2026/01/26 - 2026/01/26
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この旅行記のスケジュール
2026/01/26
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日本アルプスがめちゃめちゃ綺麗!
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電車での移動
のんびりローカル線の旅
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自転車での移動
人生初の電動アシスト付き自転車体験。漕ぐ力と推進力のアンバランスさに相当戸惑う
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焚き火を囲んで行き会った旅行客の皆様と談笑。こういう時間は本当に楽しい
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おみくじで凶を引く。なんという滑り出し!!
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自転車での移動
気づいたら下諏訪温泉街に突入していました。しかもここは元宿場町
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手水舎がまさかの温泉使用!冷え切った手にしみわたる…
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電車での移動
1駅だけ乗ります
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自転車での移動
本当にここでいいんだろうか…的な道を自転車で爆走
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唯一開いてたお土産屋さんでキノコ汁を注文。あたたまる…
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上諏訪駅前のスーパーで調達した信州おやき。1個だけ食べて残りは帰宅後の夕食に
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翌日以降の太ももの筋肉痛が少しでも落ち着くことを祈りつつ、いざ入浴
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ホームを眺めながら足湯を満喫。最後の最後まで温泉を楽しむ
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電車での移動
特急あずさで新宿駅へと帰ります
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この旅行記スケジュールを元に
初めて訪問した松本を拠点に、2026年の旅初めを始めたわたし。
実を言うと2日目はどういうルートにするか完全に決めないまま新宿を発ったのですが、道中で色々考えた結果、ちょうど松本から東京への帰り道にある諏訪大社を訪れることにしました。
しかし寸前まで知らなかったのですが、実は諏訪大社はお社が4つに分かれて点在しているというところ。
4つにはどんな違いがあるのか、参拝時間はどれくらい割けばいいのか…と迷ったものの、調べれば調べるほど煮詰まってしまったので、最終的に「もういいや!全部まわっちゃえ!!」という脳筋な結論に至りました。
電車に乗ったり電動アシスト付き自転車に乗ったりと、色々組み合わせながら頑張って回った旅行をご覧ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 自転車 JR特急 JRローカル
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おはようございます。
寝坊することもなくしっかり時間通りに起床できたので、ホテルの朝食をエンジョイしてます。
バイキング形式で和食も洋食もなかなか充実しており、思わず2周してしまいました。
野沢菜の漬物みたいな時の料理があったのも嬉しいホテル モルシャン 宿・ホテル
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ホテルをチェックアウトして松本駅へ(たったの徒歩2分)
今日もすごくいい天気!!松本駅 駅
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松本駅構内の通路から撮った日本アルプス
こんなに山が近い街なんだなあ…と改めて実感 -
今日は松本から東京へと戻りつつ、その道中にある諏訪大社を時間の許す限り巡るプランです。
まずはローカル線で下諏訪駅を目指します! -
久々にこの手のボックスシートに乗りました。
ちなみにドアは(雪国特有の)押しボタン式です。うちの地元にもあったなあ -
都内にいると「最果ての地=大月」なイメージが強いけど、大月の向こう側にもまだまだこんなに路線網が充実したエリアがあったんだな…と気づきます
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途中でずいぶん長い停車時間があったりもしたけど、およそ35分ほどで下諏訪駅に到着。
下諏訪駅 駅
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パンチの効いた仏様がいました。この町の名物でしょうか。
あとで見に行かないと -
初めて来るエリア。駅を離れる前にしっかり時刻表をチェックしておかないといけません。
1本逃したせいで次の列車が1時間後!…みたいなこともありえるので -
4つある諏訪大社の御社のうち、下諏訪駅から訪問できるのは2つ。
ただ、駅から歩くにはちょっとしんどい距離感…ということで下諏訪駅では駅舎のすぐ隣の事務所でレンタサイクルの貸出をやってくれています。
さっそく1000円払って借りてみたところ、何とまさかの電動アシスト付き自転車!
人生で初めて電動自転車に乗ったのですが、すごいですね。漕ぎ出しなんか特にそうなんだけど、1くらいのパワーでペダルを踏んだら5くらいの勢いでギュイーンと進む…最初の頃はこのズレに慣れるまでが大変でした -
まずは駅から一番近い「下社春宮」を目指します。
緩やかな上り坂が延々続くルートでしたが、電動自転車のおかげで笑っちゃうくらいスイスイ進みます -
最初の目的地、下社春宮の手前の駐輪場辺りまで到着。5分もかからず着いてしまいました。電動アシスト半端ねぇ…
下馬橋 名所・史跡
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4社あるうちの記念すべき1社目、下社春宮へと入っていきます
諏訪大社下社春宮 寺・神社・教会
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天気はいいものの、朝方には氷点下も記録するほどの冷え込み。
手水舎もわずかに凍り付いており、氷でくっついた柄杓を剥がしながら手を清めます。冷たい!! -
余りにも寒すぎる天気を考慮したのか、参拝客向けに焚き火がセットされてました。
ここでしばし温まりながら、東京から日帰りバスツアーでやってきたというマダム達や、長野の別の街からやってきたというアメリカ人ALT達と談笑しました -
立派なご神木。
ずっと眺めていたいところですが、先も長いので早々に切り上げます。 -
無人のお社をのんびり眺めていきます。
社務所には何人か神官や巫女さん達がいるものの、それ以外はひっそりしています -
御柱祭で使われた柱が奉納されてました。
祭が開催されるのは6年に一度、寅年と申年。この柱も前回開催時の2022年に祀られたものだそうです。
諏訪大社の各社にはこのような柱がつっ立っています -
立派な本殿。この下社春宮と、少し離れた所にある下社秋宮は4社の中では比較的小規模だと聞いていたのですが、それにしても立派な造り
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さあ、2026年初のお参り!おみくじを引いて1年を占わなきゃ!と気合を入れて引いてみたのですが、結果はなんと「凶」!
肝心の「旅行(たびだち)」は「行きても先に凶有り」と散々な言われよう。こりゃ災難な年になりそうだな…と思ったものの、よく見ると3つ隣の「方向(ほうがく)」には「南の方は全て吉」とあったので、「じゃあ今年は東京より緯度の低い所に行こう」という結論に至りました。
人間、ポジティブシンキングが大事なのです -
さすが諏訪。どこへ行っても雪がうっすら残っています
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ちょっと足を(というか電動自転車を)延ばし、下諏訪駅のホームにいた「万治の石仏」も訪れてみることにしました。意外と大きくてビックリ。
無言で石仏の周りを時計回りで3周しながら心の中で願い事を念じると叶う、とのことだったので、「さっきのおみくじの凶が無効になりますように。特に旅行のところ」というのを願ってきました。
聞き届けてもらえるといいのですが万治の石仏 名所・史跡
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凶のおみくじのショックを石仏様で紛らわせることができたので、次の目的地、諏訪大社の2社目「下社秋宮」へ向かいます。
Googleマップが示す通りの最短ルートを行った所、なんと下諏訪の温泉街にぶちあたりました。風情あるなあ -
ここは江戸時代以来の宿場町だったみたい。
中山道と甲州街道の合流地点ってここだったんですね! -
2026年時点の中山道&甲州街道合流地点。
注釈が無いと何の変哲もない横断歩道にしか見えませんが、ついさっき仕入れた歴史的知識のおかげで感慨深いものに見えてしまうから不思議 -
こんな碑もありました。歴史って、頭の片隅に知識を入れとくと旅が面白くなるもんですね
甲州街道 中山道合流の地碑 名所・史跡
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下社秋宮に到着!
春宮よりも若干大きく見えます。諏訪大社下社秋宮 寺・神社・教会
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ここの手水舎も春宮同様さぞかし冷たいんだろうな…と思ってたのですが…
なんと秋宮の手水舎は下諏訪温泉の源泉を使用しているので、ホカホカのお湯が出ます!
温度は「かなり熱めの湯船」くらいの感覚(独断と偏見)だったので、だいたい45℃くらいでしょうか。長時間入浴するにはややしんどいけど、寒空の下で自転車を漕いだせいでかじかんだ手を温めるのには完璧な温度。救われました… -
それでは早速お参りしていきましょう。春宮とは若干お宮の建物の造りが違うそうです。
ちなみにおみくじは「諏訪大社」名義、つまり4社共通なので、どこで引き直しても特に何の意味もないそうです(笑) -
「凶」のおみくじを引いた割にはいい天気。気持ちよく回れました
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神社の横にある広い駐車場からは、諏訪湖も眺めることができます。
なんか『君の名は。』みたいな感じがする -
立派なケヤキの木が、神社前のお土産屋の片隅にドドンと立っていました。樹齢1000年オーバーらしいです。
なんでも内側が洞になっていて昔は入れたそうなのですが、さすがに令和の現代は危ないということで外から眺めるだけ -
下諏訪駅に戻ってきました。
自転車を戻しても次の電車が来るまで若干時間の余裕があったので、駅併設の展示室を眺めて時間を潰します。
こういうの、鉄オタの人ならテンション爆上がりだったりするのかなあ下諏訪駅 駅
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ホームに列車が入ってきました。
次の目的地・上諏訪駅はここから1駅。ほんの数分で着きます。 -
上諏訪駅に到着しました。
一番駅舎に近いホームにはなんと足湯が!!これは帰り際に入りたい!!上諏訪駅 駅
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上諏訪駅でも電動アシスト付きのレンタサイクルを借り、晴れてるが寒い諏訪の街を爆走します。
まずは駅からすぐのところにある諏訪湖畔の公園へ諏訪湖(長野県諏訪市) 自然・景勝地
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全面結氷するかしないかくらいの瀬戸際の様子でした。
もしこれが全面結氷したら、解ける時に「御神渡り」が見られるそうなのですが… -
下諏訪にいた時よりもちょっと天気がどんよりしてきました。
雪が降りませんように(自転車なので) -
なぜか羊のブロンズ像がいっぱい。
ニュージーランドみたいになってます -
SLが展示されてましたが、思いのほか時間が無いので1枚だけ撮ってスルー
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下諏訪駅⇔秋宮・春宮と違い、上諏訪駅⇔上社の間の道のりは7kmオーバー。いくら電動アシストのおかげで普通の自転車よりはスイスイ進めるとはいえ、なかなかの行程です。
しかも途中でごく普通の住宅街を突っ切ったりするので「ほんとにこの道で合ってるのかな?」とちょいちょい不安になります。 -
なんとか期待通りの時刻までに、上社前宮に到着。
4社あるうちの3社目です。
山肌に沿うように境内が広がっているので、自転車を停めて凍った階段を進んでいきます。諏訪大社上社前宮神殿跡 寺・神社・教会
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氷で滑って転ばないように(転んでケガでもしたらおみくじが的中したみたいで癪なので)しっかり気を付けながら参拝開始。
ここまで順調に来れてます -
だいぶ日も傾いてきました。ちょっとペースを上げていかないと
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後ろの山から湧いているという「水眼(すいが)」と呼ばれる清流。
この水はやがて川となり、御神水として取り扱われてるとのこと -
上社前宮の一番上にある本殿。
先に訪れた秋宮や春宮ほどガッツリした造りではなくむしろシンプル。だからこそ荘厳さを感じる…みたいな鑑賞方法で合ってるんでしょうか。自信がない…(笑)諏訪大社上社前宮神殿跡 寺・神社・教会
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本殿は完全に立入禁止なので、裏に回って何か見えないもんかと覗き見。
案の定何も見えません -
ここにも御柱祭の際に奉納された柱が立っていました。
ちなみにこの上社前宮の中腹には休憩室(冬以外はカフェにもなる)兼御柱祭のドキュメンタリー映像が見られる小さな建物があり、ここで祭の歴史や光景について学べます。
そこでの映像によると、前回2022年はコロナ禍真っ最中ということで開催方式を大幅に変えねばならず(人手による曳行の中止&トラックでの代替、一部イベントの縮小開催等)色々大変だったとか。
次回・2028年はもっと盛大に祝えたらいいなあ -
上社前宮を後にして最後の目的地へ向かう途中、ちょっと寄り道して謎アートの見学をしてみることにします。(上社前宮でもらった地図に載ってたのでつい興味がわいた)
「空飛ぶ泥舟」とかいうタイトルの付いた、ちょっとジブリみのあるアート作品 -
おそらく同じ作者による、子供の頃憧れた夢の秘密基地をまんま実写化したかのような「高過庵」。
上は茶室になってるそうなんだけど、どうやって入ったらいいんだこれは…高過庵 名所・史跡
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逆に半分くらい地中に埋もれてて、入口が妙なところに付いてる建物もあります。
こちらの名前は「低過庵」。ハイセンス -
しばし可愛い建物を見学したので、諏訪大社めぐりに戻りましょう。
ついに着きました。最後の4社目・上社本宮です諏訪大社上社本宮 寺・神社・教会
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昔は上社本宮の周囲にはこれくらい寺社仏閣がひしめき合っていたのに、大部分は明治維新後の廃仏毀釈令で取り壊されてしまったらしい。
まともに残ってるのは法華寺くらいで、それ以外はただの住宅街やら駐車場やらになってしまいました -
おお、川が流れかけのまま凍っている…
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一部の建物は大規模改修も行ってるみたい。木造建築物だもんね仕方ないね
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東側から入ったところ、待ち構えていたのは「布橋」と呼ばれるながーい廊下の入口まるで参拝客を吸い込むかのように待ち構えています。
ここは大人しく吸い込まれてみることにしましょう -
欄間が綺麗。
前日の開智学校で見た「廃仏毀釈で無くなったお寺から流用された竜の欄間」のことを考えたりしてました -
まっすぐ伸びる廊下の両脇に、神社の建物がいくつも並んでおります
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本殿に到着しました。
台湾からの修学旅行生とバッティングしたのもありそれなりに賑わっていましたが、本殿前で滞留することもなく、大声で過度に騒ぎまわることもなく、すごくマナーのいい若者たちでした。日本に来る観光客がみんな彼らみたいだったらいいのに -
伝説の力士・雷電為右衛門の銅像がありました。
後から知ったのですが、この人って信州の出身なんですねー -
上社本宮の前には結構お店(お菓子屋だったりレストランだったり)が連なっているものの、結構遅い時間帯になってしまったせいか大半が閉まっており若干期待外れな結果に。
仕方がないので、開いていた数少ないお土産屋を見物します。なんか食べ物が売ってたらいいなあ -
するとなんとそのお土産屋さん、地元産のキノコを使ったキノコ汁をメニューとして出しているとのこと。
さっそく注文してみました。お席は外だけどストーブ付きです -
こちらオススメですとキノコ汁と一緒に提供してくれたのが、ニンニクパウダー入りの一味唐辛子。外の寒さも相まって非常にいいアクセントとなり、その勢いで購入を決めてしまいました。商売上手すぎる…
遅くまでお店を開けてくれてた「もこゑまき」さん、ありがとうございました! -
なんとか上諏訪駅のレンタサイクルセンターの営業終了時間に返却を間に合わせ、駅前の大型スーパーで名物・信州おやきを購入。
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イートインスペースでは電子レンジが使えるとのことだったので、さっそく野沢菜のおやきを食べてみることに。
おかず+主食感がしっかりあって美味しい! -
下諏訪と上諏訪、両方合計で20km近く自転車を漕いだので、わたしの運動不足の両太ももはすっかりパンパンに。
これは明日以降の筋肉痛が怖いし何か対策を打たねば…ということで温泉に入ってみることにしました。
目的地は日帰り入浴を受け付けており、地元の人々(レンタサイクルやスーパーのスタッフさん達からヒアリング済み)の評価も高い『片倉館』です。財団法人 片倉館 温泉
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すごくレトロな洋館(うっかり全体像を撮った写真を保存しそびれたので、入口だけの画像でご容赦ください)
千人風呂とあだ名される大浴場が有名だそうです -
内部もめちゃくちゃレトロ。これが日帰り入浴付きで850円で楽しめるとは知らなかった…もっとちゃんと下調べしとけばよかった
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ずいぶん年季の入った蓄音機が展示されています。往年はどんな使われ方をしてたんでしょうか
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男湯へ行きます。(当然ながら内部は撮影禁止なので各自ググってください)
大浴場は天井が物凄く高く、千人風呂は「千人」は流石に盛りすぎであるものの100人ちょっとくらいなら入れそうな広さ。湯船が深いので、底に立つとわき腹あたりまで浸かれてしまいます。
張りかけの太ももをしっかりと癒すことができました! -
片倉館の開祖、製糸会社社長の片倉兼太郎の展示もありました。
もともとこの温泉は、欧米への視察旅行を敢行した際に企業が大々的に福利厚生施設を設けているのを見てえらく感動した片倉氏が、自身の会社に勤める女工たちの福利厚生として始めたらしいです。同時に地元民への利益還元の役割も果たすために男女ともに楽しめる温泉施設として開業したそう。ほんまもんの名士だなあ -
夜なので食堂は閉まっていたけど、併設の休憩スペースは開いてたし牛乳の自販機も動いていたので購入。やっぱ風呂上りはこれじゃないと
片倉館 食堂 グルメ・レストラン
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一旦上諏訪駅へ戻ってきました。湯冷めしないように早歩き気味です
上諏訪駅 駅
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ダメ押しで信州味噌のラーメンをいただきます!
時間的には結構ギリギリでしたが、ワンオペながら早く提供してくれたおかげで助かりました。麺屋 宮坂商店 上諏訪駅前店 グルメ・レストラン
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さあ、帰りの特急あずさが来るまで20分ほどあるので、上諏訪駅到着時に見て心惹かれた足湯を体験。
20分あればまあ大丈夫でしょ上諏訪駅足湯 温泉
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のれんの向こう側はこんな感じ。事前にコンビニで調達しといたタオルが、片倉館でもここの足湯でも大活躍です。
みなさん、見知らぬ街へ国内旅行をする時はタオルを持っていきましょう。いつなんどきお風呂に入りたくなるか分からないからです -
幸運にも、あずさが到着するのはこの足湯があるのと同じ番号のホーム。結構ギリギリまで満喫できます
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のれんの内側から撮影。ご覧の通り、ホームはまさに目の前です。
今までの人生で一番贅沢な電車の待ち時間だったかもしれない… -
タイミングを見計らって足湯を出て、あらかじめ予約しておいたあずさに乗り込みます。あとは東京へ帰るだけ!
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帰りの車内は(月曜日だったのもあってか)比較的すいていて、窓際のフックを使ってタオルを乾かしながらのんびり帰ることができました。
だいぶ駆け足にはなってしまったけれど、松本の見たかった名所はしっかり回ることができたし、諏訪大社は4社とも訪れることができたし、温泉にも(上諏訪駅ホームの足湯をカウントすれば2回)入ることができたし、
2026年も始まったばかり。おみくじには一旦「旅行運は悪いわよ」などと窘められたものの、時間と予算が許す限り(あと体の動く限り)は積極的に興味のある場所を回ってみたい、そんな一年にしたいと思っております。
かなり遅くなりましたが、今年もよろしくお願い申し上げます!新宿駅 駅
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