2026/05/24 - 2026/05/24
871位(同エリア3258件中)
kanakoさん
- kanakoさんTOP
- 旅行記37冊
- クチコミ53件
- Q&A回答0件
- 63,044アクセス
- フォロワー7人
この旅行記のスケジュール
2026/05/24
-
メキシコ通り駅(長距離バス乗り場)
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
ハンガリー•スロベニア•クロアチア女一人旅。
ハンガリーのブダペスト2日目、セーチェーニ温泉。
その後、長距離バスでスロベニアの首都リュブリャナへ移動します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早朝、ホテルをチェックアウト。
本日のメインはセーチェーニ温泉。日曜なので8時のオープンと同時に入ります
平日なら7時オープンで、しかも早朝割引があったので無念…。昨日は土曜なので中央市場が15時に閉まってしまうなど、曜日はかなり観光に影響しました。
写真は、宿のベンクツルホテルのあるベンクツル通り(Benczúr utca)。
早朝は勿論、日の高い昼間でも鳥の声が沢山聞こえて気持ちよかったです。緑豊かでとても環境のよい、閑静な住宅街という感じのところでした。ベンクツル ホテル ホテル
-
昨日朝食を買い損ねたので、早朝から開いているスーパーを求めて街を徘徊。小さな教会が住宅街になじんでいます。
-
早朝やってるというネット情報だったSPAR(スーパーチェーン)も閉まってました…。やはり日曜日のせい?
入口の壁に迷子猫を探す貼り紙が。
こういうのも万国共通なのですね。無事元気でみつかりますように…。
そして、貼らせてくれるスーパー優しい…。
同じ通りにあったcoopで無事朝食や携帯食等を購入。
調べたら、coop(生活協同組合)はイギリス発祥で、世界93カ国にあり組合員は10億人だそうです。SPAR スーパー・コンビニ
-
セーチェーニ温泉のある市民公園へ。
綺麗な景色の池のほとりで朝食を。市民公園 広場・公園
-
まだ温かい焼きたてパン。上のはピザまんのフィリングのようなものが入ってて、下のはチーズ味でした。
欧州らしく、パン生地そのものから美味しい。 -
公園内は草花も豊かでほっこりしました。
-
癒されます。
-
セーチェーニ温泉。朝8時開園ですが5分前に開けてくれて、並んでいた20人位をすぐ入れてくれました。混んでるという情報でしたが、まだ5月のせいか余裕がありました。
入口は南西北にあり、オンラインチケットを持っている人は北。
(変わる場合があるので最新情報は公式サイトでご確認下さい)
写真中央受付でチケットを見せると、リストバンド型入場券を渡され、これがロッカーキーにもなります。セーチェニ温泉 温泉
-
セーチェーニ温泉。1913年開園。
まだ無人の貴重な写真です。
ハンガリーは温泉大国。
日本の温泉は火山のマグマ溜りを熱源にしていますが、ハンガリーは非火山性。
地殻が薄い場所のため、熱せられた深層地下水による温泉が国内600カ所にあり、ブダペストだけでも100以上の源泉と50以上の温泉があります。
古代ローマ帝国の時代から浴場が作られ、オスマン帝国時代にはトルコ式浴場も作られました。
また、2025年8月1日から14歳未満の温泉利用は多くが禁止されました。
温泉には薬効があるため、「健康なのに薬を飲む」と体に負担がかかるのと同様に、子供の体には非推奨だそうです。
このセーチェーニ温泉は薬効が強いため利用禁止ですが、薬効が弱ければ子供可の温泉もあります。
国内でも賛否両論あったそうですが、施行した理由として「ハンガリーは、子供の体で実験する意思はない」という言葉があって、その姿勢に拍手を送りました。 -
屋内の浴場の一つ。丸天井が開放感があります。
温泉は屋外3、屋内10位。サウナ10位。2,3カ所ずつローテーションで閉鎖してメンテナンスしているようです。
源泉は70度程あるそうですが、欧州らしく、浴槽はぬるめの設定温度で、38度以上は稀です。 -
クラシカルな柱がいい雰囲気ですね。
でも、形や設定温度に少し違いがある他は、屋内の浴槽はあまり大きな違いはありません。
少なくとも、日本のスパのように、ジェットバスや薬草風呂や和風洋風など、遊び心豊かに演出を変える方向性ではないかも。
ゆったりした時間を楽しむ楽しみ方なのかもしれません。
欧州なので、水着で入ります。
1カ所だけ、裸で入るところもあったのですが…。
男女混浴かもしれない、と入る勇気がありませんでした。
後日調べたところ、やはり混浴のサウナだったようです。ドイツ等ではごく普通の文化です。
日本のお風呂と違い、園内はビーチサンダル必須です。浴槽の近くには必ず棚(屋外はベンチ等)があって、入るたびバスタオル等を置けます。
暑い日なので平気でしたが、雪の日に外の浴槽に行く時などは、バスタオル等を羽織らないと厳しいそうです。 -
多分一番人気の「Leisure pool(レジャープール)」。屋外プールの一つ。
ここだけエンターテインメント性豊かです。
中央の馬蹄形の内部は流れるプール。かなり強力な水流で回転していて、大人でも水流から抜け出すのに一苦労で、皆笑顔と歓声が止まりません。
打たせ湯やジェットバス、ランダムに底から泡が湧き出すバブルバスもあります。
14歳以上しかいなくてほぼ大人ばかりですが、皆全開で楽しそうにはしゃいでいました。 -
屋外プールのもう一つ。こちらはゆったりぬるめの温浴を楽しみます。空が青くて気持ちいいです。
…晴れすぎて、日差しが焼け付くようです。
日差しを避ける鍔付き帽子を被ってプールに入るアジア系の人がいました。
サングラスをかけて入ってる欧州系の人も。
帽子もサングラスもプール用なのかな?
粗忽な私は、多分どちらも落としそうで使えない…。 -
屋外の3つのプールのうち当温泉最大のプールは、閉鎖中でした…。
底に青いタイルを貼っていました。
炎天下なので、パラソルが置かれてその下で作業しています。この配慮はいいですね。 -
写真のような水温と気温の表示もあったのですが…。
屋外3つのプール(浴槽)のうち稼働中の2つは温水だったので、前述の閉鎖中のプールの設定温度の表示なのかな? -
温度熱めで窓からの陽が開放感があって、一番お気に入りのサウナ。
屋外から屋内プール棟への入口は2カ所ありますが、各入口の横から地下階のサウナへ下る階段があります。
一方がこのサウナ。
もう一方が前述の裸で入るサウナ。 -
サウナの近くには、シャワー(汗を流すため)と水風呂があります。この水風呂はライトが神秘的で綺麗ですね。
-
着替え用ロッカーのある地下1階。
女子更衣室内にロッカーがあり、ロッカーはリストバンドのキーを使って開閉します。
(この北側や南側エントランスから入った場合。西側だと、男女兼用ロッカー室で、着替え用個室があるそうです)
着替えは、キャビン(個室)とロッカーのどちらかを選べます。キャビンだと個人更衣室なので安心感があるけど、料金少し高め。
屋外プールの近くには小さな貴重品ボックスがあって、スマホ等入れることができます。それもリストバンドで開閉できます。
浴槽の近くの棚は、貴重品を置くにはお勧めしません。有人の荷物預かり所に預けることもできるようですが、私は貴重品ボックスの方が楽でした。 -
こちらはキャビンタイプの更衣室。
-
日が高くなる頃には、デッキチェアに日光浴する人がびっしり。
私は日本では、ビキニ+パーカー+ショートパンツ+ラッシュガードの水着を着ます。
しかし、辺りを見回すと、女性のビキニ率は80~95%、残りの大半はセクシー系ワンピース等。
…悪目立ちを避けるため、ビキニで過ごしました。小心者故にビキニを着るという矛盾。
お腹の出たお爺さんも堂々とビキニパンツ着ています。
他者をルッキズムでジャッジする雰囲気がないので居心地良かったです。
(そうした差別はどこの国もゼロではないと思いますが、日本の、他者の目を過剰に気にしなければ叩かれて当然、という同調圧力の強さに比べると、凄く少なく感じます) -
3時間、みっちり楽しみました。
写真は、2階のベランダから見下ろしたところ。
セーチェーニ温泉の入り方や説明は、こちらのサイトさんが詳しいです。
この「旅して暮らすハンガリー」さんサイトは、ハンガリー旅行全般で大変参考にさせて頂きました。おすすめです。
https://www.hungary-travel-living.org/szechenyi-baths-budapest/
また、セーチェーニ温泉公式サイトはこちら。オンラインチケットも購入できます。
https://www.szechenyibath.hu/ -
11時過ぎに上がって着替えて外に出ると、建物東側に薔薇の見事な一角が。
Széchenyi Garden Restaurant (セーチェーニ ガーデンレストラン)でした。
ロマンチックな雰囲気のレストランで、結婚式で貸切か何かのようでした。お幸せに! -
さて。温泉を出て、徒歩で長距離バス乗り場へ。
スロベニア首都リュブリャナへ向かいます。
長距離バス乗り場は、東駅がメインです。
しかし、セーチェーニ温泉からは地下鉄2つ乗り継ぐので時間もかかるし面倒。
しかし!セーチェーニ温泉から僅か700m位のMexikói út(メキシコ通り)駅からも出ている!(便によります)
地下鉄1駅ですが、Googleで調べたところ歩けるようなので、徒歩で行ってみます。
大きな道路や線路を渡る地下道を通るので少々分かり辛いですが…。
温泉南口から東へ進み、突き当たり右方向に、写真のように1つ目の地下道入口が見えます。 -
地下道のお約束の落書き。でも結構人通りがあって怖くはありません。
-
更にもう一つ、線路をくぐる地下道を通ります。出ると斜め前方にMexikói út駅(地下鉄やトラムの駅)が見えて、無事辿り着けました。計12分位でした。
-
「メキシコ通り」は地図で見ると結構広い範囲で、バス停が沢山。市内の路線バス乗り場でもあるため。
自分が乗る、長距離バスのFlixバスはどこに停まるのか、事前に調べてもよく分かりません。
一つ一つバス停をチェックしたら、「FlixBus」と表示されたバス停がみつかって一安心。
写真は緑の車体で知られるFlixバス。道路挟んだ右が地下鉄の建物、バスは向かいのカフェの近くに停まりました。
駅建物のスーパーらしき店は閉まってました。日曜だから?
ハンガリー名物チムニーケーキの店は開いてたのですが、生地の外側のトッピングと中のクリームをカスタマイズで注文するらしく、私には難易度が高くて買えませんでした。無念。
バスは12時半発の予定でしたが、5分前位に発車してしまいました。
ネットで「海外ではそういうこともあるから、早めにバス停にいろ」と言われているのは、こういうことか!
初めて実体験しました。
ちなみに、FlixBusは長距離バス会社大手で、欧州を中心に40カ国以上で営業しています。
公式サイトはこちら。
https://global.flixbus.com/
エコ先進国ドイツ系らしく、カーボンオフセットの購入もできます。 -
バスの休憩。
昼食を食べ損ねていたので(今朝買ったリンゴを食べたりはしてましたが)、ここでサンドイッチを購入して食べました。
私の旅行は、体力勝負に沢山観光をして、食事がおろそかになりがちです…。
日本のサンドイッチは、食感や味が静かな名脇役な食パンを使うことが多いですが、欧米はパン自体の自己主張がしっかりして美味しいですね。流石パン文化。
(日本風パンも好きですが) -
スロベニアのリュブリャナに着きました。20時半頃。
写真はバス乗り場。
明日朝ブレッド湖に行くバスのチケットを買いたいのですが…バスターミナル窓口がどこか分かりません。
事前に公式サイトで購入しようとしたら、「(購入システムが)一時的に使用できません」の表示が数カ月消えず、現地購入しか選択肢がなかったのでした。
公式サイトでは「postaja Ljubljana」とよく見かけたので、同じ字の並びがある写真の建物に入ったものの、違うっぽい。
スロベニア語はスラブ語派で、ゲルマン語派の英語やドイツ語等とは単語なども大きく違います。看板見ても見当がつかず、Googleレンズで翻訳しまくり。
「postaja」は駅。
この建物は「Železniška postaja Ljubljana」で、直訳「鉄道駅リュブリャナ」。鉄道の建物でした。リュブリャナ駅 駅
-
駅前ロータリーの島の中に「Avtobusna postaja Ljubljana」(バス駅リュブリャナ)という建物があって、これが目指すバス券売り場でした。
ちなみに、スロベニア語ではJはYのような発音で、アルファベットにYは存在しないそうです。
(「日本」はスロベニア語でJaponskaで、ヤポンスカと発音します。JをYのような発音にする言語はドイツ語とか結構あります)長距離バスターミナル (リュブリャナ) バス系
-
中に窓口がいくつもあって、どこで買えばいいのか…。
延々翻訳し続けて、スマホの電池残量も危うい。目指す窓口を見つけ、よく見たら、「TICKET OFFICE」と英語も併記されてました。
スロベニア語読めない!と少しパニックになっていたようです。
公式サイトを見て乗りたい便は決めてあって、それを紙印刷したものも持っていたので、それを見せながら購入。自分の英語力を信用してないので、これが一番確実…。
ちなみに、公式サイトはこちらです。
https://www.ap-ljubljana.si/en
窓口の女性は、とても親身で親切でした。
というか、ハンガリーのお店の方もでした。
西欧や北米やオーストラリアの人が、(日本人の感覚としては)ぐいぐい来るエネルギーのようなものを感じるのに比べ、中欧の人はもう少し、まず相手を汲み取ろうとする穏やかな空気のようなものを感じるような。
(どちらも魅力ある個性です)
僅かな期間、僅かな人に接しただけで語るのはおこがましいとは重々承知ですが、ちょっとそんな印象を持ちました。
(そして、「中欧」の定義は様々で、スロベニアやクロアチアは南欧に分類されたりもします…。この旅行記のタイトル自体、正確と言えるか微妙だという…) -
21時半頃、宿の「ibis Styles Ljubljana The Fuzzy Log」へ到着。
…しかし入口入ると、このようなエレベーターホールしかなくて困惑。
案内板をよく見たら、7階が受付でした。
チェックインの時、受付の方が7階奥を指してキッチンがどうとか話しています。上手くききとれなかったものの、奥へ行くと確かに共用キッチンがありました。
この宿は、完全個室と、バス•トイレ•キッチン共有で寝室のみ個室の部屋があり、私は後者利用。
共有設備を説明してくれてたのか、と納得して、ルームキーは200番台なのでエレベーターで2階へ降りることに。
…しかし、エレベーターが2階で停まりません。1階と7階しか停まらない。
困惑していたら、他の宿泊客が通りがかって教えてくれました。
エレベーター内のセンサー部にルームキー(カードタイプ)をかざすと、自分の部屋の階のボタンを押すことができるようになり、その階に停まるとのこと。
受付を通らなくても外部の人がエレベーターを使えてしまう配置なので、セキュリティのため、客室階には宿泊客しか入れないシステムになっていたのでした。
…そう分かったのに。
センサーにかざしても2階に停まらない!カードが壊れているのか?
4階に行く親切な方が一緒に降りてくださって、そこから階段で2階へ行ったものの、なんと、私の部屋番号がない!
途方に暮れてまた7階に戻り、もう一度奥へ行くと…ありましたー!
200番台のうち、個室タイプの15室は2階に、寝室のみのタイプは7階にあったのでした。
受付の方は、これを説明してくれてたのか…。
自分の英語力不足の自損事故。
へろへろになって、やっと自分の部屋に辿り着きました。イビス スタイルズ リュブリャナ センター ホテル
-
部屋はこんな感じ。ベッドは、上半分は隣室のベッドのスペースのため高さがありません。写真右の方に棚やフックや椅子などがコンパクトにまとまってます。
-
こんな感じで部屋が並び、共有スペースには本棚やソファやロッカーも。
モダンでセンスのいいユースホステルのような感じです。
(宿の写真は、後日撮ったものを含みます) -
部屋は様々なタイプがあり、テントの部屋も!この発想はなかった…。
-
これが話題のキッチン。
キッチンの角を左に曲がって奥へ進むと客室だったので、そう説明してくださってたようです。
昔泊まったことのあるユースホステルの共有キッチンは、鍋や調味料やカトラリーなどは持参前提だったのですが、ここは備え付けでありました。凄い。便利。 -
共有の冷蔵庫や棚は、ルームナンバー書いた食料品がぎっしり。
「Take Free」「Eat me」「For Everyone」(どれも「ご自由に食べて下さい」的な意味)と書いて残されたものも沢山ありました。 -
朝食のダイニングルーム。私は利用しなかったのですが、コスパがいいと評判がいいようです。
さて、明日明後日はこの宿をを拠点にスロベニア観光です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ハンガリー•スロベニア•クロアチア 女一人旅
-
前の旅行記
中欧女一人旅③~ブダペスト街歩き(下)
2026/05/23~
ブダペスト
-
次の旅行記
中欧女一人旅⑤~スロベニア観光(ブレッド湖、リュブリャナ(上))
2026/05/25~
ブレッド湖周辺
-
中欧女一人旅①~成田からブダペストへ
2026/05/22~
ワルシャワ
-
中欧女一人旅②~ブダペスト街歩き(上)
2026/05/23~
ブダペスト
-
中欧女一人旅③~ブダペスト街歩き(下)
2026/05/23~
ブダペスト
-
中欧女一人旅④~ブダペスト(セーチェーニ温泉)
2026/05/24~
ブダペスト
-
中欧女一人旅⑤~スロベニア観光(ブレッド湖、リュブリャナ(上))
2026/05/25~
ブレッド湖周辺
-
中欧女一人旅⑥~スロベニア観光(ブレッド湖、リュブリャナ(下))
2026/05/25~
リュブリャナ
-
中欧女一人旅⑦~スロベニア観光(ポストイナ鍾乳洞)
2026/05/26~
ポストイナ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ベンクツル ホテル
3.33
この旅行で行ったスポット
もっと見る
ブダペスト(ハンガリー) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ブダペスト(ハンガリー) の人気ホテル
ハンガリーで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ハンガリー最安
376円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ ハンガリー•スロベニア•クロアチア 女一人旅
0
37