2026/08/16 - 2026/08/19
1832位(同エリア2026件中)
ゆりささん
8/17日(月)行き先はアトランティック ウォーター ワールドのみ。
https://www.atlanticwaterworld.com/
Atlantic Water World は、インドのデリー首都圏(ニューデリー)のカリンディ・クンジにある人気の大型ウォーターパークです。(AIより)
[サウスデリーの滞在について]
今回10日ぶりにデリーに戻り長女が「デリーってこんな都会だったっけ!」とのことでした。
入国時はニューデリー駅を使うため、パハールガンジに宿泊。帰国時はニューデリー駅に帰ってくるものの、いきたい場所(フマユーン廟Humayun's Tombやロータス寺院Lotus Temple)が近いし、アトランティック ウォータ ワールドも近いサウスデリーに宿をとりました。ハズラト・ニザムディン駅(Hazrat Nizamuddin Railway Station, 駅コード: NZM)の近くです。ニューデリー駅からニザムディン駅までの移動も手間だったのでラクナウから直接ニザムディン駅に着く列車に乗れば良かったな。
ついでに、旅も終盤体調不良者も出てるかもしれないし、しっかり休もうと最後は少し良い滞在先にしてみました。
日曜日の夕方4時頃ホテルに到着、フマユーン廟、夕方6時までだから行く気になれば行けたのですが、ホテルまで向かう道すがら目の前を通ってきて、日曜日だからか?ものすごい混雑で、もう、いいかと諦めてしまいました。明日月曜日はお休みということで、火曜の飛行機は18時だから行く気になれば行けるけど、子供ももう史跡の類はお腹いっぱいだし、今回はご縁がなかったと言うことで。ロータス寺院も然りです。
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流石我々の泊まったホテルの中で1番いいホテル。お部屋での朝食付き。
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[アトランティック ウォータ ワールド]
ホテルの前でリキシャを探すと全然捕まりません。おやおや?そして、捕まったとしても、アトランティック ウォータ ワールドに行きたいと言うとどこそこ?みたいに皆断る。困ったな~と思って子供の文句を聞いていると通りすがりのお兄さんが、「そこは分かりづらいから配車予約しなきゃダメだよ」と教えてくれます。そして自分の配車アプリでリキシャを呼んでくれると、降りるところで150ルピー(300円)払うんだよ!とリキシャが来るのを一緒に待ってくれました。親切。
お兄さんに使ってる配車アプリを教えてもらい、ついに最終日前日配車アプリが使えるようになりました!!
アプリ名:rapidoです。
インドの電話番号だけで使えます。
必ずと言っていいほど、着く時ヒンディー語で電話がありますが、位置情報と車のナンバーで確実に出会えました!!
「ママ、配車アプリの使い方を覚える」
です。
今回Uberが上手く使えず苦戦しましたが、お陰でドライバーさん達と割と楽しく交流できました。若干お金は多めにかかったかもしれないけど、それはそれで良かったかもしれません。楽しかった料金。ひと昔前の旅ができた感じ?サウスデリーは道がすごく混んでいて、この後ずっと車予約しかしなかったのですが(リキシャより少し高いくらいなので)、渋滞で車が止まるからクーラー付いてて良かったと思います。物乞いの人も窓側閉まってるから、手が侵入してこないし、ドライバーさんとも始めと最後だけのやり取りで後は会話もない。快適だけど、ちょっと寂しい感じもありました。 -
無事に着くのですが、入り口で降ろされて奥まで歩きます。
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この軍艦風が入場料ゲート。
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入場料120cm以上999ルピーと書いてありますが1000ルピー(2000円)一昨日下ろした10000ルピーが逆に使いきれんかもしれんと現金で払います。何故か息子は120cm以上あるけど700ルピーで(1400円)でよいとのこと。
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昼前に着きましたが空いてます。自分たちの他、10組くらいしかいない?!成人男性グループと大きめの子供の親子や小さめの子供の親子、あとカップルといった組み合わせです。
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息子の値段の理由が判明しました。スライダー類は120cm以上45kgないと乗れないとのこと。毎度のこと(ウォーターパークや遊園地で体格が原因で乗れない)ですが、今回も怒る息子。そして毎度のことですが、帰る騒ぎ。
「沢山お金払ったからすぐには帰らないよ!」
と言うと、この、沢山お金払ったから帰れない現象は今までも何度もあるので、諦めないけど渋々遊び始めます。 -
この子供用プールもまあまあ子供が遊べてて、私は外のローチェで横になって空を見てないました。翼を広げた鳥が悠々と旋回していて、あぁ私の夏休みが終るな、と思ってしまいました。こうやって、ずっと世界の何処かで遊んでいたい。全然帰りたくないし、何ならこのまま子供ごと蒸発してしまいたいな…。少し長い休みを取ると毎回そんな事思うな、絶対帰るし、働かなきゃ旅行もできないしと思うのですが。
しかし、今回は割と長めに休みが取れて本当に良かったです。北欧か何処かの暮らし方の本に長く休みを取る進めが載っていました。始めの数日間はまだ仕事モードを引きずってしまうが、1週間もすれば完全に休みモードになって仕事から一切離れられてリフレッシュできるとか。だから、そんなに豪華じゃなくても近くの湖の別荘とかで過ごすみたいに書いてありました。 -
規模としてはそこまでは大きくありませんが、1日楽しめます。
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このメインプールですが、空いていてもDJとカメラマンが居ます。パーティ会場風の演出で、音楽とともに踊っている人も多数。そして楽しそうにしてる人にカメラが向けられ左右のモニターに拡大して映される仕組みとなっています。新しい。子供も映されると恥ずかしいのか潜ったり、逃げたり。私はとりあえず、手を振ったりはします。恥ずかしがる年でもないので。
午後になり混んできましたが、芋洗いみたいな状態ではありません。1時間に1回ほど結構激しい波タイムになります。両サイドの壁に波が打ち付けられて水しぶきが上がり、プール中央で出会った波も砕けて水しぶきが上がります。その時間帯になると、息子の周りに何故か男性がワラワラと集まり、私も何?何?と警戒しますが、後で聞くと娘たちも警戒していたそうです。そんな事が3回くらいあり、いよいよ本日最後か最後から2回目の波タイム。目を疑ったのですが赤いユニフォームを来た従業員が次々に飛び込んできます。毎日の恒例行事なのかな?仕事終わりにひと遊び。ここで勤めてる良いところは、最後プールに入れるところ?みたいな?飲食店で言う、まかない感覚。勤めた特典としてそのお店のものが食べられるみたいな。楽しそうでした。
この最終回に近い波で、やっと息子の周りに人が集まる原因が分かります。「Your son is a good swimmer!」ピカチュウのタトゥーが胸に入ったお兄さんから、そう、声をかけられます。なるほど、みんなウチの息子が溺れるかもしれないと近くで見守ってくれてたんですね。なんか性的な何かなのか?とすら疑ってしまっていたので、本当ごめんなさいでした。本当、優しくて世話好きの人々がなんと多いことか。最後の最後まで、インドの方々の人柄の良さに唸らされます。
着替えてゲートを出て、長い駐車場をプラプラと歩いていると。バイクの後ろに乗った本日のDJが手を振ってくれました。今日1日ありがと!みたいな感じ。一期一会の国インド。出会いを大切にしてくれます。
帰りは早速rapidoで車予約。本当すっと捕まるし、クーラー素晴らしい。
[食事について]
今回もサウスデリー2泊なので、ラクナウから来た初日とウォーターパークで遊んだ2晩目も同じ界隈で食べました。
Googleマップで1番近かった食堂へ。美味かったし、釜でナンを焼いているところを見せてもらえました! -
エッグカレー、ベジビリヤニ、ベジカレー、タンドリーチキンのフル。頼みすぎたかな?と思ったけど完食できた。
結構食べて900ルピー(1800円)何故か隣の店はもっと混んでいるので、明日はそっちへ入ってみようと思います。 -
メニューこんな感じ。
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店頭の窯でナン焼いてて、子供が「コレ教科書で見た」と言ってました。
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翌日も同じ界隈へ。途中人だかりができていて何かと思ったら酒屋さんがあった。サウスデリーでもお酒は飲めないと思っていたので、帰りに買おうと思います。
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昨日のお店の人が今日も食べていきなよ、みたいなポーズをとってくれますが、今日はこっちでと合図。
何で激混みなんだろう、、メニュー見ても隣の店と変わらないし。一通り頼んだあと辺りをぐるっと見回すと、酒を飲んでる。居酒屋?多分さっきの向かいの酒屋で買ったお酒を持ち込んで飲んでオッケーなお店みたいでした。なるほど。後ろの人と目が合うと、やあ、ウィンク、みたいに何か隠し事してる風?
お店を出ようと席を立つとタバコに火をつけていたので、気を使わせてしまっていたみたいでした。 -
私の方もビール2缶購入。インドでの最後の夜。
[ホテルについて]
とても分かりづらく、迷って色んな人に聞いてると、この人先生してるからこの人に聞けと、商店にいた女性が連れてこられました。女性は親切でホテルに電話してくれて、ホテルのスタッフが出てきてくれました。 -
この先が入り口。分かりづらい。右手は公園で夜遅くまで子供がサッカーしてました。息子も一緒にやればいいのに。
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ダブルベット2台とシングルベッド1台、5人寝れます。
J Residency@South Delhi
1泊1部屋7000円/1人1700円 -
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広い。
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綺麗。
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流石。ここは前払いなしで予約だけ。到着してすぐレセプションで支払いました。なんというか、満室みたいで、繁盛している感じです。
最後部屋に洗濯のピンチハンガーやハンガー、古いタオルなんかを置いてきて、荷物を軽くしたのですが、部屋を出たところで「忘れ物だよ!」とスタッフが走ってきてくれました。ごめん、捨ててくださいと言うと、不思議そうにしていました。本当最後までありがとうです。
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小さいベランダでびしょ濡れやななったシートを干す。
[ラクナウからデリーまでの移動について]
Lucknow→Delhi (Indian Railways)
LUCKNOW NR (LKO)6:15→NEW DELHI (NDLS)14:30
14003 / MLDT NDLS EXP(電車番号/電車名)
THIRD AC (3A)(エアコンあり3段ベット寝台車)
CNF /B2/1/LOWER
(確定/車両番号/席番号/1番下)
1人2500円
ホテルの部屋を出たところで雨?と思うのですが、ラクナウ、モハンホテルの玄関のところで人だかりができています。大雨。ザーザー振っている。電車はあと45分後で、アプリだとすごい順調で遅れてない様子。
リキシャも全然走ってない、、
もう、仕方ない!!と日本から持ってきた折りたたみ傘(ここで初めて登場)1本に下の2人入れて、ホテルのスタッフさんがコレ使えるんじゃない?と、持ってきたレジャーシートを指さすので、長女と私はレジャーシートを頭からかぶり出発。靴の中までぐしゃぐしゃ。途中リキシャが乗る?と後ろから来てほんの少しだけど乗りました。100ルピー何だけど、200ルピーしかなくて、もう大雨で崩すどころじゃないし、それで。
駅舎に入るともうずぶ濡れ。一応シートは役立ってました。電光掲示板でプラットホーム確認。ホームに行くと今までみたいに、電車番号と車両番号を掲示板がない。
同じ電車待ってる?と聞いたり、急にプラットホームが向かいに移った雰囲気で周りの人に確認したり、近くにいたお兄さんが丁度隣の車両に乗る予定みたいでついて行ったり、、焦りながらやっと乗車できました。バックパックの中も念のため衣類は大きな袋に入れといてマジで良かった。
座席は連番で、BOXにも人が居なく、ゆっくり後処理。レジャーシートを座席下に置いて、バックパックを並べ、濡れた靴を並べてビーサンに履き替える。洗濯用品を出して、濡れたズボンは履き替えて干し、ピンチハンガーに靴下を吊るす。人が居ないのを良いことに、やりたい放題。落ち着いたところで温かいチャイを頼んで最後の列車。この頃になると「電車メシ美味いんだよね~」と何を売りに来るか子供が楽しみにする。定番のオムレツパン人数分と今回はマギーも頼みました。
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こちらがマギー。
大変すぎて朝のラクナウの駅舎などの写真が一切ない。残念。 -
途中かなり恰幅の良いご初老のご夫婦が乗車してきました。乾かしていたものを端によけます。子供が1番上寒いから嫌だと言い(雨に濡れてエアコン寒くて下の2人はフリース着ている)、車両一番端の3段目はまさにエアコンの冷風が出るところなので、私がゴロゴロしてました。
下にいた子供たちはいつの間にか、初老の御婦人に頂いたスナックを食べている!!何か、自分ちのばあちゃんにお菓子もらっているみたいで、ひと言ママに声かけてよと思います。細かいスナック(ベビースターみたいな)でツバがついた手をお互い袋に突っ込んでいるから、ちょっとなと思いますが、子供も気にならないならいいか。
御婦人はムンバイ出身で、治療のため病院のある町まで来て、デリー経由でムンバイに戻るとのことでした。ムンバイのお菓子美味い!!これなら、お土産に持ち帰りたいなと思います。途中また物乞に見えない物乞の人が来て戸惑っていると「She is a beggar.」と教えてくれました。ベガーって何か初めて言葉で聞いて、印象的でした。
雨は大変だったけど、席も確保され、比較的穏やかな人々と揉めずに乗れるのがエアコン付きの運賃の高い列車です。
[最終日 夕方搭乗]
行く気になればホテルに荷物を預けてフマユーン廟?何だけど、もう既に力尽きて観光モードも終わっているし、空港に行く途中にあるシティーウォーク(Select City Walk)に行き、お土産を買おうと思います。ラクナウでお買い物気分も盛り上がったことだし。
朝ごはんをゆっくり食べて、ゆっくりチェックアウト。
rapidoで配車予約して車でスムーズにシティーウォークまで到着。200ルピー(400円)くらいでした。 -
しかし、お目当ての地下一階のバザール(お土産のお菓子やお茶が買えるとAIが教えてくれた)がやってなかった。。上からのぞけるけど、商品はあっても電気がついてない。お店の人に聞いても、ここ1週間はやってないとのこと。
シティーウォーク内も巡るけど、え?みたいな価格帯で。お菓子の箱5000円、お茶3000円みたいな、日本でも買わないものばかり。 -
ラクナウのルルモールで気を良くしていた私も水をかけられた感じ。高級ブランド店が並ぶ、ここでは、私の手が出せるものは無い。ルルモールが日本のイオンなら、シティーウォークは銀座の松屋三越みたいな雰囲気です。本当残念って思いながらも買わないけど見て回ります。
インドの有名な化粧品アユールヴェーダのお店Kama Ayurveda(カーマ・アーユルヴェーダ)なんかもあり、1万円とかで折角だし買ってみる?とも思いますが、いつもそこまで美容してないし、やはり買わない。
インドは美容や自然派とか、そういう「美」のイメージも推してるんだなと思いました。 -
IKEAあります。
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時間があるので隣のDLFアベニュー(DLF Avenue)も散策。こちらも高い。買うものない。オープンなラウンジ風の飲食店があり、大人旅なら入って休むなと思う。
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本屋は、日本の漫画もあり見るのは楽しかったです。
ヒンズー教の神様の絵本もたくさんあり、インドの子たちには本当神様が日常にいるんだなと思います。 -
中では何も買えなかったので、外の商店みたいなところでクッキーやお菓子を買いました。
行きの飛行機では荷物の預け入れをせず、バックパックを機内持ち込みにしただけでした。帰りはバックパック預けて手荷物でお土産持って帰ろうと、気合い入っていましたが肩透かし。 -
rapidoでシティーウォークから空港までもスムーズに。コインは換金できないので、タクシーのお兄ちゃんにタクシー代に加えて持ってるコインも全部渡してしまい、空港到着。タクシー代も200ルピー(400円)くらいだったかな?高級ショッピングモールと配車アプリだと本当何1つトラブルなくて、こういう過ごし方もできるインドなんだなと思います。
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夕方発、夜行便なので食べている以外は寝ていた。ビールばかり飲んでいたので、ワインを頂いたら、とても懐かしい気持ちになった。
[後日談]
・現在帰国後2週間ですが、まだ、我が家にチャイ売りが居ます。家の中を歩く時などに「チャーイ、ガラマ、チャーイ、チャーイ、チャーイー」と子供たちがチャイ売りの真似をして通り抜けます。
・子供たちとラッシーを作ったりチャイを作ったりしてかなり牛乳を消費してます。
・長女が持って帰ったガンジス川の水が割と喜ばれて?います。なんでも中高生の間でマコモ湯の動画が流行ったうことで、みんながガンジス川を知っているとのこと。マコモと言う藻をお風呂の水を1年半変えずに育てている人がいて(そのお湯に入ると身体に良いという健康法)、それを別のYoutuberが「簡易ガンジス川」と表現したことで、みんな知ってるとのことでした。友達がコレがガンジス川の水かぁなんて、見たり触ったりして感慨にふけったとのことでした。
[最後に]
ここのところ滞在型の旅行が多く、久しぶりの移動を含めた旅行でたくさんの出会いがあり、感じたことも多かったです。忘れてしまわないうちにと書きましたが、ちょっとあれもこれもと書く量が多くなり大変だったので書ききれて良かった!!です。お疲れ様、私。また、たまに読み返して、インドを懐かしみたいです。
次はマチュピチュかな?とスペイン語を勉強してるのでサグラダ・ファミリアもいいかな。スペイン物価高いかな?仕事、嫌だ嫌だと思う日もありますが、たまに旅行に行くためになら頑張れるかも!!と思わせてくれる、旅でした。
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