2026/04/08 - 2026/04/16
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yamayuriさん
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4月14日 火曜日 Washington 動物園
IMF fountain farmer 夕食
4月15日 水曜日 ANA ビジネスクラスで帰国
4月16日 木曜日 羽田空港着
帰国3日間の旅行記です。
旅行出発前は治安についてとても不安だったワシントンですが、
行ってみたら真逆で、ポリスの数が人口と一緒じゃないかと思うぐらい多かったのです。世界一安全な街のように思えました。
しかし、この旅行の1週間後に、トランプ大統領が記者クラブの人々を招いた夕食会で、発砲事件が起きるなど、やはり危険と背中合わせの都市だったんだなと感じました。
ワシントン動物園には、パンダが二匹いて、
それぞれのパンダは、日本では考えられないぐらい広いパンダ舎で飼われていました。パンダが走り回って木に登るのを初めて見ました。和歌山県のアドベンチャーランドでも、あの広さは無かったので、パンダがあんなにすごい速度で走るのは見た事がありませんでした。四川省の山でも野生のパンダはものすごい速さで走り回っているんだと言うのが分かりました。また、木登りもとても上手で、てっぺんまで木に登り、木を揺さぶっては降りてきます。
帰国便もANAのビジネスクラスでしたが、とても快適でした。 14時間のフライトとは思えないぐらい、あっという間に過ぎてしまいました。帰国便はもう少し乗っていたいな、という気持ちで降機しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
最終日の目的地はワシントン動物園です。ワシントン動物園には、ホテルの目の前のバス停から、ワシントン動物園の入り口まで、8個バス停があると Googleが案内してくれました。
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バスで大体だいたい20分くらいの距離にありました。
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朝8時の開園と同時に入ったので、園内はとても空いていました。
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大人気のパンダ舎でしたが、全く行列なく見学する事が出来ました。
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Washington zooにいるのは、3歳のオスのバオリーとメスのチンバオです。
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オスのパオリーは朝、行動がとても活発で、何度も木のてっぺんまで木登りを披露してくれました。
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登っては降りて、
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登っては降りて!
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広いパンダ舎を走り回ります。
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愛くるしくて、ずっと見とれていました。
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一方メスのチンパオは比較的おとなしくて、オスのパオリーのことを気にかけていました。
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何度も会いに行きましたが、パオリーはそんな事は全く気にしていません。
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相変わらず、楽しそうに遊んでいました。
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このパンダ舎にはおそらく、小一時間いたんだと思います。ずっと見ていても飽きませんでした。去年の11月に北京動物園で見たパンダは、10頭居たんですが、何しろ中国人が長い竿を使ってスマホで写真を撮りまくるので、その間から見るしかありませんでした。ワシントン動物園は見ている人が三家族です。なんという贅沢なんだろうと思いながら、ずっとパンダちゃんを見続けました。
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風のように走っては木に登る!を、ずっと繰り返していましたが、パンダってこんなに活発に動き回るものだったんだと、びっくりしました。日本のパンダ舎はあまりに小さすぎて、パンダが動き回るのが制限されていたんですね。ある意味、ちょっと可哀想だったなと思いました。
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象のエリアも広大です。
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全部で七頭の象が飼育されていますが、象の飼育エリアが広すぎて、七頭を同時に見ることは出来ません。
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アルマジロが丸まっていました。昔、息子たちとフロリダに行った時、高速道路の所々にアルマジロが丸まって居ました。タイヤだとばっかり思って見ていたのを思い出しました。
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大きな耳が特徴のフェネックです。イヌ科の中で、最も体が小さい動物だそうです。可愛くてずっと見ていました。
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オマキヤマアラシです。鼻が大きく膨らんでいて、可愛い表情をしていました。
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このミーアキャットは、鋭い爪で穴を掘って、地中の虫やサソリを探して食べるんだそうです。砂漠のギャングと呼ばれています。
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ボルネオ オランウータンです。
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仕草がとってもユーモラスでした。
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人も動物も、食べているときは幸せそうです。
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オランウータンは餌を食べる時、なぜか人に向かって背中を向けてしまいますよね。どのオランウータンもそんな感じです。
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このコブラは猛毒を持っているとの事でした。
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ゴリラは体重が180キロもあるそうです。
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スミソニアン国立動物園には、蛇やネズミが亀などの種類がとてもたくさんいました。
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それらをのんびり見て回っても、3時間あれば充分な広さでした。
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ベニヘラサギは、とても美しい羽の色でした。アメリカのフロリダ州南部に生息しているみたいです。あまりに近づきすぎて、くちばしで突かれたらどうしようと思うぐらいの近さでした。
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この鳥はショウジョウトキですが、エビを食べるのでこんなに赤くなってしまうのだそうです。
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カリフォルニアアシカは、ずっとこの体制でした。とてもユーモラスで、長い時間見つめ合ってしまいました。こうして、アップダウンのある動物園で3時間ほど楽しい時間を過ごしました。
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ホテルに戻って荷造りを済ませて、最後の夕食に出かけました。
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Founding Farmers DCと言うレストランは、IMFビルの一角にありました。それを知らずに行ったので、やけに警備が物々しいなと思っていましたが、この日の翌日に、片山さつき大臣がこのIMFで開催されたG20の会合に出席したようでした。オーダーしたビールもカクテルもとても美味しかったので、このレストランはお勧めです。
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このレストランは、もともと地産地消で有名で、ワシントンDC近郊で取れた食材を使ってお料理を提供しているのだそうです。チキンスープは絶品でしたが、一人で食べきれる量ではありませんでした。一緒に提供されたビスケットはすごく硬くて、日本人には馴染みのないハードビスケットでした。
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そして、シーフード三種盛りを頼んだのですが、四匹のエビは、日本では考えられないぐらいの大きさでした。白身魚もとてもフレッシュで、クラブケーキは蟹肉をぎっしりと詰め込んだ贅沢なものでした。 IMFの会合に出席するスタッフたちは、毎日こんな贅沢なものを食べているんだろうか?と思いました。
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翌日のG20の会合に向けて、物々しい警備体制でした。
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ワシントンでの滞在も、今日が最終日。すこし寂しいなと思いながら、慣れ親しんだ街並みを、ゆっくりと歩きました。
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翌朝はホテルからUberで空港にやってきました。ドライバーはとてもいい人でした。車中ずっと話が弾みました。日本円で1万4千円のお支払いでした。空港での手荷物検査は入国の時と全く違って、ほとんど誰もいなかったので5分で終了しました。広いダレスワシントン国際空港の中を歩きます。
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ヴァージンアトランティックのラウンジを利用しました。
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ラウンジも朝早いため、まだ人が少なかったです。
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航空機の離発着が正面に見える席をキープしました。
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ヨーグルトやマフィンなどを取りに行きました。ドリンクはオーダー制です。
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ワシントンは、今日も本当にいいお天気です。滞在中一日だけ曇りましたが、他の7日間はすっきりした青空でした。私たちが来る前の1週間は、3回も嵐が来て桜が散ったと言う事だったので、とてもラッキーだったなと思いました。
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朝食メニューのエッグサンドをオーダーしました。とてもシンプルなサンドイッチです。
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チーズペンネもオーダーしました。こちらもシンプルそのものです。
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搭乗時間になりました。いよいよワシントンともお別れです。全米一美しい街でした。
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帰路のシートは3Kです。飛行時間は14時間弱でしたが、それを感じさせない快適なシートでした。フルフラットにして眠る時には、薄手ですがマットがあります。このマットが快適でした。しかし、起き上がるとマットがずれ落ちてくるので、座る時には面倒でもありました。スタッガードシートは寝返りを打つと、オットマンに足がぶつかってしまうので、ちょっと不便でした。
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ボーディングブリッジが離れて飛行機が動き出すと、胸が締め付けられそうな寂しさに襲われました。
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ワシントンの近郊には、住宅街が広がっていました。人々はこんなところから、ワシントンDCに通勤しているんだと思います。
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アメリカ本土はどこに行っても広々しています。日本は国土が狭いので、何でもコンパクトですが、アメリカは歩いて移動するのが困難なぐらい生活のスポットが点在しています。一生ドライブしないと命を繋ぐ事が出来ないような国です。それぞれの国に一長一短あるなと考えていました。
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そうこうしているうちに、再び楽しみな食事の時間がやってきました。
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こんなにたくさんの有名シェフと、コラボしているんですね。美味しいわけだなと思いました。
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アミューズは帆立とポテトのレモンドレッシングとオリーブとサラミのピンチョスでした。ドリンクは香るカボスです。
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前 菜 玉子カステラ
揚げ牛蒡胡麻和え
海老
豚葱巻き
小 鉢 関東炊き 辛子あん
お造り 炙り鮪と烏賊のサラダ仕立て 生姜ドレッシング添えがセットされました。
ラウンジで結構食べたので、これだけでお腹がいっぱいになってしまいました。 -
主 菜 鮭西京焼き
御 飯 御飯、味噌汁、香の物
ご飯の炊き方が絶妙で、行きの便よりも美味しかったです。また、サーモンが巨大で、脂の乗りも最高でした。 -
食事をしている間は、多分カナダの上空を飛んでいたんだと思います。こんな凍土の上をずっと飛び続けていました。なんとも迫力のある風景でした。
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デザートは欲張って、フルーツとチーズとティラミスを全部お願いしました。
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旅行が終わった安心感からか、帰りはかなり爆睡してしまいました。飛行機の中の乾燥が進んだのか、少し緩めだった指輪が寝ている間に外れて、転がり落ちてしまいました。スタッガードシートに挟まったら壊れてしまうかもしれないと考え、CAさんに話したら、 2人のCAさんがとても熱心に探してくれて、結果指輪が見つかりました。CAさんに本当に感謝です。
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到着前の軽食が提供されました。小 鉢 白滝と明太子の炒り煮と
主菜は メカジキ幽庵焼きです。味噌汁、香の物と共にセットしてくれました。メカジキがとても食べ応えのあるボリュームでした。ノンアルコールのスパークリングワイン、ピエール・ゼロプランと共に美味しくいただきました。 -
食事が終わるともう、埼玉県の上空かと思われるところに到達していました。帰りのフライトは本当に短くて、もう少し乗っていたいなと言う気持ちになりました。
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アクアラインの海ほたるも眼下に見えてきました。羽田はもうすぐです。
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とうとう、夢だったワシントンDCの旅行も終わってしまいました。
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この旅行をプレゼントしてくれた夫に心から感謝するとともに、一週間晴天続きで、新緑とハナミズキが美しかったワシントンDCへの思いが、この後も心をずっと温めてくれるなと思いました。
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ANA101便は、長距離路線であるにもかかわらず、何と沖止めでした。
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日本での入国審査は、日本人ファーストではなく、外国人パスポートを持った人たちの入国審査の審査官もたくさん配置されていて、おもてなしの精神に溢れていました。インバウンドの数は、これからますます増えるだろうと思いますが、やはり日本に旅行してくれる人々には、素敵な思い出を持ち帰って欲しいなと思いつつ、この旅を終えました。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。この旅行は、 2014年のルート66を、夫と2人でサンタモニカからシカゴまでドライブした旅の次に、思い出に残る旅行となりました。この旅行は、夫からの古希のプレゼントでした。ありがたかった反面、ワシントンDCで、たくさんの博物館を巡ることが可能なのかな?と思うと、なんだか行く前に体がとても固まりました。でも、ワシントンDCで行きたかった場所は全て制覇出来て、帰って来たらすごい達成感に包まれました。こんな充実した旅行は、あと何回出来るか分かりませんが、自分の可能性に希望を持って、諦めないで挑戦すれば、古希でも何でも出来るんだなと思いました。ジムに行く前に必ず、今日はさぼろうかな・・・と言う気持ちが湧いてくるんですが、これだけ長距離を歩いても元気でいられるのは、やはり筋トレの成果かもしれません。地道に筋トレを続けようと言う気持ちにもなりました。
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旅行記グループ
ゴージャス旅行!Washington.D.C
この旅行記へのコメント (2)
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- cocoroさん 2026/06/24 19:12:14
- 癒しのもふもふちゃん♡
- こんばんは、先生。
元気に遊んでいるパンダちゃん かわいいですね。
パンダ外交って言葉があるくらい、
パンダって国どうしの関係を映す
“ものさし”みたいな存在ですが...。
ワシントン動物園にいるのですね♪
アメリカと大陸って 対立しながらも
ちゃんと外交の窓口は残っていたのだなって
ちょっとほっとしました。
日本のパンダはいなくなっちゃったけれど( ;∀;)
来月から大陸の団体旅行も再開するみたいで、
またいつかパンダを貸してもらえる日が来たら
いいですよね。
あんなにお人形みたいにかわいい子たちが
また日本に来てくれたらきっとみんな笑顔に
なりますよね。
私もパンダちゃん見てきましたよ♪
見ているだけで優しい気持ちになりました(*^^*)
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- sukecoさん 2026/06/24 11:43:15
- 木登りパンダ♪
- yamayuriさん、こんにちは~
旦那様からのワシントン旅プレゼント、素敵な思い出になりましたね♪
ワシントンで、まさかの木登りパンダ!!
日本では、じーっとしていることが多かったような記憶が。
こんなにアクティブに動くのですね(*'▽')
ずーっと見ていたいわー
飽きることなく見られそう♪
アメリカのお料理に限らず、茶色いお料理は裏切らない(笑)
シーフード三種盛り、とても美味しそう(≧▽≦)
ラウンジでオーダーしたお料理、どれも大きい~
最後までアメリカンが感じられました(*^-^*)
魅力的なワシントンをご紹介下さり、ありがとうございました。
次はどちらへ行かれるのかな♪
楽しみです。
sukeco
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