2026/04/06 - 2026/04/06
1028位(同エリア1043件中)
よしめさん
この旅行記スケジュールを元に
2026年4月5日(日)から7日(火)クラブツーリズムの「日本三景天橋立を2つの楽しみ方で満喫!伊根の舟屋・三方五湖 若狭・丹後ぐるり周遊3日間」に参加しました。5県にわたる行く先々で、満開の桜に出迎えられながら、好天のもと、クルージングし、股のぞきし、ひたすら歩き、美味しい物をいただき、若いけれどしっかり仕事ができる添乗員と、時間をきっちり守る18名の方々とで、春の丹後半島を満喫してきました。主な行程は以下の通りです。①②③・・は旅行記の番号で、⑧まであります。★は該当旅行記です。よろしければご覧ください。
4月5日(日)旅行1日目 ①自宅・・自宅最寄りのバス停=成田空港第2ターミナル 10:30発 JAL3083便~中部国際空港11:40着=②長浜フリー散歩(豊公園・・長浜城・・成田美術館・・黒壁スクエア)=夕食近江牛鍋御膳(於:成駒屋)=③ルートイン大飯高浜2連泊(H)
6日(月)2日目 ④(H)=伊根の舟屋(道の駅・遊覧船)=★⑤天橋立傘松公園(リフト)・フリー散歩(籠神社・松原・智恩寺)・お茶(於:吉野茶屋)=⑥京都丹後鉄道乗車(四所ー栗田)=夕食京都丹波豚しゃぶしゃぶ(於:丹後王国「食のみやこ」)=(H)
7日(火)3日目 ⑦ (H)=三方五湖レインボーライン=山頂公園ケーブルカー=⑧中部国際空港 ラウンジホッピング 14:30発 JAL3082便~成田空港15:50着=自宅最寄りのバス停 ・・自宅
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
2026年4月6日(月)旅行2日目の続き
次は天橋立笠松公園に向かいます。リフト(またはケーブルカー)のチケットを貰ったら解散。再集合は対岸に渡った後の智恩寺の駐車場で14:40に。現在11:29。さあこれから3時間どうする?傘松公園 公園・植物園
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バス車内で予め地図が配られ、簡単な説明も受けました。対岸への渡り方は4択。①バスにて。13:30頃までバスは元伊勢籠神社駐車場にいる。無料。希望者なし。
②観光船で。一の宮~天橋立 12分。800円。楽そうでいいなあ。揺れなさそうだし。ただ時間が余り過ぎて。後で聞いたら利用者あり。次回来ることがあればこれにします。
③レンタサイクル。乗り捨て可のお店で借りること。そうしないとまたお店に戻って返さなくてはならない。2時間500円。後で聞いたら利用者なし。
④徒歩で。50分。無料。昨日、空港散歩を中心に、15000歩を超え、私の限界12000歩を超えているので、今日はちょっと楽したい。膝に優しく、自分に優しく。けれど、時間が余り過ぎ・・・ -
マップの裏側 それぞれの場所の簡単な説明が載っています。
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リフト・ケーブルカー往復チケット受領。
TCに「鯖の入ったちらし寿司」が名物で、バス車内か、笠松公園のベンチで座って食べられると聞き、スーパー「にしがき」府中店へ買いに。 -
さばへしこ1380円、鯖へしこの浅漬け1550円。お土産には良いかもしれませんが、これからウロウロするのにはお邪魔。
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鯖の入ったちらし寿司は売り切れだったので、普通のちらしずしを購入。340円。しょってリフトに乗り、上のベンチで頂きましょう。
健脚マダム達は、時間を有効に使うため、お弁当を買い、上まで登って、バスに乗って成相寺(なりあいじ)へ向かい、合間にお弁当を召し上がると。時間の有効活用は理想だけれど、そうまでしてお寺に行きたいかと聞かれるとうーん。 -
イチオシ
チケットでリフトに乗り、上に行きます。桜並木が美しい。
傘松公園 公園・植物園
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両側に桜。
足が付きそうなリフト、飛び降りる人がいるのかな?物を落としたら、どの鉄柱の辺りで落としたかの目印にするため、鉄柱に番号が書いてあります。リフトの所要時間は約6分。座りながらのお花見ができました。 -
足元に小さな紫。菫かな?
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ケーブルカーとすれ違い。機会があればあれにも乗ってみたいけれど。15分おきに発車し、所要時間は4分。チケットは共通。
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リフトの脇に桜。色が濃いのも咲いてます。のんびりお花見。
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上に到着。「いさぼう」じゃなかった「かさぼう」がお出迎え。
「かさぼう」とは、天橋立の創造と共に生まれてきた妖精。天に架かっていた橋が倒れて天橋立ができた時、その一部が落ちる途中で妖精となり、人里離れた山の上(現在の傘松)へ舞い降りた。以来ずっと傘松に住み天橋立を見守っている。 -
「股のぞき」で有名な傘松公園。龍が天に昇って行くような風景で縁起が良い「昇龍観」海抜130mの高台。股のぞきもしました。
天橋立 自然・景勝地
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イチオシ
ここにも桜。
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桜ここにも。傘がアクセント。
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イチオシ
傘と桜と天橋立と。
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傘と桜が入らないとちょっと寂しい。
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冠島沓島遥拝所
両島は籠神社の海の奥宮。傘松公園 公園・植物園
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桜を愛でながらのランチ。偶然、一人参加のマダムとご相席。彼女は朝食ブッフェで残したパンに、朝食に出ていたスクランブルエッグなどを挟んでセルフサンドにした物をお召し上がりに。年金暮らしのシニアの知恵ですね。
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こんな所にポストが。パワスポポストだそうで。ポスト前方の元伊勢籠神社のイザナギノ大神とイザナミノ大神が結ばれた縁結びのパワーと、ポスト後方の成相山成相寺の聖観世音菩薩による願い事鳴り合うパワーがある はず。だと。
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天橋立をゆくみち
「3.6kmの砂嘴と約5千本の松並木」 歩こうかお船でか、まだ迷い中。旅行の後のお約束。翌日、カイロ(整体)の予約は入れてありますが。 -
先ほど通り抜けした籠(この)神社へお参り。
籠神社のいわれ
神代の昔より奥宮眞名井原に豊受大神をお祀りしてきた。崇徳天皇の代に天照大神が大和国からうつり、之を吉佐宮(よさのみや)と申し、豊受大神と共に4年お祀りした。その後天照大神は垂仁天皇の代に、豊受大神は雄略天皇の代にそれぞれ伊勢に移った。それで當社は元伊勢と言われている。その後天孫彦火明命を主祭神とし、元伊勢の社、又丹後国一宮として朝野の崇敬を集めて来た。 -
大きな亀と小さな亀 本物の亀がいました。
中は撮影禁止と書いてあったので、お参りだけしてきました。 -
海の京都「天橋立」
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観光船乗り場
「天橋立一の宮駅」船に乗るならここから。 -
30分に1本あります。12分で着きますが。
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宮津市のマンホール
天橋立です。 -
「まないこぱし」
歩いて渡りましょう。対岸まで。普段ならこんな発想はしないけど。好天だし。 -
波はなく穏やか。船なら早いよねえ。
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「全国健称マラソン発祥の地」の碑
隣に桜。
隣に建立趣意書の看板もありました。「我ら老人は、社会の過保護的な恩恵のみに頼らず、動物の本能たる運動(動くこと)を無理せず継続・・・」はい、マラソンは無理ですが、頑張って歩いて渡ります。 -
「松並木終点」から「小天橋(廻旋橋)」まで2.6㎞の表示。
写真を撮りながら、ぼちぼち行きましょう。 -
現在地は上の小さな赤丸。ゴールは左中央のお寺「智恩寺」
天橋立は陸前(宮城県)の松島、安芸(広島)の宮島とともに日本三景の一つに数えられる景勝地で、文化財として特別名勝に指定されています。 -
天橋立の生い立ち 上の右のパネル
丹後半島の東側から流出した砂礫が、海流(赤色)によって運ばれ、野田川からの流れによる海流(黄色)がぶつかることにより、府中側から堆積してできたと言われている。 -
天橋立で見られる野鳥
船に乗れば、カモメの姿は見えたかな? -
「船越の松」
昔からこの地を「船越」と称していることから命名された名松。 -
金樽いわしの話
かつて大量に獲れた「金樽いわし」は別名「金太郎いわし」とも呼ばれ、歴史も非常に古く、1千年以上も昔から丹後の名産として名高い。 -
「里帰りの松」
平成16年の台風23号により倒木被害にあった命名松を継承していくため、採取した枝を苗として育成し、平成18年に植樹された松。植樹の際には、小学生による「天橋立を守る気持ちの宣言」が行われ、ふるさとの宝である天橋立を見守っていくことを誓った。 -
「双龍の松」
二頭の龍が天へ上る様を表すように立つ。
平成16年台風23号により、247本の松の命が奪われた。この「双龍の松」もその中の1本。 -
「双龍の松」モニュメント
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「見返りの松」
道中でも巨木であり、振り返ってみたくなるような松。
ところどころにこうやって説明書きが付いた松があります。 -
「なかよしの松」
二俣でバランスよく立っていて仲良くしている様子 -
だいぶ歩いたような気がしますが、まだまだ。知恩寺に着いたら、「知恵の餅」を食べようっと。ご褒美がないと頑張れない私。
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「羽衣の松」
伝説「羽衣天女」を連想させる優美な松。あの辺りに羽衣をかけたのかな? -
「阿蘇の松」
阿蘇海側にある代表的な名松 -
「一声塚」(芭蕉の句碑)
芭蕉が天橋立に遊んだ証拠もなく、橋立を詠んだ確かな句もないが、宮津の俳句を楽しむ人々は、芭蕉の塚がないのを残念に思い、この句を選び、1767年に文殊堂境内に句碑を建立。その後ここに移設。
「一声の江に 横たふや ほととぎす」 -
「千貫松」
千貫文目の価値があると言われた名松。
太く大きいです。 -
「大正天皇皇太子手植えの松の碑」
明治40年大正天皇が皇太子時代に天橋立に上陸された所。 -
小天橋(廻旋橋)まで後1.1km。既に1.5km歩きました。「頑張れがんばれ、後15分、知恵の餅が待ってるよ。」常に自分に言い聞かせながら歩みを進めます。松の点検の車でしょうか。自動車が通ります。乗せてってくれないかしら?
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屋根付きのお地蔵様
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海に張り出した枝ぶりが素晴らしい。
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「天橋立神社」
御朱印は宮津 山王宮日吉神社の社務所でお受け取り下さい。とあります。
恋愛成就のパワースポットして人気だそうで。文殊堂の鎮守社として建てられたと伝えられ、八大龍王が祀られている。天橋立神社 寺・神社・教会
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お隣に「磯清水」日本名水百選の一つ。
井戸が磯清水 海(宮津湾と阿蘇海)に囲まれているが真水(塩味がしない水)
舐めてみましたが確かにお水でした。 -
「蕪村の松」
松の絵を描いた与謝野蕪村に因み命名された松。 -
「天橋立松林郵便局」
閉鎖中 -
天橋立 大天橋で見られる植物
山桜は分かりますが。 -
小天橋(廻旋橋)まで0.6kmもう一息。もう2㎞歩いてきました。
おもちはあんこかな?温かいお茶と一緒に頂きたい。頑張れ、もうすぐ。 -
「雲井の松」
雲の合間に座るがごとくという意味で、そびえたつ様を表している。 -
よく倒れずに堪えているものです。
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これはなあに?1円玉がやたらとお供え?されてます。
1円玉を乗せると、いつまでも一緒にいられるとおまじないがあるそうです。 -
セットで見る物?
「岩見重太郎試切石」
父の仇である3人を追って宮津に来た剣豪・岩見重太郎が、仇をかくまっていた京極家の許しを得て仇討ちをする際に、刀の切れ味を試したとされる石。
岩見重太郎は、講談などで語られる伝説上の人物とも、豊臣家の家臣で大坂夏の陣で戦死した薄田隼人とも言われている。 -
天橋立の松
現在の天橋立は腐植土による富栄養化や高い地下水位の影響により根が余り育たないまま、幹だけが高く育ってしまい、バランスの悪い倒れやすい状態となっている。
むやみに松の根元を踏み荒らさない、柵の中には立ち入らないなど、松を大切にして。 -
松林の切れ目から海が見えます。ところどころにベンチがあり休憩できます。ゴールが見えてきました。
-
「知恵の松」
1本の松が三又になっていて、三人寄れば「文殊の知恵」から引用された。 -
与謝野寛・晶子ご夫妻歌碑
「小雨はれ みどりとあけの虹ながる 与謝の細江の 朝のさざ波」寛
「人おして 廻旋橋のひらく時 くろ雲うごく 天の橋立」晶子
与謝野夫妻は寛の父が加悦出身という事もあり天橋立にたびたび足を運んだ。最後の吟遊の旅が天橋立。 -
赤と紅白交じりの椿
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「美しい白砂青松を未来へ」
基本方針
上部と地下部のバランスの取れた松で形成された風通しの良い白砂青松と呼べる松林にする。
天橋立神社付近は広葉樹を残すゾーンとする。 -
大天橋
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穏やかな海
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「九世戸の松」
大天橋と小天橋との間に位置する松で、この地を昔から「九世の戸」と称している。 -
「日本の道100選」顕彰碑
この府道「天の橋立線」は、日本三景の一つ天橋立の中を通る道路であり、周囲の景観との調和を図るため砂利道のまま管理している。道路の幅員は3.5m~5.5mで沿道には大小約6700本の黒松が続き、白砂にふちどられた天恵の景観を有するとともに、数多くの史跡や美しい風光を保ち、多くの方から愛され親しまれている。 -
特別名勝 天橋立
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船が出て行きます。
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「小天橋(廻旋橋)」ゴール!
偶然お昼をご一緒した一人参加のマダムと、またまたご一緒になり、「知恵の餅」をご一緒しようと。「知恵の餅」とは天橋立で600年以上前から伝わっている、甘い餡をのせた一口サイズの餅。17世紀後半、知恵を授かる寺で有名な智恩寺の許可を受けた4軒の門前茶屋のみで作られ、現在まで販売されている。味はどこも同じとTC。 -
「どこにする?」と二人で。
一番混んでいる「元祖総本家」の看板のある「吉野茶屋」に決定。
座ろうとした席は4人席で「こちらは4人席ですので。」とお断りされ、2人席へ。
タブレットで注文。吉野茶屋 グルメ・レストラン
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知恵の餅3個と、温かい煎茶一口分が注がれています。鉄瓶の中には熱いお茶が。一口サイズの餡餅。甘さ控えめ。頑張って歩いたので、美味しくペロリ。お茶も美味しい。
小豆の皮もこしあんの粒子まですりつぶす「全粒こし餡製法」で作るねっとりなめらかな餡は、甘さ控えめで風味豊か。地元由良産100%のもち米と北海道産100%の小豆を使用。だそうで。 -
いぶした竹の壁と天井。店の奥ではインド人らしい家族連れがカレーをお召し上がり中。レモンスカッシュの追加注文。カレーの辛さが足りないようでスパイスの追加注文も。でも「ソルト」しかないようで。
店頭では、かき氷、ソフトクリーム、テイクアウトのお餅など、家族総出で?、5人でフル回転中。テイクアウトの方が多いようで。
各自払いも、カード払いもできず、一人1430円。御馳走様でした。
お土産物屋さんをちょっと覗いて。 -
「智恩寺」へ。これは「黄金閣」とも呼ばれる丹後地方最大の三門。
日本3文殊の1つとして知られる。904年に醍醐天皇の勅願で創建された。室町時代の建造物である多宝塔は国の重要文化材に指定され、三門には釈迦如来や十六羅漢が安置されている。年3回 秘仏の文殊菩薩・脇侍・善財童子優閻王像(うてんおう)が公開される。通称切戸(きれと)の文殊堂。智恩寺 寺・神社・教会
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奥は多宝塔。手前の木には、扇子の形のおみくじがぶら下がってます。
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「鉄湯船」国指定重要文化財
手水鉢として使用されている鉄盤は、本来湯舟として制作された。寺僧の施浴に用いられたもの。内側に銘文が鋳出されており、元は興法寺のために鋳造された。1290年河内国の鋳物師山川貞清により制作されたことが分かる。
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