2026/06/04 - 2026/06/07
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さんちゃんさん
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この旅行記のスケジュール
2026/06/04
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ル・ピュイ駅
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イビス バジェット ルピュイ アン ヴレ
2026/06/05
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電車での移動
クレルモンフェラン駅
2026/06/06
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バスでの移動
7:35クレルモンフェラン バスターミナル発 Flix Bus。
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11:16リヨン パールデュ―駅発
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電車での移動
12:20トゥルニュ着
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A Maison de Marion にチェックイン
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Hotel de Villlle見学
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この旅行記スケジュールを元に
旅の始まりリヨンでは晴天に恵まれていましたが、、次の街ル・ピュイでは曇りのち雨、午後豪雨の予報。町の中の奇岩の上に聖堂やマリア像の立つル・ピュイで大雨だとみたいものも見られません。当初の予定を早め、早朝にリヨンを出て、何とか降らぬうちにル・ピュイの岩の上の聖堂にお参りできました。
次の街、クレルモンフェランは街全体が、黒い石でできているのが、とても印象に残りました。
その後、Flixバス、メトロと乗り継いで、再度やってきたリヨン・パデュー駅からトゥルニュへ移動。この旅の中で、心配だった移動のひとつです。
ところが、無事トゥルニュに着いたと思って列車を降りて歩きだした瞬間、背中の軽さに気付いたのです。大きな失敗をやらかしてしまいました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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4時30分起床、5時10分チェックアウト、5時25分リヨンペラーシュ駅着。
リヨン ペラーシュ駅 駅
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この時ばかりは、ペラーシュ駅近くのホテルでよかった。
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一番外れ、J番線ホームから出る5時44分発の列車。
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途中、Saint Erienneで乗り換え。
車窓からの風景。 -
8時25分ル・ピュイに到着。駅前の本日の宿、イビス バジェット ル・ピュイに荷物を預け、早速行動開始。駅前にいたタクシーで、目指すSt.Michel教会へ。タクシー料金8EUR。聖堂への入場料金は入口事務所で、一人7ユーロ。
サン ミシェル岩山/サン ミシェル デギュイーユ礼拝堂 山・渓谷
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どこかなとキョロキョロして入り口を見つけ階段を昇ります。
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巡礼さんお馴染みのホタテ貝のマーク。この地も巡礼始まりのひとつ。
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268段の階段を一所懸命登り…山の上の聖堂到着。
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聖堂内。
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向こうに見えるのは、やはり奇岩の上に立つマリアさま。
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聖堂から降りてきて、その姿をぱちり。白い花が引き立ててくれます。
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雨足がだんだん強くなってきました。次は大聖堂へ。
ノートルダム デュ ピュイ大聖堂 寺院・教会
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振り返ってみた参道。
ル ピュイの旧市街 旧市街・古い町並み
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こちらの大聖堂には、黒いマリアさま。
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ステンドグラス。
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今朝は早朝出立で、朝食も早かったので、そろそろお昼ごはん。レストランは、どこもランチの提供は正午から。何軒か断られ、やっとありつけたランチ。街にもうひとつあるibisに併設のレストランです。
今日のオススメ。アントレから。アイビス ル ピュイ アン ヴレ サントル ホテル
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メイン。じゃがいもとベーコンの煮込み
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デザートもつきました。
もう、これでお腹いっぱい。 -
雨は相変わらず。カルフールで、今晩の飲み物や食料を仕入れ、早々にホテルに。
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おはようございます。ル・ピュイ駅前のibisは、午前五時から朝食がとれました。
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イビス バジェット ル・ピュイの朝食会場。
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朝食のあと、一人散歩。
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昨日の雨で登るのを断念した奇岩の上のマリアさま。
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7時30分にチェックアウトして、目の前のルピュイ駅へ。
ル ピュイ アン ヴレイ駅 (SNCF) 駅
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8時07分ル・ピュイ駅発の列車でクレルモンフェロンへ移動します。。
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10時09分クレルモンフェロン着。
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駅からホテルまではタクシーで8.9ユーロ。昨日のルピュイのドライバーさんも、今日のドライバーさんも、お釣りをきっちり渡してくださる。地方都市のタクシーは安心して乗れるのかな。
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本日の宿、キリヤドクレルモンフェランサントル。
ムッシュ ビバンダム (ミシュランマン)のお出迎え! by さんちゃんさんキリヤド クレルモン フェラン サントル ホテル
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ロビーではミシュラン坊やがお出迎え。
ここクレルモンフェランはミシュランの本社所在地。 -
さて、街歩きに繰り出しましょう。ホテルから旧市街中心迄歩いて10分くらい。
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ジョード広場に建つウェルキンゲロリクスの像。カエサルのライバルだそうです。
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広場に面した小さな教会。
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サン・ピエール・デ・ミニム教会
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大聖堂の横にあるツーリストインフォで地図をもらいました。
聖母被昇天のノートル ダム大聖堂 寺院・教会
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大聖堂のステンドグラス。
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大聖堂全体像。
手前に建つのは、ウルバン2世。 -
この道路にはめ込んであるウルバン2世のタイルをたどると名所に行かれるようです。
クレルモン会議で第1回字軍派遣を呼びかけたのがウルバン2世です。 -
インフォのスタッフに場所を詳しく聞かないと見逃しただろう
『弟子の足を洗うキリスト』 -
この後、サン・ピエール市場を覗く。お惣菜やさんにいた日本人店員さんと少しおしゃべり。
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八百屋さん。
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トマトもキュウリも立派なこと。
この時期旬のホワイトアスパラガス発見。
キッチン付きの宿だったらゆでて食べるのだけど残念。 -
さて、エネルギー補給。市場にイートインもあるけれど今一つ。
市場から少し歩いたところにある黒板の気になるこの店で。 -
本日のオススメ。
チキンとマッシュポテト。 -
英雄の碑。
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もう一つ行ってみたかったところ、道を尋ねながらたどり着きました。
どなたも親切に教えてくださいます。ノートル ダム デュ ポール聖堂 寺院・教会
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ノートルダム デュポール聖堂
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マリア様。
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この聖堂のまわり、雰囲気がとても良い、道が続きます。
クレルモン旧市街 旧市街・古い町並み
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最後に市内を一望できるという場所に来ました。
なるほど、大聖堂の頭が見えます。 -
山の裾に広がる住宅。
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逆光になってしまいましたが公園の真ん中にあったアンボワーズの噴水。
クレルモンフェロン最古の16世紀作だそうです。 -
途中、カルフールでお買い物をしてホテルに戻ってきました。
明日の朝は出発が早いのです。 -
おはようございます。5時に起きて、昨日調達した朝食を食べ、7時にチェックアウト。
クレルモンフェロンから、次の街トゥルニュへの移動は同行者が計画に苦労したうちのひとつ。まずは、Flixバスでリヨンバスターミナルへ。 -
Flix バスの着くバスターミナルからメトロでリヨンパールデュー駅へ。
メトロではエレベーターが使えたので助かりました。リヨン パールデュー駅 駅
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パールデュー駅からトゥルニュにいく列車に乗れた時は、ほっと一安心。でも、この列車、パリベルシーが終着、週末の土曜で混んでいます。席を詰めなきゃといつもは載せないュックを網棚に載せました。
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予定どおりトゥルニュ到着。あれれ背中が軽い。降りてから数分後忘れ物に気付きます。網棚に置いたリュック??
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うろたえる私に、夫は、まずは宿へ行って対策を考えようと。
駅から徒歩数分の本日の宿La Maison de Marionは、このレストランの2階。 -
階段の左側にエレベーターがあり、スーツケースがあっても安心。
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幸い、本日の宿は、今回の旅では数少ないB&B。チェックインの時に事情を話すとオーナー氏がフランス国鉄のサイトから遺失物届を出してくれました。
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リュックが出てくる可能性は低いよとのこと。
中にいれたものを思い出します。
かさ、常用薬をいれたポーチ、スリッパ、読書用老眼鏡。水。
貴重品は、全てショルダーバッグなのが救い。 -
夫がシュンとしているわたくしに、忘れたリュックに入っているうちの必需品を調達しようと・・・。
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まずは常用薬・・。午後2時から始まるという薬局に英語の話せる薬剤師さんがいて、事情を鑑み、アムロジピンとクレストールを出してくれました。
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当座の薬は手に入りちょっと安心。修道院を見学します。
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すごい柱
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修道院のそばにあるINFOで地図をもらいました。
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ここでも、道路の三角を目安に名所に行かれるよ・・と。
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気になるHOTEL DIEUに行ってみることにします。
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この後訪れたいくつもの街で、Hotel Dieu(施療院)やHotel Ville(市役所)とHotelのついた建物を見ました。Hotelは公共建築物・・のことなのですね。
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中庭では何か催し物。
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ツーリストオフィスで進めたのは、このイベントの為?ほかに見るところは・・・?
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中庭は無料で入れるのですが、チケットを買うと、スタッフが付き添って中を見学できることがわかりました。
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施療院。かつての病院のあとです。大部屋ですがプライバシーを尊重した造り。マルタで見学した、騎士団施療院もこんなつくりでした。もうベッドは残っていなかったけれど。
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ベッドで休みながら礼拝もできるように、祭壇が設けられています。男性用、女性用、軍人用と病室は三か所に分かれていました。
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こちらは薬剤部。
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壁の棚にずらりと並ぶ薬の棚。
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そして薬局から中庭に出ると薬草園。
危うく見逃すところだったHotel Dieuでした。 -
忘れ物騒動で、レストランのランチタイムはどこも終了。結局、町はずれのカルフールに行って、折りたたみ傘を調達し、アップルパイを買って部屋でお昼ごはんでした。
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夕食は、しっかり食べたいねと言っていたものの、小さな町だからでしょうか。ランチ営業だけですというお店。ディナーは七時からというお店。今朝も早朝出発だったので、外食はあきらめ、、パン店でサンドイッチを買って夕食にします。
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部屋に帰るとまもなく、私のスマホにフランス国鉄から着電。フランス語は全くわかりませんので、宿のご主人にお願いしてかけなおしてもらいました。ご主人の会話を聞きながら奥様が、スマホの翻訳機能を使って「あなたのリュックが見つかったよ!」と教えてくれます。ありがたいこと。
終着駅のパリ・ペルシ―駅に1か月保管してくれるそうなので、最終日に取りに行くことにします。 -
おはようございます。トゥルニュの朝です。
お部屋の窓から修道院が見えます。 -
奥様が朝食のトレーを運んできてくださいました。
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昨日は忘れ物騒動で、ろくろく食事をとれませんでしたので、何ともうれしい朝ごはん。コーヒーも、ポットにたっぷり入れてあります。
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今日のディジョンへの移動は10時21分の電車。
時間の余裕があるので、もう一度すぐお隣の修道院へ。 -
昨日、修道院に来た時は忘れ物のことで頭がいっぱいでしたが、ぐっすり寝てすっきりしたので、今日はじっくり見学しましょう。せっかくの機会ですもの。
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小さな街でのんびり一日過ごせると思っていた計画立案者の夫には申し訳なかったですが、ともあれ愛用のリュックが出てきたことで、トゥルニュの街の印象も一段と良くなりました。
いい宿に巡り合えてよかった。宿のご夫妻にはただただ感謝しかありません。
さあ、気を付けて次の街へまいりましょう。
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