2026/02/02 - 2026/02/02
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フィーコさん
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ツアーで市内観光
ガイドさんはロンドン相撲の?(忘れました)部屋のガイドをしたそう
ワタシと同年代?よりちと若いかなのガイドさん
早足で歩くわ話すわ
私よりずーっとシャッキリされてました。
・バッキンガム宮殿
・大英博物館
・レドンホールマーケット
・タワーブリッジ
・キングスクロス駅
レドンホールマーケットからタワーブリッジまでシティを通り抜け
「ここいいわー」と思ったワタシ。
(表紙写真はビルの配管やエレベーターなど外に配置された建物)
キングスクロス駅で解散したものの
「どこやら行きたい」皆さんいろいろ質問します。
ガイドさんの案内は
「3分後に地下鉄◯号線」
地下鉄乗り場はどこやー?
結構ムリゲーな案内でした(笑)
***ツアー行程***
2026/01/30 成田発
2026/01/31 クアラルンプール乗継
ロンドン着
夜景散策
ヒルトンオリンピア泊(3連泊)
2026/02/01 コッツウォルズへ
○バイブリー散策
○ボートン・オン・ザ・ウォーター散策
オックスフォードへ
○クライストチャーチ入場
2026/02/02 ロンドン市内観光
○キングスクロス駅で解散
午後自由行動
2026/02/03 クアラルンプール経由
2026/02/04 成田着
-
ツアーは8:30にホテル出て
車窓からの風景にかぶりつきます。 -
あら、すてきな建物が見えた
:『ナショナル・ウェストミンスター銀行(NatWest)が入居しているほか、アッシュボーン・インディペンデント・シックス・フォーム大学なども入る混合用途の建物です。』
Google AIさん
ほー -
壁面装飾、すごいね
歩いていたらちと見づらいかな。 -
お屋敷だ!
ちょっとしたお城やね!
と、思ったら
5つ星ホテルだった
だよねー -
車窓からだからの高さかな
ロンドンは地下鉄に乗らないで
赤いロンドンバスに乗った方がいろいろ見える。
この日の午後、バスばっかり乗った。 -
ロイヤル アルバート ホール
目立ちますねロイヤル アルバート ホール 劇場・ホール・ショー
-
サイがいるー
「彫刻の名称とアーティスト: この彫刻は、アーティストのステファノ・ボンバルディエリ(Stephano Bombardieri)によって制作された「Rhino Sospeso」という作品です。場所: ロンドンのナイツブリッジ(Knightsbridge)地区、サマー・ハリメ(Samer Halimeh)という宝石店の建物の上に設置されています。」(吊るされてる)
GoogleAIさん
2016年に設置申請だって
新しいのか。
英語でサイってrhinoって省略なのね
ヒポーだと思ってた(カバでした!無知) -
右上
ヴィクトリア記念碑(クイーン・ヴィクトリア・メモリアル)です。バッキンガム宮殿の正面にあります。
右下
この手前てバス降りて -
バッキンガム宮殿前で写真撮影タイム
バッキンガム宮殿 城・宮殿
-
衛兵さんは 左右にいて
制服は冬仕様コート(グレー) -
キンキラだね
-
バッキンガム宮殿の正面広場をうろうろ
観光客まばらです -
この前でまたバスに乗ります。
-
バッキンガム宮殿から大英博物館へ行きしなの車窓
-
最初、大英博物館の裏に到着
入口はこっちらしい。
予約時間にまだ早いからと
大英博物館を一周します。
左上プレートは
「大法官を務めた初代エルドン伯爵、 ジョン・スコット。 ここに住んでいました」
このあたりは官僚さんやお金持ちがお住まいなんですね。
右下は
グレート・ラッセル通りの施設名: Bishop Instruments & Bows Ltd という楽器店
ですって。
キラキラだけどお品がいいね -
で、入館
入ったとこのモアイ像前が解散集合場所
この屋根、昔はなかったんだそう大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
1番目
ロゼッタストーン
目玉ですね
人てんこ盛りです -
一階くるり
この最後ころ
ガイドさんとNさんUさんを見失うm(_ _)m
3階だか行く言うてたけど(イヤホンガイドで)
階段?わからず
どこで曲がった? -
ので、勝手に見てまわる
ラマッス(人面有翼牡牛または人面有翼獅子像)場所: ロンドンの大英博物館
起源: 古代メソポタミアのアッシリア帝国(紀元前8~9世紀頃)
Google AIさん
コレはみられてよかったわー(まけおしみ) -
シンプルに見えて
手抜きしていない!
右中
ゴリラ?かと思ったけどライオンかなぁ?
冠してるしね。
右下
馬? -
エジプトもあった
ツアーに逸れて 自分勝手にみて歩き
モアイ像前で座ってました。 -
ツアーと合流
Uさんがミイラみたよー
わたしゃ大昔にエジプトでみたわ(まけおしみ)
では シティに向かって出発です -
車窓から
またお城やー
ロンドンのラッセル・スクエアにある歴史的なホテルです。施設名: キンプトン・フィッツロイ・ロンドン
歴史: 1898年に「ホテル・ラッセル」として開業し、かつては「ザ・プリンシパル・ロンドン」という名前でした。特徴: テラコッタの独特な外観と風格のあるブリティッシュ・クイーンズ様式が特徴です。
Google AIさん
ほー -
シティ・テンプル教会
-
あらあら
特徴的なビルが見えてきた。 -
なんだかすごいね
『ハイテク建築: 建築家リチャード・ロジャースによって設計され、1986年に完成しました。
特徴的な外観: 通常は建物内部に隠されるエレベーター、ダクト、パイプなどの設備が外側に露出しているのが特徴です。
用途: 保険組合「ロイズ・オブ・ロンドン」の本社ビル』
GoogleAIさん
ガイドさんからも説明あり -
上2枚
『ロンドンのライム・ストリートに位置する旧ロイズ保険ビル(1925年建築)の入り口です。建物の入り口の両側には、第一次世界大戦の戦没者記念碑が設置されています。この建物は、その特徴的なネオクラシック様式から、現在の近代的な「ロイズ・ビル(インサイド・アウト・ビル)」とは区別されています。
左下
彫像が乗っかってます。 -
旧ロイズ 保険ビルの入口天井近く
鳥?ワシ?左右に2羽います。
見張り番か? -
この建物は、ロンドンにあるロイズ・ビルディング(Lloyd's building)
配管やエレベーターまで外!
コレをみただけでも収穫でした♪
こんなのが好みやとわかった。ロイズ・オブ・ロンドン 現代・近代建築
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愛称「ガーキン」
30セント・メリー・アクス
の手前
「セント・アンドリュー・アンダーシャフト教会 (St Andrew Undershaft) です。特徴: 1666年のロンドン大火を免れた、数少ない中世後期の教会の一つです。」
Google AI
ガイドさんが
「新しい建物と古い建物が混在しているのが
シティの特徴」とのこと。 -
車止めがかわいい
(ボラードって言うんだ) -
レドンホールマーケット到着
レドンホール マーケット 市場
-
ええ感じやけど
人を避けたらこんなになっちゃった -
白鳥がおったり
つばめが飛んでいたり
装飾豪華~ -
ハリポタ関係へ
-
今はカフェ
ハリー・ポッターと賢者の石』に登場する魔法界のパブ「漏れ鍋」の入り口として撮影に使われた場所です。
GoogleAIさん -
ポストだ!
かわいい -
レドンホールでしばし解散
トイレ行った人もいるみたい
ワタシは行ってない -
レドンホールから歩いて
シティを通り抜け
「今日は月曜日
シティのオフィスワーカーは今、週に2日出勤が普通で
火曜、水曜を選ぶ人が多いらしい。
今日は街は空いてますね。」とガイドさん。
で、たったか早歩きで、、、 -
古い石造りの建物一部残ってますね。
壊されるのかしら -
フェンチャーチ・ストリート駅が見えた
20フェンチャーチ ストリート 現代・近代建築
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イースト・インディア・アームズへようこそ
「英国の歴史的なウォーキングツアーでも言及される、伝統的な雰囲気を持つパブです。」
東インド会社
1873年にロイズが引き継いだイースト インディア クラブ インド料理
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ロイド船級協会(Lloyd's Register of Shipping)
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フェンチャーチ ストリート71の建物入口
重厚な扉 -
うわ コテコテや
ディクソン・ハウスですって -
施設名: 現在は「フォーシーズンズホテル ロンドン アット テン トリニティ スクエア」として運営されています。
GoogleAIさんにききまくりー -
この建物は、ロンドン市内で最も古い教会の一つであるオール・ハローズ・バイ・ザ・タワーです。歴史: 675年に設立されたとされており、ロンドン塔のすぐ近くに位置しています。
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ロンドン塔横から
ロンドン橋が見えたロンドン塔 建造物
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衛兵さんのグレーのコートが残念だったUさん
これを(人形)撮れ撮れとワタシに言う。
自分で撮れよー -
左下
ショップの概要: ロンドン塔の敷地内にあり、お土産(Souvenirs)、ジュエリー、ギフト、おもちゃ、本などを販売しています。歴史的場所: このショップは、かつて処刑場や牢獄としても使われていたロンドン塔の歴史的な建物を利用しています。壁画: 壁にはヘンリー8世の王妃であったアン・ブーリン(Anne Boleyn)さんが描かれています。
アン・ブーリンさん あっちもこっちもいましたよ。 -
ここで撮影タイム
みなさんお土産屋さんへ行ったのか?ロンドン橋 建造物
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左上
ロンドン塔のバイワードタワー
右上
ヨーマン・ウォーダーズ (Yeoman Warders): ロンドン塔の衛兵であり、観光客からは「ビーフィーター」の通称で親しまれています。 -
ロンドン塔の象徴的な写真も撮れず
後にします -
車窓から
セント・ポール大聖堂がみえたセントポール大聖堂 寺院・教会
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バスから降りて
キングスクロス駅 改札キングスクロス駅 駅
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外を見ると
セントパンクラス駅かな。 -
改札前から駅ホーム
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駅構内はすごいね
キングスクロス駅 駅
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この前、大行列でして。
約30分待ちとのこと。
なので列外のとこから写真撮ります。キングスクロス駅 9と4分の3番線 観光名所
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こんな小道具があって
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係りの方がレクチャーしてくれて
杖など貸してもらえ
ポーズをとります。
写真も撮ってくれますが有料キングスクロス駅 9と4分の3番線 観光名所
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ハリポタお土産屋さん
-
こっちが広いのかな?
これでツアーは解散です。
レドンホール・マーケットでも離団可能でした。
13:45
バスの車窓からいろいろ見えて
初ロンドンとしてはよかったかと思いました。
続く
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