2025/10/01 - 2025/10/04
57位(同エリア749件中)
sanaboさん
- sanaboさんTOP
- 旅行記104冊
- クチコミ1125件
- Q&A回答7件
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- フォロワー488人
ドイツ語圏を旅したのは2011年のオーストリア、2012年のドイツが最後だったので、久々にグーラッシュズッペとドイツ風ケーキが食べたくなりました。
ドイツとオーストリアへ行くならフェダーヴァイザーが飲める秋でしょ!ということで今年のヨーロッパ旅は秋に決定~☆
※フェダーヴァイザー(Federweißer)とはワインになる前の発酵途中のアルコール飲料のドイツでの呼び名で、オーストリアではシュトゥルム(Sturm)と呼ばれています。発酵で炭酸ガスが発生しているのでワインのように瓶のふたを閉めて販売できず、9月~10月限定で現地でしか飲めないのです。アルコール度数が低くて甘いので、お酒に弱いくせにワインを飲みたい私向き^^
今までなかなか訪れる機会のなかったバンベルクへ行くため、ニュルンベルクに滞在することにしました。なぜならニュルンベルガーソーセージが大好き過ぎてずっと恋しかったから。(どっちが優先事項か分からない状態…)
あ、食べ物だけでなく、ドイツでの大きな目的の1つがドレスデンの「アルテ・マイスター絵画館」訪問でした、念のため。(キリッ)
*・・*・・*・・《旅 程》・・*・・*・・*
★10/01(水) HND発21:50(JL6877)→(機中泊)→
★10/02(木) ヘルシンキ着04:40(乗り継ぎ)ヘルシンキ発07:40(JL6879)
→フランクフルト着09:20
フランクフルト発11:35(列車)→ニュルンベルク着14:04《泊》
★10/03(金) バンベルク日帰り観光《ニュルンベルク泊》
★10/04(土) ニュルンベルク発10:06(列車)→ライプツィヒ着12:10
ライプツィヒ発12:31(列車)→ドレスデン着13:40《ドレスデン泊》
10/05(日) ドレスデン観光《ドレスデン泊》
10/06(月) ドレスデン発11:10(列車)→プラハ着13:23《プラハ泊》
10/07(火) プラハ観光《プラハ泊》
10/08(水) プラハ観光《プラハ泊》
10/09(木) プラハ発10:00(バス)→チェスキー・クルムロフ着12:35《泊》
10/10(金) チェスキー・クルムロフ発12:20(CKシャトル)→ウィーン着16:30《泊》
10/11(土) ウィーン観光《ウィーン泊》
10/12(日) ウィーン観光《ウィーン泊》
10/13(月) ウィーン観光《ウィーン泊》
10/14(火) ウィーン発11:35(JL6836)→ヘルシンキ着15:00(乗り継ぎ)
ヘルシンキ発17:45(JL6800)→(機中泊)→
10/15(水) NRT着13:05
※旅行時 1ユーロ≒182円(カード決済時レート)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヘルシンキ乗り継ぎで午前9時過ぎにフランクフルト国際空港に到着し、ICEでニュルンベルクへ向かいます。
ターミナル2に到着したのでターミナル1まで無料シャトルバスで移動し、ドイツ鉄道(DB)の長距離列車駅(Fernbahnhof)まで結構歩きました。
座席番号を見て自分の乗車位置をホームの電光掲示板で確認すると先頭車両だったので、一番端のアルファベット表示の所に立っていました。
列車が到着して乗り込もうとしたとき、車両番号が違うことに気づき「???」となった次の瞬間、(先ほど乗車位置を確認したのは1本前のICEでどれも同じだと思っていたけど)私が乗るICEは先頭車両ではなく一番後ろの車両だと気づき、荷物を引いてホームを疾走しました!! -
欧州の列車は静かにいきなりドアが閉まるので焦ったけれど、ギリギリセーフ。
満席で入口付近に立ってる人も数人いたので、座席指定しておいてよかったです。
※チケットは予めDB(ドイツ鉄道)公式HPから購入し、1等の座席指定込みで70.89ユーロ(≒12,640円) -
ニュルンベルク中央駅の地下通路を通って、旧市街の入口へ。
左手は見張り塔の「フラウエントーア塔」と「職人広場」入口
右手が宿泊ホテルの "Hotel Victoria" です。職人広場 専門店
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2泊する "Hotel Victoria"
(3階右手の出窓の所が私のお部屋でした)
チェックインの時に「明日は祝日でお休みのお店が多いので、買い物は今日のうちにした方がいいですよ」と言われ、知らなかったので驚きましたが、レストランは開いてるそうで安心しました。
(※10月3日は「東西ドイツ統一の日」の祝日でした)
チェックイン後、早速街へと出かけました。ホテル ビクトリア ホテル
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やって来たのは "Konditorei Café Beer"
(カフェ併設のケーキ屋さん)
※日曜祝日休業でそれ以外の曜日は9:00~18:00
大好きな "Schwarzwälder Kirschtorte"(ブラックフォレストケーキ) を食べるのを楽しみにしていたのに、午後4時過ぎで売り切れ( ;∀;)
代わりに選んだのはラズベリーのケーキ。
(ショーケースに並んだ中から好きなケーキを選ぶと、番号を書いた紙をくれるので、担当のウェイトレスさんに渡す仕組みです) -
正面の建物は旧市街の東西を流れるペグニッツ川の中州と石橋の上に築かれた "Heilig-Geist-Spital"(聖霊施療院)。(※聖心病院と訳されることも)
14世紀に高齢者や困窮者のために教会主導で設立された社会福祉施設でしたが、現在はレストランや観光スポットになっています。 -
(写真上)メインストリートを北に進み
(写真下)「中央広場」へ
世界一有名なクリスマーケットの会場となる広場です。
翌日が祝日のため、たくさんの屋台が並んでいました。中央広場 広場・公園
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「中央広場」東側にある《フラウエン教会》
14世紀中頃に後期ゴシック様式で
神聖ローマ皇帝カール4世により建設されました。
カール4世と7人の選帝侯が登場する
仕掛け時計が正午に動き出します。フラウエン教会 寺院・教会
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「聖セバルドゥス教会」の手前にあるのがニュルンベルガーソーセージで有名なレストラン "Bratwursthäusle"
かつてフランクフルトにニュルンベルガーソーセージを食べられるお気に入りのレストランがあり、仕事でフランクフルトを訪れるたび毎回通っていましたが、早くに仕事を辞めたのでそれ以来ニュルンベルガーソーセージが恋しくてたまらない私です(´艸`*)聖ゼバルドゥス教会 寺院・教会
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"Bratwursthäusle"
ハイシーズンの食事時は行列必至ですが、まだ夕方の5時半前だったのですんなりとテラス席に座れました。
ニュルンベルク訪問は今回3度目ですが、2度目も3度目もニュルンベルガーソーセージを食べるためだけに訪れたと言っても過言ではないくらい大好きで、明日の晩もここで食べる予定です。
明後日ドレスデンへ向かいますが、お昼にニュルンベルガーソーセージを食べてから出発しようか迷ったものの、さすがに3連チャンはねぇ…と自重しました(^^ゞブラートヴルストホイスレ 地元の料理
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愛しのニュルンベルガーソーセージはマジョラムの香りを効かせた長さ8センチほどの小ぶりなソーセージで、炭火焼きするのが特徴です。
好きな本数をオーダー出来るので6本か8本か迷ったけれど、ケーキを食べたばかりなので6本にしておきました。
(カフェが午後6時に閉まるので先にケーキを食べた私。このパターンはウィーンでも^^;)
付け合わせにポテトサラダかザワークラウトを選べます。(ホースラディッシュは追加オーダーで)
前回(2012年10月)はフェダーヴァイザーを飲んだけれど、今回は置いてないと言われてがっかり!
久々のニュルンベルガーソーセージは裏切らない美味しさでした(o^^o)
炭酸飲料とチップ込みで19ユーロ(≒3400円)お支払いしました。 -
「ティアゲルトナープラッツ」
ニュルンベルク城(カイザーブルク)のふもとにある、木組みの家々に囲まれた美しい広場です。ティアガートナープラッツ 広場・公園
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「ティアゲルトナープラッツ」
背後に城壁や見張り塔があり、絵になる風景ですね~。 -
旧市街には装飾的な出窓のある建物があちらこちらに。
中世ヨーロッパでも有数の商業都市だったニュルンベルクの裕福な商人たちが、富の象徴として外壁を出窓で飾ったのだそうです。 -
戦前は450もの出窓があったそうですが、現在残っているのは80ほど。
-
夕陽に照らされた家の外壁が
ひと際鮮やかに染まっています。 -
ヴァイスゲルバー通り(Weißgerbergasse)
16世紀の木組みの家々が残る美しい通りです。 -
ヴァイスゲルバー通り(Weißgerbergasse)
午後6時を回り、少し日が暮れてきました。。。 -
(翌朝)ホテルの朝食ビュッフェ
カイザーゼンメル(ドイツパン)を目にすると
ドイツに来た~という実感が(^^♪ -
今日はバンベルクへ日帰りで出かけますが
その前にニュルンベルクの街をもう一回りしま~す! -
2階と屋根の角にもお洒落な出窓が。
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《聖ローレンツ教会》
旧市街を代表する壮大なゴシック様式の教会です。
13世紀にバシリカとして建設され
15世紀に後陣が追加されました。聖ローレンツ教会 寺院・教会
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《聖ローレンツ教会》
高さ約80mの2つの塔と直径9mのバラ窓、
タンパンのレリーフも見事です。 -
《聖ローレンツ教会》扉口
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《聖ローレンツ教会》タンパンのレリーフ
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《聖ローレンツ教会》タンパンのレリーフ
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《聖ローレンツ教会》タンパンのレリーフ
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《聖ローレンツ教会》主祭壇
主祭壇の上部に吊り下げられた『受胎告知』のレリーフと、高さ20mの石彫刻の聖体安置塔(祭壇の左手)は必見です。 -
《聖ローレンツ教会》『受胎告知』のレリーフ
1518年、ファイト・シュトスによる制作で、木彫りに彩色が施された見事な作品です。
天使ガブリエルと聖母マリアの『受胎告知』の場面が描かれています。 -
《聖ローレンツ教会》『受胎告知』のレリーフ
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《聖ローレンツ教会》「聖体安置塔」
1496年、アダム・クラフト制作。
石(砂岩)の彫刻とは思えない繊細な美しさに目が釘付けになりました。 -
《聖ローレンツ教会》「聖体安置塔」
台座を支え跪く男性はアダム・クラフト自身なのだそうです。 -
《聖ローレンツ教会》
バラ窓の手前には12000本のパイプを有する巨大なパイプオルガンが。 -
《ナッサウの家》(Nassauer Haus)
13世紀に裕福な商人により建造された居住空間のある塔で、イタリアの塔住宅を真似て造られました。
かつては65あった塔住宅で、現存しているのはここだけとか。
日時計と15世紀に追加された出窓付き。 -
《愚か者の船の噴水》(Narrenschiffbrunnen)
1989年に制作された現代彫刻の噴水で、中世の寓話『愚か者の船』に着想を得た作品なのだそう。愚か者の船噴水 建造物
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「愚か者の船の噴水」(Narrenschiffbrunnen)
中世ヨーロッパでは『愚か者の船』というテーマの寓話や絵画が流行し、愚かな人々が船に乗って世界をさまよい常識や道徳から外れた行動をする、という道徳的な風刺が込められたとか。
そう思って見ると、噴水の彫刻からもユーモラスなカオスが感じられます。 -
中央広場の北西にある《美しの泉》(Schöner Brunnen)
14世紀に造られた当初は市民のための井戸・噴水として機能していましたが、現在は水が流れることはなくモニュメント的な存在です。美しの泉 建造物
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《美しの泉》
塔には福音書記者、教会博士、神聖ローマ帝国の選帝侯、九偉人、預言者などの40体の像が並び、中世の世界観(宇宙観)を表しているとか。 -
《美しの泉》
塔の鉄柵にはめ込まれた金色のリング(黄色矢印)を願い事をしながら3周回すと願いが叶うという言い伝えがあるため、観光客が列を作っていました。
勿論、私もやりました~(´艸`*) -
角の建物は商工会議所で、1910年に理事会設立350周年を記念してゲオルク・ケルナーにより描かれた壁画が、外壁の両面を飾っています。
Nürnberger Kaufmannszug 史跡・遺跡
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南側(写真下)には商取引をする商人たちの姿とともに碑文には「高潔な商人」の倫理原則が記され、東側には16世紀の商人のキャラバンが描かれています。
中世ヨーロッパにおいて商業都市ニュルンベルクが、北はハンザ都市、東はプラハ、南はヴェネツィア、西はフランクフルトと、それぞれの交易ルートの中心地として繁栄していた様子を壁画が物語っています。 -
「旧市庁舎」(iPhoneで超広角撮影)
14世紀に建造された歴史的建築物です。旧市庁舎 (ニュルンベルク) 建造物
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「旧市庁舎」
入口上部の装飾が凝っていて重厚な雰囲気☆ -
「旧市庁舎」入口上部の装飾
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街を歩きながらふと見上げると、素敵な天使の彫刻が。
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「フェンボー・ハウス」(Fembo-Haus)
現在は「ニュルンベルク市立博物館」として利用されています。フェンボーハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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「フェンボー・ハウス」(ニュルンベルク市立博物館)
もともとは16世紀末に建造された商人の邸宅でした。
日時計の付いた破風の意匠が凝っていて目を引かれます。 -
旧市街の北の丘に建つ、
ニュルンベルク城(カイザーブルク)の城壁
カイザーブルク(Kaiserburg)とは”皇帝の城砦”を意味し、文字通り神聖ローマ皇帝の居城でした。
とはいえ、当時皇帝は一か所に留まるのではなく、アーヘン、フランクフルト、レーゲンスブルク、ニュルンベルクなどを巡回して統治しており、ニュルンベルク城は最も重要な皇帝城の一つでした。ニュルンベルク城 (カイザーブルク) 城・宮殿
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「ニュルンベルク城」(カイザーブルク)
12世紀初頭にカイザーブルクの基礎が築かれ
現在の形になったのは15~16世紀とのこと。 -
「ニュルンベルク城」(カイザーブルク)
皇帝専用の礼拝堂や博物館、深井戸、ジンヴェル塔などの見学スポットがありますが、今回はパスしました。 -
「ニュルンベルク城」(カイザーブルク)
かつての見張り台からの旧市街の景色は
手前の家々にブロックされてよく見えず…('ω') -
「ティアゲルトナープラッツ」
昨日の夕方にも来たお城のふもとの広場です。
(背後に見えるのがニュルンベルク城) -
「ティアゲルトナープラッツ」
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「デューラーの家」
ドイツ・ルネサンス期の大画家アルブレヒト・デューラー(1471-1528)が、1509年から亡くなるまで過ごした家が公開されています。
当時の暮らしぶりやデューラーの複製画などが展示されています。デューラーの家 博物館・美術館・ギャラリー
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「デューラーの像」
「デューラーの家」から少し離れた場所に1840年建造の銅像もあります。 -
アルブレヒト・デューラー通り
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出窓のある家
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ドライフラワー状になった紫陽花の色合いが
後ろの建物とマッチしていて素敵☆彡 -
ヴァイスゲルバー通りにまたやって来ました。
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ヴァイスゲルバー通りの建物
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ファサードには様々な職業が描かれた6枚のレリーフ画が。
(写真下)左は鍛冶屋さん、右は大工さん -
ヴァイスゲルバー通り(Weißgerbergasse)
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ヴァイスゲルバー通りの建物
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ヴァイスゲルバー通りの出窓のある建物
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ヴァイスゲルバー通り(Weißgerbergasse)
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ヴァイスゲルバー通り(Weißgerbergasse)
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ヴァイスゲルバー通り(Weißgerbergasse)
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14世紀の(見張り塔でもあった)給水塔と隣接するワイン倉庫の一角は、絵になる風景です☆彡
右端の小さな塔は”処刑人の塔”、そこから延びる屋根付きの橋は”処刑人の橋”と呼ばれています。
中世では処刑人(死刑執行人)は不浄と見なされる職業で市民から強く忌避される存在だったため、街の外縁の塔に住み一般市民との接触を避けるため専用の橋を使ったのだそうです。
美しい風景とは裏腹に、なんだか悲しいお話ですね。 -
(裏側から見た)給水塔とワイン倉庫
15世紀にワイン倉庫として建造された建物は、16世紀以降はハンセン病患者の隔離施設として使用され、現在は学生寮になっています。 -
給水塔と”処刑人の橋”を反対側から眺めて
※この後、バンベルクへ出かけましたが、バンベルク編は別途に旅行記を作成予定です。 -
夕方6時半頃、バンベルクから戻って来ました。
7時半頃にお夕食へ出かけようと思いお部屋で寛いでたら、8時近くになってしまいました。 -
今日もニュルンベルガーソーセージを食べる気満々で "Bratwursthäusle" へやって来ると・・・(既に8時過ぎ)
な、な、なんと、今日は祝日だから8時でクローズと言われ、愕然とした私!
昨晩、明日は祝日でも開いてるか確認した時、8時で閉まるなんて聞いてないよぉ~
そうと分かってたら、バンベルクから戻り次第直行したのに…( ;∀;)
それならばと別の有名な競合店へ行くも、こちらもお断りされてしまいました。
グーグルマップで見つけた高評価のタイ料理レストランも祝日はお休み。 -
というわけでテキト~なレストランで美味しくないものは食べたくないので、中央駅で何か調達することにしました。
結局フードコートでカリーヴルストのホットドッグとフレンチフライ、ソフトドリンクのセットをテイクアウト。
美味しければハッピーになれたけど、残念ながらハッピーにはなれず半分以上残して不本意なお夕食に… -
(翌朝)
昨晩のお夕食が貧相だったので、朝ご飯は優雅な雰囲気の中、がっつり食べた私。
(今日は列車移動でランチの時間はなさそうですし…)
リベンジのニュルンベルク再訪を心に誓い、これからライプツィヒ乗り換えでドレスデンへ向かいま~す!
※次の旅行記はニュルンベルクから訪れたバンベルク編です。
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この旅行記へのコメント (11)
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- ニコニコさん 2026/03/21 10:12:34
- 美しの泉の金の輪
- sanaboさん
おはようございます!
ニュールンベルク、もう十数年前に行ったキリ‥。
それもツアーで、日没前の数時間のみだったので金の輪しか記憶に無いという‥
こんなに美しい可愛い街だったのですね。
特にヴァイスゲルバー通りは歩いてみたいものです。
裕福な商業都市でもあったんですね、出窓が素敵。
先頭車両ではなく一番後ろの車両
これにはドキッとしていつも気になる、途中で切り離すんですよね。
構内表示で分る時もあるんだけど、急に変更することもあるしで、
イタリアとかも座席に座るまで(指定席でも平気で座ってる人いるし)、
日本と違って不安を持つわ^^;
sanaboさん、良く気が付いて、移動も俊敏、疾走!流石だわ~。
sanaboさんのお好きなキルシュトルテ
私、学生時代から“新橋小川軒”のが大好物で、
メチャ美味しい^^
ドイツケーキって大きくてずっしりしていて大好き。
生クリームも何だか美味しい!
愛しのニュルンベルガーソーセージと言うことだけど、
私はドイツでそこら辺のしか食べてなくて、それでも美味しい!って思っちゃう人だから、マジョラム味が分るかな(笑)
《聖ローレンツ教会》『受胎告知』のレリーフは是非見てみたいものです。
マリアとミカエル、周りには喜びの音楽を奏でている天使たちの木彫り。
素敵ですね。
商工会議所の壁画も知らなくて、
繁栄していた商業都市だったことが良く分りますね。
私、駅?だったか駅近くのスタンドだったかで食べたカリーブルスト、
すっごく美味しかったの覚えてるけど、
やっぱりグルメなsanaboさんは失望だったのですね。
昨晩、明日は祝日でも開いてるか確認した時、8時で閉まるなんて聞いてないよぉ~
↑
うーん、残念でしたねぇ。でもリベンジ再訪^^
私もヴァイスゲルバー通りを歩きたくて仕方ありません!
日没まじかのニュールンベルクしか知らなかったので、良く分かりました!
ニコニコ
-
- kayoさん 2026/03/20 23:55:43
- ニュルンベルガーソーセージ
- sanaboさん、今晩は~☆
ドイツはドレスデンしか知らず、それもプラハから日帰り。
この辺りはよくツアーで使われる「ロマンチック街道」と呼ばれる所なのかな?
ニュルンベルクももちろん行ったことはなく、街並がザ・ドイツですね。
私の中では木組みの建物群がドイツのイメージなんですが。
炭火で焼かれるニュルンベルガーソーセージ、そんなに美味しいんですか?
これだけでも食べてみたいな~。ホースラディッシュとも相性良さそう。
それほど高くなく、ちょっとホッとしました。
良いホテルに泊られたな~と思うと、部屋の写真がない?
sanaboさんの事だから撮り忘れではないと思うのですが。
海外の祝日までチェックしないで行ったら祝日と知る事、あるあるです。
外国人が日本へ来たら日曜祝日関係無しに営業しているお店に
反対に驚かれるのかな?日本では稼ぎ時なのにね。
kayo
- sanaboさん からの返信 2026/03/21 02:22:31
- RE: ニュルンベルガーソーセージ
- kayoさん、こんばんは~
すでにヨーロッパ中を旅していらっしゃるイメージのkayoさんでしたけど
(ドレスデンはプラハからの訪問だそうですし)ドイツを旅行されて
ないのはちょっと意外でした。
ニュルンベルクはロマンチック街道沿いの街ではないのですが
旧市街にはドイツらしい木組みの家々のある一角が残されています。
でも第二次世界大戦でかなり損傷を受け、復元された古い建物と
近代的な建物が混在していましたよ。
ニュルンベルガーソーセージはソーセージ自体の美味しさもありますけど
炭火焼きするから余計に香ばしくて美味しいんだと思います。
ソーセージとホースラディッシュ、合いますよね。
それにkayoさんだったら絶対にビールもね^^
ホテルのお部屋はシンプルモダンで全然好みじゃなかったので
特に写真は載せませんでした。クチコミには載せる予定ですけど~
> 海外の祝日までチェックしないで行ったら祝日と知る事、あるあるです。
そうですよね。以前イースターと知らずに訪れたイタリアで
レストランが軒並みお休みだった経験から、毎年イースターの時期は
チェックしてるんですけど、そのほかの祝日はあまり気にしてなくて…。
今回はドイツの祝日だけでなく、なんと国慶節とまるかぶりしていて
行く先々の写真スポットで延々と写真を撮る方たちにしびれを切らせ
もう絶対にこの時期に旅行しないと決めました^^;
> 外国人が日本へ来たら日曜祝日関係無しに営業しているお店に
> 反対に驚かれるのかな?日本では稼ぎ時なのにね。
本当だわ。今や日本は物価も安いし、お店はサービスも良くて休みなし!
こんな国、ありませんよね。
それにしてもこの円安、我々にとっては辛すぎますね(涙)
sanabo
-
- noelさん 2026/03/20 21:56:39
- ニュルンベルク
- sanaboさん、こんばんは~
秋のニュルンベルクいいですね~
ポーランドとウズベキスタンの旅行記も終結して、今度はどちらかと思っていたら、ドイツ~チェコ~オーストリアに行かれたんですね~
お泊りになったHotel Victoriaの出窓のあるお部屋、羨ましいです。
また、他にも出窓のある建物がたくさんありましたが、それぞれに違いがあって面白いです。中には葡萄をモティーフにしたお宅も。
木組みの建物もドイツらしくていいですね~!
それから、ブラックフォレストケーキは残念でした。
黒い森のネーミングは、いかにもドイツらしいですね。
どんなケーキかと検索しちゃいました。
中央広場は、クリスマスにはまだ早い時期ですが、まるでクリスマーケットみたいで楽しそうですね。
フラウエン教会や聖ローレンツ教会は、ゴシック様式で荘厳な雰囲気を醸し出していますね。
特に聖ローレンツ教会の主祭壇の受胎告知は、空中にあり、本当に大天使のガブリエルが地上に降りてきたかのようです。そしてマリアを天上へと・・・。
砂岩の彫刻のある聖体安置塔も見事です。そのまま天まで届きそうです。
しかも支えているのは作者ご本人、かなり精巧に造られていますね。
細部まで撮っていただいて嬉しいです。
ニュルンベルガーソーセージ、お写真では6本あったので、ちょっと多いのでは?と思ったのですが、小ぶりなタイプなんですね。それなら私も全部食べれそう。
炭火焼だと香ばしいのでしょうね。
もう気になって気になって食べたいです~。
フェダーヴァイザーも、知りませんでした。どんなお味なのかこちらも飲んでみたいです。
美しの泉の金色のリング、願い事をしながら3周回したので、願いが叶ったののでしょうか。
デューラーはニュルンベルクの方だったんですね。
でもニュルンベルガーソーセージを食べる気満々で行ったのに、既に8時過ぎで閉まっていたなんて残念でしたね。
本当に残念そうなのが伝わってきました。お気の毒でした。
この後も気になる場所ばかりです。
フォトジェニックであり、美味しく可愛い物が満載であり、しかもためになるsanaboさん流の旅行記、次回作も楽しみにしてますね。
noel
- sanaboさん からの返信 2026/03/21 01:24:05
- RE: ニュルンベルク
- noelさん、こんばんは~
早速ニュルンベルク旅行記をご覧くださり、ありがとうございます♪
ようやくポーランド旅行記が完結してホッとしたのもつかの間、
次のノルマが控えてました^^;
Hotel Victoriaの出窓ですけど、、実は出窓の後ろ側に部屋のカーテンがあり
夜は出窓に置かれたデスクに座ってスタンドの明かりをつけると
外から丸見え状態でした(笑)
ニュルンベルクは今回で3度目だったのに、装飾的な出窓が多いことに
気づいたのは今回が初めて。以前は何を見ていたのでしょうね?
ブラックフォレストケーキはドイツだけでなくアメリカでもメジャーな
ケーキですけど、なぜか日本ではほとんど見かけませんよね。
ドイツのケーキで一番好きなのがブラックフォレストケーキなのに
今回は物凄く感激するほど美味しいのには巡り会えず残念でした。
中央広場はクリスマスマーケットの時とは並んでる屋台の種類が違うのか
衣料品や雑貨っぽいものが多くてあまり興味を引かれるものは
ありませんでした。
聖ローレンツ教会の受胎告知のレリーフや聖体安置塔は大変見事な作品で
中世のニュルンベルクの繁栄ぶりを物語っているかのようでした。
ニュルンベルガーソーセージは小ぶりなので、女性でも軽く6本は
食べられますよ。大柄なドイツ人男性なら20本くらいいけるかも。
ソーセージ自体の美味しさもありますけど、炭火焼するから
なおさら美味しいのでしょうね。あ~、今も食べた~い!(笑)
フェダーヴァイザーはお酒に弱い人にも試してほしい美味しさです^^
美しの泉でのお願い事、まだわかりませんけど、叶うといいな☆彡
食い気が前面に押し出された恥ずかしい旅行記をご覧くださり
ありがとうございました~(´艸`*)
sanabo
-
- あまいみかんさん 2026/03/20 18:04:19
- 秋のヨーロッパ旅、素敵ですね~
- 懐かしい、懐かしいsanabo様、
毎年あちらこちらに旅されて、素敵な旅行記を出されておられますが
読み逃げばかりで、誠に申し訳ございませんでした・・。
今日何気なく、ドロちゃん繋がりから、sanaboさんのヨーロッパ旅行に気づいた
次第です。昨今は夏が暑すぎるので、秋のヨーロッパがより素敵だと思いながら
拝見しました。
まずはニュルンベルグに行かれたとか。もう随分前になるけど、大学生の娘と
泊まったHotel Victoriaの、同じお部屋に泊まられたのを知って嬉しくて。
城壁が手に取るように見えるそのお部屋で、アルザスから運んで来たワインを
二人で飲みながら、喜びをかみしめた日を思い出しました。
その娘は今では2女の母となり・・・私も気がつくと老境に入ってしまったわ(笑)
コッツワルズの運転の際は、いろいろ御指南頂きましてありがとうございました。
思い切ってレンタカーにして良かったと今更ながら思います。
2023年、そして2025年(いずれも初夏)に、職人広場裏の別のホテルに泊って
バンベルグとヴュルツベルク再訪、レーゲンスブルグ(ソーセージ発祥の店がある
というので食べ比べと教会コンサート目的等)などを訪れました。
ニュルンベルグは日帰りの起点に良い街ですね。
sanaboさんもニュールンベルガーソーセージがお好きなのですね。私達もあの炭火
で焼いたソーセージが大好きです。ザワークラウトも良いけど、あっさりとした
ドイツポテトサラダも気に入っています。いつもお食事を大事にされるsanaboさんと
同じお店で食べたって言うだけで嬉しいです。
2025年のある日、どこかに日帰りして、もう疲れ切ってたので、職人広場で軽く
夕食を済まそうと歩いてたら、なんと"Bratwursthäusle"の支店があったのですよ。
こじんまりとしていた店内でしたが、アットホームな雰囲気で、炭火で焼いた
お味も一緒のようでした。あ~楽ちんだったア。
なんだか食べる話ばかりになってしまいましたね。
ライプチッヒ、ドレスデン、プラハどこも美しい街で、次の旅行記を楽しみにして
ま~す。
あまいみかん
- あまいみかんさん からの返信 2026/03/20 21:31:23
- あ~またおっちょこちょいしてしまってるウ~
- sanaboさん、
再度旅行記を読むと、「右手の出窓」と書いてあるのに
早とちりして城壁そばの出窓だと思って「同じお部屋デシタ!」
としてしまいました。あわてん坊は相変わらずのばあさんです。
同じ街を歩いても、sanaboさんは見所、撮る所が素晴らしくて
スゴイです。失礼致しました~!
- sanaboさん からの返信 2026/03/20 23:47:50
- RE: 秋のヨーロッパ旅、素敵ですね~
- わあ~、(私からも)懐かしい、懐かしいあまいみかんさま、
本当にお久しぶりです(#^.^#)
ご訪問下さり、コメントもありがとうございます♪
2023年、そして昨年もドイツへお出かけになられたとのこと、お元気そうで何よりです!
ニュルンベルクのHotel Victoria、お嬢様と泊まられたことがおありだったのですね。
中央駅からも近く旧市街散策にも便利なロケーションでしたよね。
> 城壁が手に取るように見えるそのお部屋で、アルザスから運んで来たワインを
> 二人で飲みながら、喜びをかみしめた日を思い出しました。
私の部屋からは城壁は見えなかったので、もしかして角の出窓の方では?と思っていたのですが、やはりそうだったのですね。
アルザスでの戦利品のワイン、さぞや美味しかったことでしょう☆彡
> 2023年、そして2025年(いずれも初夏)に、職人広場裏の別のホテルに泊って
> バンベルグとヴュルツベルク再訪、レーゲンスブルグ(ソーセージ発祥の店がある
> というので食べ比べと教会コンサート目的等)などを訪れました。
そうだったのですね~。ご主人様とご一緒にですか?
レーゲンスブルクの橋のたもとのソーセージ店、我が家も以前行きましたけど、あそこも美味しいですよね~☆彡
ニュルンベルガーソーセージの付け合わせにドイツ風ポテトサラダかザワークラウト、どちらにしようか迷いますよね(笑)
翌日はザワークラウトにしようと思っていたのに、まさかの8時閉店で本当にがっかりでした。
夕食難民になりかけて職人広場へも行ったのですが、やはり8時でクローズでした。(あそこに"Bratwursthäusle"の支店があったとは知りませんでした)
またいつかニュルンベルクを起点にして、近隣の街へと出かけてみたいです。
(勿論、ニュルンベルガーソーセージのリベンジのため。笑)
ところで、みかんさんは旅行記はもうお作りにならないのでしょうか?
また旅のお話をお聞かせくださいね。
バンベルク編もご覧いただけましたら嬉しいです。ご訪問ありがとうございました^^
sanabo
-
- ドロミティさん 2026/03/20 16:17:45
- ニュルンベルガーソーセージ☆
- sanaboさん、こんにちは~
タイトルを見てフェダーヴァイザーって初めて聞いたぞ~何ぞや?
興味津々でイントロの説明を読んだら実に美味しそうな飲み物!
これを飲むために秋にドイツね!いつか挑戦したいわー
うん?いかにもとってつけ感が否めない「アルテ・マイスター絵画館」
もちゃんと訪問されたのね(爆)←後日のお楽しみにしています^^
つい先日14時間も滞在したのでフランクフルト国際空港T1と聞くと
妙に親近感が湧きます。
欧州の列車はやたら長いですよね。sanaboさんが必死の形相?で
ホームを疾走する姿を想像しちゃいましたよ。間に合って良かったー
sanaboさんがそこまでお気に入りのニュルンベルガーソーセージ
一度、心して食べてみなくちゃ!きっとどこかで頂いたことあると
思うけど普通に美味しいソーセージで終わってるかも?
それにしても翌日8時クローズは残念でしたね。
文面からもう一度食べる気満々だったことが伝わっていました^^
一食入魂のsanaboさんにとって悲しい夕食になっちゃっいましたね。
是非再訪してね。
ニュルンベルクは可愛らしい街並みですね。今まで注目したことは
なかったけど、この旅行記を見たからにはニュルンベルガーソーセ
ージ食べに行かなくちゃー!
ドロミティ
- sanaboさん からの返信 2026/03/20 22:52:41
- RE: ニュルンベルガーソーセージ☆
- ドロミティさん、こんばんは~
早速のご訪問とコメントをどうもありがとー♪
ドロちゃんはじめ本物のワインを堪能できる方々にとっては
フェダーヴァイザーは邪道かもしれないわ~
私は(特にヨーロッパでの食事時)ワインは嫌いじゃないし本当は飲みたいのに、体質的にお酒に弱くてへたすると気分悪くなってしまうので、仕方なくいつもミネラルウォーターやレモネードを飲んでるの。
フェダーヴァイザーは発酵の進み具合にもよるけど、葡萄ジュースほど甘くないしワインよりアルコール度数が低くて適度に甘いので、まさに私向きなのよん。
> うん?いかにもとってつけ感が否めない「アルテ・マイスター絵画館」
> もちゃんと訪問されたのね(爆)←後日のお楽しみにしています^^
「アルテ・マイスター絵画館」はね、実はずっと前から行ってみたい理由があったの。ドレスデン編でご紹介しますね(^_-)-☆
ニュルンベルガーソーセージと天秤にかけるとどうなるかは…ご想像にお任せしま~す(笑)
> つい先日14時間も滞在したのでフランクフルト国際空港T1と聞くと
> 妙に親近感が湧きます。
おぉ、ドロちゃん、陽気なおじさまと朝まで共に過ごしたのはT1だったのね。
って、このコメント誤解を生むわよね~(´艸`*)
> 欧州の列車はやたら長いですよね。sanaboさんが必死の形相?で
> ホームを疾走する姿を想像しちゃいましたよ。間に合って良かったー
どの列車も一緒だと思ったのが大きな間違いでした。
ヨーロッパの駅って行き止まって先頭車両が今度は最後尾になることもあるし。
あの時大きな(中型の)スーツケースだったから最初に列車に乗り込んで中の通路を端から端まで進むのはちょっと無理、と思って外のホームを疾走したのでした~
ニュルンベルガーソーセージはビールが一番合うと思うので
ドロちゃんには是非ともビールと一緒に召し上がっていただきたいわ^^
(秋なら勿論フェダーヴァイザーもね)
sanabo
- あまいみかんさん からの返信 2026/03/21 00:32:10
- 勝手に割り込みさせて頂きますね。
- sanaboさん、 ドロミティさん、こんばんは~
> > 欧州の列車はやたら長いですよね。sanaboさんが必死の形相?で
> > ホームを疾走する姿を想像しちゃいましたよ。間に合って良かったー
> どの列車も一緒だと思ったのが大きな間違いでした。
> ヨーロッパの駅って行き止まって先頭車両が今度は最後尾になることもあるし。
> あの時大きな(中型の)スーツケースだったから最初に列車に乗り込んで中の通路を端から端まで進むのはちょっと無理、と思って外のホームを疾走したのでした~
お二人のやり取りを見てて、ドイツ鉄道車両で思い出したことがあった
ので書かせて下さい。sanaboさんが一等車に乗るために、ホームの端から
端まで走ったとありましたね。
私と夫は飛行機のファーストクラスは無理だけど、鉄道は少しゆったり
できるから一等車のユーレイルパスを買うことにしています。席取り競争
は年齢的に無理だしね(笑)
ホーム上方の案内で必ず位置を確認することを覚えたけど、けどよ、
何故に乗りやすい真ん中辺りに一等車両を配置しないのよっと
思うのよ。それが乗客へのサービスじゃないのかなあって、いつも
夫と話してるんです。
車両を接続に接続を重ねて長くしてるから仕方ないのでしょうかね、謎です。
しようもない書き込み、ごめんなさい。(でも怒りを込めて・・・)
あまいみかん
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