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ガストロノミーウォーキングは、温泉地界隈の自然・歴史を感じながら、「めぐって」、その土地の美味しいもの・お酒を「たべて(のんで)」、そしてウォーキングの後には温泉に「つかって」楽しむイベントです。<br /><br />私の大好きなイベント。日本全国で開催されていますが、3月、大分市で開催されるというニュースを聞きつけ、いつもの大学時代からの友人3人といっしょに参加しました。<br /><br />大分市は3年に一度、市街地を舞台に回遊型のアートフェスティバルが開催され(直近では2025年に開催)ています。アートを生かした街づくりを推進中です。<br />街中に点在するパブリックアートを見ながらのいつもと一味違うガストロノミーウオーキングでした。

アートを生かした街づくりを進める大分市で、ガストロノミーウォーキングに参加する

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2026/03/20 - 2026/03/20

555位(同エリア616件中)

ソネッチ

ソネッチさん

ガストロノミーウォーキングは、温泉地界隈の自然・歴史を感じながら、「めぐって」、その土地の美味しいもの・お酒を「たべて(のんで)」、そしてウォーキングの後には温泉に「つかって」楽しむイベントです。

私の大好きなイベント。日本全国で開催されていますが、3月、大分市で開催されるというニュースを聞きつけ、いつもの大学時代からの友人3人といっしょに参加しました。

大分市は3年に一度、市街地を舞台に回遊型のアートフェスティバルが開催され(直近では2025年に開催)ています。アートを生かした街づくりを推進中です。
街中に点在するパブリックアートを見ながらのいつもと一味違うガストロノミーウオーキングでした。

  • JR大分駅でいつもの4人組が合流。4人そろってガストロノミーウォーキングに参加するのは今回が初めて。みんな、ハイテンションです。<br /><br />駅から徒歩3分、スタート地点の祝祭の広場にGOしました。<br /><br />・

    JR大分駅でいつもの4人組が合流。4人そろってガストロノミーウォーキングに参加するのは今回が初めて。みんな、ハイテンションです。

    駅から徒歩3分、スタート地点の祝祭の広場にGOしました。

  • 受付けをしてマップをもらいました。参加料4000円。<br /><br />今回のガストロノミーは珍しい市街地のコースで、距離は3.7km。ちょっと短い。歩く距離は物足りないかな。

    受付けをしてマップをもらいました。参加料4000円。

    今回のガストロノミーは珍しい市街地のコースで、距離は3.7km。ちょっと短い。歩く距離は物足りないかな。

  • スタート前に、缶バッジを作ったり、消しゴムはんこのワークショップに参加したりできました。<br /><br />童心にかえるおばちゃんたち~。

    スタート前に、缶バッジを作ったり、消しゴムはんこのワークショップに参加したりできました。

    童心にかえるおばちゃんたち~。

  • 消しゴムハンコをペタペタ付けた私とHちゃんのオリジナルバッグ。

    消しゴムハンコをペタペタ付けた私とHちゃんのオリジナルバッグ。

  • 9時40分、スタート。<br /><br />まずは、北村 直登作の「ひとめぐりのなかまたち」を鑑賞。干支の動物が描かれています。アップの動物は「ねずみ」<br /><br />北村さんは、昨年、行橋美術館で特別展を見たばかり。縁があるわと私は一人喜びました。

    9時40分、スタート。

    まずは、北村 直登作の「ひとめぐりのなかまたち」を鑑賞。干支の動物が描かれています。アップの動物は「ねずみ」

    北村さんは、昨年、行橋美術館で特別展を見たばかり。縁があるわと私は一人喜びました。

  • 途中、歩いているビルの壁面にも絵が描かれていました。

    途中、歩いているビルの壁面にも絵が描かれていました。

  • さすが、アートの街!

    さすが、アートの街!

  • コースを歩くと、次々と街中アートが出現します。<br />「時を游ぐ」大平由香里作<br /><br />水と時の流れを魚の回遊で表現しているそうです。<br /><br />

    コースを歩くと、次々と街中アートが出現します。
    「時を游ぐ」大平由香里作

    水と時の流れを魚の回遊で表現しているそうです。

  • 「garden」山本大輔作<br /><br />童謡のチューリップをモチーフにした作品。可愛い。

    「garden」山本大輔作

    童謡のチューリップをモチーフにした作品。可愛い。

  • 駐車場の壁面には

    駐車場の壁面には

  • 「aALGORITHM(アルゴリズム)」snipe1作<br /><br />大作です。<br /><br />

    「aALGORITHM(アルゴリズム)」snipe1作

    大作です。

  • アクアパークに到着しました。<br /><br />ここが本日最初のガストロノミーポイントです。

    アクアパークに到着しました。

    ここが本日最初のガストロノミーポイントです。

  • 今回のコースは、6か所のガストロノミーポイントで食事や飲み物が提供されます。

    今回のコースは、6か所のガストロノミーポイントで食事や飲み物が提供されます。

  • ここでのガストロメニューは「戸次のごぼまん」と「戸次のごんぼ茶」。 ごぼうは戸次の名産です。<br /><br />ごぼまんの餡はきんぴらごぼうの味付け。美味しかったです。

    ここでのガストロメニューは「戸次のごぼまん」と「戸次のごんぼ茶」。 ごぼうは戸次の名産です。

    ごぼまんの餡はきんぴらごぼうの味付け。美味しかったです。

  • 「NEW WORLD 府内富士」宮崎 勇次郎作<br /><br />作者の実家が営む銭湯の背景画がモチーフ。なるほど、銭湯ではお馴染みの富士山が描かれています。

    「NEW WORLD 府内富士」宮崎 勇次郎作

    作者の実家が営む銭湯の背景画がモチーフ。なるほど、銭湯ではお馴染みの富士山が描かれています。

  • すぐ近くの田崎洋酒店が第二のガストロノミーポイント。<br /><br />大分の麦焼酎「二階堂」の炭酸割りニカンと「西の星」の炭酸割りニンタンの飲み比べ。

    すぐ近くの田崎洋酒店が第二のガストロノミーポイント。

    大分の麦焼酎「二階堂」の炭酸割りニカンと「西の星」の炭酸割りニンタンの飲み比べ。

  • おともは揚げたての宇佐唐揚げ、RちゃんとHちゃんはニカンとニシタンをぐびぐび。二人は飲める口を持っています。

    おともは揚げたての宇佐唐揚げ、RちゃんとHちゃんはニカンとニシタンをぐびぐび。二人は飲める口を持っています。

  • 飲めないノンアル派の私とMちゃんは、かぼすサイダー(有糖)とかぼす炭酸水(無糖)から好きなものが1本いただけました。

    飲めないノンアル派の私とMちゃんは、かぼすサイダー(有糖)とかぼす炭酸水(無糖)から好きなものが1本いただけました。

  • この先少し歩いて、「遊歩公園」に合流。<br />大分の南蛮文化を紹介した彫刻などが350mにわたって設置されています。<br />

    この先少し歩いて、「遊歩公園」に合流。
    大分の南蛮文化を紹介した彫刻などが350mにわたって設置されています。

  • 遊歩道全体では10体の彫刻が設置されていますが、途中合流だったので5体の彫刻を見ることができました。写真は<br />左「健ちゃん」北村西望作<br />上「伊東ドン・マンショ像」北村西望作<br />下「聖フランシスコ・ザビエル像」佐藤忠良作

    遊歩道全体では10体の彫刻が設置されていますが、途中合流だったので5体の彫刻を見ることができました。写真は
    左「健ちゃん」北村西望作
    上「伊東ドン・マンショ像」北村西望作
    下「聖フランシスコ・ザビエル像」佐藤忠良作

  • 「遊歩公園」は、「城址公園」まで続いています。<br /><br />大分といえば大友宗麟ですが、大友氏改易後に転封された福原直高によって築城された府内城の跡地です。天守閣は残っていませんが、宗門櫓と人質櫓が現存しています。

    「遊歩公園」は、「城址公園」まで続いています。

    大分といえば大友宗麟ですが、大友氏改易後に転封された福原直高によって築城された府内城の跡地です。天守閣は残っていませんが、宗門櫓と人質櫓が現存しています。

  • 府内城を横目に見ながら、「アートプラザ」に移動。<br /><br />アートプラザは、大分市出身の世界的建築家・磯崎新の設計。<br />磯崎新は、我が北九州市立美術館の設計者でもあります。

    府内城を横目に見ながら、「アートプラザ」に移動。

    アートプラザは、大分市出身の世界的建築家・磯崎新の設計。
    磯崎新は、我が北九州市立美術館の設計者でもあります。

  • アートプラザ横の荷揚げリンクスクエアが第3のガストロノミーポイント。<br /><br />本当は大分県特産の「ベリーツ」が提供されるはずだったけど、仕入れた人がよい苺があったので・・・ということが違う品種の苺(名前、忘れました)が提供されました。めちゃくちゃ甘かったです。<br />飲み物は、黒豆きなこほうじ茶。黒豆茶はお土産でもらったり旅先で買ったりしてお気に入りのお茶。ほうじ茶タイプは珍しい。

    アートプラザ横の荷揚げリンクスクエアが第3のガストロノミーポイント。

    本当は大分県特産の「ベリーツ」が提供されるはずだったけど、仕入れた人がよい苺があったので・・・ということが違う品種の苺(名前、忘れました)が提供されました。めちゃくちゃ甘かったです。
    飲み物は、黒豆きなこほうじ茶。黒豆茶はお土産でもらったり旅先で買ったりしてお気に入りのお茶。ほうじ茶タイプは珍しい。

  • この後は、「ジャングル公園」(木がたくさんでジャングルのような公園でした)を見ながら進んで、第4のガストロノミーポイント「七村酒店」という居酒屋さんへ。<br /><br />ここの飲み物は、県産特別純米酒飲み比べ。4つの地酒がご提供~。<br /><br />

    この後は、「ジャングル公園」(木がたくさんでジャングルのような公園でした)を見ながら進んで、第4のガストロノミーポイント「七村酒店」という居酒屋さんへ。

    ここの飲み物は、県産特別純米酒飲み比べ。4つの地酒がご提供~。

  • ノンアル派は、杵築市の柑橘農家が作る4種の柑橘ジュースから好きなものが選べました。<br /><br />Mちゃんは温州みかん、私はあまなつをチョイス。ビジュアルどうりの美味しさでした。

    ノンアル派は、杵築市の柑橘農家が作る4種の柑橘ジュースから好きなものが選べました。

    Mちゃんは温州みかん、私はあまなつをチョイス。ビジュアルどうりの美味しさでした。

  • 大分県といえば日本一の乾しいたけの産地。ガストロメニューは「しいたけの天ぷら」と郷土料理「りゅうきゅう」<br />「りゅうきゅう」は切り落としの細かい魚の切り身をごま油の効いたタレであえたイメージですが、ここの「りゅうきゅう」は刺身のようなりっぱな切り身のりゅうきゅうで、ウマウマでした。

    大分県といえば日本一の乾しいたけの産地。ガストロメニューは「しいたけの天ぷら」と郷土料理「りゅうきゅう」
    「りゅうきゅう」は切り落としの細かい魚の切り身をごま油の効いたタレであえたイメージですが、ここの「りゅうきゅう」は刺身のようなりっぱな切り身のりゅうきゅうで、ウマウマでした。

  • 駅前に戻ってきました。<br /><br />私とMちゃんがよくいくOPAM(大分県立美術館)到着。

    駅前に戻ってきました。

    私とMちゃんがよくいくOPAM(大分県立美術館)到着。

  • ジブリ展が開催されていたので、大賑わいでした。

    ジブリ展が開催されていたので、大賑わいでした。

  • 無料で入れる1階のみちょこっと見学しました。<br /><br />「金曜ロードショー」の特別展も開催されていました。

    無料で入れる1階のみちょこっと見学しました。

    「金曜ロードショー」の特別展も開催されていました。

  • その後、ガレリア竹町・アーケード街にある居酒屋「コントマーケット」へ。<br /><br />ガストロメニューは生姜コロッケ。<br />飲み物は、クラフトビールか発酵ジンジャーエールが選べました。<br /><br />クラフトビールは麦焼酎「泰明」の蔵元が造る「IDラガー」

    その後、ガレリア竹町・アーケード街にある居酒屋「コントマーケット」へ。

    ガストロメニューは生姜コロッケ。
    飲み物は、クラフトビールか発酵ジンジャーエールが選べました。

    クラフトビールは麦焼酎「泰明」の蔵元が造る「IDラガー」

  • 私はもちろん発酵ジンジャーエール。<br /><br />有名な「臼杵煎餅」の製造元が作っているそうです。コロッケもジンジャーエールも生姜がよく効いて美味でした。<br /><br />大分のガストロノミーはノンアルも郷土色豊かな飲み物が提供されてGOOD。

    私はもちろん発酵ジンジャーエール。

    有名な「臼杵煎餅」の製造元が作っているそうです。コロッケもジンジャーエールも生姜がよく効いて美味でした。

    大分のガストロノミーはノンアルも郷土色豊かな飲み物が提供されてGOOD。

  • 「見護る牡丹」塙雅夫作<br /><br />ビルの壁面に巨大な牡丹の花が咲いていました。作者は真夏の暑い日に短時間で描き上げたそうです。今回、私が一番好きな作品でした。見応えがありました。

    「見護る牡丹」塙雅夫作

    ビルの壁面に巨大な牡丹の花が咲いていました。作者は真夏の暑い日に短時間で描き上げたそうです。今回、私が一番好きな作品でした。見応えがありました。

  • 「あたたかい時間」市川陽加作<br /><br />大分を象徴する高崎山の猿と温泉をモチーフにした作品。ほっこり~。

    「あたたかい時間」市川陽加作

    大分を象徴する高崎山の猿と温泉をモチーフにした作品。ほっこり~。

  • 「HAVE YOU EVER BEEN ON A TORIP」Ryu Ameba作<br /><br />天井が低く、薄暗さを感じさせるビルの通路に描かれた壁画群。

    「HAVE YOU EVER BEEN ON A TORIP」Ryu Ameba作

    天井が低く、薄暗さを感じさせるビルの通路に描かれた壁画群。

  • 通路を進むと、

    通路を進むと、

  • 知らない世界を旅している気分にさせてくれます。

    知らない世界を旅している気分にさせてくれます。

  • ちょっと場違いな感じがするこのおじいさん。面白いエピソードがあるので紹介します。<br /><br />作者がこの作品を描いているとき、毎日、このおじさんが見に来ていたそうです。作者も情が移ったのでしょうね、急遽、おじいさんを書き加えたそうです。(笑)

    ちょっと場違いな感じがするこのおじいさん。面白いエピソードがあるので紹介します。

    作者がこの作品を描いているとき、毎日、このおじさんが見に来ていたそうです。作者も情が移ったのでしょうね、急遽、おじいさんを書き加えたそうです。(笑)

  • 「にじいろの水族館」こっちゃん作<br /><br />もし、商店街の中に水族館があったらという発想から生まれた作品です。

    「にじいろの水族館」こっちゃん作

    もし、商店街の中に水族館があったらという発想から生まれた作品です。

  • 「点が線の夢を見る」鈴木 ヒラク作<br /><br />地下道に描かれた巨大な作品。

    「点が線の夢を見る」鈴木 ヒラク作

    地下道に描かれた巨大な作品。

  • 途中、大分銀行赤レンガ館の横を通りました。 辰野金吾・片岡安設計です。<br /><br />辰野金吾は、東京駅や日本銀行の設計者で有名ですね。

    途中、大分銀行赤レンガ館の横を通りました。 辰野金吾・片岡安設計です。

    辰野金吾は、東京駅や日本銀行の設計者で有名ですね。

  • デパート「トキハ本店」の壁面に描かれたこの作品が、いよいよ最後のアート作品。

    デパート「トキハ本店」の壁面に描かれたこの作品が、いよいよ最後のアート作品。

  • 「つながるおじぎ」藤田洋平作<br /><br />おじぎをするように下をむいたヒマワリから着想を得た作品で、平和が続くようにという願いが込められているそうです。

    「つながるおじぎ」藤田洋平作

    おじぎをするように下をむいたヒマワリから着想を得た作品で、平和が続くようにという願いが込められているそうです。

  • スタート地点の「祝祭の広場」に戻ってきました。ゴールです。<br />ここで、最後のガストロメニュー「クロメの味噌汁」と「鶏めし」をいただきました。たっぷり入ったクロメの味噌汁が珍しかったです。<br /><br />3.7kmとやや物足りないウォークでしたが、ガストロメニューは郷土色豊かで工夫されていました。どのメニューも美味しかったです。<br /><br />

    スタート地点の「祝祭の広場」に戻ってきました。ゴールです。
    ここで、最後のガストロメニュー「クロメの味噌汁」と「鶏めし」をいただきました。たっぷり入ったクロメの味噌汁が珍しかったです。

    3.7kmとやや物足りないウォークでしたが、ガストロメニューは郷土色豊かで工夫されていました。どのメニューも美味しかったです。

  • この後、大分駅直結の「CITY SPA てんくう」(利用料金1000円引き)か府内温泉(入浴料無料)が利用できる入浴券がもらえました。私たちは「CITY SPA てんくう」を選びました。<br />「てんくう」は「JR九州ホテル ブラッサム大分」の19~21階にあるスパで、その名の通り、露天から海と山を一度に見渡せる絶景を楽しむことができました。褐色のモール泉で泉質もよかった。お風呂にゆっくりつかってイベントの疲れをとって帰宅しました。(おしゃべりに夢中で写真は一枚も撮れず・・・。)<br /><br />写真はゴール後主催者からお土産にもらった「関ぶりのあら煮」と「にら佃煮」です。<br /><br />また、近くでガストロノミーが開催されたら参加したいです。

    この後、大分駅直結の「CITY SPA てんくう」(利用料金1000円引き)か府内温泉(入浴料無料)が利用できる入浴券がもらえました。私たちは「CITY SPA てんくう」を選びました。
    「てんくう」は「JR九州ホテル ブラッサム大分」の19~21階にあるスパで、その名の通り、露天から海と山を一度に見渡せる絶景を楽しむことができました。褐色のモール泉で泉質もよかった。お風呂にゆっくりつかってイベントの疲れをとって帰宅しました。(おしゃべりに夢中で写真は一枚も撮れず・・・。)

    写真はゴール後主催者からお土産にもらった「関ぶりのあら煮」と「にら佃煮」です。

    また、近くでガストロノミーが開催されたら参加したいです。

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