちゃーく!

    ダルシー庭園 広場・公園

  • ダルシー公園の中には、フランソワ・ポンポンの白くまくんがいるんです。

    ダルシー公園の中には、フランソワ・ポンポンの白くまくんがいるんです。

  • でもこの白くまくんはレプリカで、本物はパリのオルセー美術館にあって、先日見てきたばかりっす。雰囲気は、美術館の中より、この公園の方が良いですね

    でもこの白くまくんはレプリカで、本物はパリのオルセー美術館にあって、先日見てきたばかりっす。雰囲気は、美術館の中より、この公園の方が良いですね

  • こちらが先日見に行ったオルセー美術館の白くまくん。やっぱ本家の方がいいな!

    こちらが先日見に行ったオルセー美術館の白くまくん。やっぱ本家の方がいいな!

  • 次にやって来たのはサン ベニーニュ大聖堂

    次にやって来たのはサン ベニーニュ大聖堂

    サン ベニーニュ大聖堂 寺院・教会

  • 旧市街からは少し離れているので、中は観光客は少なめ

    旧市街からは少し離れているので、中は観光客は少なめ

  • 中には見事なステンドグラスがありました。19世紀後半にパリの有名なガラス職人・画家であるエドゥアール・ディドロンとその工房によって手がけら、鮮やかな赤や青を基調としたゴシック・リヴァイヴァル様式のデザインが特徴です

    中には見事なステンドグラスがありました。19世紀後半にパリの有名なガラス職人・画家であるエドゥアール・ディドロンとその工房によって手がけら、鮮やかな赤や青を基調としたゴシック・リヴァイヴァル様式のデザインが特徴です

  • 後方にはパイプオルガンが。どんな音色がするのか?パイプオルガンは結構やさしい音がするんですよ

    後方にはパイプオルガンが。どんな音色がするのか?パイプオルガンは結構やさしい音がするんですよ

  • サン ベニーニュ大聖堂の側面で塔が目立ってます

    サン ベニーニュ大聖堂の側面で塔が目立ってます

  • 北の方に進んだけど、ここでもサン ベニーニュ大聖堂の塔が雰囲気出してます

    北の方に進んだけど、ここでもサン ベニーニュ大聖堂の塔が雰囲気出してます

  • この看板が目立っていたので撮ってみたら、17世紀から続く歴史的な薬局ラ・クロワ・ブランシュのものでした

    この看板が目立っていたので撮ってみたら、17世紀から続く歴史的な薬局ラ・クロワ・ブランシュのものでした

  • こちらは市場で、本日はお休みかなと思いつつ入ってみたら

    こちらは市場で、本日はお休みかなと思いつつ入ってみたら

    ディジョンホール 市場

  • 予想通り、どの店も閉まっていました。かなーり街歩きしたので疲れ切った感じで、トイレに行きたいし・・・慌ててホテルに戻った次第です。

    予想通り、どの店も閉まっていました。かなーり街歩きしたので疲れ切った感じで、トイレに行きたいし・・・慌ててホテルに戻った次第です。

  • スーパーの写真がありませんが、今夜の夕食はスーパーで買ってきたものなどを食べました。お昼はレストランで食べたのでね。内容は、ピザパン、普通のパン、レンチンの鶏肉、ビールに残り物のロゼワイン。日本から持参した梅がゆとか。<br />歩き疲れた一日で、歩数は20,000歩あまり。<br />これでDay12はおしまいっす。<br /><br />ではー

    スーパーの写真がありませんが、今夜の夕食はスーパーで買ってきたものなどを食べました。お昼はレストランで食べたのでね。内容は、ピザパン、普通のパン、レンチンの鶏肉、ビールに残り物のロゼワイン。日本から持参した梅がゆとか。
    歩き疲れた一日で、歩数は20,000歩あまり。
    これでDay12はおしまいっす。

    ではー

    アパートホテル アダジオ アクセス ディジョン レピュブリック ホテル

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この旅行記へのコメント (4)

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  • hisadogさん 2026/09/01 16:11:30
    シロクマ
    読んでいたら48枚目のコーンポタージュがシロクマの顔に見えます。アハハ

    shin

    shinさん からの返信 2026/09/01 20:18:10
    RE: シロクマ
    hisadogさん、はじめまして

    面白い発想ありがとうございます。

    まったく気づきませんでしたよ。

    shin
  • ぶどう畑さん 2026/08/22 10:02:17
    レストラン情報、参考にします!
    shinさん

    ぶどう畑と申します。
    オランダの旅行記にお越しいただき、ありがとうございました。

    ディジョンはいつか行ってみたいと思っていて、情報収集しているのですが、日本人がシェフのレストラン「ソー」というのは見つけたのですが、「SPICA」は知りませんでした。
    まぁまぁのお値段で、料理も美味しそう!

    トラベラーネームが「ぶどう畑」のとおり、一面に広がる葡萄畑の「景色」が好きで、世界遺産のスイスの葡萄畑と、ディジョン郊外の「シャトー・デュ・クロ・ド・ヴージョ城」に行ってみたいと思っています。

    ただ、アルコールが弱いので、最近はワインも飲んでいませんが、好きなワインは「ゲヴェルツトラミネール」。
    アルザスでその葡萄を食べた時、ワインの味がする!と驚きました。
    ヨーロッパでワインやビールが楽しめないのが、ちょっと悲しい…。

    話がそれましたが、ディジョンの街歩き、参考になりました!
    ちなみに、ティジョンの市場は火・木・金・土で、13時には閉まってしまうようですよ。

    shin

    shinさん からの返信 2026/08/22 17:12:53
    RE: レストラン情報、参考にします!
    ぶどう畑さん、こんにちは

    「SPICA」の料理には、日本のフレンチレストランで食べるような安定感がありました。
    欧米のレストランでは日本人には「何だこりゃ」っと思う事が多々ありますが、このお店の料理には尖った所がなくて日本人には普通に美味しいと思える料理でした。
    逆に言うと、日本でも食べられる味なので、欧州の料理に疲れた時には食べやすくておすすめです。

    ワインは「ゲヴェルツトラミネール」がお好きなんですね。わたくしもフルーティーなので大好きですよ。ライチの香りのするワインで、甘口と辛口があるので注意が必要です。

    ブドウ畑さんなのにワインが飲めないのは残念ですね。
    ワインが飲める方と一緒なら香りだけでも十分楽しめますよ。というか、ワインは香りが命なんです!

    shin

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