2026/09/26 - 2026/09/26
29位(同エリア144件中)
yukiさん
表紙に選んだのは、ロマネコンティに咲いていた薔薇です。
「ロマネコンティ」
その名前は、ワインであり、この畑です。
世界最高の価値を持つ小さな畑の隅にポツンと咲くこの薔薇は、誰にも気に留められる事がなくて、健気で、美しくて、特別の情緒を放っていました。
ブルゴーニュの偉大なぶどうの木が、こんなにも美しく儚い生命に護られてきた伝統に、言葉を失ってしまいます。
【旅程】
パリ2日
ディジョン2泊(シャンブルドットルプティテルトル1泊16000円)
ニュイサンジョルジュ1泊(ヴィーニュアパルト1泊19000円)
ストラスブール1泊
-
ブルゴーニュの旅の余韻の中で
日本へ帰る日。
空港に向かうまで、少し時間があります。
スーツケースを持って移動するのも面倒だったので、パリ東駅に着いたあと、そのままサンマルタンに来ました。
運河の縁に腰を下ろし、水面を眺めながら、素敵な出会いにありがとうと思います。
旅で見たもの、感じたことを思いつくまま書き始めます。 -
私は方向音痴だし、地理はめっぽう弱いです。
でもワインの資格の勉強をした頃、ボルドーとブルゴーニュの地図は頭に叩き込みました。
勉強しながらも楽しみは忘れず、
パリから一番行きやすいのはまずはシャンパーニュ、
次はブルゴーニュに行こう。
そんなふうに、まだ訪れる予定もない頃から、少しずつ旅の計画は頭の中で始まっていました。
講義を受けながらも「Dijon」という地名はすかさずノートの隅に、
「Dijon、ブルゴーニュの玄関口」とメモを書き、
そして今回のブルゴーニュ旅行は、そのディジョンをまず拠点にすることから始まりました。
あまりにも素敵だったディジョンは、また別の旅行記にしたいと思います。 -
例のごとく何も準備していなかった私は、旅太郎くんのお母さんにブルゴーニュのツアーを教えてもらい、当日の夜明け前、布団の中から予約をしました。
旅太郎くんのお母さんのその旅行記は、残念ながら紀元前フイルムカメラだったため存在しないそうです。
ツアーの集合場所はボーヌ。
ディジョン駅に向かう途中、素敵な市場を見つけました。
ちょっと荷物になるかもしれないけど、今晩食べられるものを買っておこうと思います。 -
まずはチーズ。
この日はドミじゃなくてホテルの自分のお部屋があるのでエポワスを買っちゃおうと思います。
(匂いが強烈なチーズなのです)
ブルゴーニュのエポワス村の名前がついたチーズ
ブルゴーニュの奥座敷からやって来た。
ブルゴーニュの牛乳で作ったチーズを、ブルゴーニュのブドウの搾りかすから造った蒸留酒マールで洗って熟成させた。
その土地のものを地ワインと合わせて現地で食べるのは最高です。 -
サヴァランは、
チーズのないデザートは、片目のない美女と一緒だ。
(そ、そこまで…?)
偏見と愛に溢れた「美味礼讃」
その人の名前がこのチーズの名前。 -
オリーブは、全部試食した中からこの、レモンのものを選びました。
ディジョン最後の日にたくさん買って日本に持って帰ろう! -
ツアーの集合場所ボーヌへ
Dijon - Beaune 25分のぶどう畑の旅
列車の窓を流れていくぶどう畑
今ここどこ?
ジュヴレシャンベルタン、シャンボールミュジニー、ヴォーヌロマネ、、、
ああ、ムルソーは通らない。ボーヌの先だから…
教本の中で何度も眺めてきた地名が、車窓の向こうに。
「絶対これだ」と確信がどこにもないから、車窓から全部の畑が見えるわけでもないから、
窓を見ててもしょうがないの分かるけど、
目が離せなかった。
コルトンの丘。
コルトンの丘なら遠くても見えるはず…!!
絶対、絶対、見逃さないように。
緊迫したこんなに緊張した列車は初めてでした。 -
停車駅、ジュヴレシャンベルタン、ヴージョ…
ヴージョは大きい。でもこんなに小さい駅。
ワインが好きな人にとってこれらの地名がどんなに有名でも、フォートラの地名にも出てこない。
外国人が
「東京に行った」と言えば分かる。
「銀座・お台場」も分かる。
「天王洲アイル」行ったといっても、きっと分からない。
そういう感じの、知ってる人は知っている。
知らない人は知らずに死んでいく。
そういう村…✨ -
ツアーは、ボーヌのツーリストオフィスから小さなバンに乗って出発しました。
車でコートドニュイのグランクリュをいくつか巡りながら、テイスティングを含む2時間30分の小旅行です。
ガイド兼ドライバーは台湾人の可愛い女性。
参加者は、アイルランドから来た女性二人組、北京から来たお嬢さん二人組、そしてニュージーランドから来たご夫婦、私の7人。
出発して間もなく、左手にコルトンの丘らしき景色が見えてきました。
「すみません、教えてください!今見えているのは、コルトンの丘ですか?」
ガイドさんの話を遮って、聞かずにいられず尋ねました。
「そうですよ」 -
コートドニュイに入り、ロマネコンティだけ車から降りました。
ここがロマネコンティ、、!
それを知らなくても、この畑は気品が、他の畑とは空気が違う。
上にラロマネ、下にサンヴィヴァン、となりがリシュブール…
王をクイーンやルークやビショップが守っているように、そうそうたるグランクリュが取り囲んでいる。
自分で持参したノートを手に、方向音痴でも丘陵を背にすれば位置関係が分かりました。
ガイドさんが話してる時、ちゃんと聞かなくて失礼なことしてる、、!とそわそわしつつ、キョロキョロしてウロウロして集団行動の和を乱してるような気もするけど、
ワクワクが止まらない。
知りたいことがあとからあとから溢れてきました。 -
ツアーでガイドさんが必ずするであろう説明と同じものを載せます。
-
もうきっと会うことはないけど、
誰からともなく自己紹介をして、思い出に写真を撮って。
旅っていいな。
こんなに楽しいご縁、旅太郎くんのお母さんにツアーを教えてもらってなければ出会わなかったご縁。
お母さんありがとう!
この日はディジョンに帰って、ゆっくりホテルの時間を楽しみました。
市場で買ったワインとチーズとオリーブと… -
次の日ニュイサンジョルジュに宿を移しました。
ツアーでだいたいの土地勘がつかめたから。
いくら勉強して覚えても、土地勘は実際に来てみないと分からないもの。
ニュイサンジョルジュも、ワイン好きな人以外にとっては江東区枝川くらい、どこだか分からない村。
ニュイサンジョルジュについて、荷物をホテルに置いて、中心部にあるレストランに入りました。
その名も Cafe du Centre -
ニュイサンジョルジュはとても田舎で、レストランのほとんどがお昼休憩で、そんなに候補がありませんでした。
でもそのおかげで、このレストランにお客さんが集まっていて、楽しい雰囲気です。
こんなにカジュアルなレストランなのにヴォーヌロマネがあるなんてさすが現地
これはしかもグラスワインのメニューです。
こんな田舎だから夜にやってるレストラン確保しておこうと、このレストランの人に「8時半」と、予約しました。 -
レストランのあと、レンタル自転車を探しに。
ツアーで車で回った時に距離感がだいたい掴めたので、ニュイサンジョルジュのレンタルサイクリングでぶどう畑を回ることにしました。
ツーリストオフィスにレンタルサイクリングを聞くと、「全部出払っている」と言われて、
ガーン😨
この田舎で、やる事なくてどうしよう、と
自分の準備のしなさを恨みました。
レンタル自転車がなくて今日の一日、いや、ブルゴーニュに来たこの旅をもったいなくするくらいなら、自転車を買おうかとさえ思いました。電動じゃないやつならと、
でも他にないかツーリストオフィスにまた行って探してもらったら、他にもありました。
この時15時で、
18時まで半日26€
18時過ぎたらお店は閉まってるから、ドアに自転車を括り付けて鍵を掛けてね。と言われました。
でも遠くまで行ってもせいぜい2時間で帰って来られるからきっと待ってるよと。
もし時間を過ぎたら料金はどうなるのでしょうか?
それでも26€だよというので、
結局丸一日その値段で借りられるということでした。
良心的です。 -
サイクリングの他の人たちは、本格的なサイクリングしてますっぽい服装とヘルメットをしていました。
私はお店で、ヘルメットは必須でついてくるものかと思っていましたが、案内されなかったのでそのまま走ります。
ヘルメットがないだけで、側から見たら、なんだかママチャリの雰囲気ではないでしょうか、、
旅行に来る時ユニクロの楽なワンピースと迷ったのですが、もしもそれだったら完全に主婦です。
近所の人が犬の散歩をしていました🌸 -
先にスーパーに寄って、2日分くらいのお水も買いました。
それが、電動自転車だからと安心していたら、
日本の電動ママチャリより性能が少し劣るのでしょうか、
パワーMAXでも重いです💦 -
運動!運動!
ニュイサンジョルジュを出発して、ジュヴレシャンベルタンを目指します。 -
ニュイサンジョルジュを出発して20分ほど。
この場所に着きました。
派手な目印もない、なんてことのないこの建物は、ロマネコンティの事務所であり、現在のロマネコンティを耕した中世のサンヴィヴァン修道院の修道士が、そのぶどうを運び、圧搾していた場所です。
今日のロマネコンティはそのルーツである修道士たちのこの場所を、守り継ぐように事務所としているのですね✨ -
ここに、その
サンヴィヴァンと書いてあります。
ロマネサンヴィヴァンの畑も同様で、この修道院の名前がそのままついています。
そしてこの場所を真っ直ぐ行くと角に墓地があり、そこにかのアンリジャイエが眠っています。
大好きなぶどう畑に今も囲まれていて良かったな…と思い、手を合わせました。 -
ヴォーヌロマネを出発して、一路、次に目指すはレザムルーズ
左手には途切れることなく丘陵が続き、右手には平地が広がります。
しばしばワインの世界では呼ばれる「黄金の一線」
その道沿いを、海辺をまっすぐ進むように、迷うことなく走ります。 -
9月といえば収穫時期
妊婦さんも駆り出される忙しさとよく言われますが、誰もいなくて、
ぶどうは収穫後でしょうか?
いくら古木で間引きしてあるとしても、探さないと見つけられないくらいしかなくて、この暑さのせいで収穫がとっても早く終わっていたのかもしれません。
でも取り残しか遅咲きか、見つけたぶどうはこんなに完璧なぶどう✨ -
葉っぱに隠れて見つからなかったのかな?
-
ぶどう畑の向こうに、三角形の屋根。
まるで屋根だけぶどう畑の上にちょこんと乗っていて、
少しずつ近づいていく景色が、ピーターラビットの絵本の中のよう
石が転がる小さな道を、タイヤがパンクしませんように、、パンクしたら、自転車重くてどうするんだろう、、でも進みたい、、、
好奇心の方が優って、ペダルを漕ぎ続けました。 -
-
お城を囲んだ畑の石碑にグランクリュの名前を見つけて、ここがクロドヴージョだと知ります。
なんて綺麗な、シャトークロドヴージョ -
そこかしこの畑で、薔薇が石垣の縁に咲いています。
薔薇は、炭鉱のカナリアです。
薔薇はぶどうと同じ病気にかかりやすくて、さらに薔薇のほうがぶどうよりも少し早く病気の症状が現れます。
化学が発達した現代では必要ないかもしれない。
それでも、伝統への敬意か、ビオディナミを実践する中で自然な観察指標としてか、ブルゴーニュでは今もこうして薔薇が大切に育てられていました。 -
今ここは、シャンボールミュジニー
-
私がブルゴーニュで一番、どうしても見てみたかった場所
レザムルーズはきっとここのはず。 -
レザムルーズ
乙女の逸話のぶどう畑。
もしも逸話が本当ならばと、どうしてもこの場所に来たかった。
でも絶対ここだという証拠が見つけられません。
自転車を降りて、もっと奥まで進んでも、
ついには見つけられませんでした。 -
でもきっとそれこそが、レザムルーズである証拠。
「乙女たちの逸話」は、確証を求めて石碑を探しても見つからない、探しようのない、口承の美しい物語だから。
私はここが「レザムルーズ」だと思うことにしました。
だからこれは、レザムルーズのぶどう。 -
9月のピノノワールの畑に、色づきしていない緑のぶどうが
遠くに可愛らしい村が見えます。
ミュジニーを通り過ぎたから、モレサンドニかもしれない -
近くのグランクリュの石碑が教えてくれる。
あの可愛い村はモレサンドニ -
ジュヴレシャンベルタンに入った。
-
ジュヴレシャンベルタンの、のどかな村に入っていくところ
もうこれ以上は行ったら離れすぎちゃうから、
満足して戻ろう。 -
自転車のバッテリーの残量を確かめながら、寄り道しようと畑の奥へ入っていくと、赤い薔薇の実を見つけました。
持って帰ったら、ローズヒップのお茶になるのかな、、。 -
ニュイサンジョルジュに戻る道。
ボンヌマールの畑を見つけて、ここがモレサンドニとシャンボールミュジニーの境界線だと知ります。
もうすぐミュジニー
頭の中でぼんやりしていた地図が、はっきりと繋がっていく。 -
またクロドヴージョのお城が見える。
長い長い石垣…
ヴージョは大きい。
そう覚えましたが、こう見ると本当に大きいのです。
シャトークロドヴージョはクロドヴージョという畑に囲まれて、さらにそれは石垣に囲まれていて、それがフランス語で、「クロ」。
本で書いてあったのは、全部本当だった。
こうやって本来覚えるものなんだ。 -
-
あとちょっとでニュイサンジョルジュ
-
帰る前に、もう一回
最後に寄ったロマネコンティ
昨日ツアーでみんなで来た。
もう一度はっきり、位置関係を確認したかった。 -
ロマネコンティを守る薔薇
世界で一番小さい門番ですね…✨ -
石垣から、ぶどうを見る。
世界で一番高価なワインを産む畑のぶどう
私が学生の頃は、買える値段だった。
景気がいい時はみんな飲んでたと思う。
その分偽物も出回ってたけど。
今だって、買おうとすれば本当は「買える」
それは人それぞれの価値観
車と同じ値段だと言うなら、車を買うなら、ワインを買うことだってできるはずだから。
値段て、あって、ないようなもの。
お金って、お金で買えない大切なものを、買うためのもの。
言ってて自分しか分からないこの感覚です。 -
ロマネコンティのぶどう
フィロキセラの被害の時、周囲の畑が次々と接ぎ木を行っていく中、ロマネコンティだけは接ぎ木を拒否して壮絶な手作業で自根のピノ・ノワールを守った。
そのDNAを持った子孫。 -
ロマネサンヴィヴァン
-
-
ロマネコンティの石垣の縁から、野球場二つ分くらいの大きさというロマネコンティの小ささを感じてみたかった。
-
ロマネコンティ
その上にリシュブール
そしてその上に、アンリジャイエの畑クロパラントゥ
ラロマネは、フランスで最も小さいAOCで、どれがそれか分からなかった。
生産本数が少なすぎて、ロマネコンティ以上に希少の存在。
視界のこの中のどこかはそれなんだと、目に焼き付けた。 -
紅葉を始めた畑もあった。
-
-
-
-
最後に来たかった
クロパラントゥ
一時は朽ち果てて、ぶどうではなくキクイモが栽培されていたというアンリジャイエの畑は、こんな高い斜面上にある。
でもそれがここか確かめる術が私にはなかったけど。 -
可憐に咲く野の花は、ワイン一本が車ほどの値段がつくなんて知る由もなくて、
それは人間の都合。
たった数千本のワインを、全世界の人が欲しがるから起きること。
だけど、
豪華な何かがあるわけではなく、
厳重に囲われているわけでもなく、
一見するとただ静かで美しい葡萄畑が広がっているだけで、
数メートル隣の「普通の畑」と全部が地続きで、
けれどもこの浅い、軽く乗り越えられるほどの石垣で、見えないテロワールを見せてくれる奇跡のような話。
たった一人でこの広大なぶどう畑にいると、
歴史が語りかけてくるように感じました。 -
-
8時半
もうレストランの予約の時間なのに。
急いで到着すると、6時にお店を閉めて帰るからドアに自転車くくりつけて鍵かけておいてと言っていたのに、
お兄さんがいました。
心配してくれてたのかな…
自転車に付けてくれた大きいバッグの中には、私がロマネコンティで拾って来たゴミが。
「あ、これね、私のゴミじゃないの。ロマネコンティでゴミ拾ったの!」
野口健さんのエベレストのゴミ拾いのように、
いえ、違います。そんな気持ちじゃなくて、
飲めないけど、ロマネコンティに影響を及ぼしたい
という妙な気持ちだった。 -
レストランには8時40分くらいに着きました。
本当は、私行かなくても混んでるだろうから、行かなくてもいっかな
なんて思っちゃったけど、もしも席を空けて待ってくれてるかもと思って着いたら、他に一人しかいなくて、 -
お客さんがみんな帰れば早くお店閉められるはず、
早く食べなきゃ!!と急いでも
「気にしないでいい」と、ずっと隣で色々話しかけてくれます。 -
私が急いで食べて帰る間際、もう一人地元の人が来て
「ほら、だから急がなくていいって言ったでしょ?」と
お店の人が笑いました。 -
この晩に泊まったのはアパートホテル
ここの番人のおじさんに、チェックアウトのとき
「部屋の窓から教会が見えた!」と喜んだら、
間髪入れず「あれ病院」と。
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この旅行記へのコメント (10)
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- 旅太郎のお母さんさん 2026/10/01 22:24:20
- テーマのある旅で素敵☆
- yukiさん
こんにちはー♪
yukiさん、私が思ってた以上にワイン愛が強かった・・
本で得た知識を、実体験を通じて答え合わせする姿に脱帽です!
とても有意義な時間を過ごしてたんですね(^^)
例のツアーは私は紀元前2003年に行ってました。
No.2(ポマールとムルソー)とNo.3の2つ。
No.3はコルトン、ロマネコンティ、クロドヴィージョ、シャンベルタンとパンフの切れ端に書いてあるから、全く同じだよね?!
今も昔も変わらないんだ!と驚いたけど、長いワイン造りの歴史からしたら短い時間なんだろうね。
出会った方々も良い方ばかりで心温まる♪
私はちょうどその頃、マニラで客引きと戦っててドス黒母ちゃんだったよ!
お母ちゃん
- yukiさん からの返信 2026/10/04 18:45:08
- Re: テーマのある旅で素敵☆
- お母さん^ ^
「実体験を通じて答え合わせ」!?
さすがお母さん、素敵な言葉で表してくださる~(*^o^*)
お母さん、白ワイン産地と赤ワイン産地、コートドール横断されたんですね!
私も次行く時は白ワインの方も行ってみますー!
今回、お母さんと連絡しながら旅するの本当に楽しかったです♪
バーチャルお母さん
お母さんのジョリビーも楽しみにしてます!!
-
- まむーとさん 2026/09/29 15:44:19
- モリゾに続く、シンクロ
- コキムちゃん
2019年のモリゾでシンクロがありましたが、また今回同じタイミングで薔薇のシンクロがありました!!
びっくり!
旅行記書きました!
私の青春の赤い薔薇。(笑)
ロマネコンティとは、真反対だけど。
- yukiさん からの返信 2026/09/29 17:53:05
- Re: モリゾに続く、シンクロ
- まむーとさん
いまこちらに戻ってきました。
千春の薔薇も大変美しい薔薇でした。
「千春の家」っていう看板からして薔薇が咲いてそうでした♪
なんだか私も千春に会えそうな気すらしてきました。
まむーとさんが夜の23時にお店に入ってラクレット召し上がってたのが素敵です!
ぜひそのことも昔のまむーとさんに教えてあげてください^ ^
キタキツネがかわいかったです。
コンコンは@(・●・)@と一緒にインターナショナルドイツキツネになりました。
- まむーとさん からの返信 2026/09/29 20:40:21
- 私のあの4000円が価値ありになりました。
- 夜のお店の代金が高くてショックでしたが、
そういえば、私は大人になったらバーカウンターでお酒を飲むのが夢でした!
なら価値ある!
コンコンちゃんは網走出身でした?
@(・●・)@ちゃんはドイツに連れて行かれたんですね!!!!
- yukiさん からの返信 2026/09/29 21:36:48
- Re: モリゾに続く、シンクロ
- はい♪
そうです
まむーとさんはまたひとつ夢を、目標を、叶えられました♪
コンコンは、女満別空港出身です☆
-
- ももであさん 2026/09/28 16:07:43
- オラも偉大な畑見たよ~♪
- 外国人が
「天王山アイル」行ったといっても、きっと分からない。
なぜなら
「天王山アイル」ではなく「天王洲アイルだから」 !(^^)!
- yukiさん からの返信 2026/09/28 16:29:58
- Re: オラも偉大な畑見たよ~♪
- えっ、笑
えっ、恥
やってもーたー\(//∇//)\きゃー先生~💦
先生の偉大な畑と素晴らしい現地でお仲間と飲むワインのお話聞けるの・楽しみにしてますから・ねーっ!!!
- まむーとさん からの返信 2026/09/29 15:41:37
- あ!
- ももであさん、発見!
- yukiさん からの返信 2026/09/29 17:53:48
- Re: オラも偉大な畑見たよ~♪
- 先生
みんな揃いましたー^ ^
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