2026/04/01 - 2026/06/30
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tanupamさん
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2020年パンデミック。
定年退職の時期に重なり、旅行は自粛になったことは記憶に新しい。
その後、海外旅行へは行けず、Go to travelキャンペーンの効果も相まって、私自身の国内旅行への行く回数も飛躍的に増えました。
なによりお一人様での旅館宿泊のハードルが低くなったことが一番。
ひとり旅だったり、友人と行ったり、2026年の国内旅行を3か月ごとに記録としてコンパクトにまとめることにしました。
2026年4~6月、春の旅日記をまとめて記録します。
<1>4/9~4/11 塩原温泉の安宿
<2>4/16~4/17 鬼怒川温泉
<3>4/19~4/21 湯檜曽温泉
<4>5/13~5/15 伊東園ホテル誕生日割@福島の温泉
<5>5/20~5/23 同級生と北海道ゴルフ
<6>6/3~6/6 サンライズに乗って高松
<7>6/7~6/8 バカ安ホテル@熊谷
<8>6/18~6/20 福島県また来て割で柳津&東山
<9>6/21~6/22 アパホテル修行@熊谷
<10>6/26~6/29 大人の休日倶楽部パスで龍飛と秋田
※宿泊時の支払額を記載しています。ほとんどがOTAまたは宿直接の予約で、割引クーポン等を使用した後の実支払額です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 JALグループ 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<1>4/9~4/11 塩原温泉の安宿
4/9(木)
1月末に1人で行った塩原温泉が殊の外リーズナブルだったので、先輩のS氏を誘って2泊3日で塩原温泉へ。
小山駅からの無料送迎バスに乗り込みます。 -
ホテルおおるり
和室にベッド(1人使用) 12,640円(2食付 2泊) -
夕食
17:00から1時間
1人1杯の無料ビール付きで、飲まない私の分はS氏へ。 -
4/10(金)
朝食
朝7時からなので、必然的に早起きになってしまいます。 -
塩原温泉の石碑を巡ると300円のお土産割引券もらえるそうで、時間あるので回ってみます。
-
道端に、こんなのが建っています。
-
桜が満開。
-
ランチは、こばや食堂のスープ入り焼きそば(並)850円。
ラーメンみたいな、なんとも奇妙なお味ながら癖になりそう、初めて食べました。ソースの味がするスープも美味しく、全部飲み干したいところ、塩分過多になるので、それはがまんがまん。 -
今回は明るい時間に貸切露天風呂へ入りました。
-
夕食
冷凍食品だろうけど、それなりにお腹にはたまります。 -
4/11(土)
朝食
チェックアウトして、送迎バスで小山駅へ帰ります。 -
<2>4/16~4/17 鬼怒川温泉
使用しないと失効してしまうじゃらん期間限定ポイントが残っていたので鬼怒川温泉へ。
東武日光線は浅草まで乗り入れていた快速はとうの昔に廃止になり、今では系統分離して南栗橋から先も4ドア車が走っています。 -
鬼怒川温泉駅から歩いて10分くらい。
鬼怒川ロイヤルホテルは伊東園系列に生まれ変わっています。 -
和室 6,648円(2食付)→ここからさらにポイント使用して支払額は648円
-
夕食
えび天がありました。 -
4/17(金)
朝食 -
鬼怒川温泉駅には毎日SLが走っています。
-
SLよりはこっちの電車かな。
ローカル運用で細々と走っていて、6両で浅草へ乗り入れていた頃が懐かしい。 -
<3>4/19~4/21 湯檜曽温泉
4/19(日)
娘と孫2人が我が家にやってくるというので、急遽、湯檜曽温泉へ行くことにして前日に予約して5人で行きました。 -
ホテル湯の陣
和室2間続きの大部屋 -
グループ割引が入り、6,204円(2食付)
-
夕食
いつもの1人のんびりと違って、孫たちわいわいしてゆっくりと食べられず、それもまた楽し。 -
4/20(月)
朝食 -
<4>5/13~5/15 伊東園ホテル誕生日割@福島の温泉
5/13(水)
伊東園グループは誕生月には2,750円引きの割引券を出していて、5月が誕生日の私は今年も利用することにします。先輩S氏との2人旅です。
東北本線の普通列車で福島駅へ。
昼を少し過ぎていたものの、県庁へ行って食堂でランチ。もうカレー程度しか残っていませんでした。 -
ちょっとした見どころになるのか。
阿武隈川のほとりの、福島城本丸跡などを散策がてら見学しました。 -
福島交通飯坂線(飯坂電車)で飯坂温泉へ。
伊東園ホテル飯坂叶やへ泊まります。 -
シングルルーム 5,398円(2食付)
福島県の観光キャンペーン、また来て割=一人当たり1泊税込8,000円以上の宿泊で、一人当たり1泊3,000円の割引があり、他の割引と併用できるものの、ベース金額9,148円では誕生日割との併用ができず、じゃらんクーポンと併用してこの金額になりました。 -
夕食
釜めしが料理フェアで提供されていました。 -
5/14(木)
朝食
もう少し変化あると嬉しいところ。 -
S氏の提案で、片岡鶴太郎美術庭園が近くにあるというので立ち寄ってみました。1人だと行くことはないと思うし、思いのほか良かったです。
-
福島-郡山-磐梯熱海と電車移動して、2泊目は
磐梯熱海温泉 ホテル向滝
和室 5,400円(2食付)
このホテルは、ベース金額が高いので、誕生日割とまた来て割をダブルで適用しています。 -
夕食
同じ伊東園グループながら、バイキング料理ではなく付加価値をつけて、料金を高めに設定している宿です。
私はこの宿の温泉が、伊東園グループの中では一番好き(肌に合っている)なところながら、1人では予約できない日が多いのが残念。 -
5/15(金)
朝食は他の伊東園グループと変わらずです。 -
チェックアウト後、磐梯熱海温泉を流れる五百川を上り、ケヤキの森を歩いてみました。熊が出てくるのかなぁ、S氏と一緒なので多少の安心感はあるものの、人の気配がないとちょっと怖く感じてしまいます。
-
<5>5/20~5/23 同級生と北海道ゴルフ
5/20(水)
仕事を終えて、夕刻のJALで新千歳から札幌へ。
同行する同級生2人はすでにチェックインしていました。
ツインルーム2部屋を3人でシェア @15,000円くらい(朝食付 2泊) -
5/21(木)
朝食
北海道の朝は早い。
レストランの出足も早く、7時には混雑していました。 -
1日目のラウンド
スウェーデンヒルズゴルフ倶楽部
スウェーデンヒルズは当別町の地名、北欧みたいな住宅地が形成され、その近くにゴルフ場があります。雰囲気良いと思うけれども、永住するのはどうなんだろうな。 -
ランチ
この中華餡は見るからに塩分多そうだ、気をつけないといけません。 -
アフターゴルフは札幌在住の友人1人も加わり4人でサッポロビール園へ。
以前は4人でプレーしていたのに、足の不調でゴルフができなくなってしまい残念。 -
年齢からそんなに食べるわけでもなく、それでもたくさん食べて満足。
-
5/22(金)
朝食 -
2ラウンド目は
サンパーク札幌ゴルフコース。
このゴルフ場は広々しているので、前年に続きプレーします。 -
ランチはザンギ、これ一押しかな。
-
新千歳から帰京する友人と別れ、私は南千歳駅から連絡バスに乗り、苫小牧東港へ。この港は、苫小牧と言っても街外れで、歩いては行けません(日高本線の浜厚真駅からならば歩いて行けます)
-
船室は、ステートB和室
苫小牧東→新潟 13,950円 -
夕食は千歳のスーパーで購入してきたお寿司類。
-
5/23(土)
御船印も購入します。 -
秋田港へ寄港。
-
ランチへレストランで、メニュー見て、人気No.1を謳っていて美味しそうに見えるグラタンをオーダーしました。
-
ガッカリ。
あまりにもお粗末すぎる。袋から出してレンチンしたグラタンみたいな。 -
右手に粟島が見えました、もう新潟も近い。
-
新潟港に接岸。
バスで新潟駅へ行き、上越新幹線で帰りました。 -
<6>6/3~6/6 サンライズに乗って高松
6/3(水)
サンライズ瀬戸の指定席がたまたま取れたので、初乗車で高松へ行ってきます。 -
寝台ではなく、特急券のみで乗車できるノビノビ座席(船舶の2等雑魚寝みたいな感じ)です。
ジパング割引が使える年代になり、東京から高松まで特急料金2,540円で乗れるのはありがたいです。
東京発車時点では乗車率半分くらい、途中駅でほぼ満席になりました。 -
6/4(木)
高松駅到着は7:30くらい、夜行列車としては理想的な到着時刻です。
市内へぶらぶら歩いて、喫茶店でモーニング。
地元の人や、店のマスターなどと気軽にお話できる、昔ながらのお店でした。最近はこのような喫茶店がめっきり減りました。 -
宿泊予定の宿に荷物を置いて、コトデンに乗って琴平へとやってきました。
-
高松へは、平成7年から3年間居住しました。
でも、金比羅山へは初めてです。 -
金刀比羅宮へは、785段の階段・・ということで少々危惧していたものの、あっさりと登頂してしまいました。
-
調子にのって、奥社まで1,368段も行こう、と思っていたら、連日の悪天候のためか参道不具合で通行止めになり断念、いつか再訪だな。
-
ランチは、琴平の門前町で、骨付き鶏。
香川の名物ともいえる、この骨付き鶏、大好きなんです。
香川=さぬきうどん
大多数の方はこれをお目当てかと思います。 -
宿は高松市内で温泉を併設している
ニューグランデみまつ
和室 3,420円(朝食付)+7,730円(2食付)
1日ごとに予約したため、2日目はカテゴリーの高い部屋を予約していて、結局移動面倒なので、初日に合わせた部屋を2日間使いました。 -
夕食はアーケードを歩いていたらたまたま目についた香川の食堂。
最近できたらしい。 -
から揚げメインにしようかと思ったけれども、ランチも鶏肉だったので、だし巻き卵をメインに、から揚げは小皿にしました。
-
6/5(金)
朝食 -
高松港から男木島と女木島へ渡ります。
-
ここ、見学に行ってみたいんだよね。
大島青松園
事前に予約しないと行けないので、計画しないと。 -
最初に、女木島へ。
-
郵便局で1,000円貯金。
-
女木島は鬼ヶ島大洞窟が見どころ。
バス代1,000円もするし、モアイ像にしよう。 -
つづいて、男木島へ。
真っ先に郵便局へ。 -
以前ほど気合は入らなくなりましたが、離島へ行ったときだけ郵便局で旅行貯金をしています。
そして、御船印もゲットしました。 -
男木港から2km弱歩いて、男木島灯台へ。
島を歩いて、観光地化しないところをふらふらするのも楽しい。 -
夕食はホテル併設の居酒屋で骨付き鶏付きの定食。
-
お店独自の味付けもあり、どこで食べても美味しい骨付き鶏。
-
7/6(土)
朝食 -
高松からの帰りは、
高松-(快速マリンライナー)岡山-(新幹線さくら自由席)-姫路-(新快速)-敦賀-(北陸新幹線自由席 金沢乗り換え)-高崎
特急料金節約モードで帰ってきました。 -
<7>6/7~6/8 バカ安ホテル@熊谷
電車の中で、アパホテルのアプリを見ていたら、間違いじゃないかと思えるようなお値段のホテルを発見、即予約しました。 -
6/7(日)
熊谷駅南口
ホテルグランワイズ熊谷駅前プレミア -
シングル 480円
チェックイン時フロントで何か言われるのかな、と思っていたけれども、事前決済しているし、何事もなかったかのように部屋をアサインしていただきました。 -
夕食のサービスがあるようなので、
-
カレー 300円
ちまき 100円
をいただきました。 -
部屋のTVリモコンに、いろいろなボタンあったので、無料で見られるのかと思って検索していたところ、ログイン画面が現れ、結局は契約していないと見られないのね。
テレビはほとんど見ないし、そんなことも知らないのか・・とも言われそう。
そう、知らないのです。 -
<8>6/18~6/20 福島県また来て割で柳津&東山
6/18(木)
福島県の旅行割引(8,000円以上で3,000円引き)を使いたくなり、福島県へ2泊3日の旅行。
上越新幹線と上越線を乗り継ぎ、小出からは只見線へ乗車します。 -
会津柳津駅で下車します。
-
つきみが丘町民センター
日帰り温泉がむしろメインで、宿泊もできる、って感じでしょうか。 -
和室に泊まります。
基本10,350円から福島県3,000円、じゃらんクーポン1,500円を使い5,850円(2食付) -
夕食
馬刺し(右上)を食べるのは久しぶり。
ご飯のおかずというよりも、お酒のおつまみなのかな。
レストランで1人寡黙に食べます。
隣にひとり旅の同じ年くらいの女性も食事をしていましたが、話しかけるような雰囲気ではなく、食事の時は仲間がいた方が絶対に良いと思う。 -
6/19(金)
夜中にもお風呂入って
朝食 -
柳津駅前にはC11が展示してあります。
-
駅構内で名物のまんじゅうのふるまい。
柳津には饅頭店が4つあるそうで、それぞれのお店が味を競っているとか、好みあるのでしょうね。1ついただきました。 -
小出を朝5時台に出発した只見線の始発列車、ボックスに1人以上は乗っていたので、思いのほか乗っていました。
-
七日町駅で下車して、若松市内を散策。
野口英世青春館を訪れ、近辺をぶらぶら。 -
ホットペッパーグルメで限定ポイントをもらったので、ランチは予約して焼肉店。
-
お値段安いし、まぁ満足です。
-
会津若松駅前から送迎バスで東山温泉へ。
大江戸温泉物語 東山グランドホテル -
ツインルームを1人で使用します。
基本12,770円から福島県3,000円、じゃらんクーポン4,500円を使い5,270円(2食付) -
夕食
わっぱ飯美味しかった、これだけでお腹いっぱいになってしまいます。 -
6/20(土)
朝食
山盛りの海鮮丼を朝から食べます。 -
会津若松-郡山-大宮
大宮の松屋でシュクメルリ定食を食べて帰宅しました。 -
<9>6/21~6/22 アパホテル修行@熊谷
正直なところ、あまり好きになれないアパホテル。
実際、滅多に泊まらない。
年間20泊すると、エグゼクティブステータスになり、アパカードの上位に加入できそれにはプライオリティパスが付帯しているので、ちょっと興味あります。未来永劫その特典が続くかどうかはわからないので、どうしようかな。 -
今回はお試しのように宿泊してみました。
シングル 3,472円
じゃらんの割引使って予約しました。
しかし、20泊のカウントには加算されるものの、他のスタンプラリー等はアパホテル直で予約しないとダメなので、20泊めざそうかどうか考えどころ。 -
<10>6/26~6/29 大人の休日倶楽部パスで龍飛と秋田
6/25(木)
盛岡の繋温泉を予約していたものの、朝7時30分頃岩手県沖を震源とする地震が発生して東北新幹線は抑止、宿はキャンセル(事情は理解していただき、キャンセル料は取られませんでした)し、出発を1日延期しました。
6/26(金)
出直しで出発
東北新幹線で新青森、青森から津軽線で蟹田、その先三厩までは不通のため代行のわんタクに乗って、竜飛岬へ。 -
いつもの先輩S氏との2人旅です。
ホテル竜飛
ツインルーム 13,925円(2食付 1人分の金額) -
夕食
JR東日本の大人の休日?楽部パスの有効期間は、パスを使っているという年配客がたくさんです、自分もその1人ではありますが・・。 -
6/27(土)
前日は悪天候だったものの、この日は朝から晴れ渡った天候。
朝食前に竜飛岬灯台や階段国道などを散策します。 -
ちょっと運動した後の朝食はいつもよりも美味しい気がします。
-
オープンと同時に、青函トンネル記念館へ。
私は鉄印を購入します。
私は新幹線開通前に、竜飛海底駅からこの斜行ケーブルに乗って竜飛岬へ来たことがあるので、今回はこのケーブルには乗車しませんでした。初めてというS氏だけ、地下へ降りていきました。 -
予約制のわんタク。
一般乗り合いとしての運用もあり、途中停留所からの乗客もいたので、ハイエースの乗車定員だと、多客時は運用が難しそうです。 -
蟹田から青森へ津軽線、青森からはリゾートしらかみ4号に乗車します。
-
今回は、ボックス席を予約しました。
パスの指定席1回を利用すれば無料で予約できますが、2人分を1か月前の発売日に予約しようとするとWebではできず、駅で並ぶくらいならば有償(840円×2)購入した方が楽なので、えきねっとで1か月前の10時に購入しました。 -
青森駅ビルで購入してきた弁当。
優等列車の走っていない青森駅では、駅弁も見当たらず、スーパーの弁当みたいになってしまいました。 -
千畳敷で20分ほど停車
乗客はみんな下車して、海岸をぶらぶらしています。 -
秋田へ到着するのは19時すぎ、ホテルへは歩いて5分くらい(これは翌朝撮影したものです)。
-
ダイワロイネットホテル秋田駅前
ツインルーム
休前日はさすがに高く
基本32,056円から、秋田得旅10,000円、じゃらんクーポン6,500円を引いて15,552円(朝食付)→1人分7,776円
割引入るのでリーズナブルながら、割引なかったら週末旅行は考えちゃうな・・。 -
夕食難民になりました。
週末、秋田駅周辺の飲食店、居酒屋など、どこも予約でいっぱいとか。
だいぶさまよい続け、ようやく入れるお店がみつかりました。 -
餃子とから揚げ
どちらも美味しかったです。 -
6/28(日)
朝食はレストランへスマホ持っていくのを忘れてしまい写真がありません。
S氏は羽越線と上越新幹線経由で帰京するそうで、ホテルでお別れです。
私は、鷹ノ巣経由で秋田内陸縦貫鉄道に乗って阿仁合へ。
鉄印を購入します。 -
角館で2時間ほど、武家屋敷などを散策しました。
-
入場料必要なところはパスして、ざっくり見学しただけです。
-
秋田新幹線で角館から田沢湖まで移動、送迎バスでホテルへ。
亀の井ホテル 田沢湖
ホテルの名前は、田沢湖ですが、田沢湖畔ではなく山の中です。 -
和室にツインベッド(1人使用)
基本15,620円から、秋田得旅5,000円、じゃらんクーポン2,500円を引いて8,120円(2食付) -
夕食
-
6/29(月)
朝食 -
今回は、乳頭温泉への送迎付きというプランで、ホテルから乳頭温泉鶴の湯へ往復送迎してもらえます。しかし、月曜日は鶴の湯の日帰り温泉がお休み、ということで休暇村の日帰り温泉になりました。
-
ひと風呂浴びて、喫茶室でアイスコーヒーを飲みながらお迎えのバスを待ちます。
迎えのバスで、ホテルに立ち寄り荷物をピックアップ、そのまま田沢湖駅まで送ってもらいました。 -
田沢湖駅からは秋田新幹線、そして大宮の松屋で今年のうなぎを味わいます(株優の出番です、笑)。
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