立山黒部旅行記(ブログ) 一覧に戻る
●第2日目 前半 5月25日(月)【アルペンルート西側】<br />●富山駅前=立山駅…(ケーブルカー)…美女平…(バス)…室堂…(ロープウェイ)…黒部平<br />●2026年 5月24日(日)~26日(火) 大阪HISの「立山黒部アルペンルートと上高地 白川郷 3日間」に参加しました。<br />●上高地以外へは初めて行きます。内容盛りだくさんでリーズナブルなこのバスツアーを選びました。天気に恵まれたので、この時しか見られない「雪の大谷」をはじめ、たくさんの絶景が見られました。<br />①大阪梅田==白川郷=五箇山=富山駅前 泊<br />②富山駅前=立山駅…(ケーブルカー)…美女平…(バス)…室堂…(電気バス)…大観峰…(ロープウェイ)…黒部平…(ケーブルカー)…黒部湖 黒部ダム…(電気バス)…扇沢=五輪ジャンプ台=白馬 泊<br />③白馬=上高地==大阪梅田。

2026年 5月 立山黒部アルペンルート (3)

77いいね!

2026/05/25 - 2026/05/25

97位(同エリア1856件中)

はなはな

はなはなさん

この旅行記スケジュールを元に

●第2日目 前半 5月25日(月)【アルペンルート西側】
●富山駅前=立山駅…(ケーブルカー)…美女平…(バス)…室堂…(ロープウェイ)…黒部平
●2026年 5月24日(日)~26日(火) 大阪HISの「立山黒部アルペンルートと上高地 白川郷 3日間」に参加しました。
●上高地以外へは初めて行きます。内容盛りだくさんでリーズナブルなこのバスツアーを選びました。天気に恵まれたので、この時しか見られない「雪の大谷」をはじめ、たくさんの絶景が見られました。
①大阪梅田==白川郷=五箇山=富山駅前 泊
②富山駅前=立山駅…(ケーブルカー)…美女平…(バス)…室堂…(電気バス)…大観峰…(ロープウェイ)…黒部平…(ケーブルカー)…黒部湖 黒部ダム…(電気バス)…扇沢=五輪ジャンプ台=白馬 泊
③白馬=上高地==大阪梅田。

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス 観光バス 私鉄
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
エイチ・アイ・エス
  • 2026年 5月25日(月) 05:52 <br />宿泊した「ホテルグランテラス富山」を真正面から見たところ。

    2026年 5月25日(月) 05:52
    宿泊した「ホテルグランテラス富山」を真正面から見たところ。

    ホテルグランテラス富山(BBHホテルグループ) 宿・ホテル

  • 路面電車も通るここは「桜橋通り」という名前でした。

    路面電車も通るここは「桜橋通り」という名前でした。

  • 06:10、朝食。名物「ブラックカレー」もありました。

    06:10、朝食。名物「ブラックカレー」もありました。

  • バス内から撮ってますね。07:17と記録されてるので、出発は07:20くらいだっかのか。朝食があんなに早くからいただけたからこそ、こんな早く出発可能なんだわ。外国じゃ考えられないな。

    バス内から撮ってますね。07:17と記録されてるので、出発は07:20くらいだっかのか。朝食があんなに早くからいただけたからこそ、こんな早く出発可能なんだわ。外国じゃ考えられないな。

  • さびさびの信号機。融雪剤のせい?

    さびさびの信号機。融雪剤のせい?

  • 隣りに来た路面電車。

    隣りに来た路面電車。

  • 07:38「常願寺川」を渡っています。

    イチオシ

    07:38「常願寺川」を渡っています。

  • 山々が近くなってきました。

    山々が近くなってきました。

  • 富山に特徴的な「散村」形態の集落。管理や所有をする耕作地の真ん中に家屋を構え、防風の樹木を植えます。<br />

    富山に特徴的な「散村」形態の集落。管理や所有をする耕作地の真ん中に家屋を構え、防風の樹木を植えます。

  • 以前、TVで紹介していた「立山サンダーバード」というコンビニ。本来なら「立山<br />あるぺん村」というドライブインに立ち寄る予定でしたが通過。

    以前、TVで紹介していた「立山サンダーバード」というコンビニ。本来なら「立山
    あるぺん村」というドライブインに立ち寄る予定でしたが通過。

    立山サンダーバード グルメ・レストラン

  • この3月に乗った富山地方鉄道立山線。廃線の声があがっています、ほとんどがバスや自動車でアクセスするのでしかたない。

    この3月に乗った富山地方鉄道立山線。廃線の声があがっています、ほとんどがバスや自動車でアクセスするのでしかたない。

  • 08:15「立山駅」に到着。標高475m。鉄道線とケーブルカーと兼用の駅舎。

    08:15「立山駅」に到着。標高475m。鉄道線とケーブルカーと兼用の駅舎。

    立山駅

  • あの斜めのところがケーブルカーの乗降場。

    あの斜めのところがケーブルカーの乗降場。

  • きっぷ売場。

    きっぷ売場。

  • かわいらしい駅周辺の絵地図。

    かわいらしい駅周辺の絵地図。

  • 階段の手すりがケーブルカーになっていた。

    階段の手すりがケーブルカーになっていた。

  • 3月に来た時は、まだまだケーブルカーは運休中。店舗閉店、照明消灯、人いない。まるでゴーストタウンのようで逆におもしろかったです。

    3月に来た時は、まだまだケーブルカーは運休中。店舗閉店、照明消灯、人いない。まるでゴーストタウンのようで逆におもしろかったです。

  • ダウンベストの熊さん。かわいいということでたくさんの人が写真撮ってました。

    ダウンベストの熊さん。かわいいということでたくさんの人が写真撮ってました。

  • 「立山ケーブルカー」の乗車待ちに並んでいます。モニターにいろいろ映ります。ケーブルカー(Cable railway)は鋼索(ケーブル)につながれた車両を外部の機械で巻き上げて上下させる「鉄道」で「鋼索鉄道」とも言います。車両に動力はありません。

    「立山ケーブルカー」の乗車待ちに並んでいます。モニターにいろいろ映ります。ケーブルカー(Cable railway)は鋼索(ケーブル)につながれた車両を外部の機械で巻き上げて上下させる「鉄道」で「鋼索鉄道」とも言います。車両に動力はありません。

  • ちなみに、ロープウェイやゴンドラリフトなどは「索道」という分類で「鉄道」ではありません。

    ちなみに、ロープウェイやゴンドラリフトなどは「索道」という分類で「鉄道」ではありません。

  • ちなみにトロリーバスには「無軌条電車」という語があります。なりはバスですが、自身に動力は無し。てっぺんの角で架線から電気を取り込んで動きます。レール要らずの電車という位置付け。

    ちなみにトロリーバスには「無軌条電車」という語があります。なりはバスですが、自身に動力は無し。てっぺんの角で架線から電気を取り込んで動きます。レール要らずの電車という位置付け。

  • バッテリー技術が向上したので、アルペンルートのトロリーバスは電気バス(EVのバス)に置き換わりました。同じトンネルを通っても、トロリー時代は鉄道で電気バスなら道路。

    バッテリー技術が向上したので、アルペンルートのトロリーバスは電気バス(EVのバス)に置き換わりました。同じトンネルを通っても、トロリー時代は鉄道で電気バスなら道路。

  • 08:50「美女平」に到着。標高977m(+502m)。アルペンルートは、これから乗る「立山高原バス」だけ席がありますが、すべて満員が「常態」のようです。

    08:50「美女平」に到着。標高977m(+502m)。アルペンルートは、これから乗る「立山高原バス」だけ席がありますが、すべて満員が「常態」のようです。

    美女平 自然・景勝地

  • すでに一般車両が入れないエリアなので、上と下のピストン輸送「立山高原バス」と許可車両のみが通行できる特殊な道路。まだ朝早いので下って行くバスは空いてました(笑)

    すでに一般車両が入れないエリアなので、上と下のピストン輸送「立山高原バス」と許可車両のみが通行できる特殊な道路。まだ朝早いので下って行くバスは空いてました(笑)

  • 09:01、アナウンスが入りました。これは樹齢がすごい「仙洞杉」

    09:01、アナウンスが入りました。これは樹齢がすごい「仙洞杉」

  • ヘアピンカーブの連続で、ぐんぐん標高を上げていってます。

    ヘアピンカーブの連続で、ぐんぐん標高を上げていってます。

  • 09:06、モニターでしか撮れなかった「称名(しょうみょう)滝」 落差日本一350mの四段滝。

    イチオシ

    09:06、モニターでしか撮れなかった「称名(しょうみょう)滝」 落差日本一350mの四段滝。

  • 視界が開けて、晴れ渡った空と白い雪山が見えてきました。

    視界が開けて、晴れ渡った空と白い雪山が見えてきました。

  • モニターにはタイミングよく紹介映像が出てきました。

    モニターにはタイミングよく紹介映像が出てきました。

  • まだら模様もじつに美しいです。

    イチオシ

    まだら模様もじつに美しいです。

  • 通って来た道をふりかえって。

    通って来た道をふりかえって。

  • 09:35、最大のお目当て「雪の大谷」が始まりました。

    09:35、最大のお目当て「雪の大谷」が始まりました。

  • おお、すでにこんな状態になってます。

    おお、すでにこんな状態になってます。

  • 窓の外すれすれに雪の壁が迫ります。

    窓の外すれすれに雪の壁が迫ります。

  • 09:40「室堂」に到着。標高2450m(+520m)。

    09:40「室堂」に到着。標高2450m(+520m)。

    室堂ターミナル 自然・景勝地

  • 見所いっぱいの室堂では各自散策の時間がたっぷりでした。まずは「雪の大谷」の方へ。

    見所いっぱいの室堂では各自散策の時間がたっぷりでした。まずは「雪の大谷」の方へ。

  • TV映像は開通時のものばかりなので、もっと高く狭く暗い印象がありました。

    TV映像は開通時のものばかりなので、もっと高く狭く暗い印象がありました。

  • 思っていたよりも、低く広く明るかったです(笑) <br />ここはお早目が吉ですね。

    思っていたよりも、低く広く明るかったです(笑)
    ここはお早目が吉ですね。

  • ここの標識では2390mだった。

    ここの標識では2390mだった。

  • 積雪最高地点の立て札あり。これ何mくらいだろう。

    積雪最高地点の立て札あり。これ何mくらいだろう。

  • 歩きでのぼって来る人がいて驚きました。

    イチオシ

    歩きでのぼって来る人がいて驚きました。

  • 人が途切れたので引き返します。人が写らないようにしてるので、写真見ると静かな感じがしますが、

    人が途切れたので引き返します。人が写らないようにしてるので、写真見ると静かな感じがしますが、

  • 実際は外国人を中心にたくさん人がいて騒がしかったです。お昼にはもっと増えてるでしょう。

    実際は外国人を中心にたくさん人がいて騒がしかったです。お昼にはもっと増えてるでしょう。

    雪の大谷 自然・景勝地

  • 雪山がきれいでした。溶け具合がちょうど良い塩梅だと思います。

    雪山がきれいでした。溶け具合がちょうど良い塩梅だと思います。

  • ライチョウが見られたらいいのですが。

    ライチョウが見られたらいいのですが。

  • ものディスプレイとともに写真を撮るサービスやってました。無料ですって言ってましたがホントかな。

    ものディスプレイとともに写真を撮るサービスやってました。無料ですって言ってましたがホントかな。

  • ブルドーザーあり。キャタピラーの駆動輪の位置があんな所に、かっけー♪

    イチオシ

    ブルドーザーあり。キャタピラーの駆動輪の位置があんな所に、かっけー♪

  • 次は「みくりが池」へ行ってみます。ふつうのスニーカーなので、雪上を歩けるかどうか。無理そうだったらやめておきます。

    次は「みくりが池」へ行ってみます。ふつうのスニーカーなので、雪上を歩けるかどうか。無理そうだったらやめておきます。

  • 雪原はたっぷり残っていました。踏み固まった道筋をたどれば大丈夫そうだったので、気を付けながら進んでいきました。

    雪原はたっぷり残っていました。踏み固まった道筋をたどれば大丈夫そうだったので、気を付けながら進んでいきました。

  • 10:25「みくりが池」が見えるところまで来ました。一面まだ氷でしたが、ほんの少し青い水面が見えていました。

    イチオシ

    地図を見る

    10:25「みくりが池」が見えるところまで来ました。一面まだ氷でしたが、ほんの少し青い水面が見えていました。

    みくりが池 自然・景勝地

  • 有名な「みくりが池ブルー」ほんの少しは見られた…ということで、

    有名な「みくりが池ブルー」ほんの少しは見られた…ということで、

  • 元の道筋をたどって引き返します。まだ奥に見えていた「みくりが池温泉」へは行きませんでした。

    元の道筋をたどって引き返します。まだ奥に見えていた「みくりが池温泉」へは行きませんでした。

    みくりが池温泉 宿・ホテル

  • こけることなく、靴の中が濡れることもなく、無事に戻って来れました。

    こけることなく、靴の中が濡れることもなく、無事に戻って来れました。

    室堂平 自然・景勝地

  • 「室堂ターミナルビル」の裏側。まあまあの規模です。

    「室堂ターミナルビル」の裏側。まあまあの規模です。

  • 立山連峰の図面あり。3面あるうちの左面。<br />左から、大日岳・奥大日岳、<br />

    立山連峰の図面あり。3面あるうちの左面。
    左から、大日岳・奥大日岳、

  • 3面あるうちの中面。<br />左から、剱岳・劔御前・別山、

    イチオシ

    3面あるうちの中面。
    左から、剱岳・劔御前・別山、

  • 3面あるうちの右面。<br />左から、真砂岳・富士ノ折立・大汝山・雄山。雄山が立山連峰の主峰と書いてあった。もっと右に寄せて撮ればよかった。

    3面あるうちの右面。
    左から、真砂岳・富士ノ折立・大汝山・雄山。雄山が立山連峰の主峰と書いてあった。もっと右に寄せて撮ればよかった。

  • 「雪の回廊」を進んでいくと、

    「雪の回廊」を進んでいくと、

  • 「立山自然保護センター」につながっていました。

    「立山自然保護センター」につながっていました。

    立山自然保護センター 名所・史跡

  • 窓から見えた景色。雪の大谷方向です。

    窓から見えた景色。雪の大谷方向です。

  • ライチョウがいっぱい(笑) 本物に出会えなくても、ここがありますよ。

    ライチョウがいっぱい(笑) 本物に出会えなくても、ここがありますよ。

  • ボタンを押すとその場所が点灯する大きなジオラマがありました。これは「立山カルデラ」火山だったんですね。陥没型ではなく侵食型のカルデラとのこと。

    ボタンを押すとその場所が点灯する大きなジオラマがありました。これは「立山カルデラ」火山だったんですね。陥没型ではなく侵食型のカルデラとのこと。

  • 11:10、次に乗る「立山トンネル電気バス」の列に並んでいます。

    11:10、次に乗る「立山トンネル電気バス」の列に並んでいます。

    室堂駅

  • 以前の「トロリーバス」の記事が貼ってありました。

    以前の「トロリーバス」の記事が貼ってありました。

  • 11:25、満員バスの中へ突入です。数台縦列で運行していました。

    11:25、満員バスの中へ突入です。数台縦列で運行していました。

  • 車内のモニターの画面です。詰め詰めだったので、これすら苦労して撮りました。

    車内のモニターの画面です。詰め詰めだったので、これすら苦労して撮りました。

  • 奇跡的に撮れた「立山直下」のサイン。

    奇跡的に撮れた「立山直下」のサイン。

  • 11:40「大観峰」到着。標高2315m(-135m)。ここでもしばらく時間がありました。

    11:40「大観峰」到着。標高2315m(-135m)。ここでもしばらく時間がありました。

  • 雪のトンネルあり。ユングフラウみたい。

    雪のトンネルあり。ユングフラウみたい。

  • 屋上の展望台へ。おおお、ものすごい絶景♪<br />

    イチオシ

    地図を見る

    屋上の展望台へ。おおお、ものすごい絶景♪

    大観峰 (大観峰展望台) 名所・史跡

  • これから乗るロープウェイが真下に。途中に支柱が1本もないというものすごい技術<br />です。晴れていて幸運。降雨がなくてもガスが出て真っ白の時も多いそうです。<br />

    これから乗るロープウェイが真下に。途中に支柱が1本もないというものすごい技術
    です。晴れていて幸運。降雨がなくてもガスが出て真っ白の時も多いそうです。

  • 待合所に各所のライブカメラのモニターがありましたが、午前中に通った高原バスの「弥陀ヶ原」は真っ白けになってました。ちょっとわかりにくいけどあそこが黒部ダム。

    待合所に各所のライブカメラのモニターがありましたが、午前中に通った高原バスの「弥陀ヶ原」は真っ白けになってました。ちょっとわかりにくいけどあそこが黒部ダム。

  • 山の天候はすぐ変わるので、このまま晴れていて欲しいです。

    山の天候はすぐ変わるので、このまま晴れていて欲しいです。

  • 展望台はひな壇形になっていました。

    展望台はひな壇形になっていました。

  • ちゃんとパノラマ図もありました。

    ちゃんとパノラマ図もありました。

  • 12:03、間もなくロープウェイが到着します。

    12:03、間もなくロープウェイが到着します。

  • ケーブルの接合部。はずれませんように。

    ケーブルの接合部。はずれませんように。

  • またしても満員状態で身動きしにくいほど。下り側の立席でしたが高身長の外国人が多くて、カメラ持った手を窓際に伸ばして数枚撮るのが精一杯でした。

    またしても満員状態で身動きしにくいほど。下り側の立席でしたが高身長の外国人が多くて、カメラ持った手を窓際に伸ばして数枚撮るのが精一杯でした。

  • これなんかうまく撮れたはしたものの、時すでに遅し(笑)<br /><br />後半につづく・・・

    これなんかうまく撮れたはしたものの、時すでに遅し(笑)

    後半につづく・・・

    黒部平 自然・景勝地

77いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP