2025/12/28 - 2026/01/01
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ノーーウォリーズさん
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2026年始に中国東北部でスノボしてきました。中国へスキースノボに行くとはあまり聞かないですし、インターネットで調べても中国東北部スキー場の情報が殆どありませんし体験記も皆無です(日本語・英語)。私はそういう誰も行かない秘境にすごく惹かれるので、どんな秘密のスキー場なのか自ら体験してみます。比較的有名な北大湖スキー場 (ベイダフ、Beidahu) と並布力スキー場 (ヤブリ、Yabuli)へ行きます。
結論から言いますと、、お勧めしません。中国語が話せないとスキー場での色々な手続きが困難ですし、初心者はこんなスキー場では絶対に上達しません。全てにおいて日本が優っています。中国人が日本へスキーしに来ている理由がよく分かります(2026年春節は政府規制で来ていない様ですが)。
お勧めしない理由:
-基本的に中国人向け・外国人の利用を想定していない
-気温マイナス25度でアイスバーンの雪質
-初心者用と上級者用コースしかない
-レンタルスノボの質が悪い・レンタルウェアがダサい
-それでもリフト券は日本より高い
中国東北部でスノボの苦い体験も旅行記として残そうかと思います。もう当分スノボ旅行はしないと考えていましたが、2026年2月ミラノコルティナ冬季五輪を見ながらこの旅行記書いていると、もう一度スノボしたくなるのは不思議です。次は日本かヨーロッパで滑ります。
関連旅行記:
オーストラリアを感じながらニセコでスノーボードとスノーモービル
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絶景の白馬で雪山登山とスノボ・日本の政治家達が意外な場所に集結?
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ゴールデンウィーク 初春のパリとシャモニーでスノボ
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- 旅行の満足度
- 2.5
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長春空港 Longjia Airportに到着、気温はマイナス10度ですが、雪は少なめ。中国大陸部は極寒ですが海がないために雪は沢山積もりません。一方日本は比較的寒くないですが西高東低の気圧で日本海から大量の水分を吸収してそれが高い山にぶつかって雪が沢山積もります。
長春龍嘉国際空港 (CGQ) 空港
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吉林省は中国東北部で山が集まる場所です。スキー場も点在しており、長春でスキーを学ぼうと広告が出ています。
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北大湖スキー場(ベイダフ、Beidahu Ski Resort)のオフィスがあります。長春から南東に約100㎞、長春周辺では一番大きなスキー場です。
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WeChatのミニプログラムで北大湖スキー場へのバスの時刻表は見つけていましたが、中国語で電話番号しか書かれておらず事前予約していません。空港から1日7往復、丁度11時発のバスが出発した直後です。
一般のインターネットには北大湖スキー場の情報は殆どありません(日本語・英語)。WeChatのミニプログラムは中国人の独自の世界で、ここにはスキー場の情報が沢山あります。WeChatには英語へ翻訳機能がありますが、画像に埋め込まれた文字は翻訳されません。 -
オフィスでも北大湖スキー場行きのバス予約はQRコードのみで現金は使えず。WeChatで支払いまで進むも人民IDが必要で、スタッフに助けてもらいます。11時30分にこのバンに乗り他の乗客2人ですぐ出発します。
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移動中に見た景色。平地にも雪が積もっていますが、山の上に沢山雪がある様に見えません。冬は乾燥しており積雪量は多くありません。
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北大湖スキー場が見えてきます、山から直滑降で上級コースに見えます。この先からリゾートに入ります。ここリゾートのすぐ外には安いホテルが集まっており、5㎞ほど離れますが1泊5000円以下で泊まれます。まあホテル代を節約してもリフト代が高いので安く滑れませんが。
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ここは本日のホテルの受付ですがクローズされています。ドライバーが事前にホテルに電話して、近くの別のホテル前で降ろされてここで待つように言われます。
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10分ほどで迎えが来て、この建物に連れられます。ホテルの受付はなく、チェックインなどホテルとの連絡はすべてWeChat経由です。
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本日の宿泊ホテル。部屋は綺麗にしています。リゾート内の物価は高くこのホテルはほぼ最低価格ですが1泊約14000円、長春のシャングリラホテルより高いです。
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6階の部屋からの眺めも良好。ヨーロッパのスキーリゾートの様にも見えます。
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隣の部屋には催促状が貼られています。中国は不動産不況で、スキー場も例外ではありません。ここはホテルではなくリゾートマンションで、管理委託された会社がお客の送迎や部屋の掃除をしている様です。
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リゾート中心街まで歩いて向かいます。ClubMedなどの国際ホテル、中国スキーはこの10年ほどの新しいブームで、リゾート全体が新しいです。日本の白馬の様に昭和の古い中心街と外国人向けの新しい郊外のホテルが混在ではなく統一感はあります。
ホリデイ イン 桂林 北大壺 by IHG (吉林北大壺假日酒店) ホテル
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リゾート中心街にあるビジターセンター。午後2時前ですが、もう日が傾いていて夕方の様。これからスノボをするのは遅すぎる(4時クローズ)ので、本日はスキーリゾートを見て周ります。
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北大湖スキー場(ベイダフ、Beidahu Ski Resort)の模型。麓の標高が530m、最高地点が1400m。日本や海外有名スキー場と比較すると小さいです。
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左側が初級者コース、右側は上級者コースです。上級者コースには人が殆どいません。
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左側が中級者コース、上の方は上級者コースみたいです。休憩中はスキー板はその辺りに放置です。立てかける場所がないのでマナーが悪い訳ではなく、中国ではこれが普通の様です。意外にも治安は良くスキー板を盗まれる心配はないのでしょうか。殆どの人がレンタルではなく自分のスキー板とウェアを持参しています。レンタルウェアは皆同じでダサくて目立つのですぐ分かります。
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ビジターセンターのフードコートです。食事もそんなに高くなくほぼ50元(1100円)以下です。
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4時に昼間営業が終了。早すぎると思うかも知れませんが、4時には太陽が沈みます。6時に夜間営業が始まります。夜はマイナス15度ほどでとても寒いです。
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ビジターセンターの隣に日本式温泉があったのですが、ビジター入場料は衝撃の288元(6000円程)。高すぎて諦めます。夜はレストランが数件営業している程度でリゾートは静かです。
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翌朝の2025年12月28日、この日は私もスノボします。Trip.comで北大湖リフト券を予約します。リフト券1日レンタル無しが17000円とかなり高い値段です(日本最高のルスツより高い)。現地価格も1日リフト券が760元(週末850元)とほぼ同じで外国人価格ではないです。一方で初心者コース限定リフト券1日レンタル付きが8500円と安い。中国には初心者が多いので彼らを優遇している様です。
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Trip.comのネット予約にはQRコードが付いていたので、機械に読み込ませるもエラーとなります。そこで有人の窓口へ行くも、アルバイトの兄さんは処理の仕方が分からず。。後ろからボスが出てきて彼女もよく分からず。。私がパスポート番号をIDに使ったと申請したらようやく謎が解けたようで10分以上かかって受付完了。Trip.comは大手のはずですが、中国人には使われないのかスタッフは慣れていなかったです。
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スノボ・ウェア・ヘルメット一式をレンタルします。持参したグローブ以外は全て借ります。リフトチケットにスノボレンタルは含まれますが他は追加料金で、先ほどの窓口で前もってレンタル支払いを済ませる必要があります。ウェア・ヘルメット一式で120元程ですが、デポジットに2000元をWeChatで払います。後で払い戻されるか不安。。
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全てが揃い着替えてあとは荷物をロッカーに入れるだけ。しかしこの最後のロッカーも困難。QRコードでネット処理なのですが中国の携帯番号が必要で外国人には無理です。結局スタッフ用のロッカーを借りる事に。。スキー場はすべてオンライン処理で外国人を受け入れを想定していないです。しかしスタッフは中国語話せない外国人にも親切で、何とかなります。ちなみに英語を話せるスタッフはゼロ、日本語は受付の人がほんの少し話せました。
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滑る前から色々とあり準備に1時間位かかりましたが、ようやくゲレンデへ。「国客1573」の看板が、毎年全豪オープンのテニスのスポンサーでもあるので私には馴染みあります。初心者コースは3つあり、リフトで2番目に簡単なコースへ。かなり平坦なコースで慣らし運転します。
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2番目のコースは混んでいませんが、この写真の1番簡単なコースと合流すると、この300m程のコースはかなり混んでいます。麓の一番下のスキーコースは雪が解けてドロドロという事がよくあるのですが、このスキー場は気温がとても低いのでカチカチです。恐らく気温はマイナス一桁。まるでアイスリンクの様でエッジが効きにくい。上級者のレースには向きますが、初心者のスキー練習にはつらい条件。
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初心者コース3番目に簡単なコース、これ以上は中級コースです。ゴンドラに乗って山の稜線まで登ります。
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標高800mの山の稜線あたりは柔らかい雪もありエッジが効きやすくて滑りやすいです。手前側の初級者コースには沢山人がいますが、奥の中級者コースには誰もいません。
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この初心者コース最難関は私のスキーパスで行ける最上級なので、このコースを何回か滑走します。距離は2㎞ほど、何回か滑ると慣れてきて少しスピードを上げます。しかし前の初心者の予想外の動きに対応できず派手に転倒、固い地面に両膝から落ちると激痛が!しばらく立ち上がれません。ご覧の様にとても混雑した初心者コースです。自分は中級者と思っていてもこの大混雑ではスピード上げられません。
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左側の人の脛やゲートの人の尻にぬいぐるみが付いています。中国人のファッションであり、転倒時のダメージ防止パッドでもあります。パッドなど必要ないと思うかも知れませんが、転んだら分かります。本当に路面が固くて転び方によっては激痛です。数日後膝には大きな黒い痕が出ます。このスキー場でヘルメット必須なのも十分理解できます。初心者でも背中から転んで頭打ったら本当に危険。
派手な転倒以降、私は恐怖心でうまく滑れなくなります。また写真を撮ってスマホをジャケットのポケットに入れる時にジッパーを閉めておらずそのまま何回か転倒して。。ジッパーを閉まっていないと気が付いた時は、本当に凍ります。スマホがポケット内にあったのは奇跡!スマホは財布・チケット・翻訳機であり、もし失くしたら中国(都市から離れたリゾート)から帰れません。 -
色々な事があって注意力散漫な状態で滑るのは危ないと思い、まだ時間は十分残っていますが午後1時にスノボを終えます。ランチ時間帯はフードコートが混雑しているので、少し高いですがゆっくりできる朝鮮系のレストランへ。フードコートは50元以下で、このレストランは68元のブッフェです。中国の朝鮮系の料理です、私には韓国料理と違いが説明できませんが。。
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特別手配のロッカーの解除とレンタルのデポジット返却、最後の仕事を何とか完了。帰路に着きます。写真右は北大湖スキー場のバス停で長春空港や吉林駅まで公共バスで行けますが(吉林駅行き323は16:30発で20元)、もう疲れたのでタクシーで向かいます。ここでタクシー手配Didiを初体験。吉林駅まで60㎞の距離を140元(3000円程)で移動できます。
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吉林駅に着いて駅前で時間潰し。事前予約した午後6時の高速鉄道で次の目的地の延吉へ向かいます。初心者コースを少し滑っただけなのに、何故こんなに疲れたのか。スキー場への移動・チェックイン手続き・固い路面で転倒とまあ大変でした。それでも北大湖スキー場ではスノボを滑れたという経験が出来ただけでもマシだったのです。
Jilin International Hotel (West Exit of Jilin Railway Station) ホテル
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4日後の2026年1月1日、新年の初滑りはハルビンから日帰りで並布力 (ヤブリYabuli)スキー場へ向かいます。高速鉄道で片道1時間少しとバスで30分・20㎞の移動です。日本で言うと東京から越後湯沢経由で苗場スキー場へと言う感じでしょうか。高速鉄道が開業してハルビンから日帰りでスキーができます。
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スキー客で混雑なのか朝7時半ハルビン発並布力西(ヤブリ西)駅行きの早朝の高速鉄道は2等車が満席、1等車に7日前に何とか予約が取れます。外の気温はマイナス19度と表示されます、こんな低温でスノボができるのか。。
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並布力西駅 Yabuli Xiへ9時に到着。この駅で降りるのはほぼスキー場へ向かう観光客ですが、不思議なことに誰もスキー板やスノボを持っていない。
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駅前には公共バスが待っていてスキー場へ直行できます(6元)。30分に1本ほどの頻度。このバス情報は英語日本語でネットには全くなかったです。距離20㎞なのでバスが無ければタクシーでも高くないはず。タクシーも駅前にたくさん並んで待っています。
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並布力南駅 が最寄りの駅ですが、ここは在来線のみで駅を利用する人はまずいないでしょう。駅周辺にはスキー客向けのホテルが点在しています。
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並布力阳光スキー場 (ヤブリ、Yabuli Sun ski resort)が見えてきます。こちらも山を直滑降する上級者コースが見えます。直滑降のコースを滑れる自信は私にはない。。
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Trip.comでリフト券を予約します。並布力阳光スキー場のリフト券4時間レンタル付きが9100円の値段(正月料金)、普段なら7500円位です。他にウェア・ヘルメットと全て借りて合計150元位(3000円)。こちらは初心者コース限定でなくどこでも滑れて、リフト券はそれほど高くありません。しかしその安さに罠が。。
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ヤブリのスキー場は2つあり、右側のヤブリ陽光スキー場で滑ります。初級コースが2本、中級コースが1本、上級コースが3本。麓の平坦な初心者コースか山を直滑降する上級者コースの極端で、真ん中が少ないです。
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受付にはパンダがいます。こちらのスキー場の受付はTrip.comの予約にスムーズに対応してくれます。レンタルのデポジットはなくその代わりパスポートを受付に預けます。
Yabu Loni Hotel Yabuli ホテル
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レンタルウェアとヘルメットはここで借ります。レンタルウェアはダサいですが、ここではレンタルの人が多いので目立つことは無いです。
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ロッカールーム、午前10時半と遅めなので、人は少ないです。ちなみに男女別のロッカーはなくオープンスペース。ロッカーはやはり借りられず、20元でスタッフに預かってもらいます。
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ヤブリ陽光スキー場も超平坦な初心者コースと直滑降な上級者コースの両極端です。写真には写っていないですが、山を斜めに降りる中級者コースもひとつある様です。
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ヤブリの気温はなんとマイナス24.3度。口の周りを覆うマスクを買って完全防御です。
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ゴンドラに乗ります。初心者コースも全く混んでいないです。山の中腹までゴンドラで行き初心者コースの最高点から滑る予定です。マイナス25度の極寒でアイスバーンの様に固い雪質です。
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ゴンドラを降りて早速滑ります。あれれ、、周りは初心者ばかりで、私も初心者に戻ったような変な感覚。。全くターンが出来ず転びます。体を反転させても反対側のエッジに体重が乗りません。結局一度もターンできずボーゲンでコースを降ります。
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レンタル店に戻ってボードを交換してもらうも新しいボードでも全く同じ。むしろボードとブーツを固定する金具が壊れかけていて、ゴンドラからコースに出る事も困難な状態です。再びレンタル店に戻って別のセッティングのボードを要求すると、すべてのスノボが同じセッティングだそうです。文句を言うとバイトの兄さんが「I know, sorry」と英語で言っていたので、文句を言う客は多いのかと思います。
これがセッティング不良だったボード。ブーツも紐閉めでまるでオモチャです。こんな粗悪なボードで滑っても楽しくないので2回滑っただけで返却します。1日を無駄にします。 -
昼頃のビジターセンター内には沢山の人たちが。このスキー場はほぼ全員がレンタルで皆同じ服装です。そして怪我防止のカメのパッドも沢山見られます。正午位の時間帯なのに、多くの人々がスキーを滑らず室内で時間潰ししています。屋外の初心者コースもガラ空きで、室内には人で一杯。きっと彼らもレンタルスキー板の質が悪すぎ・または-25度の極寒で滑るのを諦めたのでしょう。
北大湖スキー場では初心者が多かったですが、レンタル組は僅かで野外でスキー滑っていました。ここヤブリ陽光スキー場ではレンタル組の初心者は滑ることすらできず。ひどすぎる、、何故中国人がスキー上達しないのか分かります。 -
スノボを諦めて時間が余ったので、隣のヤブリスキー場へ(陽光ではない方)。リゾート感はなく、庶民的な雰囲気。
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ヤブリスキー場はTrip.comに載っていますがリフト券は売っていなかったです。
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初中級コースの3時間リフト券とレンタルギアのセットで260元(6000円)、レンタルウェアが100元程(2300円)でしょうか。何とか文字は読めても、中国語オンリーで思うように手配するのは大変困難でしょう。
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体育館の様な大きな建物にほぼ全員がレンタルウェア、こちらも初心者向けなのでしょう。ヤブリスキー場は全くリゾート感はなく、田舎の体育館の様です。また食事する所も少なく基本カップラーメンです。
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レンタルギアは先ほど私がひどい目にあったスノボと同じブランド、スキー板のブランドは「SUBARU」です。スバルがスキー板のブランドとは知らなかった、偽物っぽいです。品質は、、言うまでも無さそうです。
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ヤブリスキー場の初心者コースは、超平坦で人でいっぱい。こちらは少なくとも滑る事は出来るようです。中級以上はここから見えませんが、山の斜面に見えるのは明らかに上級者コース。
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2025年ここヤブリでアジアンウィンターゲームが開催されました。ヤブリスキー場には五輪に出場する中国代表のトレーニング施設もあり、五輪を目指す選手は奥に見える山の直滑降コースで練習するのでしょう。上級者がアイスバーンを攻めるには良いスキー場です。上級者コースは貸し切り状態です。
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ヤブリにはスキー以外のアクティビティも豊富な様です。まだ時間が余っていますが、また質の悪いサービスを受けると思うとやる気になれません。そのまま公共バスでヤブリ西駅へ戻り午後5時発の高速鉄道でハルビンへ日帰りします。
まとめとして中国東北部のスキースノボはお勧めしません。日本人が中国でスキースノボする理由は何一つありません。ヤブリ陽光スキー場へ行きましたがレンタルスキー板の質が悪すぎて滑ることが出来ませんでした。北大湖スキー場は悪くないですが、リフト券が高すぎです。またWeChatの翻訳機能が使っても、外国人には不便が多すぎ。アイスバーンの雪質は初心者には大変つらいです。
次回の旅行記では、スキー以外の冬の中国東北部の魅力を探してみます。極寒に耐えられるなら冬の面白い体験ができます。
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