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きっかけは今年2月のエア・カナダのバレンタインセール<br />JAL、ANAなど日系はバンクーバー止まりで、東部まで飛ぶお客さんが少ないようで就航してないんです<br />エア・カナダだったらANAと同じスターアライアンスなので、ラウンジも使えるし、荷物も早く出て来る^ ^<br />しかもモントリオールまで直行便があるし、国内線も充実♪<br />蓋を開けてみると単純往復のフライトしか2割引にならないセールで、周遊したい私には使えないセールでした_| ̄|○<br />航空券だけでも28万円オーバー…<br /><br />エバー航空で台湾経由やキャセイパシフィック航空で香港経由の方がお安かったですが、サンフランシスコへ行った時に使ったけれど時間が掛かるので今回はパス<br />台湾で小籠包を食べてる時間をカナダに当てたい(笑)<br /><br />カナダにした理由は以下の通り<br />①それまでの20USDから2026年1月より40,27USDにESTAを値上げしたアメリカに比べて、カナダのeTAはずっと7,00CADのままで安い<br />②ヒルトンのゴールド&amp;ダイヤモンド会員の無料の朝食は、アメリカでは1人15~18USDの飲食クレジットになってしまい、レストランでは到底賄いきれませんが、カナダではまだ無料(ただし今回泊まったホテルはレストランではなくエグゼクティブラウンジでした<br />最終日のヒルトンはラウンジがなく、コンチネンタルが無料、ホットフードは7,00CAD追加)<br />③チップがアメリカに比べてやや抑えられている(カード支払い時の選択画面は15、18、20%の3択(スキップもいちおう下の方に小さくありましたが)<br />④夫が昔から行きたがっていた<br />⑤東部縦断は母が昔、ツアーで行って、とても良かったと聞いていたし、ナイヤガラの滝は他の家族も行っているので、自分もいつかは行って船に乗ってみたかった<br />⑥現地に住んでる日本人によると、アメリカの物価の高さに比べたらまだカナダの方が落ち着いているらしい<br /><br />ツアーと比較しようと送ってくるパンフレットを見てみると、これがびっくり、カナダ東部はエコノミークラスで1週間くらいのパック旅行が1人70万円~、中には100万円近いツアーも(@_@)<br />9年前にバンクーバーに行った時は、JTB旅物語の「羽田発着 ババンとバンクーバー5日間」のフリーのツアーで飛行機はANA、ホテルは一流フェアモント、当然朝食は付いていなかったけれどこれがサーチャージ、Tax込みで8万円だったんですよー<br />今では信じられないお値段ですね<br /><br />しかもツアーは夏のピーク時は値段が高くなるのか、そもそも設定がない…<br />よし!<br />ここは結婚30周年ということで(毎年関係なく旅行に行ってるけど・苦笑)、エア・カナダに決定(ところが春のセールでは同じフライトが5万円ほど下がっていてショックを受けることに_| ̄|○)<br /><br />ケベック・シティに行く時はVIA鉄道のビジネスクラス、ホテルは全部ヒルトン系、ナイヤガラの滝へはオプショナルツアーにしたので、円安と物価の高いカナダでは9年前に比べて全てが驚きの価格でした<br />ポイントを使って予約したホテルもあるので、ツアーに比べれば立地のよい5つ星で連泊して好きな時間にエグゼクティブラウンジが使えたのでお夕食もカクテルタイムで済ませることが出来ました<br />久しぶりの北米は楽しすぎて…アジアやヨーロッパでは得られない文化や習慣の違いを頭の中でアップデートして来ました(^_^)<br /><br />航空券<br />成田→モントリオール、ケベック・シティ→トロント、トロント→成田<br />エコノミー・スタンダート運賃<br />¥285,610×2 ¥571,220<br /><br />基本運賃<br />大人 (¥206,915x2) ¥413,830<br />航空会社サーチャージ<br />大人 (¥60,384x2) ¥120,768<br />諸税、手数料、その他<br />大人 (¥18,310x2). ¥36,620<br /><br />VIA鉄道(モントリオール→ケベック・シティ ビジネスクラス)<br />$234,69(¥32046,5)×2 ¥64,093<br /><br />ナイアガラ・オプショナルツアー <br />¥20,558(クーポンとポイント利用後)×2 ¥41,116<br /><br />eTA 電子渡航認証(Electronic Travel Authorization)<br />$7,00(¥829)×2 ¥1,658<br /><br />ホテル<br />¥161,503+210,000ポイント<br />8/10(月)エンバシー・スイーツbyヒルトン・モントリオール<br />$362,85(¥42,995)<br />8/11(火)エンバシー・スイーツbyヒルトン・モントリオール <br />$339,64(¥40,297)<br />8/12(水)ヒルトン・ケベック 70,000ポイント<br />8/13(木)ヒルトン・ケベック $438,82(¥52,199)<br />8/14(金)ヒルトン・トロント 70,000ポイント+$14,88(¥1,769)<br />8/15(土)ヒルトン・トロント 70,000ポイント<br />8/16(日)ヒルトン・トロント・エアポート $203,46(¥24,243)<br /><br />入場料<br />¥4,350<br />ノートルダム大聖堂(モントリオール) $18,40(¥2,175)×2 ¥4,350<br /><br />現地交通費<br />¥14,248<br />モントリオール空港→市内(モントリオール国際会議場西側) <br />エア・カナダ・シティ・シャトル $10,35(¥1,225)×2 ¥2,445<br />ヒルトン・ケベック→ケベック・シティ空港 <br />Uber $36,76(¥4,354)、チップ $4,79(¥567)<br />トロント空港→市内(ユニオン駅)<br />UP Express $12,55(¥1,492)×2<br />トロント市内(ユニオン駅)→トロント空港 <br />GO BUS $16,32(¥1,951、¥1,947)<br /><br />食事代(昼食)<br />¥24,166<br />モントリオール $66,25(¥7,850)<br />ケベック・シティ $56,93(¥6,754)<br />トロント $61,02(¥7,229)<br />ナイアガラ $19,49(¥2,333)<br /><br />合計<br />1人¥441,177×2名=¥882,354<br /><br />$表示は全てカナダ・ドル(CAD)です<br />実際のクレジットカードのレートは$1,00=¥118,140~119,703でした<br /><br />※VIA鉄道は使いやすい時間と車内のお食事がランチの時間帯にしたかったので、32,046円とその日の一番高い便を迷わず購入(詳しくは搭乗する旅行記に詳しく記載します)<br />早朝の便ですとホテルの朝食が楽しめませんので(^^;<br />結果的に飛行機の方が安かったのですが、一度はビジネスクラスに乗ってみたかったので満足です<br />早朝や夜便でエコノミークラスなら6,000円くらいからありましたし、ナイヤガラへはOPツアーではなく公共交通機関で行けばかなりお安く行けるので、もし次に行くとしたらそうするかもしれません<br />お盆のピーク時、9日間でホテルを考えたら、ツアーなら1人分の料金ですね<br /><br />カナダ東部のヒルトン系の私が泊まろうとしていたホテルや移動、観光について、詳しく旅行記で書かれている方があまりいらっしゃらなくて、情報の大切さを感じました<br />私もどなたかのためになれば、となるべく詳しくアップしようと思います<br />長丁場になりますが、お時間あればご覧下さいませ(^_^*)

カナダへ避暑に~東部縦断の旅♪⑨トロント観光後編~愛されているブルージェイズin Toronto

19いいね!

2026/08/10 - 2026/08/18

144位(同エリア770件中)

しんちゃんちか

しんちゃんちかさん

この旅行記スケジュールを元に

きっかけは今年2月のエア・カナダのバレンタインセール
JAL、ANAなど日系はバンクーバー止まりで、東部まで飛ぶお客さんが少ないようで就航してないんです
エア・カナダだったらANAと同じスターアライアンスなので、ラウンジも使えるし、荷物も早く出て来る^ ^
しかもモントリオールまで直行便があるし、国内線も充実♪
蓋を開けてみると単純往復のフライトしか2割引にならないセールで、周遊したい私には使えないセールでした_| ̄|○
航空券だけでも28万円オーバー…

エバー航空で台湾経由やキャセイパシフィック航空で香港経由の方がお安かったですが、サンフランシスコへ行った時に使ったけれど時間が掛かるので今回はパス
台湾で小籠包を食べてる時間をカナダに当てたい(笑)

カナダにした理由は以下の通り
①それまでの20USDから2026年1月より40,27USDにESTAを値上げしたアメリカに比べて、カナダのeTAはずっと7,00CADのままで安い
②ヒルトンのゴールド&ダイヤモンド会員の無料の朝食は、アメリカでは1人15~18USDの飲食クレジットになってしまい、レストランでは到底賄いきれませんが、カナダではまだ無料(ただし今回泊まったホテルはレストランではなくエグゼクティブラウンジでした
最終日のヒルトンはラウンジがなく、コンチネンタルが無料、ホットフードは7,00CAD追加)
③チップがアメリカに比べてやや抑えられている(カード支払い時の選択画面は15、18、20%の3択(スキップもいちおう下の方に小さくありましたが)
④夫が昔から行きたがっていた
⑤東部縦断は母が昔、ツアーで行って、とても良かったと聞いていたし、ナイヤガラの滝は他の家族も行っているので、自分もいつかは行って船に乗ってみたかった
⑥現地に住んでる日本人によると、アメリカの物価の高さに比べたらまだカナダの方が落ち着いているらしい

ツアーと比較しようと送ってくるパンフレットを見てみると、これがびっくり、カナダ東部はエコノミークラスで1週間くらいのパック旅行が1人70万円~、中には100万円近いツアーも(@_@)
9年前にバンクーバーに行った時は、JTB旅物語の「羽田発着 ババンとバンクーバー5日間」のフリーのツアーで飛行機はANA、ホテルは一流フェアモント、当然朝食は付いていなかったけれどこれがサーチャージ、Tax込みで8万円だったんですよー
今では信じられないお値段ですね

しかもツアーは夏のピーク時は値段が高くなるのか、そもそも設定がない…
よし!
ここは結婚30周年ということで(毎年関係なく旅行に行ってるけど・苦笑)、エア・カナダに決定(ところが春のセールでは同じフライトが5万円ほど下がっていてショックを受けることに_| ̄|○)

ケベック・シティに行く時はVIA鉄道のビジネスクラス、ホテルは全部ヒルトン系、ナイヤガラの滝へはオプショナルツアーにしたので、円安と物価の高いカナダでは9年前に比べて全てが驚きの価格でした
ポイントを使って予約したホテルもあるので、ツアーに比べれば立地のよい5つ星で連泊して好きな時間にエグゼクティブラウンジが使えたのでお夕食もカクテルタイムで済ませることが出来ました
久しぶりの北米は楽しすぎて…アジアやヨーロッパでは得られない文化や習慣の違いを頭の中でアップデートして来ました(^_^)

航空券
成田→モントリオール、ケベック・シティ→トロント、トロント→成田
エコノミー・スタンダート運賃
¥285,610×2 ¥571,220

基本運賃
大人 (¥206,915x2) ¥413,830
航空会社サーチャージ
大人 (¥60,384x2) ¥120,768
諸税、手数料、その他
大人 (¥18,310x2). ¥36,620

VIA鉄道(モントリオール→ケベック・シティ ビジネスクラス)
$234,69(¥32046,5)×2 ¥64,093

ナイアガラ・オプショナルツアー 
¥20,558(クーポンとポイント利用後)×2 ¥41,116

eTA 電子渡航認証(Electronic Travel Authorization)
$7,00(¥829)×2 ¥1,658

ホテル
¥161,503+210,000ポイント
8/10(月)エンバシー・スイーツbyヒルトン・モントリオール
$362,85(¥42,995)
8/11(火)エンバシー・スイーツbyヒルトン・モントリオール 
$339,64(¥40,297)
8/12(水)ヒルトン・ケベック 70,000ポイント
8/13(木)ヒルトン・ケベック $438,82(¥52,199)
8/14(金)ヒルトン・トロント 70,000ポイント+$14,88(¥1,769)
8/15(土)ヒルトン・トロント 70,000ポイント
8/16(日)ヒルトン・トロント・エアポート $203,46(¥24,243)

入場料
¥4,350
ノートルダム大聖堂(モントリオール) $18,40(¥2,175)×2 ¥4,350

現地交通費
¥14,248
モントリオール空港→市内(モントリオール国際会議場西側) 
エア・カナダ・シティ・シャトル $10,35(¥1,225)×2 ¥2,445
ヒルトン・ケベック→ケベック・シティ空港 
Uber $36,76(¥4,354)、チップ $4,79(¥567)
トロント空港→市内(ユニオン駅)
UP Express $12,55(¥1,492)×2
トロント市内(ユニオン駅)→トロント空港 
GO BUS $16,32(¥1,951、¥1,947)

食事代(昼食)
¥24,166
モントリオール $66,25(¥7,850)
ケベック・シティ $56,93(¥6,754)
トロント $61,02(¥7,229)
ナイアガラ $19,49(¥2,333)

合計
1人¥441,177×2名=¥882,354

$表示は全てカナダ・ドル(CAD)です
実際のクレジットカードのレートは$1,00=¥118,140~119,703でした

※VIA鉄道は使いやすい時間と車内のお食事がランチの時間帯にしたかったので、32,046円とその日の一番高い便を迷わず購入(詳しくは搭乗する旅行記に詳しく記載します)
早朝の便ですとホテルの朝食が楽しめませんので(^^;
結果的に飛行機の方が安かったのですが、一度はビジネスクラスに乗ってみたかったので満足です
早朝や夜便でエコノミークラスなら6,000円くらいからありましたし、ナイヤガラへはOPツアーではなく公共交通機関で行けばかなりお安く行けるので、もし次に行くとしたらそうするかもしれません
お盆のピーク時、9日間でホテルを考えたら、ツアーなら1人分の料金ですね

カナダ東部のヒルトン系の私が泊まろうとしていたホテルや移動、観光について、詳しく旅行記で書かれている方があまりいらっしゃらなくて、情報の大切さを感じました
私もどなたかのためになれば、となるべく詳しくアップしようと思います
長丁場になりますが、お時間あればご覧下さいませ(^_^*)

旅行の満足度
5.0
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
航空会社
エアカナダ
  • 8/15(土) 17:39<br />朝からナイアガラの滝へ行って来た帰りに、トロント駅からホテルへ向かう帰り道にこんな光景を目にしました<br /><br />女の子たちが自転車のようなペダルを漕ぎながら、人力で進む車…<br />しかもロック調の爆音の音楽を鳴らしながら、良く見ると中には男性スタッフがいて、運転のアシストやビールやカクテルを提供したりするようです<br />オンタリオ州では、昨年からこのペダルパブでのアルコールの提供が許可されたそう<br />

    8/15(土) 17:39
    朝からナイアガラの滝へ行って来た帰りに、トロント駅からホテルへ向かう帰り道にこんな光景を目にしました

    女の子たちが自転車のようなペダルを漕ぎながら、人力で進む車…
    しかもロック調の爆音の音楽を鳴らしながら、良く見ると中には男性スタッフがいて、運転のアシストやビールやカクテルを提供したりするようです
    オンタリオ州では、昨年からこのペダルパブでのアルコールの提供が許可されたそう

  • 調べてみると、Pedal Pub Toronto(ペダルパブ・トロント)と言って、乗客がバーカウンターを囲むように座り、全員でペダルを漕いで移動して、音楽を流しながらトロントの市街地や観光名所を巡るため、特に誕生日パーティーやバチェロレッテ・パーティー(結婚前の独身最後の女子会)として人気のようです♪<br />確かに最後部に乗っている女性は、白い衣装に頭には白いベールを着けています^ ^<br />もちろんスピードは遅いけれど、周りの車からはお祝いのクラクションが聞こえました<br />

    調べてみると、Pedal Pub Toronto(ペダルパブ・トロント)と言って、乗客がバーカウンターを囲むように座り、全員でペダルを漕いで移動して、音楽を流しながらトロントの市街地や観光名所を巡るため、特に誕生日パーティーやバチェロレッテ・パーティー(結婚前の独身最後の女子会)として人気のようです♪
    確かに最後部に乗っている女性は、白い衣装に頭には白いベールを着けています^ ^
    もちろんスピードは遅いけれど、周りの車からはお祝いのクラクションが聞こえました

  •  17:50<br />この日もお夕食はホテルのラウンジで♪<br />サラダ、チーズ

     17:50
    この日もお夕食はホテルのラウンジで♪
    サラダ、チーズ

    ヒルトン トロント ホテル

  • ペンネ、コロッケ<br />レモンケーキ

    ペンネ、コロッケ
    レモンケーキ

  • ハムの盛り合わせ、ひよこ豆の冷製<br /><br />プルドポークと中華風の蒸しパン(割包)<br />

    ハムの盛り合わせ、ひよこ豆の冷製

    プルドポークと中華風の蒸しパン(割包)

  • この日も夫はビール($14,88、¥1,769)→こちらのラウンジではアルコールは有料で申告制です<br />セルフですがサービス料が自動で計上され、そのサービス料にも税金が掛かる仕組みでした<br />ちなみに次の日に行ったスーパーでは、同じビールが(税込$3,94、¥469)でした<br /><br />お酒好きな方は、北米では無く、アジアやヨーロッパのエグゼラウンジが心置きなく飲めますね!

    この日も夫はビール($14,88、¥1,769)→こちらのラウンジではアルコールは有料で申告制です
    セルフですがサービス料が自動で計上され、そのサービス料にも税金が掛かる仕組みでした
    ちなみに次の日に行ったスーパーでは、同じビールが(税込$3,94、¥469)でした

    お酒好きな方は、北米では無く、アジアやヨーロッパのエグゼラウンジが心置きなく飲めますね!

  • お替わりしました♪

    お替わりしました♪

  • 19:03<br />お部屋に帰ったらテレビはこんな画面が…<br />こんな個人情報まで出てるなんて

    19:03
    お部屋に帰ったらテレビはこんな画面が…
    こんな個人情報まで出てるなんて

  • 8/16(日) 7:57<br />この日は残りの観光をして、空港近くのホテル移動だけなのでゆっくりです

    8/16(日) 7:57
    この日は残りの観光をして、空港近くのホテル移動だけなのでゆっくりです

  • 9:40<br />CNタワーを目指して歩いていたら素敵な教会が♪<br />セント・アンドリュース長老派教会(St. Andrew&#39;s Presbyterian Church)

    9:40
    CNタワーを目指して歩いていたら素敵な教会が♪
    セント・アンドリュース長老派教会(St. Andrew's Presbyterian Church)

    セント アンドリューズ教会 (トロント) 寺院・教会

    日曜日の朝はテノールの宗教曲が聴けました by しんちゃんちかさん
  • 日曜日の朝だったからか、ドアが開いていて、男性の方(オペラ歌手のように上手でした)が聖歌?を歌われていました<br />聴いている方がいらっしゃらなくて、私たちも時間が無くて、ゆっくり聴けなかったのが残念でした<br /><br />長老派教会とは?<br />16世紀の宗教改革から生まれたキリスト教・プロテスタント(新教)の主要な一派(教派)で、その最大の特徴は、民主的な長老による教会運営を行っている点にあります<br />3つの大きな特徴<br />1. 「長老」による民主的な運営体制<br />長老とは?<br /> 聖書や教会の運営に詳しく、信仰の模範となるメンバー(信徒の代表)のことです。お年寄りという意味ではなく、教会の役職名にあたります<br /><br />民主的な仕組み<br />カトリック教会のように「法王(ローマ教皇)→司教 →神父」というピラミッド型の階級組織を持ちません<br />教会の運営は、牧師(説教を行う専門職)と、信徒から投票で選ばれた「長老」たちが対等な立場で話し合って(会議で)決定します<br /><br />2. 宗教改革者「カルヴァン」の流れをくむ神学<br />フランスの宗教改革者ジャン・カルヴァンが提唱した「カルヴァン主義」がベースになっています<br />スコットランドの改革者ジョン・ノックスらがこれを広め、現在の「長老派」としての形が確立されました<br /><br /> 神の主権(この世界のすべては神の意思によって支配されているという考え方)を非常に重んじる特徴があります<br /><br />3. 聖書をいちばんの基準とする<br />教会の伝統や儀式よりも、「聖書に何が書かれているか」を最も大切な信仰の基準とします<br />そのため、礼拝は比較的シンプルで、聖書を解説する「説教(講解説教)」が中心となります<br /><br />日本や世界での広がり<br />世界では<br />スコットランドの国教となったほか、アメリカの建国期にも大きな影響を与えました<br />現在も北米や韓国などで非常に勢力がある教派です(こちらのトロントの教会も、スコットランド系の移民によって建てられました)

    日曜日の朝だったからか、ドアが開いていて、男性の方(オペラ歌手のように上手でした)が聖歌?を歌われていました
    聴いている方がいらっしゃらなくて、私たちも時間が無くて、ゆっくり聴けなかったのが残念でした

    長老派教会とは?
    16世紀の宗教改革から生まれたキリスト教・プロテスタント(新教)の主要な一派(教派)で、その最大の特徴は、民主的な長老による教会運営を行っている点にあります
    3つの大きな特徴
    1. 「長老」による民主的な運営体制
    長老とは?
    聖書や教会の運営に詳しく、信仰の模範となるメンバー(信徒の代表)のことです。お年寄りという意味ではなく、教会の役職名にあたります

    民主的な仕組み
    カトリック教会のように「法王(ローマ教皇)→司教 →神父」というピラミッド型の階級組織を持ちません
    教会の運営は、牧師(説教を行う専門職)と、信徒から投票で選ばれた「長老」たちが対等な立場で話し合って(会議で)決定します

    2. 宗教改革者「カルヴァン」の流れをくむ神学
    フランスの宗教改革者ジャン・カルヴァンが提唱した「カルヴァン主義」がベースになっています
    スコットランドの改革者ジョン・ノックスらがこれを広め、現在の「長老派」としての形が確立されました

    神の主権(この世界のすべては神の意思によって支配されているという考え方)を非常に重んじる特徴があります

    3. 聖書をいちばんの基準とする
    教会の伝統や儀式よりも、「聖書に何が書かれているか」を最も大切な信仰の基準とします
    そのため、礼拝は比較的シンプルで、聖書を解説する「説教(講解説教)」が中心となります

    日本や世界での広がり
    世界では
    スコットランドの国教となったほか、アメリカの建国期にも大きな影響を与えました
    現在も北米や韓国などで非常に勢力がある教派です(こちらのトロントの教会も、スコットランド系の移民によって建てられました)

  • 「Be Welcoming(温かく迎え入れよう)」の天使像(上段)<br />ベンチに腰掛ける旅人のような姿をしたブロンズ像は、著名な彫刻家ティモシー・シュマルツ(Timothy Schmalz)氏による「Be Welcoming」という作品<br />疲れた旅人やホームレスの人が座っているように見えますが、後ろに回ると大きな「天使の翼」が広がっているのが分かります<br />これは新約聖書にある「旅人をあたたかく迎え入れなさい。そうすることで、知らずに御使い(天使)をもてなした人たちがいます」という言葉から着想を得ています<br /><br />教会の案内看板(左下)<br />現在のミニスター(牧師)の名前とともに、地下にある「第48ハイランダーズ博物館(48th Highlanders Museum)」の案内が表記されています<br />カナダ陸軍の伝統ある歩兵連隊「第48ハイランダーズ」の歴史を伝える博物館で、教会の地下に併設されています<br /><br />ロマネスク・リバイバル様式の入口(右下)<br />1876年に完成したこの教会は、建築家ウィリアム・ジョージ・ストーム(William George Storm)によって設計されました<br />重厚な石造りのアーチが何重にも重なる美しいロマネスク・リバイバル様式(Romanesque Revival)のアーチ門が特徴で、トロントの重要な歴史的建造物(保護遺産)として大切に遺されています

    「Be Welcoming(温かく迎え入れよう)」の天使像(上段)
    ベンチに腰掛ける旅人のような姿をしたブロンズ像は、著名な彫刻家ティモシー・シュマルツ(Timothy Schmalz)氏による「Be Welcoming」という作品
    疲れた旅人やホームレスの人が座っているように見えますが、後ろに回ると大きな「天使の翼」が広がっているのが分かります
    これは新約聖書にある「旅人をあたたかく迎え入れなさい。そうすることで、知らずに御使い(天使)をもてなした人たちがいます」という言葉から着想を得ています

    教会の案内看板(左下)
    現在のミニスター(牧師)の名前とともに、地下にある「第48ハイランダーズ博物館(48th Highlanders Museum)」の案内が表記されています
    カナダ陸軍の伝統ある歩兵連隊「第48ハイランダーズ」の歴史を伝える博物館で、教会の地下に併設されています

    ロマネスク・リバイバル様式の入口(右下)
    1876年に完成したこの教会は、建築家ウィリアム・ジョージ・ストーム(William George Storm)によって設計されました
    重厚な石造りのアーチが何重にも重なる美しいロマネスク・リバイバル様式(Romanesque Revival)のアーチ門が特徴で、トロントの重要な歴史的建造物(保護遺産)として大切に遺されています

  • 9:57<br />CNタワーに隣接するオリンピック公園の歩道には、一般の寄付者や支援者などの名前が刻まれた記念レンガ(Brick Pavers)が敷き詰められていました

    9:57
    CNタワーに隣接するオリンピック公園の歩道には、一般の寄付者や支援者などの名前が刻まれた記念レンガ(Brick Pavers)が敷き詰められていました

  • 昨日、ナイアガラの滝に行く途中に見たロジャーズ・センター<br />メジャーリーグ(MLB)トロント・ブルージェイズの本拠地ですね<br /><br />10:02<br />中央のブロンズ像は、トロント・ブルージェイズのレジェンドであるジョー・カーター(Joe Carter)元選手<br />2026年7月、球団の創設50周年を記念し、1992年・1993年の「ワールドシリーズ連覇(Back-to-Back)」を称える記念碑として、ロジャーズ・センターのゲート5前に新しく設置されました

    昨日、ナイアガラの滝に行く途中に見たロジャーズ・センター
    メジャーリーグ(MLB)トロント・ブルージェイズの本拠地ですね

    10:02
    中央のブロンズ像は、トロント・ブルージェイズのレジェンドであるジョー・カーター(Joe Carter)元選手
    2026年7月、球団の創設50周年を記念し、1992年・1993年の「ワールドシリーズ連覇(Back-to-Back)」を称える記念碑として、ロジャーズ・センターのゲート5前に新しく設置されました

    ロジャース センター スタジアム・スポーツ観戦

  • この日は日曜日なので、Jr. Jays Sundaysと言って、青いテントに「Jr. Jays SUNDAYS」と書かれているように、ブルージェイズのホームゲームのうち、日曜日に対象となる子ども向けに開催される人気のファミリーイベントがありました<br /><br />試合開始前にスタジアム外の広場に特設のインフレータブル(空気注入式の大型遊具)やアクティビティが用意され、家族連れやユニフォーム姿の多くのファンで賑わっていました

    この日は日曜日なので、Jr. Jays Sundaysと言って、青いテントに「Jr. Jays SUNDAYS」と書かれているように、ブルージェイズのホームゲームのうち、日曜日に対象となる子ども向けに開催される人気のファミリーイベントがありました

    試合開始前にスタジアム外の広場に特設のインフレータブル(空気注入式の大型遊具)やアクティビティが用意され、家族連れやユニフォーム姿の多くのファンで賑わっていました

  • 警察も出ていました<br /><br />このあと、試合が近づくにつれて、青い服や小物を身に付けたファミリーなどが続々と球場に集まって来て、ユニオン駅近くでは日本人カップルのファンにも遭遇しました♪<br />わざわざ日本から観戦&応援に?<br />しかも岡本和真選手がかつて所属していたジャイアンツのユニフォームを着ていたから目立ちました(^_^)

    警察も出ていました

    このあと、試合が近づくにつれて、青い服や小物を身に付けたファミリーなどが続々と球場に集まって来て、ユニオン駅近くでは日本人カップルのファンにも遭遇しました♪
    わざわざ日本から観戦&応援に?
    しかも岡本和真選手がかつて所属していたジャイアンツのユニフォームを着ていたから目立ちました(^_^)

  • 岡本和真選手も出ましたが、試合は延長10回までもつれ込む接戦となり、ブルージェイズ3-ヤンキース4で負けちゃいました_| ̄|○<br />10回表にヤンキースのベン・ライス選手が放った勝ち越しの2点本塁打が決勝打となりました

    岡本和真選手も出ましたが、試合は延長10回までもつれ込む接戦となり、ブルージェイズ3-ヤンキース4で負けちゃいました_| ̄|○
    10回表にヤンキースのベン・ライス選手が放った勝ち越しの2点本塁打が決勝打となりました

  • 10:09<br />道を挟んで、トロント鉄道博物館がありました<br />屋内展示よりも屋外展示の方が、数も多く見応えがあって、しかも屋外ならこのようにチケットを買わなくても無料で楽しめてしまう…という不思議な立地にある博物館だそうです(^_^*)<br /><br /><br />

    10:09
    道を挟んで、トロント鉄道博物館がありました
    屋内展示よりも屋外展示の方が、数も多く見応えがあって、しかも屋外ならこのようにチケットを買わなくても無料で楽しめてしまう…という不思議な立地にある博物館だそうです(^_^*)


    トロント鉄道博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 鉄道ファンや子供連れの方には良いところですね♪

    鉄道ファンや子供連れの方には良いところですね♪

  • 10:26<br />あら~、可愛いワンちゃん♪<br />ミリタリー調のハーネスがかっこいいね^ ^

    10:26
    あら~、可愛いワンちゃん♪
    ミリタリー調のハーネスがかっこいいね^ ^

  • 10:29<br />今回は展望台のチケットが高過ぎて(¥5,600~)登らなかったけれど、4トラで見た夜の展望台から見下ろした屋根がオープンのロジャーズ・センターはとても素敵でした♪

    10:29
    今回は展望台のチケットが高過ぎて(¥5,600~)登らなかったけれど、4トラで見た夜の展望台から見下ろした屋根がオープンのロジャーズ・センターはとても素敵でした♪

  • 10:33<br />お土産を買わなくては^ ^<br />日曜日はやってるスーパーが少なくて、こちらのお店まで来ました♪

    10:33
    お土産を買わなくては^ ^
    日曜日はやってるスーパーが少なくて、こちらのお店まで来ました♪

  • Longo&#39;s Maple Leaf Square<br /><br />15 York St, Toronto,<br /><br />ビルの中の地下に入っています

    Longo's Maple Leaf Square

    15 York St, Toronto,

    ビルの中の地下に入っています

  • 美味しそう♪

    美味しそう♪

  • こういうのも良いわね^ ^

    こういうのも良いわね^ ^

  • 物価はどうかしら?<br />小さいサイズのオイコスが$3,99(¥475)、卵1ダース12個$3,99(¥475)~8,99(¥1,070)…高いですよね?<br /><br />メープルシロップ、コーヒー豆、タバスコシラチャーソース、メープルキャンディ、メープルクッキーを買いました<br />日本より安かったのは、この時特売になっていたシラチャーソースくらいかしら…<br />オンタリオ州は消費税(HST)が13%ですが、肉、魚、野菜、牛乳など乳製品、缶詰、パン、小麦粉、お米など穀物と穀物製品、嗜好品以外の食料品は無税で0%です<br />この中でキャンディだけが13%で課税されていて、どう見てもお土産に見えるメープルの形のガラス瓶に入ったカナダの物産コーナーにあったメープルシロップは0%だったんですよねー<br />まあ、お料理にも使うっちゃ使うけど…面白いですよね<br />100%の果汁飲料、水(炭酸水および非炭酸水)、コーヒー豆、茶葉などは非課税なのに、ソフトドリンク、キャンディー、ポテトチップスは課税<br />ドーナツやクロワッサンなど6個以上買うと食料品に入り消費税はかからないんだとか<br /><br />ここでビールを買わなかったことを、あとで後悔することになります(≧∀≦)<br />

    物価はどうかしら?
    小さいサイズのオイコスが$3,99(¥475)、卵1ダース12個$3,99(¥475)~8,99(¥1,070)…高いですよね?

    メープルシロップ、コーヒー豆、タバスコシラチャーソース、メープルキャンディ、メープルクッキーを買いました
    日本より安かったのは、この時特売になっていたシラチャーソースくらいかしら…
    オンタリオ州は消費税(HST)が13%ですが、肉、魚、野菜、牛乳など乳製品、缶詰、パン、小麦粉、お米など穀物と穀物製品、嗜好品以外の食料品は無税で0%です
    この中でキャンディだけが13%で課税されていて、どう見てもお土産に見えるメープルの形のガラス瓶に入ったカナダの物産コーナーにあったメープルシロップは0%だったんですよねー
    まあ、お料理にも使うっちゃ使うけど…面白いですよね
    100%の果汁飲料、水(炭酸水および非炭酸水)、コーヒー豆、茶葉などは非課税なのに、ソフトドリンク、キャンディー、ポテトチップスは課税
    ドーナツやクロワッサンなど6個以上買うと食料品に入り消費税はかからないんだとか

    ここでビールを買わなかったことを、あとで後悔することになります(≧∀≦)

  • ホテルに戻るときに、空港に行く時に乗るGo busの乗り場を確認して帰ることに<br />この日は鉄道Upは運休で、代替バスが運行されるそう<br />Go Bus Union Station Terminal<br />ガーディナー・エクスプレスウェイの方の入り口から入ったので逆側ですが、中で通じていました

    ホテルに戻るときに、空港に行く時に乗るGo busの乗り場を確認して帰ることに
    この日は鉄道Upは運休で、代替バスが運行されるそう
    Go Bus Union Station Terminal
    ガーディナー・エクスプレスウェイの方の入り口から入ったので逆側ですが、中で通じていました

  • 個人旅行では、交通機関の下見は大切だと思います(^^;)<br />スーツケース持って走ったり、右往左往したくないので…

    個人旅行では、交通機関の下見は大切だと思います(^^;)
    スーツケース持って走ったり、右往左往したくないので…

  • トロント・ピアソン空港行きは「35B」、15分置きに出ていてゾーンBからの出発ですね

    トロント・ピアソン空港行きは「35B」、15分置きに出ていてゾーンBからの出発ですね

  • ここがゾーンB

    ここがゾーンB

  • このあと、出口付近にいたUpのスタッフに「クレジットカードをかざすのは乗る前?それともバスに乗ってから?」と聞いたら、「乗る前よ」という答えでした<br />さあ、これで安心!

    このあと、出口付近にいたUpのスタッフに「クレジットカードをかざすのは乗る前?それともバスに乗ってから?」と聞いたら、「乗る前よ」という答えでした
    さあ、これで安心!

  • 入った時とは逆の入り口(黄色い丸)も確認しました^ ^<br />ホテルから来れば、こっちから入るので

    入った時とは逆の入り口(黄色い丸)も確認しました^ ^
    ホテルから来れば、こっちから入るので

    GOバス バス系

  • 11:47<br />ユニオン駅正面付近のこの雄牛さんともお別れね^ ^

    11:47
    ユニオン駅正面付近のこの雄牛さんともお別れね^ ^

  • 13:53<br />ホテルに帰って来ました<br />レイトチェックアウトは15:00まで頂けたので、ラウンジで一服しようと思ったら、鍵が開かずに入室出来ない…<br />ノックしても響かず、中のカウンターにも当然スタッフはいない…<br />ドア横のお電話を手に取るも、内線番号が書いてなくて通じない(~_~;)<br />レセプションに行こうと歩き出すとハウスキーピングのおばさま発見(笑)<br />事情を言って、ラウンジかフロントに電話してもらえるか聞くも、冷たく「No!」<br />ですよねー、ここはカナダで個人主義の国<br />人の仕事は我関せず、ですから(⌒-⌒; )<br /><br />諦めてエレベーターに乗ろうとしたら、横に電話があって、このお電話にはフロントが書いてあった!<br />事情を説明したら「すぐに人をやります!」とのこと<br />ラウンジに戻りドアの前で待っていたら、すぐにスタッフが来て開けてくれた^ ^

    13:53
    ホテルに帰って来ました
    レイトチェックアウトは15:00まで頂けたので、ラウンジで一服しようと思ったら、鍵が開かずに入室出来ない…
    ノックしても響かず、中のカウンターにも当然スタッフはいない…
    ドア横のお電話を手に取るも、内線番号が書いてなくて通じない(~_~;)
    レセプションに行こうと歩き出すとハウスキーピングのおばさま発見(笑)
    事情を言って、ラウンジかフロントに電話してもらえるか聞くも、冷たく「No!」
    ですよねー、ここはカナダで個人主義の国
    人の仕事は我関せず、ですから(⌒-⌒; )

    諦めてエレベーターに乗ろうとしたら、横に電話があって、このお電話にはフロントが書いてあった!
    事情を説明したら「すぐに人をやります!」とのこと
    ラウンジに戻りドアの前で待っていたら、すぐにスタッフが来て開けてくれた^ ^

    ヒルトン トロント ホテル

  • カギも更新してくれました<br />おそらくレイトチェックアウトが反映されていなかったっぽい→良くあることですよね<br />夫は「俺ならすぐ諦めるな」だそうです^

    カギも更新してくれました
    おそらくレイトチェックアウトが反映されていなかったっぽい→良くあることですよね
    夫は「俺ならすぐ諦めるな」だそうです^

  • さあ、ラウンジで一服したので今度こそチェックアウト!<br />お世話になりました^ ^

    さあ、ラウンジで一服したので今度こそチェックアウト!
    お世話になりました^ ^

  • 14:51<br />先ほどのバスターミナルへ到着

    14:51
    先ほどのバスターミナルへ到着

    GOバス バス系

  • 14:52<br />あれ?午前中に聞いたスタッフはバスに乗る前にかざすのよ、って言ってたけど、乗ってからじゃん…(≧∀≦)<br />海外あるあるですね

    14:52
    あれ?午前中に聞いたスタッフはバスに乗る前にかざすのよ、って言ってたけど、乗ってからじゃん…(≧∀≦)
    海外あるあるですね

  • 15:00発車です<br />あっここ、昨日ナイアガラの滝からの帰りに見たBMOフィールド(BMO Field)<br />2026年6月から7月にかけてアメリカ・カナダ・メキシコの3カ国で共同開催された「2026 FIFAワールドカップ」の会場

    15:00発車です
    あっここ、昨日ナイアガラの滝からの帰りに見たBMOフィールド(BMO Field)
    2026年6月から7月にかけてアメリカ・カナダ・メキシコの3カ国で共同開催された「2026 FIFAワールドカップ」の会場

  • 15:27<br />空港に着きました<br />料金は通常のUpと同じ、という情報だったので$12,55(¥1,492)かな、と思っていたのですが、$16,32(¥1,947)でした<br />

    15:27
    空港に着きました
    料金は通常のUpと同じ、という情報だったので$12,55(¥1,492)かな、と思っていたのですが、$16,32(¥1,947)でした

    トロント ピアソン国際空港 (YYZ) 空港

  • 15:27<br />ここまでは順調だったのですが…(~_~;)<br />このあとは空港からシャトルバスで最後のホテルへ移動します<br /><br />⑩に続きます

    15:27
    ここまでは順調だったのですが…(~_~;)
    このあとは空港からシャトルバスで最後のホテルへ移動します

    ⑩に続きます

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