2026/07/01 - 2026/07/02
-位(同エリア161件中)
かっちんさん
石北(せきほく)本線の旭川駅から北見駅まで快速「きたみ」に乗ります。
途中、廃止された駅や信号場などを、かつて訪れた思い出とともに紹介します。
北見峠を越える上川駅~白滝間は、在来線で「日本一長い駅間(37.3km)」です。
北見のNPO法人「オホーツク鉄道車両展示場」には、国鉄時代に北海道で活躍した車両、計7両が保存・展示されています。
公開日ではないため、柵の外から眺めます。
なお、旅行記は下記資料を参考にしました。
・北日本木材のHP
・シゴトガイド「第一ガス株式会社、正社員プロパンガスの配送・業務スタッフ」
・乗りものニュース「JR北海道 18駅を廃止へ 2021年春のダイヤ見直しで」
・自己満足北海道「石北本線忘れられる駅、中越駅」
・轍のあった道「奥白滝信号場」
・ニッポン旅マガジン「在来線で日本一「長い駅間」は、なんと37.3km、乗車券1040円! その理由とは!?」
・M&A Online「「イトムカ鉱山」日本最大の水銀採掘地はいま」
・北海道ファンマガジン
「カーリングストーンが載った郵便ポスト「ロコ・ポス」は日本一重いらしい」
「北見に2kmの地下トンネルがあるのをご存知? 日本初の「北見トンネル」」
・トラベルWatch「LS北見がオホーツクの魅力をPR。「オホーツクール」アンバサダー就任」
・blog de takaaqui Ⅱ「北海道北見バスの模様とは。。。」
・日本マンホール蓋学会「北見市のマンホール」
・特定非営利活動法人オホーツク鉄道歴史保存会のHP
・鉄道郵便車保存会「全国で唯一現存する護送便専用郵便車」
・ひがし北海道トラベルラボ「北見ハッカ記念館」
・ウィキペディア「北日ノ出駅」「石狩川」「中越信号場」「上越信号場」「奥白滝信号場」「下白滝信号場」「北見駅」「国鉄DD14形ディーゼル機関車」
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「列車案内」(旭川駅)
15:08発「快速きたみ」に乗り、これから北見駅へ向かいます。 -
「動物駅長のご挨拶」(旭川駅)
-
「快速きたみ」(旭川駅)
H100形気動車の網走行きです。
では、出発。車窓風景を紹介していきます。 -
「丸太の貯木場」(新旭川駅付近)
「北日本木材(株)」の工場。
北海道の広葉樹を中心に外国産材も含め、丸太の原木の製材挽立工場です。
フローリング材、合板などの製品に生まれ変わります。 -
「虹色の散水タンク」(東旭川駅付近)
「第一ガス」はプロパンガス(LPG)の配送会社。
気温が上がるとLPGタンク内の圧力が上がるので、タンクに散水して圧力を一気に落とします。
この散水を貯蔵しているのが散水タンク。
企業風土を示す虹色は、人材募集時のPRとか。。。 -
「旧北日ノ出駅跡」(東旭川駅-桜岡駅間)
左側にあったホームは、令和3年3月13日、利用者減少により廃止。 -
思い出の記録「北日ノ出駅」(2021/3/7訪問)
廃止前、お別れに訪れます。
ここは昭和35年(1960)国鉄「北日ノ出仮乗降場」として開業。
その後、JR北海道に継承され駅に昇格。
駅のまわりは田園地帯と旭川工業団地。
そして旭山動物園までは徒歩25分と最寄り駅でしたが、停車本数が少なくもっぱらバス利用。 -
思い出の記録「夜のホーム」(2021/3/7 北日ノ出駅)
東京駅朝一の新幹線に乗って来たので、ここに到着したのは18:37。
ホームの照明はひとつだけ。 -
思い出の記録「頑丈な待合所」(2021/3/7 北日ノ出駅)
ブロック造りの頑丈な待合所。
駅舎はありませんが、雨風雪を凌ぐことができます。
旭川へ帰る列車がないので、1.4km先にある「東旭川工業団地1条2丁目」バス停から旭川へ帰りました。 -
広大な森は「男山自然公園」(当麻付近)
春になると。。。 -
思い出の記録「春の男山自然公園」(2016/4/26訪問)
春先になると山一面にカタクリとエゾエンゴサクの花が咲き揃います。
写真は、王様気分のキクザキイチゲがカタクリやエゾエンゴサクに囲まれています。
旅行記にしているのでご覧ください。
『カタクリとエゾエンゴサクで彩る男山自然公園 2016(北海道)』
https://4travel.jp/travelogue/11134997 -
「石狩川」(中愛別付近)
石狩川は大雪山系石狩岳を源とし、石狩湾へ注ぎます。 -
「旧東雲(とううん)駅跡」(安足間駅-上川駅間)
民家の手前にある空き地がホームだったところ。 -
思い出の記録「東雲駅」(2021/3/9に訪問)
2021年3月は道内で18駅も廃止されるので、この駅もお別れに訪れます。 -
思い出の記録「春先の雪景色」(2021/3/9 東雲駅)
ここは昭和35年(1960)東雲仮乗降場として開業。
その後、JR北海道に継承時、駅に昇格。 -
思い出の記録「物置を利用した待合所」(2021/3/9 東雲駅)
以前は大きな待合所がありましたが解体され、現在はタクボの物置を使用しています。
次の列車まで2時間44分あるので、1km離れたところの「安足間(あんたろま)発電所前」バス停から層雲峡行きバスに乗り、上川駅へ向かいました。 -
「大河の石狩川」(上川駅付近)
-
「中越(なかこし)信号場」(上川駅-上越信号場間)
上川駅を過ぎると次の白滝駅まで37.3kmもあるので、列車交換用の信号場が3ヶ所あります。
かつてSL時代に、この先の北見峠(石北トンネル)越えのため、ここで列車に補助機関車を連結していました。
当時の駅設備として転車台と待機線、機回し線があったので、写真はその線路跡かも知れません。
中越は標高477m、石北トンネル入口(上越)は標高634mであり「高低差157m」。
中越-上越間は7.7kmなので、勾配は平均20‰(パーミル、=157÷7700×1000)。 -
赤い屋根に煙突のある「旧中越駅舎」(中越信号場)
昭和4年(1929)「中越駅」として開業。
昭和50年(1975)に無人駅、平成13年(2001)に旅客扱いを終了し「中越信号場」となります。 -
「中越信号場の地形図」(地理院地図Vector引用)
「中越」表示のところが信号場。
南側の「旭川紋別自動車道」は2009年竣工。
道路は川沿いではなくトンネル(なかこしトンネル)です。 -
イチオシ
「上越(かみこし)信号場」(中越信号場-奥白滝信号場間)
「石北トンネル」入口にある「上越信号場」です。
案内板は「石狩北見国境 標高634m上越駅」。
昭和7年(1932)北見峠を越える中越駅-白滝間延伸時に「上越駅」開業。
昭和50年(1975)に「上越信号場」となります。 -
「上越信号場の地形図」(地理院地図Vector引用)
「上越」表示のところが信号場。浮島ICから北へ向かうと浮島峠・浮島湿原です。
上越駅があるときは、夏は浮島峠への行楽や山菜採り、冬季はチトカニウシ山のスキー場へのスキー登山客に利用されていました。
ここは上川郡上川町上越。 -
思い出の記録「ワタスゲが一面に咲く浮島湿原」(2021/7/4訪問)
浮島湿原へは滝上観光協会(紋別郡滝上町)が主催したツアーに参加しました。
滝上町には旧渚滑線北見滝ノ上駅がありました。
旅行記にしているのでご覧ください。
『美しい浮島湿原2021夏~点在する沼と水生・湿性・高山植物との出会い~(北海道)』
https://4travel.jp/travelogue/11707082 -
「スノーシェルター」(上越信号場)
上越信号場の先にあるスノーシェルターは冬季時の列車交換待ちに役立ちます。
さらに進むと北見峠を越える石北トンネルに入ります。 -
「奥白滝信号場」(上越信号場-白滝駅間)
北見峠を石北トンネルで越えると下り坂になり、最初の信号場は「奥白滝信号場」。 -
「旧奥白滝駅の駅舎」(奥白滝信号場)
昭和7年(1932)中越駅-白滝駅間延伸に伴い、「奥白滝駅」開業。
平成13年(2001)に「奥白滝信号場」となり、旧駅舎は保線要員の詰め所として使用されています。
改札口の柵が残され、外の電話ボックスは「JR専用の鉄道電話」です。
ここは紋別郡遠軽町奥白滝。 -
思い出の記録「奥白滝駅入場券」(S55/5/2訪問)
女満別の水芭蕉を見に行く途中でした。 -
思い出の記録「奥白滝駅スタンプ」(S55/5/2訪問)
奥白滝駅の南側に北大雪スキー場、天狗岳があります。 -
風見鶏の駅舎「白滝駅」に停車
手前の上川駅から37.3km。乗車時間は40分。
上川駅-白滝駅間は、在来線で「日本一長い駅間」なんです。 -
イチオシ
「下白滝信号場」に運転停車
特急「オホーツク4号」札幌行き(キハ283)と列車交換します。 -
「旧下白滝駅の駅舎」(下白滝信号場)
昭和4年(1929)丸瀬布駅-白滝駅間開業に伴い「下白滝駅」開業。
平成28年(2016)利用者減少により「下白滝信号場」となります。 -
「駅前に並ぶ牛舎個室」(下白滝信号場)
-
思い出の記録「下白滝駅」(2015/11/6訪問)
隣の駅は「白滝」ではなく、「旧白滝」がありました。 -
思い出の記録「きっぷ運賃表」(2015/11/6 下白滝駅)
「白滝」の付く駅が4駅あります。
下白滝、旧白滝、上白滝の3駅が2016年3月同時に廃止されるので、お別れに訪れます。
旅行記にしているのでご覧ください。
『石北本線の廃止予定駅「金華、白滝3兄弟」の駅めぐり(北海道)』
https://4travel.jp/travelogue/11082915 -
思い出の記録「駅前に並ぶ牛舎アパート」(2015/11/6 下白滝駅)
子牛が自分の部屋から一斉に顔を出しています。 -
イチオシ
マイコレクション「昔の時刻表」
弘済出版社発行の昭和43年(1968)12月のコンパス時刻表「石北本線」です。
SLマークはSLが牽引する列車を親切に表示。
上川駅-北見駅間で現在までに廃止された駅は、天幕、中越、上越、奥白滝、上白滝、下白滝、(臨)常紋、金華の8駅。
旧白滝駅は、昭和22年(1947)「仮乗降場」として開業したので記載されていません。
「旧白滝駅」に昇格した時期は昭和62年(1987)です。 -
夕暮れの「北見駅」に到着
-
イチオシ
マイコレクション「北見駅のスタンプ」
昭和40年代からの駅スタンプ変遷がよくわかります。
DISCOVER-JAPAN、一枚のキップから、最近のスタンプまで。 -
今晩の宿は「ホテルルートインGrand北見駅前」
-
翌朝の「北見駅前」(ホテルからの眺め)
JR北見駅の右側にある空き地に「ふるさと銀河線(旧池北線)」の駅舎がありました。 -
右側に「北見バスターミナル」(ホテルからの眺め)
櫛形バスターミナルなので、バスが頭から突っ込んで停止、バックして発車する珍しいバス乗り場です。 -
左側に「コンテナターミナル」(ホテルからの眺め)
積み込む農産物は北見産タマネギ。
到着する貨物は廃乾電池・廃蛍光灯で、北見市内にある処理施設「イトムカ鉱業所」へ送られます。
「イトムカ」鉱山は日本最大の水銀鉱山と小さい頃に学校で習いました。
「イトムカ」とはアイヌ語で「光り輝く水」の意味。
昭和48年(1973)「イトムカ鉱山」の閉山後、水銀採掘ではなく、技術・設備を活用した水銀処分施設に転換されました。
では、朝の町歩きに出発。 -
「カーリングストーンの郵便ポスト」(北見駅前)
ポストは氷上をイメージした白を貴重としており、その上に重さ20kgの黄色のカーリングストーンを置いています。
ポストの正面には、ロコ・ソラーレがアンバサダーを務める「オホーツクール」ロゴ。
向かって左側の側面にはストーン、ハウス、ブラシ。
「オホーツクール」は北海道 オホーツク総合振興局と、オホーツク地域18市町村(北見市、網走市、紋別市、他)が組織するオホーツクイメージ戦略推進委員会が2017年末にスタートしたキャンペーンで、オホーツクの自然、食などの“クールな魅力”を発信していくものです。 -
「牛柄の北見バス」(大通りバス停)
この牛柄はオホーツク管内各市町村の形をランダムに描かれているのです
。
右から2番目の「刀を振りかざしてる」ように見える形は「常呂町(ところちょう)」。 -
「常呂町」の形は?(googleマップ引用)
刀の部分は細長い砂州の「ワッカ原生花園」です。
なるほど。。。 -
「帽子の忘れ物。。。」(大雪大通り)
歩道に立っていますが、オブジェではなさそうです。
どなたかわかりますか? -
「洋風の建物」(大雪大通り)
表札を見ると「○○設計事務所」。 -
緑の「石北大通公園」(大雪大通りの西北見駅側)
入口の案内板は「石北大通 歩行者専用道」。
この公園の下に石北本線の「北見トンネル」があります。
以前の鉄道は地上に敷設されいたのですが、大雪大通り(国道39号)を横断するため交通渋滞が常態化。
鉄道を地下化する工事は昭和52年(1977)に完成しました。 -
「北見トンネル」(大雪大通りの北見駅側)
こちらは地下に鉄道が通っている景色です。 -
「北見トンネルの地図」(地理院地図Vector引用)
二重点線部分の地下トンネルは1320mあります。
石北大通公園にはかつて活躍したSL-D51、SL-C58、貨車移動機DB12が展示されています。 -
「デザインマンホール①」(大雪大通り周辺)
町を歩いていて5種類見つけました。
「ハッカ記念館」は昭和10年(1935)にホクレン北見薄荷工場の研究所として建てられた施設。
昭和58年(1983)工場解体に際しホクレンから北見市に寄贈され、「北見ハッカ記念館」として公開されています。 -
「ピアソン記念館」(デザインマンホール②)
大正から昭和に、宣教活動をしたアメリカ人宣教師夫妻ジョージ・ペック・ピアソンとアイダ・ゲップ・ピアソンの業績を記念し、その旧邸を資料館としたピアソン記念館です。 -
「野付牛町役場」(デザインマンホール③)
北見市になる前の野付牛町役場です。 -
「ハッカの花」(デザインマンホール④)
-
「北見市の魅力」(デザインマンホール⑤)
2006年に合併した北見市の魅力がデザインされています。
北見の「ハッカ記念館」、端野の「玉ねぎ」、常呂の「カーリング」、留辺蕊の「からくりハト時計塔」など。 -
「オホーツク鉄道車両展示場」(北見市中ノ島1-4-1)
国鉄時代に北海道で活躍した車両、計7両を保存・展示しています。
今日は公開日ではないため、柵の外から眺めます。
ここはハッカ記念館の近くです。 -
「オホーツク鉄道車両展示場について」
故・丹尾一男氏(2008年逝去)が、昭和61年~平成元年頃(1986-1989)にかけて収集した車両群です。
現在はNPO法人オホーツク鉄道歴史保存会が所有・管理しています。
車両は経年等により損傷が進んでいるため、当会会員によりボランティア清掃や修繕を実施しています。 -
「保存車両の案内」(オホーツク鉄道車両展示場)
-
イチオシ
「大きなパッチリした目玉の機関車 DD14」(展示場)
除雪用ディーゼル機関車(ロータリー型)です。
従来の除雪は動力を持たない雪かき車をSLで推進させていましたが、「DD14」はディーゼル機関車の動力で行い、さらに直結したロータリーベッドを動かせるようにした優れものです。 -
「巨大な車体」(DD14)
運転台が車体の片側にあり、運転台の前に除雪用ロータリーヘッドが取り付けられています。
除雪動力を取り出すためのシャフトが台枠上のキャブ側を貫通しており、これを避けるためエンジンとラジエーターの位置が高く、ボンネット上面は運転席屋根と同じ高さとなっています。 -
「除雪用ロータリーヘッド」(DD14)
-
正面から見た「除雪用ロータリーヘッド」(DD14)
雪を両側に描き分ける「排雪板(ブレード)」、奥側に雪を吹き飛ばす「羽根車(ローター)」があります。 -
「ジョルダン式雪かき車 キ754」(展示場)
主に操車場等の広い場所を効率よく除雪するために使用されます。
一度に最大7m幅まで除雪できます。 -
「単線用ラッセル式雪かき車 キ229」(展示場)
おそ松くんに出てくる「イヤミ」みたいな顔をしていますね。
SL時代から使用されている雪かき車で、側翼は4.5mまで開くことができます。
後ろは「国鉄急行形気動車キハ27」。 -
イチオシ
「正面から見るとハシビロコウ」(キ229)
-
「護送便専用郵便車 スユ15」(展示場)
郵政省が所有していた郵便車で、昭和61年(1986)の鉄道郵便廃止まで使用されました。
東京(隅田川)-北海道間で郵便輸送に活躍。
車内で郵便物の区分作業を行わず、郵袋の輸送のみを行うために使用された鉄道郵便車です。
車体側面の左下隅に表示されている所属表記「北スミ」は東京北鉄道管理局隅田川客貨車区の略称。 -
「車掌車 ヨ4674」(展示場)
かつて貨物列車の最後尾には、車掌が乗務する車掌車が連結されていました。
車掌車廃止後は、北海道の無人駅の待合所としてよく見かけます。 -
「緩急車 ワフ29570」(展示場)
一般貨物用有蓋車の一部に車掌室を設けた形式です。
主にローカル線の貨物輸送に活躍しました。 -
イチオシ
「国鉄時代の停車風景」(展示場)
貨物列車と急行気動車が駅ですれ違うところに見えます。 -
「北見ハッカ記念館」
戦前、世界のハッカの約7割を生産していた北見ハッカの歴史を伝える史料館です。
旧ホクレン北見薄荷工場の事務所を改修した白壁と淡いピンク色の外壁が印象的な洋風建築の建物。
北見ハッカの歴史を伝える様々な資料やハッカ製品のサンプル等が展示されています。 -
「和種ハッカ畑」(北見ハッカ記念館)
ハッカ畑を再現しています。 -
「旧ふるさと銀河線のレール」(北見ハッカ記念館付近)
照明柱に再利用されました。
このあたりに「旧ふるさと銀河線」が通ってたのですね。 -
イチオシ
思い出の記録「陸別駅に停車する ふるさと銀河線」(2005/10/8に訪問)
根室本線池田駅と石北本線北見駅を結んでいた「ふるさと銀河線」です。 -
「北見バス郊外路線図」(北見バスターミナル)
北見駅前に戻り、これからオホーツク海沿いの「常呂(ところ)」へ向かいます。 -
「常呂行きバス」(北見バスターミナル)
櫛型バスターミナルなので、バスが前から突っ込んで停車しています。
前面の市町村の形は、女満別町(左)と端野町(右)。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
北見(北海道) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
75