2025/10/11 - 2025/10/21
492位(同エリア4836件中)
ろきさん
この旅行記のスケジュール
2025/10/19
2025/10/20
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この旅行記スケジュールを元に
今回は冬休みを前倒しして10月にトルコへ。
というのも、夏は暑いし、冬は寒いので春、秋がベストシーズンだったので。
初トルコですが主要都市をすっ飛ばしw、一目惚れをしたトルコ南東部へ。
ガジアンテップ、シャンルウルファ、マルディンと回ってイスタンブールに。
イスタンブールはトラブル回避のための宿泊ですw
トルコ南東部は本当に素敵な都市ですが、なんせ全然最近の情報がなくて。
なんとかなるか、と思って行ったら、なんとかなりましたw
インフレ激しいトルコは1ヶ月でもどんどん物価が値上っていて、正規の値段でも騙されているのか?って思うくらいw
主要観光地やホテルはユーロ表記なので、ふつーに高いと思いましたが、とにかくココ最近でナンバー1の旅でした。
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マルディン編②からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/12043256
マルディンからイスタンブールについてバスで市内まで。
バス停からほど近いハンプトン・インに2泊。
正直ギリギリまで南東部にいたかったのですが、飛行機トラブルが多いので、当日は危険すぎるし、前日じゃ何もできないかなーと思って。
16時ごろに空港には到着したけど、バスが満員で乗れなくて、1台待ってたりしたら結構遅くなった。 -
お部屋は今までのホテルと比べたらかなりコンパクト。
でもとってもキレイ。 -
モダンな感じの洗面台。
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クローゼットはなく扉の前が簡易クローゼットな感じ。
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ベッドの隣のソファーがなかなか便利だった。
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ホテルに荷物を置いたら早速お出かけ。
近くの駅からイスタンブールカードを買ってシルケジ地区へ。
イスタンブール観光の1つでもあるガラタ橋。ガラタ橋 建造物
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めっちゃ釣り人が多い。
どの時間帯もめっちゃ混んでて、ココ、そんなに釣れるの? -
ガラタ橋の下はたくさんの飲食店。
ココも名物のサバサンドを売るお店が多い。
でも食べたいところは目星をつけているのでスルー。 -
カラキョイ地区から見るガラタ橋とイェミ・ジャーミィ。
南東部のモスクも素敵だったけど、都会のモスクって規模が全然違う!
明日行ってみよう。 -
ガラタ橋を渡って5分程の場所にあるBalık Dürüm Yildirim Usta。
口コミがめっちゃよかったので行ってみた。
めっちゃスゴイ人! -
とにかくめーっちゃ並んでいて20分くらい待った。
深夜ってくらいの暗さですが20時前。 -
お店の前ではめっちゃサバが焼かれている。
サバってあまり好きな魚ではないのですが、めっちゃいい匂いがする! -
ココのはサバサンドではなくサバラップ。
ふっくら肉厚でめっちゃジューシー!
とても美味しいのですがお値段200リラとめっちゃ高い。
ココが高いのではなく、もうトルコはインフレでどこも高いのですが。 -
名物のサバサンド(ラップ)も食べたし、ホテルに戻ろうかなーと思ったのですが、ふと横を見るとガラタ塔が見える。
せっかくだし行ってみよう。 -
ガラタ塔までの道はめっちゃお土産ロード。
お土産屋も南東部で見てきた感じとは違って都会な感じ。
そして坂が結構キツイ。 -
ガラタ塔に到着。
塔って上りたくなっちゃうんだけど、ココ5000円くらいしちゃうからパス。
めっちゃ人並んでたけどね。
みんなお金持ちね。ガラタ塔 建造物
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しばらく見てると塔に映像が映し出されてめっちゃキレイ!
コレだけ見に来る価値はあるかも。
かなりの人ゴミで移動でも疲れているので早々に退散。 -
帰りに最寄り駅近くのフルーツ屋さんでザクロジュースを。
その場で絞ってくれるのにとっても安い。 -
Mサイズ60リラ。
めっちゃ濃厚で美味しい!
と思ったけど、翌日お腹を壊したのはコレではないかと…。 -
帰りにスーパーに寄ってビールとお土産を購入
ビールは22時までしか買えないらしく、行ったのが21時50分くらいだったのでめっちゃ急かされた。
ビールを飲んでおやすみなさい。 -
翌日、朝ごはんはデフォルトでついてくる。
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豪華ではないけど一通りは揃っている。
ホットミールが少ないけど、野菜系はたっぷり。 -
いろんなものを少しずつ。
ココのコーヒーがびっくりするくらい不味くて、部屋に緑茶を取りに行ったほど! -
朝ごはんを食べたらとりあえずはシルケジ駅へ向かい、イェミ・ジャーミィへ。
昨日も思ったけど、都会のモスクはスゴイね。
マルディンの独特の石造りのモスクも素敵だけど、なんというか規模が違う。
イェミ・ジャーミィのイェミとは新しいという意味で、いわゆる新しいモスク。
といっても完成したのは1665年なので350年以上前の話。イェニ ジャーミィ 寺院・教会
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ブルーのタイルがとっても涼し気。
他の都市でも思ったけど、350年とか経っているのにかなりキレイ。
みなさん、それだけ丁寧に使っているのかな。 -
中に入ってさらに都会のモスクはスゴイ!って思った!
豪華さ100倍、広さ10倍くらいでしょうか。 -
タイルやシャンデリアとか、今までのモスクは何だったんだろうくらいの豪華さ!
確かにコレは観光客が行って楽しめるなと思った。
モスクの中心部の方には観光客は入れない。
その分人がいない写真が撮れるのですが。 -
天井のドームもとっても素敵。
ちょっとクアラルンプールのイスラム博物館に似ている、というか、イスラム博物館が似ているのか。
淡い色合いがまた人気なんだろうな。
このモスクはオスマン帝国のモスクの頂点とも言われているらしいのですが、それも納得。 -
イェミ・ジャーミィのすぐ隣にはエジプシャン・バザール。
南東部で見たバザールに比べてTHEお土産屋。
もちろん南東部もお土産屋でしたが、もっと職人街っぽい雰囲気だったけど、コチラは主に外国人観光客のために整備されている感じ。エジプシャンバザール 市場
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店構えがディズニーのお土産屋っぽくてめっちゃ可愛い。
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香辛料のお店。
絶対使いこなせないやつ。 -
人気のトルコランプ。
エキゾチックな雰囲気でとっても素敵なんだけど、家の雰囲気には全く合わないので見てるだけ。 -
お土産の定番らしいナザール・ボンジュウ。
いわゆるお守り。
ブルーがとってもキレイなのですが、いらないかなぁ。 -
その中で買いたいと思ったのがチャイグラス。
シンプルなものから鮮やかな装飾のものまで様々。
お値段は装飾が入ったもので2客で500リラほど。 -
うーん、どうしようかなーっと思ってひとまず考えることに。
バザールで買うのは値切れる人とかだったらいいと思うけど、相場もわかんないし、インフレだし。
てか、そもそも、有名メーカー以外って私使うかな?と思って。
で、調べるとパシャバジェというメーカーがトルコの有名ブランドらしく。
イスタンブールにもお店があるので、とりあえずあとでそこに行ってみよう。 -
イェミ・ジャーミィに隣接するスルタンアフメット1世廟にも行ってみた。
実は目的地は違うところだったのですが、また間違えて入ってしまったw。 -
中はめっちゃ棺が並んでる。
結構身分の高い人なんだろうなーと思ったら、スルタンアフメット1世廟だったって話。
で、スルタンアフメット1世って誰って話なのですが。
オスマン帝国の第14世スルタンらしく。
で、スルタンって何って感じですが、イスラムの君主を表すらしい。
という、立派な方のお墓だった。 -
こんな感じで各棺の前にスルタンの方のお名前がある。
かなり昔の人だけど、中ってホネとか入っているのかしら…。 -
さっき行ったイェミ・ジャーミィにめっちゃ似てるなーと思ったら、イェミ・ジャーミィの付属の施設だった。
シャンデリアとか壁とかのタイルがイェミ・ジャーミィそっくり。
よく見ると上のライト?シャンデリアっぽいのが星型になっている。
間違えて入ったけど、神秘的な雰囲気がとてもよかった。 -
スルタンアフメット1世廟を出たら雨が結構降ってきたので、近くにあったトルコ銀行博物館へ避難。
トルコで初めて開業した銀行の建物。
入場料は無料。トルコ銀行博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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昔店頭だった場所だったり。
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応接室だったり。
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金庫だったり。
といろいろ展示もあり、なかなか楽しめました。 -
続いてはヒュンキャル・カスルへ。
ココに行こうと思って、間違えてスルタンアフメット1世廟に行っちゃったんだよね。
全然入口がわかんなくて、めっちゃぐるぐるした。Sultan's Summer Palace 城・宮殿
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入るとココであってる?と思いながら進んで行くと。
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ブルーのタイルがとっても美しいお部屋に!
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天井ドームの装飾もめっちゃ素敵。
行ってないけどトプカプ宮殿とかもこんな感じ?
すっごい柄×柄の装飾なんだけど下品じゃないの。 -
このヒュンキャル・カスルはイェミ・ジャーミィの付属施設。
礼拝前後のスルタンとその家族の待機場所的なところらしい。
待機場所?待ち合わせ場所?にしては豪華すぎる! -
廊下も窓や扉の木ともすごくあっている!
宮殿とかに比べると小さいけど、美しさはかなりのもの。
インフレ激しいトルコで観光名所が高い…と思われたら、無料で見ることができるコチラがオススメ。
人も少ないのでじっくり見ることができるし。 -
観光しながら思っていたのがチャイグラスほしいなーってことw
でも私のことだから、有名なメーカー以外は使わなさそうだなーと思って、世界的にも有名なPASABAHCE(パシャバチェ)というメーカー少し遠いけどイスタンブールにお店があるので行ってみることに。
中は想像以上に高級店!
お値段見たら日本円で1万とかじゃなく(10万近い…)、え…買えないと思ったら。パシャバフチェ 専門店
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地下はお手頃価格の品物が揃っていました。
1階は飾る食器?な感じで地下は実用的な食器って感じ。 -
シンプルなデザインがいろいろ。
でもそれでもちょっと高いかな。
ココにあるのはチャイグラスとソーサーで400トルコリラ~って感じで。
1客1600円かーって思ったら、6客セットがお安くなって500リラ弱であったので、そちらをお買い上げ。
あと可愛いランチョンマットも。
チャイグラスの他にもいろんな食器や雑貨もあって、ちょっと高いですが、モノはよさげなのでオススメ。 -
荷物が重いので一度ホテルに買ったものを置きに帰る。
右のチャイグラスセットとランチョンマットをお買い上げ。
左のお菓子たちはお土産。
リプトンのチャイを買ってみたけど、通常の紅茶に比べたら濃いめな感じがする。 -
ホテルに荷物を置いたら、絶景が見えるというチャムルジャの丘へ。
チャムルジャの丘へはメトロのKısıklı駅から徒歩15分との情報。
15分なら余裕だわ、と思っていたらめっちゃ坂で結構大変!
坂がきつくて20分くらいかかった。チャムルジャ 広場・公園
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ココは公園になっていて、めっちゃキレイ。
ちなみにこの時お腹の調子が最悪でw
3分ごとにお腹がゴゴゴゴゴと鳴るんですw
特に変なもの食べてないんですが、昨日のザクロジュース?
なのでココでトイレに行きましたが、めっちゃキレイだった。
ちなみにトイレ料金は5リラで、イスタンブールカードorクレジットのタップでもOK。 -
見晴らしがよさげな場所を探すのですが、木が多いのと天気がよくないので、なんか微妙…。
でも多分ココが絶景ポイントかと。 -
お腹の調子が悪いけどお腹は空くので、公園内のフードコートで軽食を食べることに。
支払いはカードのみ。 -
あまり刺激のあるものは食べたくないので、チャイとフレンチフライ。
チャイ10リラ、フレンチフライが60リラでめっちゃお手頃。 -
この天気なのでサンセットも微妙かなと思ったけど、なかなか幻想的な素敵な雰囲気でよかった。
完全に日が落ちてしまうと帰りが真っ暗になりそうなので、急いで駅に向かうことに。
多分電車で来ている人なんて私くらいw -
シルケジへ戻るのに、帰りはフェリーにしてみた。
どれくらいの本数があるのか不明だけど、多分それなりの本数はあるっぽい。 -
フェリーはとってもキレイ。
10分とかの距離なんだけど、中にはカフェも。
でも飲み終わる前に着くと思う。 -
正直電車の方が早いんだけど、船からの景色が素敵なのでオススメ。
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旧シルケジ駅は絶賛工事中。
この旧シルケジ駅が素敵だったから見たかったのに、めっちゃ残念。
このシルケジ駅はかつてパリからイスタンブールを結んだオリエンタル急行の終着駅。
オリエンタル急行ってとってもロマンがある。 -
夜のアヤソフィア。
イスタンブールの見どころの1つですが、入場料が25ユーロもするし、めっちゃ混むし、優先入場だったら5000円以上するし、で入りませんでした。
イスタンブールはお金をかけない観光です。 -
夜のブルーモスク。
ココは入場無料なので明日行く予定。 -
お腹の調子はまだ絶不調なんですが、朝からほとんど食べていないのでお腹が空いたので、キョフテの名店らしいMeşhur Sultanahmet Köftecisiへ。
スルタンアフメット キョフテジシ セリム ウスタ 地元の料理
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値上り半端ないw
1年前より200リラほど値上げ。 -
キョフテ6コとレンズ豆のスープ。
スープがめっちゃ美味しくて、お腹の調子が悪かったけどとっても美味しく食べることができた。
キョフテは1つは小さいけど6コはちょっと多いかな。
お肉はとってもジューシーで美味しくいただきました。
全部で660リラとなかなかのお値段。 -
トルコ最終日。
サクッと朝ごはんを食べてチェックアウト。
それにしてもココのホテル、飲み物がほんとイマイチだった。 -
まず初めに向かったのがブルーモスクことスルタンアフメト・モスク。
とりあえず中庭っぽいところに行ったのですが、ココから観光客は入れず…。スルタン アフメト モスク 寺院・教会
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観光客用の入口を探すと長い行列が…。
さすが都会だわ。
意外と進みは早く、15分くらい並んで入ることができた。 -
ヒジャブを持っていない人はココで借りることができる。
前々からこの借りるヒジャブってどうなんだろう(人の汗とかついてそう…)と思ってたので、今回は日本でネットで買って持って行った。 -
ココもとっても大きくて広いTHE都会のモスク。
1609年から7年かけて造られたモスク。 -
大きすぎて収まりきらないんだけど、ココも基本真ん中部分には入ることができない。
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下調べゼロだったのでブルーモスクって中がブルーなのかと思いきや、そんなわけでもない。
でもブルーのタイルが2万枚以上使われているとか。 -
天井のドームも淡い色合いがとってもキレイ。
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モスクには珍しくステンドグラスも。
キリスト教の影響?
400年以上経っているとは思えない美しさです。
ただ人が多すぎる。
人ゴミが苦手なので、一通りみたら即退散。 -
アヤソフィアもスゴイ人。
トルコはどこも人が多いんですが、イスタンブールは桁違いに人が多かった。 -
シルケジ地区はとっても人が多くて疲れてきたので、ギュルハネ公園に避難。
同じシルケジ地区にありながら、ココは人も少なくて快適。
でも何があるわけではないんですが。
実は無料の地下宮殿があったので行きたかったのですが、月曜日は定休日だった。
昨日行っておけばよかった。ギュルハネ公園 広場・公園
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ギュルハネ公園をつっきるとマルマラ海。
ココもガラタ橋付近と違ってほとんど人がいなく快適。 -
海もめっちゃ青くてキレイ。
中途半端に時間が余ったので新市街のタクシム広場にでも行ってみるか。 -
新市街に何があるというわけでもないのですが、シルケジのある旧市街と街の違いを見たくて。
確かにコチラは新しい感じ。タクスィム広場 広場・公園
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路面電車が可愛い。
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実はココまでやってきたのは、トルコ名物と言われるウェットバーガーってのを食べて見たかったので。
ウェットバーガーで有名なKızılkayalar Taksimというお店。
旧市街側はでは見つからなかったの。 -
ウェットチーズバーガーにしてみた。
可もなく不可もなく。
120リラは高いし見た目がイマイチ。
ココでタイムオーバー。
ホテルまで戻って荷物を受け取って空港へ。 -
帰りは無事ビジネスのアップグレードができたので、インビラウンジはビジネスラウンジ。
ふつーのラウンジかと思ったらかなり豪華だった。アタテュルク国際空港 (IST) 空港
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ビュッフェというより各お料理のブースがあって、そこでオーダー。
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キョフテとサラダをいただく。
味もめっちゃ美味しくて、なんならこの旅行で一番美味しかったのがココっていうw
もっと早く来たらよかった。 -
帰りはビジネスで帰国です。
アップグレードポイントがなくなるのがかなり悲しい。
なので、マイルを貯めなきゃいけない。 -
ポーチは変わらずエッティンガー。
緑が意外と可愛い。
中はみていません、姉にあげようかしら。 -
アミューズ。
エビのマリネとブロッコリーのピューレ。
ビーツタルトとザクロ。
白ワインといただきました。 -
お料理は洋食を選びました。
スライスビーフと帆立貝のサラダ仕立て トンナートソース。
コレ、めっちゃ美味しかった。 -
メイン。
牛フィレ肉のステーキとポテトグラタン ホースラディッシュソース。
パンはやめてゴハンに変えてもらいました。
飲み物は赤ワインにチェンジ。
お茶と共にw -
デザートはフルーツを。
他にもプリンやチーズもあり。
見たい映画もなかったのでゴハンを食べたら速攻で寝る。 -
途中で起きてラーメンをいただきました。
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ラーメンを食べちゃったので、朝食はパスしてヨーグルトとフルーツを。
フルーツがさっきと同じなのが微妙ですが、やっぱりビジネスは疲れが全然違う。
定刻到着で羽田から伊丹へ帰国 -
今回買ったのは…
パシャバチェのチャイグラス&ソーサーセットとランチョンマット。
マルディン石鹸8コ(内半分お土産)。
リプトンのチャイ(ふつーの紅茶と違うのかは謎、お土産)
バラマキ土産のピスタチオチョコ。
トルコ南東部は期待以上に素敵な都市でめっちゃオススメ。
ただトルコのインフレがほんとーにコワイのでw、次回はインフレが落ち着いたらかな。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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