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お盆休みに台湾の中南部(嘉義、台南、高雄)を駆け足で巡りました。3日目は台湾の古都 台南で早朝人気のない時間帯の建物巡りをします。そして最後の目的地高雄へ自強号で移動します。

台南の街歩き 早朝編

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2024/08/15 - 2024/08/18

2558位(同エリア2635件中)

旅行記グループ 台湾と温泉

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kankonoki

kankonokiさん

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お盆休みに台湾の中南部(嘉義、台南、高雄)を駆け足で巡りました。3日目は台湾の古都 台南で早朝人気のない時間帯の建物巡りをします。そして最後の目的地高雄へ自強号で移動します。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
航空会社
ピーチ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 早起きしてホテルの周囲を散歩に。<br />台南医院 大きな病院です。

    早起きしてホテルの周囲を散歩に。
    台南医院 大きな病院です。

  • ロータリーの真ん中にモニュメントが

    ロータリーの真ん中にモニュメントが

    湯徳章紀念公園(民生緑園) モニュメント・記念碑

  • 迎風 花柏容の作とある

    迎風 花柏容の作とある

    湯徳章紀念公園(民生緑園) モニュメント・記念碑

  • ロータリーの真ん中が国民党の民衆弾圧であった二・二八事件で処刑された湯(坂井)徳章を讃える公園となっている。徳章は日本人の父親と台湾人の母親の血を引く人権派弁護士であったが、騒乱の中当局の反中的インテリア層抹殺の犠牲となった。

    ロータリーの真ん中が国民党の民衆弾圧であった二・二八事件で処刑された湯(坂井)徳章を讃える公園となっている。徳章は日本人の父親と台湾人の母親の血を引く人権派弁護士であったが、騒乱の中当局の反中的インテリア層抹殺の犠牲となった。

    湯徳章紀念公園(民生緑園) モニュメント・記念碑

  • 国立台湾文学館の建物は、日本統治時代の1916年に台南州庁として落成した、台湾を代表する歴史的建造物の一つです。設計を手がけたのは、台湾総督府なども担当した森山松之助です。この建物には、当時の建築技術と美学が凝縮されています。<br />建築の特徴<br />• マニエリスム・様式主義建築: レンガ造りと石造を組み合わせた重厚なデザインで、特に中央の入り口にあるドーム状の屋根と、左右対称の美しい翼部が特徴的です。<br />• マンサード屋根: 2段に折れ曲がった勾配を持つ「マンサード屋根」が採用されており、フランス・ルネサンス様式の影響が見られます。<br />• イオニア式柱: 正面玄関などには、渦巻き装飾が特徴的なイオニア式の柱が配置され、威厳と優雅さを醸し出しています。<br /> この建物は、第二次世界大戦中の空襲により屋根や内装が焼失するという大きな被害を受けました。戦後は台南市政府として使用されていましたが、大規模な修復工事を経て、2003年に現在の国立台湾文学館として開館しました。

    国立台湾文学館の建物は、日本統治時代の1916年に台南州庁として落成した、台湾を代表する歴史的建造物の一つです。設計を手がけたのは、台湾総督府なども担当した森山松之助です。この建物には、当時の建築技術と美学が凝縮されています。
    建築の特徴
    • マニエリスム・様式主義建築: レンガ造りと石造を組み合わせた重厚なデザインで、特に中央の入り口にあるドーム状の屋根と、左右対称の美しい翼部が特徴的です。
    • マンサード屋根: 2段に折れ曲がった勾配を持つ「マンサード屋根」が採用されており、フランス・ルネサンス様式の影響が見られます。
    • イオニア式柱: 正面玄関などには、渦巻き装飾が特徴的なイオニア式の柱が配置され、威厳と優雅さを醸し出しています。
     この建物は、第二次世界大戦中の空襲により屋根や内装が焼失するという大きな被害を受けました。戦後は台南市政府として使用されていましたが、大規模な修復工事を経て、2003年に現在の国立台湾文学館として開館しました。

    国立台湾文学館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 文学館の前に設置されているパブリックアート作品<br />タイトルは「環抱(Embrace)」<br /> 二つの形が向き合い、互いに抱きしめ合うような姿をしており、「生命共同体」を象徴しています。人生の浮沈や繁栄、移ろいの中で寄り添う姿を表現しています。<br /> 作者は彫刻家の郭清治(Kuo Ching-chih)による委託制作作品

    文学館の前に設置されているパブリックアート作品
    タイトルは「環抱(Embrace)」
     二つの形が向き合い、互いに抱きしめ合うような姿をしており、「生命共同体」を象徴しています。人生の浮沈や繁栄、移ろいの中で寄り添う姿を表現しています。
     作者は彫刻家の郭清治(Kuo Ching-chih)による委託制作作品

    国立台湾文学館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 台南市政府消防局<br /> 旧台南合同庁舎(現在は台南市消防史料館および台南市消防局中正分署)<br /> 1938年に完成したこの建物は、中央にある高いタワー(火の見櫓)が特徴的で、当時は台南で最も高い建造物の一つでした。塔の高さは約24メートルあり、かつてはここから市内を一望して火災を監視していました。<br /> 建物の左側は現在も消防署として機能しており、写真にも赤い消防車が並んでいるのが見えますね。建物内の一部はミュージアムになっており、日本統治時代からの消防の歴史や当時の設備を展示してるとか。

    台南市政府消防局
     旧台南合同庁舎(現在は台南市消防史料館および台南市消防局中正分署)
     1938年に完成したこの建物は、中央にある高いタワー(火の見櫓)が特徴的で、当時は台南で最も高い建造物の一つでした。塔の高さは約24メートルあり、かつてはここから市内を一望して火災を監視していました。
     建物の左側は現在も消防署として機能しており、写真にも赤い消防車が並んでいるのが見えますね。建物内の一部はミュージアムになっており、日本統治時代からの消防の歴史や当時の設備を展示してるとか。

    台南消防署 (台南市消防局中正消防分隊) 建造物

  • 大通りから一歩入ると古い趣きがある台南市街

    大通りから一歩入ると古い趣きがある台南市街

  • 林百貨店<br /> 1932年に日本の実業家 林方一によって創業された当時としては非常にモダンな百貨店。<br /> 開業当時は「銀座通り」と呼ばれた末広町に位置し、台南で最もモダンな場所の象徴でした。当時台湾でも珍しかった指針式のエレベーターが設置されており、現在もその復元された姿を見ることができます。屋上には末広社という小さな稲荷神社があります。 第二次世界大戦中の米軍による銃弾の跡が修復されずに残されており、歴史の語り部としての役割も果たしています。<br /> 2014年にリノベーションを経て再オープンしてからは、台南の特産品やデザイン雑貨を扱う地域創生をテーマにしたショップになっています。

    林百貨店
     1932年に日本の実業家 林方一によって創業された当時としては非常にモダンな百貨店。
     開業当時は「銀座通り」と呼ばれた末広町に位置し、台南で最もモダンな場所の象徴でした。当時台湾でも珍しかった指針式のエレベーターが設置されており、現在もその復元された姿を見ることができます。屋上には末広社という小さな稲荷神社があります。 第二次世界大戦中の米軍による銃弾の跡が修復されずに残されており、歴史の語り部としての役割も果たしています。
     2014年にリノベーションを経て再オープンしてからは、台南の特産品やデザイン雑貨を扱う地域創生をテーマにしたショップになっています。

    林百貨店 建造物

  • 林百貨店<br /> 台南市指定文化財。旧ハヤシ百貨店<br />ハヤシ百貨店は昭和7年(1932年)12月5日に開業された。「台湾の銀座」と呼ばれる「米広町2丁目」に位置しており、当時の台南市では屈指の商業エリアだった、このエリアは台湾にとって近代化社会へ邁進する重要な象徴となる。<br />建物は鉄筋コンクリート造であり、別名「五層楼仔(五席建てビル)」とも呼ばれた。そのモダンな空間計画や再先端の工法、材料、さらにエレベーター設備まで取り入れられたハヤシ百貨店は雲林、嘉義、台南エリアでエレベーターを擁する百貨店の第一店となり、当時台北にあった菊元百貨店と肩を並べた。<br />1998年台南市政府により、指定古跡に認定され、並びに2006年徐給健建築士事務所に保存修理や建物の再利用に関する設計監理業務を委託し、常詠営造有限会社が施工を担当し、2013年竣工した。<br /> 2014年6月14日に経営事業の委託業者である高清時尚株式会社がプロデュースした文化と創意をテーマとした新しいハヤシ百貨店がリニューアルオープンした。

    林百貨店
     台南市指定文化財。旧ハヤシ百貨店
    ハヤシ百貨店は昭和7年(1932年)12月5日に開業された。「台湾の銀座」と呼ばれる「米広町2丁目」に位置しており、当時の台南市では屈指の商業エリアだった、このエリアは台湾にとって近代化社会へ邁進する重要な象徴となる。
    建物は鉄筋コンクリート造であり、別名「五層楼仔(五席建てビル)」とも呼ばれた。そのモダンな空間計画や再先端の工法、材料、さらにエレベーター設備まで取り入れられたハヤシ百貨店は雲林、嘉義、台南エリアでエレベーターを擁する百貨店の第一店となり、当時台北にあった菊元百貨店と肩を並べた。
    1998年台南市政府により、指定古跡に認定され、並びに2006年徐給健建築士事務所に保存修理や建物の再利用に関する設計監理業務を委託し、常詠営造有限会社が施工を担当し、2013年竣工した。
     2014年6月14日に経営事業の委託業者である高清時尚株式会社がプロデュースした文化と創意をテーマとした新しいハヤシ百貨店がリニューアルオープンした。

    林百貨店 建造物

  • ガラス越しに覗くと店内は一松模様の床が印象的でした

    ガラス越しに覗くと店内は一松模様の床が印象的でした

    林百貨店 建造物

  • 台南市美術館2館<br /> 2019年に開館したこの美術館は、プリツカー賞を受賞した日本人建築家の 坂茂(ばん しげる) 氏によって設計されました。台南の市花であるホウオウボク(鳳凰木)をモチーフにした五角形の外形が特徴で、複雑に積み重なった白い箱のようなデザインが非常に印象的です。巨大な五角形の屋根は、木漏れ日のような光を館内に通す構造になっており、自然光を活用した美しい空間を作り出しています。<br /> また建物が重なり合うことで生まれた多くのテラスは、市民の憩いの場としても利用されています。

    台南市美術館2館
     2019年に開館したこの美術館は、プリツカー賞を受賞した日本人建築家の 坂茂(ばん しげる) 氏によって設計されました。台南の市花であるホウオウボク(鳳凰木)をモチーフにした五角形の外形が特徴で、複雑に積み重なった白い箱のようなデザインが非常に印象的です。巨大な五角形の屋根は、木漏れ日のような光を館内に通す構造になっており、自然光を活用した美しい空間を作り出しています。
     また建物が重なり合うことで生まれた多くのテラスは、市民の憩いの場としても利用されています。

    台南市美術館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 孔廟文化保護区の歴史的中心部の背景と沿革を解説している案内板<br /> このエリアは、「全台首学」(台湾で最初の学問所)と称される台南孔子廟を中心とした地区です。明・清時代からの伝統的な廟(お寺)や、日本統治時代に建てられた政治・文教・商業施設の近代建築が共存しており、台南で最も重要な歴史的街区であると説明されています。<br /> 以下の主要なランドマークが示されています。<br />1、台南孔子廟: 台湾最古の孔子廟。<br />2、武徳殿: 日本統治時代の武道場(現在は忠義国小の講堂として使用)。<br />3、旧台南州庁(現在の国立台湾文学館): 煉瓦造りの美しい近代建築。<br />4、旧台南警察署(現在の台南市美術館1号館): 日本統治時代の警察署。

    孔廟文化保護区の歴史的中心部の背景と沿革を解説している案内板
     このエリアは、「全台首学」(台湾で最初の学問所)と称される台南孔子廟を中心とした地区です。明・清時代からの伝統的な廟(お寺)や、日本統治時代に建てられた政治・文教・商業施設の近代建築が共存しており、台南で最も重要な歴史的街区であると説明されています。
     以下の主要なランドマークが示されています。
    1、台南孔子廟: 台湾最古の孔子廟。
    2、武徳殿: 日本統治時代の武道場(現在は忠義国小の講堂として使用)。
    3、旧台南州庁(現在の国立台湾文学館): 煉瓦造りの美しい近代建築。
    4、旧台南警察署(現在の台南市美術館1号館): 日本統治時代の警察署。

    台南武徳殿 史跡・遺跡

  • あ、何かが木を登ってる

    あ、何かが木を登ってる

    台南武徳殿 史跡・遺跡

  • タイワンリスか

    タイワンリスか

    台南武徳殿 史跡・遺跡

  • 変なチリ松がある建物<br /> 葉石濤(よう・せきとう)文学記念館、この赤レンガの洋館は、日本統治時代の1925年(大正14年)に建てられた旧台南山林事務所です。屋根瓦と、太い眉毛のような窓枠のデザインが非常に特徴的です。<br /> 台湾文学界の巨匠であり、「台湾文学史」を初めて体系化した葉石濤氏の生涯と功績を辿ることができます。「土地なくして文学なし」という彼の有名な言葉が掲げられており、台南を舞台にした数多くの作品や原稿、愛用の筆記具などが展示されています。<br /><br />夫婦樹<br /> 天高く伸びる2本のナンヨウスギは、文学館の敷地内にあります。これらは「夫婦樹」と呼ばれ、苦難の時代を共に歩んだ葉石濤氏と夫人の姿に重ねられています。

    変なチリ松がある建物
     葉石濤(よう・せきとう)文学記念館、この赤レンガの洋館は、日本統治時代の1925年(大正14年)に建てられた旧台南山林事務所です。屋根瓦と、太い眉毛のような窓枠のデザインが非常に特徴的です。
     台湾文学界の巨匠であり、「台湾文学史」を初めて体系化した葉石濤氏の生涯と功績を辿ることができます。「土地なくして文学なし」という彼の有名な言葉が掲げられており、台南を舞台にした数多くの作品や原稿、愛用の筆記具などが展示されています。

    夫婦樹
     天高く伸びる2本のナンヨウスギは、文学館の敷地内にあります。これらは「夫婦樹」と呼ばれ、苦難の時代を共に歩んだ葉石濤氏と夫人の姿に重ねられています。

    葉石濤文學紀念館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 孔子廟の赤い塀が見えてきた。入り口には全台首学の扁額が掲げられている。これは台湾で一番最初に出来た学問所であることを示している。

    孔子廟の赤い塀が見えてきた。入り口には全台首学の扁額が掲げられている。これは台湾で一番最初に出来た学問所であることを示している。

    孔子廟 (台南) 寺院・教会

  • まだ早朝で開いてないが東大成坊から中を覗かせてもらった

    まだ早朝で開いてないが東大成坊から中を覗かせてもらった

    孔子廟 (台南) 寺院・教会

  • 1665年に建立された台湾で最も古い孔子廟で、「全台首学」(台湾で最初の学問所)としても知られています。赤い壁と緑豊かな庭園のコントラストがとても美しいです。<br /><br />大成殿: 境内の中心にある最も重要な建物で、孔子の霊牌が祀られています。<br />下馬碑: 写真の中央付近に見える石碑(下馬碑)には、かつて「ここからは馬を降りて敬意を払いなさい」という内容が刻まれていました。<br />大成坊: 敷地の入り口にある東大成坊の「全台首学」の文字は、台南の象徴的な風景の一つです。

    1665年に建立された台湾で最も古い孔子廟で、「全台首学」(台湾で最初の学問所)としても知られています。赤い壁と緑豊かな庭園のコントラストがとても美しいです。

    大成殿: 境内の中心にある最も重要な建物で、孔子の霊牌が祀られています。
    下馬碑: 写真の中央付近に見える石碑(下馬碑)には、かつて「ここからは馬を降りて敬意を払いなさい」という内容が刻まれていました。
    大成坊: 敷地の入り口にある東大成坊の「全台首学」の文字は、台南の象徴的な風景の一つです。

    孔子廟 (台南) 寺院・教会

  • この狭い入り口!喫茶店です

    この狭い入り口!喫茶店です

    窄門珈琲館 カフェ

  • この通路に入るのは勇気がいる!

    この通路に入るのは勇気がいる!

    窄門珈琲館 カフェ

  • 許願所 占いをしてくれるようです

    許願所 占いをしてくれるようです

  • 廣仔虱目魚丸 サバヒーの肉団子が美味しい人気店らしい

    廣仔虱目魚丸 サバヒーの肉団子が美味しい人気店らしい

  • 古窟商行 友愛東街を行くと変わったディスプレーがちょいと見えた

    古窟商行 友愛東街を行くと変わったディスプレーがちょいと見えた

  • 民権路一段と青年路が交わる変形五叉路

    民権路一段と青年路が交わる変形五叉路

  • 駅近の高層マンション 古い街並みと高層近代建築は何処でも葛藤があります

    駅近の高層マンション 古い街並みと高層近代建築は何処でも葛藤があります

  • 小詩琦映像館台南店 子ども向け写真館 キャラクターがかわいい

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  • 台鉄を東側に潜る民俗路二段から見た南に向かう自強号

    台鉄を東側に潜る民俗路二段から見た南に向かう自強号

  • ホテルに戻って楽しい朝食。二日目も美味しいのでいっぱいとってしまいました。台南ホテルの朝食凄くいい

    ホテルに戻って楽しい朝食。二日目も美味しいのでいっぱいとってしまいました。台南ホテルの朝食凄くいい

    ホテル タイナン ホテル

  • ホテルをチェックアウトして、最終日の目的地である高雄に向かう。台南駅は改装中でカバーがされてその外観はよく見えなかった。

    ホテルをチェックアウトして、最終日の目的地である高雄に向かう。台南駅は改装中でカバーがされてその外観はよく見えなかった。

    台南駅

  • 内部はまるで東京駅です

    内部はまるで東京駅です

    台南駅

  • これも日本製の特急車両のようです。

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    台南駅

  • チケットは前日ネットで購入しておきました。

    チケットは前日ネットで購入しておきました。

    台南駅

  • 日本と全く同じ

    日本と全く同じ

    自強号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)

  • 車内も日本製だけあってほぼ同じですね。高雄までは特急で40分ほどですが、荷物を新幹線(台湾高鉄)駅に預けて身軽になりたいので高鉄駅のある新左営駅まで24分だけ乗ります。続きは高雄編で…

    車内も日本製だけあってほぼ同じですね。高雄までは特急で40分ほどですが、荷物を新幹線(台湾高鉄)駅に預けて身軽になりたいので高鉄駅のある新左営駅まで24分だけ乗ります。続きは高雄編で…

    自強号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)

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