2026/07/18 - 2026/07/18
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hhb00102さん
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土曜日やし連休やし、温泉宿です。籠る気満々でいたけれど…ちょっとくらい出かけてくるかなと観光に行ってみますと…足が止まりませんね。ちうても、ねぶり流し館と赤れんがとお堀の蓮と。行ったり来たりで、すっかり歩き疲れて…
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08:00時点では、温泉三昧と言うかごろ寝三昧の気分でおりました。なので、朝ごはんもすぐんとこ、なか卯へ。何年ぶりでしょうかねぇ。
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入ったとこの券売機でポチポチと。クレジットカードでお支払い。たまにゃチェーン店も気兼ね無くてえぇかな。
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ここのお店は、呼出やなくて、持って来てくれました。納豆定食にこだわり卵…
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あれ?よく見ないで、納豆と目玉焼き定食を注文してますね。まぁ、なか卯の玉子なら幾つあっても良し。
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チェーン店的、安心のお味噌汁。
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に、まぁ、コンビニでも買えるっちゃ買える納豆。んでも、これ一式お安くってのがチェーン店ですよね。
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生卵、混ぜんとごはんの上ってのが好みだったり。
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ちょっとは混ぜますけれど、あんまり混ざってない方が好みかな。
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焼いた方の玉子も…下にベーコンですね。朝ごはん過剰な気がする。
で、ネット見ながらの。ながら朝ごはんです。ちょっと出かけようかと… -
ちょっとと言うか、30分くらい歩くけれど。先ずは観光案内所です。案内所の建物が見所だったり。
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この辺、来た事あるのだけれど、覚えがおまへん。開設2021年ですし、前回の秋田は2016年ですから…
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熊…訊いてみると、すぐ北の住宅街に出没するらしい…
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次へ向かうところ、レトロ博物館…は、今日はやってへんかな。
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ここも熊…自動ドアは、人と熊と区別出来んよね。熊よりおっかない人族もいると思ふけど。
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前も来たけど、十数年前。また竿燈見ようかな、ねぶり流し館です。
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祭りの最中、泊まるところ無かろうし、秋田来られへんしね。
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今年のポスターよね。8月は3~6日開催。
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この後、赤れんが郷土館ってのもえぇかも。共通券にしようかな。
と、13:30からは竿燈実演ですか。まだ3時間以上先ですね。 -
ねぶり流し館。英語はFESTIVAL CENTERですね。”ねぶり流し“は、簡単に英語にゃならんよね。
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共通券購入して中へ。すぐに竿燈ですなぁ。
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提灯色々。
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町毎に提灯ありますので、各町の場所。
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こっちは人形も居ます。
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竿燈とちゃうのも。
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ぼんでん祭りのぼんでんですな。
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あと、曳山行事ってのも。
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映像あります。それぞれの祭りを少しずつ、20分座ってると一通り。
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順路は二階へ。民俗芸能コーナー。
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各地の踊りとかですかね。
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衣装とか道具とか…って、これは下でも見た竿燈やね。
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秋田漫歳は、人形も居ます。なんとなく賑やかそうな?
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山谷番楽。能みたいな面使わはるみたい。
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こちらも番楽。やはりお面ですね。
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羽川剣ばやしにゃ、薙刀似合いそうなお姉さん達。
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こちらの船は、山車みたいな?
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奥に映像あります。全部で25分。んでも、寝落ちしそうになったんで、途中退出しちゃいました。すんません…
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3階もあります。
太鼓、叩いてえぇらしい。 -
昔的竿燈ポスター。9月開催って時もあったのかしら。
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江戸時代からの竿燈の歴史あります。元はねぶり流しだったそうで、やっと?館の名前との繋がりが。
んで、明治からは電線との戦い…確かに… -
窓の外にゃ、これからお邪魔する金子さん家。太鼓賑やかになって来たし、移動するか。屋根の上に甕がありますね。
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って事で、順路に沿って旧金子家住宅。
おや、高崎にいらした、ブルーノ・タウトさんいらしたのね。 -
ここにも内蔵。
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二階建ての立派なお屋敷ですな。どうやら商家だったそうで。
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壁際に下駄箱ですか。
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進みますと、商家らしく帳場とか。
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商品です。
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ここまで来て、金子さん家の歴史です。呉服屋さん初めて、大地主になって…今は商売畳んで不労所得で?
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台帳がこれでもかと積まれ…
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蔵の方、行ってみる。
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の、手前に天水甕。屋根の上に乗っかってましたね。んでも、この規模にこの甕の水量で足るかしら?上から見た感じ、二つだけやったかと。
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蔵は燃えなかったので、幕末のものと。
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増田で見たんと違って、物置的蔵やったかしら。
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壁には写真飾ってます。
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昨年?の妙技会でえぇ成績の方々の写真でした。
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外へ。
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気にして見れば、下からでも天水甕見えますね。
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外では、商売してはった時の感じに、暖簾がパタパタ。
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外におすすめルートあります。次、赤れんがやし、乗っかってみるかな?
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の前に、反対側にコーヒーあったっけ?行ってみます…寿老人?
あおいってお店です。 -
持ち帰り専門かしら?ま、入ってみるかな。
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と、ここにも熊さん…
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訊いてみますと、2階で呑んでいけると。んでも、照明壊れてて暗いかもと。ま、少々暗くてもってんで。
確かに、イートインのテーブルの真上、点かないみたいね。んでも、他点くし問題無いかと? -
けっこ深みのアイスコーヒー。
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は、えぇけど…焼きものの商品だらけで、ちと落ち着かぬ。
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ごちそうさま。外出たら、通りのご案内。
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確かに、ポツポツ趣のある建物ですね。
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趣?
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赤れんが郷土館に向かふ。途中のビルにもやはり…
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厳つい建物は…日銀ですか。
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銀行でグランプリ?学生さん向けの論文コンテストですか。AIの回答集まりませんように。
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大通り渡ります。もう竿燈の準備?
では無さそうね。来週かな?パレードあります。んでも、ここが竿燈の会場かな?電線とか無さそう。 -
そっからすぐ、赤れんが郷土館。
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旧秋田銀行本店です。
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見辛いけれど…やはり熊…
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共通券提示して中へ。
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営業部のカウンターですねぇ。
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昔はこの辺に事務机かな?
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歴史。明治末、そろそろコンクリ建築の頃に煉瓦造りってのが貴重なのですね。
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棟札も残っております。
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屋根は瓦に見えてたけれど、スレートらしい。違いは…詳しくは分からねど。
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各国語対応は、QRコードから辿ってねと。説明書きがゴチャゴチャしなくてえぇ感じ。
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棟札の裏側です。明治43年上棟、45年竣工。
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お部屋の説明。写真がかなり草臥れてますが…文字はしっかりですから、まぁ良し。
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寒冷地にゃ暖炉よね。んでも、この広さにこれだけでは無いよね?
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頭取さんのお部屋。こっちの暖炉の方が効きそう。
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紅縞石ってぇらしい。
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現役の頃の頭取室。椅子が6脚ってのがイメージとちゃいますね。大きな机と椅子に頭取さんがふんぞり返って?いて、用のある人はその前に立たされてってな…勝手なイメージ。
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何故か、秋田の伝統工芸品展示…あ、郷土館か。
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奥が金庫室。
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こんな奥まったところで、ひっそり観光プロモーション映像流してる。
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順路は二階へ。
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人間国宝の作品展示あります。関谷四郎さんて、鍛金細工の方らしいです。
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上から見る、営業室。
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も少し奥は貴賓室。銀行の貴賓室って、0が沢山なお金の話ですかね。
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何故かここは記憶にありますね。何年振りなんだっけ?
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“秋”です。これ覚えてたんかな。
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ここの暖炉もすごいですねぇ。蛇紋岩ってぇらしい。
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防火扉かな。
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建物の造りと言うか内装と言うか、急に現代のお役所っぽく。
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二階は、ガラス絵と泥絵の展示です。
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ガラス絵。説明文からは、特段秋田って感じでは無さそう。銀行さんで集めてはったとか?
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泥絵。同じく、郷土って感じでは無いけれど。
まぁ、どちらも眺めてる分にゃ綺麗ですし。 -
3階へ。勝平得之さんの展示です。農村の風景を版画で表した方のようですな。こちらはなんとも郷土な感じが。
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裏手の出口へ。
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お邪魔いたしました。さて、次は…紙屋さんだっけ。
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途中のシャッターにも熊…
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那波紙店。は、まごう事なき紙のお店ですな。現役やし。
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歴史ありそうやし、えぇ風情ですが…多分買わないし…
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てるてる坊主でも眺めて、次行きますか。濱乃家に向かふ。
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地図を見ながら…川反の飲み屋街やん。
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こちらが、濱乃家さん。料亭跡地?
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閉鎖されてるし、見学出来ひんと思ふけど。
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まぁ、えぇ風情ですが。ちうか、営業してたとしても、料亭じゃフラッと入られへんし。
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飲み屋街を進む…
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川反ってぇくらいですから、すぐ横は川です。旭川ですね。
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まちあるきコースのラス前は、秋葉神社。飲屋街の小さな神社さん。
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一部英国風?な、手水は自分で蛇口を捻る?
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一応ご挨拶。
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社殿隣のこちらの方が興味深いですね。ステンドグラスにお地蔵様?
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まちあるきコースの最後は県立美術館ですが…ゲイジツ観に行く気分でも無いけれど、どうしようかな?んでも、千秋公演の前か。お堀には行ってみるかなと。
途中、水汲み場。那波家って、さっきの紙屋さんよね? -
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お休み中の百貨店?
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を、も少し進むとお堀に出ます。
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がまの穂?
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県立美術館前やね。
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明日は駅伝があるそうです。与次郎?
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奥はお役所とか商業施設かな?
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与次郎さん、いらっしゃいましたね。飛脚やってた白狐…和かに見えるけれども、説明文中では非業の死…
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横断歩道渡りますと、お目当てです。蓮の花の季節です。
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昨日、バス移動中にチラッと見えましたので、改めてと。
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まだ蕾の方が多いけれど、綺麗の咲いてる花もあちらこちら。
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千秋蓮まつりですね。
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って事で、撮影してる方があちらこちら。
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池の中を浮き橋です。手が届くところでも咲いてますなぁ。
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夜はライトアップだそうです。どうしよう?夜まで居続けるのは無理やし…
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そ言えば、ねぶり流し館で実演が13:30からでした。再入場可能言うてはったし、行ってくるかな。
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10分ほど前に到着しましたが、すでに席は埋まっていて、でも立ち見するスペースは有るって感じでしたね。
時間になりますと、司会の方が竿燈歴史とか、どんな技があるとか説明いただいて。んで、実演になります。
https://youtube.com/shorts/ijW4tX-CJLQ?si=Vercet4eeqznaPHp
https://youtu.be/w1dvXXzcKFo?si=WE1VSBJotuE6iLrI
https://youtu.be/qtFAxwpD3Sg?si=6OwqMLX27b8Ncx3c -
コシってのが1番難易度が高いと。
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天井スレスレまで竿が…
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そこへ継ぎ足ししたりで、しならせないと天井に当たる。
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実演中は、中若って、大きい方から2番目サイズ。本番は大若って一回り大きな提灯のが主役らしい。
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小若ってのも参入です。二本の競演。
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狭いところですから、屋外の本番とは違った難しさ?
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中若、目一杯しならせるって演目。
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最後ですかな。小道具の出番ですと。
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コシに竿燈。右手に扇子。左手には和傘と。大道芸みたいやけど、腰には数十キロの竿乗っかってます。
最後に司会者さん再登場。告知3点です。
・隣の金子さん家で、妙技会の写真展示。是非見てってと。(さっき見て来ましたね)
・土日とか実演やってるんで、是非お友達とかにも教えてと。(ここに書いとくくらいしか)
・今夜19:00、ミルハス向いの文化創造館でも実演あるんで是非に。(何処かしらね?) -
共和町の皆様の実演、おおきにでした。ホンマの提灯はこちらのようですな。
んじゃ、一旦宿に戻りますか。30分歩いて… -
千秋公園の蓮の花ライトアップ見ようかなと、18:00目指して再び30分。全然明るいし、早過ぎると思ふたけど、案内所のお姉さん、“六時くらいから?”言うてたんで、一応。
と、堀の横の小さな芝生広場で演し物ですか。近寄ってみますと…秋田伝統芸能では無いよね? -
金色の方々がユラユラ踊ってますが…
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黒い方もいらっしゃいますが…呪術ちゃうよね?
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途中までで離れちゃいましたけど…大駱駝艦金粉ショーらしいです。
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蓮池の様子見に行かなくちゃ。やはりと言うか、全然灯りは点いてませんね。
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まぁ、明るい時間の蓮、写真機交代でも一回と言う事で。昼間はRXだけやったんですが、今度は夜の部ってのもあり、重たいαも連れて来てます。
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あれ?金粉の踊りが激しくなってるような?
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浮き橋の途中ですから、立ち止まってちゃいかんよね。蓮の花鑑賞を進める。
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どのみち大したものは撮れまへんが、手に馴染んでる一眼の方が撮り易いですね。
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ちょこっとですが、焦点とか露出いじりたいしね。
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浮き橋渡り切って反対側。でも灯りは未だ…
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道路側も歩いてみるけれど。
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歩いてる途中、19:00から灯り点けるってなスケジュールありましたね、自分でちゃんと調べなくっちゃって事ですが。
30分ほど千秋公園徘徊してくるか… -
すっかり静かになった広場に戻ります。空は未だ明るいけど、灯り点いてますよね?
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少し見て回りますが…
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もっと暗くならないと、ライトアップな感じしませね。音楽とか演出は始まってますけれど…
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そ言えば、この建物です。昼間、ねぶり流し館で告知いただいた、文化創造館です。真っ暗になるまで竿燈ってのもえぇかな。
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始まってますね。ここでは、大若って最大の竿が3本の競演との事。
いきなり3本とも出番です。 -
太鼓や笛も生演奏。
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二階から見てる方々の姿見えたんで、私も上に。
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提灯は、こちらの方が迫力やね。
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んでも、持ち手さんの妙技は遠くなるけど。
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大若x3です。よくぶつからずに。
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提灯見るに、別々の町3組なんやろか。
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前半終了して、十分休憩。ってとこで気が抜けたのか、1本倒れたり。最初の練習が倒し方だそうですから、綺麗に倒れますね。
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最後まで見ようかとも思ふたけど、そろそろ蓮の花が気になります。失礼いたしますね。
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お堀の浮き橋に戻る。こんだけ暗くなれば、灯りもハッキリ。
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蝋燭の形の…電球って事は無いよね。LEDかな。
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浮き橋の風情は良いけれど、蓮に灯りは行かないのね。
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なんとなく、蓮まつり感が薄い?
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反対側からは、歩道の方へ。
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こちらは、花に灯りですが、
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微妙に合わなかったりで、モデル選び難しいのね。
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プログラムありました。でも、字が小さくて…昼間は一瞥で通過。で、1時間も早着に至る。
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追手門近くです。ここメインなのかな?音楽に合わせて、灯りの色が遷移するのですが…テンポも早いし、思ったタイミングで撮れまへんな。
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なんか、難しい事が分かったところで撤収かな?綺麗な花に姿は、夕暮れ時に見えましたし。
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晩ごはんは、帰り道のAEONで買い出しを。
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狭い部屋で、イヤホン着けて、テレビ見ながら。なんか侘しい感じ?
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