2026/05/03 - 2026/05/05
29470位(同エリア61151件中)
ぶらっこさん
この旅行記のスケジュール
2026/05/03
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船での移動
新日本海フェリー(あざれあ)
この旅行記スケジュールを元に
小樽から新潟まで新日本海フェリーで移動、彌彦神社に参拝、弥彦温泉で地酒と海の幸を堪能、醸造の町「摂田屋」を散策しました。
北海道では、札幌ラーメン、ソフトクリーム、かまぼこなどのご当地グルメ、新潟では日本酒尽くしの旅となりました。
1日目:羽田空港→新千歳空港→小樽市→新日本海フェリー(宿泊)
2日目:新日本海フェリー→新潟市→弥彦村→彌彦神社→お宿だいろく(宿泊)
3日目:お宿だいろく→長岡市→旧機那サフラン酒製造本舗→吉乃川酒ミュージアム「醸蔵」→長岡駅→上野駅
Part2は1日目から2日目(新日本海フェリー)です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー JALグループ 新幹線 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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15:35、出港時間の70分前に新日本海フェリーの「小樽フェリーターミナル」に到着しました。
ネットの「乗船・下船について」では、
「出航時間の60分前までにフェリーターミナルへお越しください。
(ゴールデンウイークや夏休み、年末年始は90分前まで)
駅から港まで直行!便利な路線バスも運行しております。
(路線バスをご利用の場合、ご集合時間は上記の限りではございません。)
と書いてありました。
小樽駅前からの路線バスは、15時29分発の1本のみです。 -
乗船する自動車が並んで待っていました。
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路線バスのご案内、小樽観光案内板
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小樽16:45発、新潟9:15着のフェリーに乗船します。
小樽港フェリーターミナル (勝納埠頭) 乗り物
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「e乗船券」を印刷してきたので、乗船手続きは不要です。
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ここで記念撮影をしました。
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エスカレーターで2階へあがります。
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船室紹介
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カフェメニュー、レストランメニュー
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シーマンズショップ
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ボードによると、北海道おすすめお土産は、「夕張ピュアメロンゼリー」「白いブラックサンダー」「北海道ミルククッキー札幌農学校」です。
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北海道限定の「チェルシー」を発見しました。
北海道の食材を使って北海道の函館で誕生した新しいチェルシーです。
「北海道チェルシーバタースカッチ」(970円)と「北海道チェルシーヨーグルトスカッチ」(970円)を購入しました。 -
北海道煎餅(270円)を三種類(スープカレー味、花咲がに味、とうきび味)購入しました。
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北海道限定の「アスパラガス」が2種類あり、「ミニアスパラガスしみチョコ」(860円)を購入しました。
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道内限定販売「どさんこのワイン」は初めてみました。
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乗船入口へ向かいます。
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3階改札口で、事前にプリントしておいた「e乗船券お客さま控」を提示しました。
印刷してある「QRコード」が個室のルームキーになっています。 -
通路の先が乗船口です。
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乗船するフェリー「あざれあ」が見えました。
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「ボーディング・ブリッジ」が見えました。
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「ボーディング・ブリッジ」の先が、フェリーの乗船口です。
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16:05、乗船しました。
エントランス前のスペースでは、ギターの演奏がありました。
予約した「ステートAツイン」は4階です。 -
ステートAツインのアウトサイド(個室/定員2名)に入りました。
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ベッドは細めです。
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正面がドア、左側にシャワー、トイレ、洗面台があります。
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クローゼットの下に冷蔵庫があります。
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机、イス、湯沸かしポット、茶器セットがあり、机の左下の扉の中にドライヤーがあります。
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バスルームの右側がシャワー、正面がトイレ、左側が洗面台です。
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洗面台にはハンドソープとコップがあります。
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シャワールームには、シャンプー、リンス、ボディーソープがついています。
大浴場に行ったので、シャワーは使いませんでした。 -
パンフレット(表)
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パンフレット(裏)
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あざれあの安全航海設備
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船内配置図
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空調リモコンマニュアル、船内放送、テレビ、目覚ましアラーム機能
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通過ポイント地図、通過ポイント時間
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小樽港ターミナルのご案内、新潟港ターミナルのご案内
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出港20分前、船内を散策します。
ツーリストSは、一人ずつスペースが区切られ、鍵付きドアがある相部屋です。 -
ツーリストAは、一人ずつベッドがある相部屋です。
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4F配置図
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レストランメニュー
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自動販売機(アルコール)
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自動販売機(ソフトドリンク、アイスクリーム)
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サービス時間のご案内
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あざれあ DECK PLAN
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5階は、左側がレストラン、正面がカフェ、右側がショップです。
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階段をあがった6階には、大浴場とスポーツルームがあります。
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ショップの営業時間は、乗船時~18:00、19:30~21:00、7:30~8:30です。
夕食時間(18:00~19:30)は営業していません。 -
「ふるさと街道」では、新日本海フェリーの航路や港の逸品が並んでいました。
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北海道土産
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インスタント食品
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アルコール
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オリジナルグッズ
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衛生用品、アイス
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チルドレンルーム
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大浴場・露天風呂・サウナ
「脱衣場に100円硬貨返却式のコインロッカーを設置しております。大浴場ご利用の際は100円硬化をお持ちください。硬貨のご両替は4Fの案内所にて承っております。」と掲示してありました。
脱衣場には、大きめのロッカー(100円硬貨返却式)が30個、洗面台が4つ、ドライヤーが3つ、トイレ、マッサージ機(10分/100円)がありました。
大浴場には、洗い場が10個、立ちシャワーが2個、通常の湯船の他にジェット風呂もありました。
露天風呂は、ぬるめで揺れを感じますが、隙間から海を眺めることができました。 -
フェリーWi-Fiは有料ですが、auユーザは無料で利用できます。
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スポーツルームの利用時間は、乗船時~22:00です。
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ランニングマシーンとコードレスバイクがあります。
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スポーツルームの横からデッキに出てみました。
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小樽運河方面です。
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6階のデッキと5階デッキの間の階段はチェーンで閉鎖されていました。
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4階デッキと駐車場が見えました。
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フェリーターミナルから乗船するまで歩いてきた通路がよく見えました。
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16:41、出港しました。
部屋の窓からの眺めです。 -
テレビの12チャンネルでは、航路案内(現在位置表示)を見ることができます。
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e乗船券のQRコードをタッチするとドアが開きます。
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6階のデッキに出ると、小樽の街が遠ざかっていきました。
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6階のデッキから見ると、正面がスポーツルーム、左右が出入口です。
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5階のデッキに行くと、カモメが飛んでいました。
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カモメにエサ(スナック)をあげている人たちがいて、カモメがどんどん近寄ってきました。
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5階のデッキにはテーブルとイスがあるので、寒くなければここで飲食するのもよさそうです。
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5階のデッキと4階デッキの間の階段はチェーンで閉鎖されていました。
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5階のデッキからレストランの様子がわかります。
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窓側にカウンター席、中央に大テーブルがあります。
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船内側にテーブル席があります。
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4階の案内所の横には、100円玉リターン式のコインロッカーがありました。
乗船直後はすべて利用中でしたが、ドライバールームやツーリストAなど鍵付き個室ではない人が大浴場へ行く際に利用しているようです。 -
あざれあ乗車記念スタンプと公衆電話がありました。
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船内探索を終え、部屋に戻り、本日の購入品の写真を撮っておきました。
「あまとう」の「マロンコロン」、人気No1の「アーモンド」と人気No2の「ウォナッツ」は多めです。 -
「かま栄」のかまぼこ、1つだけ入っているのが大好きな「パンロール」です。
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「長崎屋」で購入した「ロバパン」と「札幌パリ」の菓子パンです。
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「長崎屋」で購入した「道民ワイン」です。
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「小樽フェリーターミナル」で購入した「チェルシー」です。
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「小樽フェリーターミナル」で購入した「しみチョコミニアスパラガスホワイト」です。
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「小樽フェリーターミナル」で購入した「北海道煎餅」です。
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17:45頃、大浴場へ行き、露天風呂では隙間から海を眺めることができました。
乗船時には空席がなかったのですが、18:15頃には空いていました。 -
ショップは、18時30分から19時まで営業していません。
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カフェの営業時間は、乗船時~17:30、20:00~21:00です。
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カフェメニュー
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エントランス前のスペースには、長イスやテーブルセットがあり、ここで食事をしている人もいました。
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洋上イベントはkouさんによるギター弾き語りイベントでした。
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エントランス付近にはフォトスポットがありました。
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デッキへ出るドアは強風のため閉鎖されていました。
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「長崎屋」で購入した夕食と朝食です。
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「長崎屋」で購入した海産物は、刺身やネタが新鮮で大きくて、どれも美味しくて、コスパがすごくよかったです。
「かま栄」のかまぼこは、どっしり重くて食べ応えがあり、安定の美味しさでした。
室内は乾燥していて、部屋にドライヤーはありますが、使用しなくても髪の毛が乾いていました。 -
20時50分頃、ショップに行ってみました。
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食後のデザートは、自動販売機で買った「セブンティーンアイス」です。
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二日目、7時30分頃に目が覚めました。
スマホの電波が入らず、部屋のテレビは画面が消えたり音が出なかったり、という状況でした。
エントランス付近は静まりかえっていました。 -
レンタル品のフェイスタオルは200円、バスタオルは300円です。
部屋タイプによっては、タオルがないので、レンタルする人もいるようです。 -
ルームキー(QRコード)再発行機
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貸し出し品
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アミューズボックスの利用時間は、17:00~21:00です。
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ゲームルームの利用時間は、乗船時~22:00です。
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利用時間外なので、入ることはできませんでした。
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ドライバールームの先に「ウィズペットルーム」があります。
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ドッグフィールドのご案内
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ペットのお取り扱いについて
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全部空いていました。
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日本海の「酒田」付近を航海しています。
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レストランは7時15分オープンです。
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窓側からの眺めがよさそうです。
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6階から見下ろしてみました。
大浴場の利用時間は6時から8時ですが、6時には大浴場から出てくる湯上がりの男性が数名、6時前から開いていたようです。 -
船内でのクレジットカード・電子マネーのご利用について
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朝食メニュー
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6時30分頃、大浴場へ行きました。
入ってくる人と出ていく人の繰り返しで、最大でも6人ぐらいで混んでいませんでした。
露天風呂は風が強くて、サウナは2段で、利用しているのは二名でした。
6時45分頃、大浴場から出てきた時にはレストランはオープンしていたようです。 -
アルコールの自動販売機は「準備中」の表示に変わっていて、利用できないようになっていました。
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自動販売機コーナーの近くに、両替機、流し台、給湯器がありました。
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朝食です。
新潟に着いたら「バスターミナルのカレー」を食べる予定なので、軽めにしました。
スマホの電波が入るようになっていました。 -
フォワードサロンの利用時間は、乗船時~22:00となっていますが、開いていて、利用している人もいました。
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くつろぎながら海を眺めることができます。
飲食と居眠りはご遠慮ください、となっていました。 -
入港の準備が始まっていました。
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旅客脱出集合場所
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新潟港が見えてきました。
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フェリーが新潟港へ入って行くのがわかります。
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水先案内船のようです。
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新日本海フェリー「ゆうかり」が見えました。
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9:05、予定より10分早く「新潟港(山の下埠頭)」に接岸しました。
「4階ロビーでお待ちください」とアナウンスがあり、ロビーの下船口には歩いて下船をする人でいっぱいでした。 -
新潟フェリーターミナルには、新潟のお土産を販売している売店がありました。
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新潟の地酒や調味料もありました。
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路線バスで新潟駅へ向かいます。
新潟港 (フェリーターミナル) 乗り物
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旅行記グループ 小樽・弥彦・長岡2泊3日
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