2026/07/14 - 2026/07/16
586位(同エリア1474件中)
SuperManさん
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ロンドンの物価がとっても高いので物価の安そうな所へ移動しようと飛行機代の安い場所からナポリに行く事を選びました。
ナポリはイタリアの都市の中でも比較的物価も安くホテル代も安い。安いと言ってもあくまで他の都市と比べてでナポリは以前にも来た事がありその時と比べるとホテル代はかなり高くなっていたけどロンドンと比べれば安かった。
前回来た時はピザを食べ歩いたので今回はパスタやシーフードを中心に食べ歩く事にしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
もうすぐナポリ着です。
初めて乗ったJet2と言うLCCは超シートピッチが狭く足を無理やり組んだら足が痛くなリました。 -
ナポリの空港からナポリ中央駅までバスに乗りました。ユーロ無くてもクレジットカードのタッチで乗れて便利です。空港から駅は距離も近くナポリは便利です。
ナポリ中央駅 駅
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ナポリ中央駅の回りは以前来た時は超危ない感じでしたが多少良くなった感じです。
泊まるホテルは駅前広場に面しているので直ぐに場所は解ったのですが~ナポリ中央駅 駅
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ホテルだと思ったらアパートと言うかルームレントと言うか!
まあ安いので仕方がありません。
写真は翌日の昼間に撮影した建物の脇の道。
夜みたら超怖く見え絶対に入りたくないと思いました。 -
建物の入り口はこんな風に夜間は閉まっていて入り口が解らず困りました。
結局このアパートの別の部屋にステイしているイギリス人カップルがちょうど戻ってきて一緒に入れてくれ業者にも電話してくれて助かりました。
しかもこのイギリス人は日本語が話せた!! 神!! -
入口のこの扉は昼間は警備員がいるので明けっ放し。
やっぱりアパートとかルームレントとかは管理人が常駐していないので昼間に来ないとだめだなと痛感しました。 -
このアパート駅前で便がいいからかかこんなに民泊業者が入っている。これ全部このアパートの部屋を使っている民泊業者です。17社もある。
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これは建物のほんの一部です
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オット、猫ちゃんが管理人か?
管理人兼皆のアイドル。 -
昼間は建物の管理人がここにいます。
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エレベーターはこれ。
まるでこの建築現場のエレベーター見たい。狭い。しかも有料!! -
エレベーターの箱はむき出し。
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エレベーターの中にはこんな張り紙と変な箱が付いていて土日の夜以外は10セント入れないと動かない。エレベーターは有料だった。
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ここが今回予約したホテルでアパート1室です。てっきり普通のホテルだと思って予約してしまいました。場所も便利な場所なのに安過ぎると思ったのだ。
ここを入るのにも鍵が必要。
建物入口で出会った別のホテルもどきのイギリス人のお陰でオーナーだか社員だかが来て中に入れた。
だいぶ待たされた! -
中に入るとリビングルーム的な場所になりこんなバーカウンターがありここがバー兼コンビニです。
でも人がいないんです。昼間お掃除のおばさんが兼務するタイプ。
ホテルと言うかこりゃルームレントだよね。
基本的には人が常駐していないのでこう言う所に泊るには昼間チェックイン出来る事が必修だと痛感しました。 -
バーカウンターの反対側にもう1つカウンターがある。こちらがフロントデスク?
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部屋の中にこんな風な個室が8室か9室あり、各個室にちゃんと鍵もあるしシャワーやトイレもあるのでドミトリーとは違いホテルと言えばホテル。
清潔だしまあ悪くはない。
少々不満もありましたが2~3日すると凄く快適に感じ始めました。
次回もここに泊まっても良いかな~ -
窓には小さなテラスもある。
もうちょっと綺麗だともっと良かったけどまあ許容範囲です。
朝ここでコーヒー飲むのは悪くないです。鳩が多いけど。 -
テラスから景色正面はホームレスビュー
写真は翌朝撮影ナポリ中央駅 駅
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チョイ右側を見ると駅前広場ビューです。
前回来た時は工事中だったけど本当に綺麗になりました。
それでも安全とは言い難いけどね。ナポリ中央駅 駅
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カプアーナ門
今夜の目指すレストランはこのカプアーナ門の近くにある。
カプアーナ門とは中世の城壁にある門、現在も両側に要塞が残っています。
ちょうどスパッカナポリの入口あたりだが治安は良いとは言えません。 -
ア フィーリア ド ルチアーノ(Ristorante A Figlia d'O Luciano)
お手頃なシーフードを中心とした料理が自慢のレストラン(食堂と言った方がピッタリ)
私はここの事はボナペTVと言うユーチューブで知ったのですがサイトなどで有名らしく日本人のコメントが沢山ある。
厨房は建物の中ですが客席は全席道路席。一応テント席もあり雨でもOK。ア フィーリア ド ルチアーノ イタリアン
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特にタコ料理がお得意!
ア フィーリア ド ルチアーノ イタリアン
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シーフード系のお料理中心。
日本円に換算すると高く感じますがイタリアでこのお値段は激安です。
1皿15ユーロ位、今だと3000円弱だけど以前なら1800円位。ア フィーリア ド ルチアーノ イタリアン
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ドリンクだって激安です。
ペットボトルのお水(500m)が1ユーロ、レストランに来る途中で買った水も1ユーロでした。
ペローニのビール1本小瓶2ユーロ、大瓶3ユーロだしワイン1本5ユーロです。ア フィーリア ド ルチアーノ イタリアン
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と言う事でペローニを注文!
ア フィーリア ド ルチアーノ イタリアン
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迷った挙句タコのサラダを注文しこれでビールをチビリチビリ。
1皿の量はかなり多く、これにパスタ(撮影忘れた)で超満腹でした。ア フィーリア ド ルチアーノ イタリアン
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Il Caffé di Napoli
翌朝ホテルの近くでコーヒーを飲もうとやって来たのですが見てるとついついパンも注文してしまった。 -
焼きたてのこんなパンを見たら食べたくなりますよね。
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注文すると更に粉砂糖を振ってくれるのですがお陰でズボンが真っ白になりました。
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店の裏にこんな席もありナポリの街を堪能できます。
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ナポリではこんなパンがポピュラーです。
外はサクサクですが日本人にはちょっと甘すぎるかな。
でもこれでコーヒーを飲むとちょうどいい。 -
一旦ホテルに戻りゆっくりした後でスポッカナポリ方面に散策へ出かけます。
この辺はまだスポッカナポリでは無く庶民的な街です。
ナポリの街には家と家の間に紐をつって洗濯物を干しているのが有名です。 -
フルーツ中心の八百屋さん
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お菓子中心のミニスーパー
ナポリの庶民の街 -
パン屋さん
やっぱりイタリアは甘い菓子パン中心です。 -
スポッカナポリにあるピザの有名店ソルビッロ。
スポッカナポリ内に何店舗もある。ジーノ ソルビッロ ピザ
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後でNETで調べるとトリブナーリ通り(Via dei Tribunali)に位置する Gino e Toto Sorbillo(ジーノ・エ・トト・ソルビッロ)が本店らしく「ソルビッロ家」というピザ職人の大家族による暖簾分けや、親戚同士がそれぞれ独立して別々のお店を出しているからとの事。
日本橋のコレドにも支店がある。 -
お土産屋さんで売っていたパスタ色々
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スパイス色々
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サンタンジェロ・ア・ニーロ聖堂
スポッカナポリにある15世紀に建てられたゴシック様式の教会。
中にミケランジェロが作った彫刻がある。 -
聖マリア・マジョーレ聖堂
古代ローマ時代の地下に水道橋やトンネルがあり見学ツアーがある。事前に知っていたら行きたかった。ナポリの街の地下に水道橋などあるってロマンじゃ無いでしょうか。サンタ マリア マッジョーレ大聖堂 寺院・教会
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水の博物館(LAPIS MUSEUM)の入口の案内
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これはまだ午前中、午後になるほど観光客が増えて来る。
特に危険は無いけどスリや引ったくりは多そうです。 -
プルチネッラ(伝統的な道化師)もモチーフにした彫刻。
地元の芸術家が作った物でスポッカナポリの街中にある。
幸運を祈って鼻の部分を触って行くの鼻の部分がピカピカ。プルチネッラ イタリアン
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プルガトリオ アダルコ (サンタ マリア デッレ アニメ教会)
正面にブロンズ製のドクロのモチーフがあしらわれていて、地下には無縁仏を供養した頭蓋骨が保存されている埋葬室があるそう。くわばらくわばら。プルガトリオ アダルコ (サンタ マリア デッレ アニメ教会) 寺院・教会
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途中にあったお肉屋さん.
地元のおばさん達が井戸端会議してた。 -
ナポリでは茹でホルモンに塩とレモンを絞り頂く様でお持ち帰り用の看板?
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サン パオロ マッジョーレ教会
スポッカナポリのサンガエタノ広場に面して建っているやはりバロック様式の教会。サン パオロ マッジョーレ教会 寺院・教会
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ナポリ・ソッテラネア
教会の地下から入れる地下都市。
地下40mに広がる古代ギリシャ時代の採掘現場や水道橋や大戦時の防空壕などがある。入りたかったけど時間が無いので次に来た時の楽しみに。ソッテラネア 史跡・遺跡
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サン パオロ マッジョーレ教会の時計台。
街中歴史的な建物だらけどもう歴史に押しつぶされそうです。 -
アルゼンチン人だけどSSCナポリをセリエA王者へ導いいたマラドーナの絵が!
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魚屋さん
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うなぎ
イタリア人はうなぎ食べるんです。 -
オマール海老
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キハダマグロまるまる一匹角付
量り売りですかね。 -
カプアーノ城
12世紀に建てられた建物ですがナポリでは卵城に次いで古い城。
スポッカナポリの端に建つ建物です。カプアーノ城 城・宮殿
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大きなスイカ
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ナポリ中央駅まで戻って来ました。
空港行のバス乗り場を念のため確認しておきます。ナポリ中央駅 駅
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駅近くのマクドナルドコーヒー1ユーロとかパン1個付きで2ユーロとか激安なんですがこれ時間制限があるので要注意。これに気づかず後日罠に嵌った!(笑)
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駅近くで少し両替します。
現金はあまり必要ないのですがホテルから宿泊税を現金で払って欲しいと言われていたので。 -
街中の路地に時計が付いてた。
もうじきお昼の時間。 -
Piccolo Ristoro(店の名を日本語訳すると小さなレストランと言う意味)
中央駅から数百メートル南下した所にあるカプリ島など島に行くフェリーが出る港がありそこにある名前の通りの小さなレストランです。
ご主人とお母さんときれいめの女性(ご主人のお嫁さんかは不明)でやりくりしていて家族経営のレストランと言う感じで誠実そうなお店です。 -
ここも私はユーチューブのボナペTVで知ったのですがお店のオーナーによるとユーチューブのお陰で最近日本人のお客さんが増えたとの事。
そのせいか日本語メニューが登場!
ロブスター入りのパスタが20ユーロと安いけどロブスターは小さい.....のを知っていたのでシーフードパスタと作り置きの野菜の前菜を2種類注文。 -
野菜の前菜はピリ辛系で『少な目で良い』といったけど少な過ぎた。
味は悪くはないのですが辛い。
ハウスワイン500mで5ユーロと安い!
ハウスワインってどこも薄めだけど満足です。 -
パンも有料なんですがまあ良いでしょう。
シーフードパスタ登場!
でもアサリとムール貝が中心でイカや海老はありませんでした。
パスタは太目でもちっとしたタイプでアルデンテほどじゃないけど茹で方は固めで味は薄めですがこれはこれで美味しかったので満足。 -
お腹一杯だったのでデザートを勧められたけど食べられず。
28ユーロ、グーグルマップにはカード使えないないとのコメントがありましたが使えました。
お店の方も親切でした。 -
トラットリア アベリニーズ
夕食はナポリ中央駅脇の路地にあるお手頃そうなお店に、泊まっていたホテルのすぐ近くだったので行ったお店。お昼に超お腹いっぱい食べたので夕食はなくても良かったんですが、やっぱりせっかく来たのだからとお腹いっぱいの体にムチを打って軽く食べるつもりで。トラットリア アベリニーズ 地元の料理
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パスタ 1皿で十分かなと思ったんですが やっぱりそれではちょっと寂しいのでビールと前菜盛り合わせを注文。
ナスのグリルとオリーブ、生ハムにモッツァレラチーズまるごと1個の盛合せ。全体的に塩分ちょっと強め。トラットリア アベリニーズ 地元の料理
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パスタはナポリでは最もベーシックなトマトのスパゲッティを注文。これはどこで食べても外れなし。
お店はおばちゃん達で運営されており親切にしていただきました。トラットリア アベリニーズ 地元の料理
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途中 コンビニでオレンジジュースを1本買ってホテルに戻りました。このオレンジジュース1ユーロなんですが値段の割に美味しいんです。毎日一本頂きました。
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翌朝の朝ごはんに食べたカプチーノと甘いパン。
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前日に行ったカフェが良かったんですがいつも同じ場所に行くのもなんだと思い別のカフェでいただきました。
店の人は問題なく親切だったんですが 前日のカフェは表通りにあったんですがこの店は裏通りにあり柄の悪い場所でした。 -
ホテルに戻ろうとホテルに向かって歩いていたのですがなんとなく もう一杯コーヒーが飲みたいなと思い
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ちょうど良くこんな看板を見つけました。
コーヒーだけなら1ユーロと安いので.... -
たのも~と入店してコーヒーを一杯いただきました。
お店の人はどっから来たのか 何人かとか色々絡んできて人は良さそうだったのですが。
お会計の時になったら コーヒー2ユーロだと言ってくるので看板に書いてあったじゃないって言うとよく看板を見ろとのこと。 -
なな何だよ~
かなり小さな字で確かに書いてあるけど。朝5時から7時までの時間限定でこの値段だと。朝7時までって寝坊助な私には無縁の時間。
しかも上の方に小さな字で!
やられた! -
お腹がいっぱいになったことでカフェの周りを散策してからホテルを戻ることに。
市場みたいなところがありそこでは服やら靴やら色々売っているが激安。もしかしたら どこかで盗んできたのかと思えるぐらい安い。でも靴なんかはサイズも色々あるので盗んできたにしては 品揃えが良すぎる。 -
女性用の水着 1ユーロ。
へへへ -
スニーカー も10ユーロとか15ユーロ とかで激安で数日前までいたロンドンとは大違い。もっと大きなスーツケースで来ていれば買って帰りたいくらいでした。
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他にも T シャツとかクオリティは大したことないんだけど色々あって見ていると楽しい。
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さらに奥の方に行くと 野菜類のお店が いろいろ出ていた。
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ナポリから先の方にかけてはレモンの名産地。
日本でおなじみの 野菜もいろいろあるけれども どちらかというとこちらの方が大きく色も鮮やかで濃厚そうです。 -
野菜以外のお店もありこちらでは 名産のオリーブオイルや蜂蜜 などを売っていた。最近は日本でも売っているトマトのピューレは1ユーロと激安。イタリアの食材の豊富さを感じられた。
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さらに先の方に行くと 今度は 海鮮類が売っていた。
牡蠣やアサリなど貝類も豊富。 -
うるめいわし。
唐揚げにしてレモンをじゅっと絞っていただくと白ワインにぴったり。 -
ヨーロッパではめちゃくちゃ ポピュラーなムール貝。1キロ3ユーロ(500円位)。1キロってどのくらいあるかわからないけど安いんじゃないかな。
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タコにサーモン 、イカ、それにカマスのような魚。
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イタリア人はアンコウ も食べるんですね。どんな風に料理して食べるのでしょうか。
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マグロ さんもデーンと鎮座していました。
そういえば イタリアのすぐ近くマルタ島なんかマグロの産地ですからね。 -
市場最高です。
私はどこの国 どこの町に行っても市場があれば必ずうろうろ と見て回ります。
その国の食事情や気候などなど市場から色々なことを知ることができます。 -
Tripperia O'Russ
トラットリアでは無くトリッペリア!要は内臓肉屋さんです。
これも某ユーチューバーさんのご紹介で知ったお店です。
なぜか朝8:30時から営業している。 -
朝11:00ごろお店に到着。
屋内で食べている人はいなかったけど引っ切り無しに近所のおばちゃんがお持ち帰りで買いに来る。 -
お店のショウケースには蜂の巣などが吊るされています。ヒエ~
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取りあえずハウスワイン250m(1.5ユーロと激安)とホルモン盛合わせ(時価)を頂く。
よく下ごしらえをされていて臭みなどは全く無い。レモンをたっぷり絞って頂きます。 -
こちらはトマト煮込み。
日本の居酒屋にある味噌煮込みのイタリア版と言った感じで美味しいしこちらは食べやすく誰でも抵抗なく食べれそう。
本当はパスタを食べたかったんですがこの時間帯はダメだとか? -
店内置いて有ったナポリを紹介する写真集を見ていたら…
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この店の事が紹介されていて....
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この店の女将さんがドーンと掲載されているではないか!
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こちらが実物です。大女将とご一緒に!
写真集当時と変わらずお美しさは健在です。 -
食後はそのままバスに乗って空港へ
ナポリ国際空港です。ナポリ カポディチーノ国際空港 (NAP) 空港
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ナポリ空港内にある唯一のラウンジ『Pearl lounge』へ。
PPで利用できるラウンジなんですが3時間限定です。 -
本当は日本への帰国便が出るコペンハーゲンへ直行便で飛びたかったのですが異常に高く。LCCでワルシャワ乗換で行く事にしました。
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