2025/04/24 - 2026/05/06
61位(同エリア62件中)
アイガーさん
2025年GWはコロナ禍明け以降で初めて先進国のヨーロッパ、フランスを周遊しました。同年2ヶ月半前にキプロス・ギリシャに行きましたが、現地の物価が為替だけの要因ではなく昔とは比べ物にならないほど高騰していました(ギリシャ)。フランスは先進国の西欧なのでさらに物価が高く、特にレストランは1品1ドリングで5千円を覚悟しなければなりません。また久しぶりにヨーロッパで長距離を鉄道で移動しましたが、日本より安いのは昔の話、在来線でも日本の特急列車と同じぐらい高いです。ホテルもグレードが低い部類でも1万数千円はします。
観光地では今回、南西部の街、村を周遊しました。前半はヨーロッパを代表する美しい村を1日2,3本しかないバス、鉄道を駆使して廻りました。日程計画に苦心した甲斐があって予定していた村、街全て回ることができました。そして文字通りヨーロッパの美しい村、街は夢の世界の街並みそのもの!教会、建物群、城塞などの街並みは中世にタイムスリップしたかのような美しさ!夜の教会を何千人もの信教徒が行進する予想外の文化も見られて最高です!
また久しぶりにパリも観光しましたが、ヴェルサイユ宮殿やノートルダム寺院の巨大で美しい建物は圧巻、オペラの内装はきらびやかで別世界でした!
高額な費用、不便な交通でもそれを払しょくさせるほど素晴らしい絶景の村、街をたくさん訪れて、大変満足した旅行でした。
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スケジュール
4月24日 羽田空港-北京空港ー [機中泊]
4月25日 -パリ・シャルルドゴール空港-(列車)
パリ・オルリー空港-トゥールーズ空港-(バス)
トゥールーズ観光 [トゥールーズ泊]
★4月26日 トゥールーズ-(列車)アルビ-(バス)
コルド・シュルシェル観光-アルビ観光 [アルビ泊]
4月27日 アルビ観光ー(列車)ロデズ-(バス)コンク観光
[コンク泊]
4月28日 コンク観光-ロデズ-(列車)ロカマドゥール-(徒歩)
ロカマドゥール観光 [ロカマドール泊]
4月29日 ロカマドゥール観光-(タクシー)ロカマドゥール駅-
(列車)フィジャック-(バス)サン・シルウ・ラポピー観光
[サン・シルウ・ラポピー泊]
4月30日 サン・シルウ・ラポピー観光-(バス)カオールー(列車)
トゥールーズー(列車)カルカッソンヌ観光
[カルカッソンヌ泊]
5月1日 カルカッソンヌ観光-トゥールーズー(列車)ルルド観光
[ルルド泊]
5月2日 ルルド観光-(列車)ボルドー観光 [ボルドー泊]
5月3日 ボルドーー(列車)サンテミリオン観光-ボルドー観光-
(列車)パリ [パリ泊]
5月4日 パリ観光 [パリ泊]
5月5日 パリ観光-パリ・シャルルドゴール空港- [機中泊]
5月6日 -北京空港-羽田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
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コルド・シュル・シェルからバスでアルビに戻る途中です。
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行きの車内からも見えたアルビの旧市街です!行きは曇り空で暗かったですが、今は青空が出ていて、何という美しい別世界の景観でしょうか!
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まさにパンフレットにも使われるような美し過ぎる絶景です!正面に見えるタルン川に架かる橋はポン・ヴィユー橋(古い橋)です。
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そして今、バスが渡っている橋がポン・ヴィユー橋、新しい橋という意味です。
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左側に見える壮大な建物はサンセシル大聖堂です。車窓からもまさに異次元の美しい景観です!この後間もなく徒歩でじっくり世界遺産の美し過ぎる街並みを眺めます。
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コルド・シュル・シェルから約30分の13時40分過ぎ、アルビに到着です。バスターミナルまでには行かずに、先ほどの別世界のような旧市街の街並みが眺望できるボン・ヌフ橋を過ぎた停留所で降ります。
ご覧のように細い幹ながら両側に緑の美しいトンネルが形成されていて素晴らしいストリートの景観です。 -
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今度は徒歩でポン・ヌフ橋に入ります。タルン川の先の街並みが見えます!ぎっしり詰まって見える薄茶色の建物群と教会の塔、いきなり何というとてつもなく美しい街並みでしょうか!
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少し進むとタルン川が広く見えてきました。まさに絵葉書にも使われるような美し過ぎる絶景に驚嘆します!
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タルン川の音が大きいです。水量も多そうで流れも速いです。
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さらに進むと完全に開けます。まさにパンフレットにも使われるような異次元の美しい絶景!これが見たかったのです!
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壁、そしてポン・ヴィユー橋もオール薄赤茶色です!別世界の街並み!さすが世界遺産の街並みです!
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イチオシ
よくこのような異次元の美しい景観の街が形成されたものです!驚嘆します!
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左右中央カメラを動かして撮影してしまいます!ポン・ヴィユー橋を全長撮影するアングルもまさに絶景!絶句です!
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カメラを左に動かすと、左側の高い教会、サントセシル大聖堂が映ります。サンセシル大聖堂とポン・ヴィユー橋が映るシーン、まさに絵葉書にも使われるような絶景に驚嘆します!
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イチオシ
雲が多いですが、今朝アルビ、あるいは午前中ゴルド・シュル・シェルにいた時に比べると明るくて異次元の美しい光景になっています!感嘆します!
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大聖堂を始め、川の左側の景観も絶品です!オール薄茶色の壁に超感動します!
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だいぶ対岸に近づいてきました。ズームアップすると、一層薄赤茶色に統一された建物群、教会の光景が美しいです!絶句して何の言葉も出ません!
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これもまさに絵の世界のような美し過ぎる景観に驚嘆します!
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カメラを左側に動かして、ポン・ヴィユー橋も撮影します。音を立てるタルン川とのコラボはまさに絶景です!
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始点側を振り返ると大聖堂や大きな建物、その他の建物群も実に美しい景観が見られます!超感動します!
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川を渡り終える所から振り返ると逆光になります。それでも絶品の景観です。
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車道を渡って反対側を眺めます。こちらはほとんど緑一色ですね。
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再び旧市街側に戻ります。絵画の世界のような美し過ぎる絶景に驚愕します!まさに世界遺産の街並みです!
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ズームアップします。まさにパンフレットに使われるような異次元の美しい絶景に何の言葉も出ません!
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大聖堂側と同じ対岸にある中央の尖塔も何の建物でしょうか。ひときわ目立ちますし、この塔が一層美世界遺産の美しさを見出しています!
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中央の高い塔の教会は何でしょうか。その教会、塔まで行きませんでした。惜しいですね。
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橋を渡り終えて左折して、川沿い方向を歩きます。開放部から美しい対岸の景観が見えます。
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ポン・ヴィユー橋の側面が近付いて見えます。迫力と共に素晴らしい景観です。
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ポン・ヴィユー橋の右側に立ちます。対岸側、ポン・ヴィユー橋のコラボ、何という絶景でしょうか!
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イチオシ
手前の屋根を避けて開放部からの眺めです。これもまさに絵葉書にも使われるような別世界の美しさに何の言葉も出ません!
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間近のポン・ヴィユー橋と対岸側の教会や建物群の景観は実に絶品です!
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一番川の音が大きい所です。これほど水量が多いとは思っていませんでした。
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ポン・ヴィユー橋を渡ります。振り返り方向ですが、茶色系の背の低い建物群の景観、別世界のような美しさです!
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進行方向右側はほとんどが緑です。隣にもまた橋がありますね。La Passerelleです。明日間近まで行きましたが渡れないようです。美しい景色に感動します。
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なぜか忘れましたが、一度ポン・ヴィユー橋上から外れます。
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イチオシ
再び橋を渡ります。まさに夢の世界のような異次元の絶景!何の言葉も出ません!
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フランスでもミディ・ピレネー地方の街並みはまた一味違います!絵葉書にも使われるような絶景です!
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対岸右側、写真右はサントセシル大聖堂が目に入ります。逆光ですが、実際は素晴らしい景観です。
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道路工事中の上、散らかったままです。せっかくの別世界のような美しい正面の景観がイマイチになってしまいますね。
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逆光ですが、タルン川も綺麗で、その川沿いにサントセシル大聖堂が建つ光景は実に絶品です。
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橋を渡り切らずに戻ります。今まで多く見てきた薄茶色の壁とは違って、このストリートは赤レンガ色の建物群です。
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ほぼ川辺の開けた所に出ました。対岸の正面はサントセシル大聖堂です。この光景を見たかったのです。
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タルン川と大聖堂の裏側、回廊など壮大で美しい光景が見れて感嘆します!また写真左側のグレーの尖塔は美術館です。
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後で大聖堂と美術館の中庭に行きますが、対岸から観るとこれほど美しすぎる景観だったのですね!
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できれば緑の木々で大聖堂が隠れないスポットを探しましたが、どうしても手前の物で遮られます。
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またポン・ヴィユー橋上に戻ります。
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振り返り方向の正面、別世界のような美しい建物群の景観に何の言葉も出ません!
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今度こそポン・ヴィユー橋を渡り終えます。対岸の街並みは絵の世界のような街並みの絶景です!
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イチオシ
もう少し開けた位置で対岸を眺めます。まさにパンフレットにも使われるような異次元の美しい光景に、何の言葉も出ません!
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ポン・ヴィユー橋も多く映るようにカメラを左に動かします。まるで絵はがきにも使われるような絶景に驚嘆します!
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イチオシ
ズームアップします。夢の世界のような街並みの景観に何の言葉も出ません!
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良くこのような美し過ぎる景観の街並みが造られたものです!
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対岸からグレーの塔が見えた建物です。ベルビー宮ことトゥルーズ・ロートレック美術館です。もともと宮殿だったようで、実に巨大で美しいです!
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元々は宮殿ですが、1922年に美術館として開設されました。ロートレックという画家の作品が展示されているとか。それにしてもどこから見ても別世界のような壮大で美し過ぎる外観に驚嘆します!
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こちらはサンセシル大聖堂です。側面です。巨大です。
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この巨大な宮殿・美術館、フランス北部のような外観ですね。ミディ・ピレネー地方で見られるとは思いませんでした。感動します。そして絵はがきにも使われるような美し過ぎる景観に驚嘆します!
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朝はクロワッサンのみ、昼はアイスになります。何せ今はレストランは無論、カフェも高いのです。
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ここでも街を走るトレインがあるのですね。
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美術館の回廊を進んでいくと中庭が見えました。美術館の中には結構な料金がかかるのでパスしますが、この中庭は無料で見れます。対岸の街並みも見えて素晴らしい光景です!
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美術館の建物を振り返ります。
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中庭側から見る美術館も絶句するほど美しいです!特に左側のグレーの塔は絶品です!
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まるでタイムスリップしたようですね。
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そして庭園の造りも美しく見事です!超感動します!
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左側の建物も美術館です。巨大で種々の棟が複合されたような美術館兼宮殿です。
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対岸側もばっちり見えます。写真左方向に進むと、もっと美しい街並みの絶景が見れます。
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美術館の右側、丸みを帯びた棟や下部の回廊?なども実に美しい外観です。感嘆します!
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上の写真の通路からの対岸です。何という絵の世界のような美し過ぎる絶景でしょうか!こんな別世界のような美しい街並みの景観、見れるとは思っていませんでした!
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ズームアップします。まさにパンフレットにも使われるような夢の世界の美しい景観!何の言葉も出ません!
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少し進んでは立ち止まって、異次元に美しい街並みを撮影してしまいます!青空が出ていて明るくて良かったです。
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特に川沿いの街並みは絶品ですね!特に教会の尖塔が抜群の景観です!良くこのような景観が見られるところに配置しましたね。
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ズームアップすると、まさにパンフレットに使われるような異次元の美しい街並み!何の言葉も出ません!
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ミディ・ピレネー地方の街並み、南欧と北部の雰囲気が融合された感じがして驚嘆するほど美しいです!
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斜めからの美術館・ベルビー宮も絵葉書にも使われるような壮大で美しい景観です!
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やや右側に向くと建物群の他にポン・ヴィユー橋も見えます!これも絵葉書に使われる
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やや斜めから見る綺麗に形作られた緑とバックの尖塔がある宮殿の景観、驚嘆するほど美し過ぎます!
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このアングルからも、もちろんズームアップします。
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左側は緑が多いです。それにしても実に気持ちが良い川沿いの街並みの光景です!
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少し位置を移動しては撮影してしまうほど、異次元に美しい景観です!さすが世界遺産の街並みですね!
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ちょうど縦方向の反対側に立ちます。少し手前からも目にしましたが、綺麗に形作られた緑とバックの尖塔がある宮殿の景観は感嘆するほど美しいです!
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右側の丸みを帯びた棟も壮大で美しいです!
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イチオシ
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ルートに沿って庭園から高い位置に上がります。今度は左手前の尖塔と対岸の街並みのコラボです。
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また一段上がります。手前にさらに庭園も映ります。これもまさに絵葉書にも使われるような庭園、尖塔、街並みの絶景!美し過ぎるシーンに驚嘆します!
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それにしても何という驚愕の美しい光景でしょうか!この美術館の庭園からこのような忠誠を思わせるような絶景が見られるとは!
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見下ろすと、見事に形造られた庭園の美しさに絶句します!絵葉書にも使われるような美しさです!
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円筒形の建物に近づく位置です。巨大ですね。この先は坂を上がって行きます。
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イチオシ
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高い位置にあがるにつれて、タルン川も見えてきます!庭園にタルン川、尖塔、そして対岸の街並み、何という景色でしょうか!
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まさに夢の世界のような驚愕の美しさに何の言葉も出ません!
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イチオシ
まさにパンフレットにも使われるような胸のすく大パノラマです!想像以上の絶景に何の言葉も出ません!
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このシーンはバックにして自分を撮影します。
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さらに上がるとポン・ヴィユー橋まで見えます!まさに中世のような美し過ぎる絶景に何の言葉も出ません!
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イチオシ
アングルを変えても別世界のような街全体の美し過ぎる絶景です!
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高い位置から庭園と巨大な美術館の棟、迫力と共に美しい景観です!
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そして高くて巨大な美術館の円筒形の棟です。
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中庭から抜けても素晴らしい美術館の外観です。
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サントセシル大聖堂の裏側になります。これも巨大の上に高く美しい塔があります!
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サントセシル大聖堂前の広場です。
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時刻は16時15分、この後はサントセシル大聖堂に入ります。続きは旅行記アルビ2へ。
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