2026/07/14 - 2026/07/17
16401位(同エリア17282件中)
シマリスさん
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パリ祭の後は敢えて予定を入れず気の向くまま、ゆったりと過ごしました。帰りのANAはエコノミー席を1年前に購入。すると発券2ヶ月で早々にビジネスクラスへアップグレードが叶い、嬉しい驚きでした。12日目 午後はオルセー美術館で絵画鑑賞。予約無しで炎天下の中、列に並びました。13日目 朝はモンマルトルの丘を散策。ホテルチェックアウト、パリ郊外アウトレットで買い物を楽しみ、オペラ地区へ戻りホテルチェックイン。14日目 パリ最終日は右岸で過ごし、ギャラリーラファイエットやフラゴナールでお土産購入。 ANAビジネスクラスでパリを離れ、翌夕に羽田着。15日間の旅を終えました。
公共交通機関を利用しながら街歩きを軸にイギリス、チェコ、オーストリア、ハンガリー、フランスと真夏の欧州5カ国をひとり旅した備忘録です。
今回の旅行記は*
【旅の予定表】
7/3 羽田→ロンドン
7/4 ロンドン→プラハ
7/5 プラハ
7/6 プラハ→ウィーン
7/7 ウィーン
7/8 ウィーン
7/9 ウィーン→ブダペスト
7/10 ブダペスト→ウィーン
7/11 ウィーン→パリ
7/12 パリ オペラ座バレエ Vibrations
7/13 パリ Paris祭 前夜祭
*7/14 パリ Paris祭
*7/15 パリ
*7/16 パリ→羽田
*7/17 羽田
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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部屋で休憩して復活したのでさんぽに出掛けます。午後の予定はノープラン。ホテルからすぐ近くの噴水はお気に入りの場所で表紙にしました。色とりどりのお花が咲いてきれいでした。
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Palais de la Découverte
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建物の装飾が豪華な科学博物館。
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プティパレ
日本で予定を決めずに散歩することはまずないので、あてもなくぶらぶらパリの街を歩くのは本当に楽しい。プティ パレ (パリ市立美術館) 博物館・美術館・ギャラリー
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バスも地下鉄も動いてないのでひたすら歩く。交通量が少ないパリは初めて。
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セーヌ川。自然とお気に入りの左岸に足が向きます。
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きれい
ブルボン宮 建造物
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オルセー美術館を通り過ぎた後、久しぶりにゴッホの絵画が見たくなり、思わず引き返しました。炎天下の中、チケットを求めて並ぶことに。
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この日のパリは大変な暑さでした。
少し前にいた男性が頭に扇子を乗せて頭皮を守っていました。痛いくらいの強い日差しで、外ではリネンなど風通しの良い長袖を羽織っている方が楽に感じたほどです。 -
入館料は事前予約より当日券の方がリーズナブルでした。40分程並んでようやく中へ。閉館まで2時間切ってるけれど、ここは何度か来てるので、好きな絵画だけ楽しめたらと思う。
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まずはゴッホから。
『ローヌ川の星月夜』(1888年)
北斗七星の輝き、ガス灯がローヌ川に反射している美しい作品。アルルでローヌ川のほとりを歩いた景色を思い出させてくれる、好きな作品。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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『昼寝』(1889–1890年)
ミレーの版画をもとに制作した作品で、療養所時代に描かれたもの。黄金色に輝く藁束と作業着や空の青がきれい。 -
『オーヴェル=シュル=オワーズの教会』(1890年)
最晩年、亡くなる1ヶ月前に制作された不朽の名作。うねうねが激しく、昼か夜かわかりにくい作品。 -
『自画像』(1889年)
ゴッホが描いた40点以上の自画像の中で最高傑作と言われる作品。うねうねと鋭い眼光が印象的です。 -
『アルルのゴッホの部屋』(1889年)
同じ構図の作品は世界に3点あり、オリジナルはファン・ゴッホ美術館(オランダ・アムステルダム)にあり、3年前に鑑賞しました。二作目はオリジナルのほぼ複製、シカゴ美術館にあります。オルセー美術館のこちらの作品は母と妹のために小さめサイズで描き直したもので、3番目のバージョン。自画像が「髭のない自画像」に描き直されていたり、更に隣の女性の肖像画も別のものに変更になっている点が面白いです。
アムステルダムのゴッホ美術館にある『アルルのゴッホの部屋』アップした旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11860530?
ゴッホの自画像もアムステルダムにあるものはうねうねしてない。作風が時代によって異なるのが見て取れます。 -
『オーヴェル=シュル=オワーズのコルドヴィルの藁葺き屋根』(1890年)
ゴッホの作品が好きになったのはここ数年で、それまではどちらかと言うとあまり興味がなかった。歳を重ね、色んな事を経験した今、ゴッホの描く波打つような、うねうねした描写から悩みや葛藤への共感、そして輝くような黄色い世界に希望を感じるのだろうか?ゴッホは黄色と青色をよく使うように感じる。この二色が特に好きなのかな。 -
ルノワール『ピアノに寄せる少女たち』(1892年)
若い頃、好きだった作品で30年前ギフトショップでコースター購入しました。 -
モネ『ジヴェルニーのモネの庭(アイリス)』(1900年)
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色の重ね方が素晴らしい
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モネ『ジヴェルニーの舟遊び』
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モネ『ロンドン国会議事堂、霧の中の太陽』(1904年)
昨年リヨン美術館で見た「Charing Cross Bridge, la Tamise(チャリング・クロス橋)」ロンドン・テムズ川連作の一つで、モネは「もしロンドンに霧がなかったら、これほど美しい街にはならなかっただろう」と語るほど、ロンドン独特の湿った空気や霧、霧というヴェールに透ける太陽光の変化に魅了されたと資料に残っています。他の美術館で鑑賞した絵画との繋がりが少しずつわかるようになってきて、それもまた楽しいです。あの時も入館時間が遅く、閉館ギリギリまで鑑賞しました。
リヨン美術館「Charing Cross Bridge, la Tamise(チャリング・クロス橋)」の旅行記
https://4travel.jp/travelogue/12000121
同じアングルで違う時間帯のものはロンドンのテートブリテンにもありました。暗い感じなのでオルセー美術館所蔵のこちらの作品の方が好きです。 -
クロード・モネ『庭の女たち』(1866年)
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クロード・モネ、菊(1878年)
ジャポニスム、いわゆる日本美術への傾倒された作品 -
ベルト・モリゾ
ゆりかご -
ドガ、ダンス教室
有名な作品。バレエのレッスン中、自然体の姿が美しくて好きな作品 -
大きな作品がたくさんあります。この辺りは時間なくて歩きながら見ただけ。
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オペラ座ガルニエ宮の精密断面模型、1/100スケール。
舞台裏の機械仕掛けや地下の機構など、客席からは見えない場所が面白い。 -
天球を支える世界の四つの部分(1867–1872年)
アジア、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカを擬人化した4人の女性像が天球儀を掲げる作品。アフリカを表す女性の足首には切れた鎖が巻きついていて、1848年フランスの奴隷制廃止を象徴するメッセージが込められている。 -
ギフトショップ
会計の列が長すぎて、少し見ただけ。 -
閉館のアナウンスが流れ、15分前からエレベーターで上階に行けなくなるなど、少しずつクローズしていきます。
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7区のモノプリ
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インスタで紹介された手軽なお菓子
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Le Relais de l'Entrecôte
デプレ再訪したらカフェメニューしかない時間帯。諦めて移動、ステーキを食べるために並びます。 -
サラダ
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山盛りポテトとステーキ。美味しくて好き。
ル ルレ ドゥ ロントレコート フレンチ
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更に追加でサーブされます。今回はポテトも完食しました!
ステーキ、オランジーナ、ダイエットコーク 39.40EUR -
モノプリでゲットしたもの。LUは普通でした。それ以外はフランスに来たら必ず購入するお気に入りのお菓子。
7.69ユーロ -
13日目
朝食は簡単なコンチネンタルブレックファースト。今日は部屋まで運んでもらいました。 -
青空の下で風を感じながら頂く朝食は、最高でした。パリっ子がカフェのテラス席を好むのが少しわかるような気がします。
ウェスト エンド ホテル ホテル
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来たバスに乗って適当に降りたら、坂道と階段でした。
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マップで確認したらモンマルトルの丘付近
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朝の空気は気持ち良いです
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裏側はたぶん初めてかな?
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小さなアート
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サクレクール寺院
サクレクール寺院 寺院・教会
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予定はオペラ地区へホテル移動だけ。今日の過ごし方をここに座って考えます。
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階段を見てある事に気付きました。
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ナヴィゴセメーヌ購入したけれど、地下鉄もバスも列車もほぼ使ってないことに。フニキュレールで下へ。
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Amorino Gelato
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ジェラート 1,115円
暑くて冷たいものが食べたくてジェラート屋さんに入ると、韓国人ファミリーに話しかけられました。高校生の姉弟もフレンドリーで礼儀正しく、英語も堪能。夏休みに一家でパリを旅する素敵なファミリーでした。 -
地下鉄の駅構内は安全柵の設置も進み、少しずつバージョンアップを感じます。
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シャンゼリゼに戻り、チェックアウト。
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パリ郊外のアウトレットに来ました。
ヴァル デューロップ ショッピング センター ショッピングセンター
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アウトレットの店員さんはフレンドリーな人が多く、買い物しやすいです。掘り出し物を見つけるのが楽しくて毎年来てしまう。カバンに入る分だけ購入しました。
ラ ヴァレ ヴィレッジ アウトレット ショッピング アウトレット
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スクリーブに戻ってきました。18時すぎに到着してチェックイン。
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Rue Scribeの眺めを予約
レイトチェックアウト15時までソフィテル ル スクリーブ パリ オペラ ホテル
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ベッドの寝心地は最高です
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プレミアムラグジュアリールーム
昨年からどんな部屋か一度泊まってみたかったので、今回アップグレードなしで、ようやく体験できました。 -
シンプルなデザインです
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眺めはこんな感じ
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バルコニーは小さいながら出ることは一応できますが、一回出たら気が済みます。
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スクリーブ通りの眺めはインターコンチとオペラ座が見えます。
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こちらはカプシーヌ通りの交差点。
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バスルームは快適そのもの
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シャワールーム
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鏡はスマートテレビ
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クローゼットなど
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金ピカトイレ
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お手紙とキャラメリゼしたアーモンドのお菓子。初日にも同じものを用意して頂きました。
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レトロな電話は実際に電話として使えます。
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ギャラリーラファイエットのグルメ館
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アウトレットで長居したので遅くなりました。閉店間際。
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デリを購入
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モノプリの方が安いけれど疲れて行く元気ないのでまとめてバター購入。明日の帰国に備えて今夜から冷凍したい。
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種類は迷うほどあります
ギャラリーラファイエット メゾン&グルメ館 ショッピングセンター
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ひとつは買ったことのないバターにします。今年はイズニーにしました。今までパリで購入したバターにハズレなし。全部美味しかった。日本のバターと比較すると濃厚です。
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ポワラーヌのクッキー
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ベローナのチョコ
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一階に移動してジャン=ポール・エヴァンのチョコとマカロン購入 5,106円
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ギャラリーラファイエットで購入したお土産
ジャン=ポール・エヴァンのマカロンは食後のおやつで食べました。美味しかったけれど、マカロンはエルメの方が好きだと再確認。 -
夕食はサーモンとほうれん草のキッシュとサラダ、ボルディエのヨーグルトとクッキー。キッシュがボリュームありすぎて食べきれず、半分は冷蔵庫に。
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ドリンクチケットでバーにやってきました
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メニュー
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種類豊富です
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フード
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スナック
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COASTALにしました。
先日飲んだカクテルの方が好き。 -
この日はワールドカップ決勝戦
イギリスvsアルゼンチン
疲れてバーで観戦する元気なくて部屋に戻りました。フランスが敗退した後だからか、バーも前回より人が少なかった。 -
14日目 朝食会場
ブリオッシュや甘めのパンコーナー -
最後の朝食
全部美味しかった -
エッグベネディクトは一つだけオーダーしました
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スイーツとホットチョコレート
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ベルナシオン
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パリの店舗は小さめです。
ベルナシオン 専門店
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タブレット
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小さいのに高価です
タブレットや詰め合わせも購入して合計17,535円でした -
冷蔵庫の中にチョコがぎっしり。バターはホテルの冷凍庫で預かって頂いてます。
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気温が高いので、チョコは控えめにしました。
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ジャン=ポール・エヴァンはチョコ詰め合わせが美味しかった。日本より安く買えました。
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フラゴナール
フラゴナール 専門店
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昨年、買いそびれたトワレを購入
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ギャラリーラファイエット
オブジェはサンローランだったと思う -
絶賛セール中
スーツケースが満杯なので見るだけ。 -
フラゴナールと昨夜預けていた冷凍バター。ラファイエットで真空パックしたもの。自宅で再冷凍しましたが、少し柔らかくなってました。でも、いつも通りの味で大丈夫でした。
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スクリーブの目の前がタクシー乗り場なので便利。
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ミラーで定額制の料金表示を確認。
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ハートのオブジェ。ここはどこだろう?
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CDG空港に着きました。免税手続きを終えてチェックイン。
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ANAはterminal 1
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スタアラのラウンジに来ました。
シャルルドゴール空港 スターアライアンス ビジネスクラスラウンジ 空港ラウンジ
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焼きそばが美味しかった
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ANAビジネスクラス
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アメニティのポーチ。デザインはシンプル。
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ウェルカムドリンク
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疲れて離陸した記憶がありません。
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食事提供が既に始まっていたので準備して頂きましたが、
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お肉は硬いし、味付けも口に合わなかった。
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デザート。食べかけで失礼します。
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フルーツとアイスは美味しかったけれど、カレーは微妙でした。
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ANAの機内食、提携会社を変えたのかな?食事のクオリティが以前より低下してるように思いました。ご飯がパサパサで残念でした。でも、機内に入った瞬間、日本を感じる安心感でサービスは素晴らしく、快適そのものでした。クレドポー下地クリームの機内販売予約を失念してましたが、最後の一つを無事購入。
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15日目 15時15分に羽田着
日本に帰ってきました。 -
ロンドン、プラハ、ウィーン、ブダペスト、パリとそれぞれ全く違う空気感や景色、芸術や文化を知ることができ、充実した毎日を過ごせました。特にずっと行きたかったパリ祭は下準備が大変だった分、実際に見られた事は大きな喜びでした。一方で、パリはとにかく暑く地球規模の温暖化を実感することに。夏のパリが好きでしたが、近年暑すぎるので今後は時期を少しずらす必要があると思いました。
勢いで来年の航空券を発券済ですが、未だに旅程が決められず白紙。最近は長めの旅程を組むのがお気に入りでしたが、短い旅程でサクッと1カ国だけ、気軽な旅をするのも良いかなと旅行記を編集しながら少し思ったり。
もうすぐひとり旅を始めて10年。
どんな旅でも楽しめる自分でありたいです。
拙い旅行記にお付き合い下さり、ありがとうございました!
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