2025/10/10 - 2025/10/19
28位(同エリア31件中)
marimosさん
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この旅行記のスケジュール
2025/10/15
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『ティップチャーン』
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Grabタクシーで移動
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ランパーンバスターミナル
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バスでの移動
ランパーン→プレー
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プレーバスターミナル
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その他での移動
Grabタクシーで移動
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『Come Moon Loft Hotel』
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ソムタム屋さんで昼食
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『Je Bar Phrae Coffee & Pastry Cafe』
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その他での移動
Grabバイクタクシーで移動
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BigC
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その他での移動
Grabタクシーで移動
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プラトゥー・チャイ
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この旅行記スケジュールを元に
タイ北部のチェンマイ・ランパーン・プレーの3都市を旅行してきました。
チェンマイは十数年ぶり、ランパーンとプレーは初めての観光だったので
定番の観光スポットを中心に楽しみました。
美しい寺院とおいしい料理、そしてタイの方たちの温かさに触れ、最高の旅となりました。
航空券やホテルは個人手配の一人旅です。
※1バーツ=4.5円として記載
■この日に行ったところ
・ウォンブリー・ハウス・ミュージアム
・ワット・ポンスナン
・ワット・ルアン
・クム・チャオルアン
今回の旅行記→◆
―― 旅程 ――――
10/10 出国→(バンコク)→チェンマイ
10/11 チェンマイ
10/12 チェンマイ
10/13 チェンマイ→ランパーン
10/14 ランパーン
10/15 ◆ランパーン→プレー
10/16 プレー
10/17 プレー→チェンマイ
10/18 チェンマイ
10/19 チェンマイ→(バンコク)→帰国
――――――――――
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日はランパーンからプレーに移動します。
朝ごはんは、ランパーンで人気のカオマンガイ屋さん『Thip Chang(ティップチャーン)』で頂きます。
ホテルからは歩いて10分ちょっとでした。 -
席につくと、英語を話せる方が注文を取りにきてくれました。
辛くなくて、茹でと揚げチキンのミックスが食べたいと伝えると、それでオーダー完了となりました。
メニュー表でいうと、8番のHAINANESE+GRILLED CHICKEN RICEだったんだと思います。 -
お水はセルフ式。
店員さんがテーブルに置いてくれた氷入りグラスを持って、お水を汲みにいきます。
ボトルに入っているから、たぶんミネラルウォーターだろう…。
10分歩いただけで汗をかく暑さだったから、冷たいお水がとても美味しい。 -
わーい!
揚げチキンのカオマンガイって初めて食べました。
皮がパリパリで美味しかったです。
そしてライスもスープもしっかり鶏のお出汁が効いています。
今日の朝食は鶏づくし。
*カオマンガイ:50バーツ(約225円) -
テーブルにはソースが複数あり、店員さんが説明をしてくれました。
どんぶりに入っているのはオリジナルソースだそうで、これは辛くないよ!と有難いコメント付き。
オリジナルソースは、ナンプラーベースっぽい?
何味と呼ぶのか分からないけれど、これをかけて食べるとさらに美味しかったです。 -
ホテルに帰ってきました。
荷物をまとめてチェックアウトし、ロビーでGrabの車が到着するのを待ちます。
滞在中お世話になったスタッフさんが、次はどこにいくの?気を付けてね、また来てねとGoogle翻訳を通して声を掛けてくれました。
『Huglampang Boutique Hotel』、お部屋の快適さはもちろんスタッフさんも優しくて素敵なホテルでした。 -
ランパーンのバスターミナルへ向かいます。
途中雨が降って、ちょっとしてすぐに止みました。
晴れの日が多くて忘れがちでしたが、10月はまだ雨季と言われる時期なのですね。 -
一昨日ランパーンに着いた時に、プレー行きのバス乗り場は16番だと教えてもらっていました。
出発時間は9時、10時…と一時間ごと、予約はいらないとのこと。
9:50くらいにミニバンが来て、運転手さんから無事10時発の便のチケットを買うことができました。
*Grabタクシー(ホテル-バスターミナル):71バーツ(約319円) -
座席は一番後ろの一人席。
荷物入れはなく、スーツケースは通路に置かせてもらうことになりました。
*バス乗車券(ランパーン-プレー):100バーツ(約450円) -
街を抜けたあとは、緑いっぱいの景色が続きます。
この辺りではさすがにネットは圏外。
車内ではうとうとしたり、外の風景を楽しんだりして過ごしました。 -
約2時間でプレーのバスターミナルに到着しました。
ターミナルの規模はランパーンと同じくらいでしょうか。
ホテルにいくためにGrabを呼んでみますが、Saverという割安のプランでは全然マッチしない。
通常のプランでも、数回リクエストをしてやっと車が来てくれることになりました。
チェンマイのように、いつでもどこでもGrab!とはいかないかもしれません。 -
予約していた『Come Moon Loft Hotel』に到着。
フロントに行くと、可愛いトラ猫ちゃんがくつろいでいました。
実はこのホテルの決め手が猫ちゃんだったから、早速会えてうれしい!
*Grabタクシー(バスターミナル-ホテル):74バーツ(約333円) -
13時ちょっと前にもかかわらず、チェックインさせてもらえました。
グレー基調でかっこいいお部屋!!
*宿泊料金:1,530バーツ(約6,885円・2泊/朝食なし) -
冷蔵庫もポットも揃っています。
ミネラルウォーター付きだったのも嬉しい。 -
一人には十分すぎるほどのスペースです。
-
シャワースペースまでスタイリッシュな色合い。
お湯は問題なく使えました。 -
お手洗いも洗面台もきれいでした。
良いホテルでよかった!
シャワーを浴びて休憩をしたら外にお出かけです。 -
ホテルの周囲は静かです。
-
住宅地を抜けると広い道路に。
誰もいなくて、そわそわしながら歩きます。 -
道端にトレーニング器具。
翌朝通ると、マダムたちの交流の場になっていました。 -
かわいいお魚の飾り。
-
本当に人通りがない…。
カンカン照りの中、ご飯が食べられる場所を探して一人歩きます。
ウォンブリー博物館や古い寺院などがある通りで、観光の中心になる場所だと思ったのですが、賑わっているのは新市街の方なんでしょうか? -
おっきなわんこが二匹、吠えながら近づいてきてくれました。
生き物と出会えてほっとした。ありがとうね。 -
とにかく暑くて、エアコンが効いてそうなこちらのお店に決めました。
Googleマップがタイ語表記のみで正式な店名は分からないのですが、場所でいうと『The Owl School』というカフェの2軒ほど隣でした。 -
涼しくて生き返る。
店内はファミリーのお客さんが多そうでしたが、一人でも落ち着いて食べられる雰囲気です。 -
お料理の数がすごい!!
口コミによると、魚の発酵食品を使ったソムタムが売りのようです。
メニューの1ページ目もソムタムでした。
全てタイ語なので、カメラで翻訳をかけながらメニューを選びます。 -
一ページずつメニューを翻訳していると、店員さんが英語で書かれた文字のメニュー表を渡してくれました。
ありがとうございます。
英語ありメニューは裏表で15品。
おすすめ料理がピックアップされているのかもしれません。 -
一品目はライスヌードルスープ。
こちらはタイ語のメニュー表から選びました。
シンプルな麺料理に、シャキシャキのもやしや香草をトッピングするのが好き。
上に乗っているのは豚の血を固めたものでしょうか。
内臓系のクセは全くなく、食感を楽しみながら食べられました。
*ヌードル:20バーツ(約90円) -
もう一品目は英語ありメニューの一番上にあったパパイヤサラダ。
コーンの存在感がすごい。
not spicyで注文したのですが、案の定(私にとっては)激辛でした。
タイの方にとってはこれが「not」の範囲なのか?
辛い、でもめっちゃ美味しい!!
海鮮の旨味とコーンの甘味、トマトやソースの酸味…複雑で、でもさっぱりとした味わいで大好きな味でした。
500mlのお水は一本飲み干してしまいました。
*パパイヤサラダ:50バーツ(約225円)
*ミネラルウォーター:10バーツ(約45円) -
食べ終わると雨が降ってきました。
なかなかのザーザー降り。
店内でちょっと待っても止まなかったので、あきらめて出てきました。
お会計のとき、近くに座っていたタイ人のおじい様から「タイを楽しんでね、あなたが幸せでありますように」と温かい言葉を頂きました。
そんな風に声をかけてもらえたことがもう一つの幸せ。 -
お店のほぼ目の前にある『ウォンブリー・ハウス・ミュージアム(ウォンブリー博物館)』へ。
淡いピンクが可愛らしい建物です。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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入場料は60バーツらしい。
けれどチケットオフィスに誰もいません。
少し待ってみよう。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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人間のスタッフさんの代わりに猫ちゃんがいました。
よくここで過ごしているのかな。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
-
体の表面に雨の水滴がついて、ほんのりキラキラしています。
きれいな毛並みの子だなあ。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
-
タイの方は入場料30バーツみたい。
ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
-
しばらく待っても誰も来ないので、とりあえず建物の中に入ってみることにしました。
スタッフさんはお客さんに館内を案内中だったようです。
声を掛けて支払いを済ませると、ファミリーらしきお客さん達が「靴はそこで脱ぐんだよ」「傘はそこに置くといいよ」と色々教えてくれました。
建物の中もピンクがいっぱい!
*入場料:60バーツ(約270円)ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらの建物は、1897年にプレー王族の邸宅として建てられました。
家具のデザインは洋風です。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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風がよく通るつくりになっています。
お家にこんな場所があったら、お茶を飲みながら読書したい。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
-
ベッドルーム。
カーテンもシーツもレースで上品な感じです。
横にはベビーベッドもありました。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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雨漏り対策で床に置かれたタライ、って生で見たのは初めてかもしれない。
ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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古い食器も飾られています。
スタッフさんはタイ語で説明をしていたので内容は分からず。
ですが各所に説明書きはあったので、カメラ翻訳で読むことが出来ました。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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仏間のような場所。
もとは食材を保管する場所だったそうですが、現在はご先祖様を祀る部屋となっています。
こちらも雨漏りするのか、仏壇の両脇にプラスチックのバケツが置かれていました。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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金の刺繍が美しいお洋服。
ビニール袋の荷物も横に置かれていて、ゆるい雰囲気の展示です。
タイの文化とヨーロッパのデザインがミックスされたお家で面白かったです。ウォンブリー ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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雨はだいぶ弱くなって、傘なしでも歩けるくらいになりました。
細い路地がいい雰囲気。 -
ウォンブリー博物館の横にある『Wat Pong Sunan(ワット・ポンスナン)』。
参拝している方は見当たらず、ひっそりとしています。ワット ポン スナン 寺院・教会
-
雨で床が濡れていたので、靴は脱がずにお堂の外から中をうかがってみました。
仏陀像の周囲は青く、宇宙の世界のようになっていて神秘的。ワット ポン スナン 寺院・教会
-
そこに電飾かけていいんだ…。
夜はライトアップされるのかもしれません。ワット ポン スナン 寺院・教会
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インパクト抜群の亀の像。
表面の質感や顔つきがリアルで迫力があります。ワット ポン スナン 寺院・教会
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足元には利益利益…がいっぱい。
色も相まって、金運アップによく効きそう。ワット ポン スナン 寺院・教会
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ワット・ポンスナンのこの仏塔が見たかったのです。
尖塔は108もあるそう。ワット ポン スナン 寺院・教会
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このタイ旅行で何回も見てきた、大きな丸い仏塔とは様子が異なります。
あいにくの曇り空だから、明日もまた見に来てみよう。ワット ポン スナン 寺院・教会
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鳥の姿の守り神。ガルーダ?
こちらのお寺、結構見ごたえがあります。ワット ポン スナン 寺院・教会
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金色の大きな涅槃仏。
涅槃仏って意外とお見かけしなかったので、この機会に手を合わせていきます。ワット ポン スナン 寺院・教会
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道路側からは後ろ姿が見られました。
頭の先ってこんな尖ってたんだ。ワット ポン スナン 寺院・教会
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歩いて『Wat Luang(ワット・ルアン)』に来ました。
歴史を感じる木の門です。ワット ルアン 寺院・教会
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もとは白い塔だったのでしょうか、剥げて黒くなってきています。
ワット・ルアンはプレー最古の寺院で、9世紀に建てられたという言い伝えもあるそうです。ワット ルアン 寺院・教会
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このお寺も人は歩いていないけれど、干された長靴から感じる誰かの存在感。
ワット ルアン 寺院・教会
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おめめがキラキラ。
顔立ちもなんかかわいい。ワット ルアン 寺院・教会
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上部が崩れているみたい。
こちらも古そうな場所です。ワット ルアン 寺院・教会
-
ここでカフェ休憩をはさみます。
ワット・ポンスナンと一本道路を挟んだ隣にある、『Je Bar Phrae Coffee & Pastry Cafe』に入ることにしました。
古い木造家屋をリノベーションしたみたいな外観。 -
分からないなりにタイ語のメニューを一生懸命見ていたら、英語ありのメニューを出してくれました。
すぐにエアコンで寒くなることを学んだので、ホットのカプチーノを注文。
支払いは1,000バーツ札でも快く受け付けてくださいました。
街のちょっとしたお買い物ではお釣りがないと言われそうだし、ウォンブリー博物館でも断られてしまったのです。
細かいお札にできてよかった…! -
ショーケースのお菓子が美味しそうで、一緒にパウンドケーキも頼みました。
-
おしゃれな店内。
少しするとお客さんが次々と入店してきました。 -
ラテアートがすてき!食器類もかわいいです。
ケーキは甘いけど甘すぎず、ノンスイートのカプチーノとよく合いました。
いいカフェタイムだ。
*カプチーノ:65バーツ(約292円)
*パウンドケーキ:35バーツ(約157円) -
お次は『Khum Chao Luang Mueang Phrae(クム・チャオルアン)』へ。
プレー王朝の統治者の邸宅で、現在は博物館となっています。
入場料は無料。
またもや受付は無人だったので、そのまま中に入りました。クム チャオ ルアン 建造物
-
館内にはウォーターサーバー。
くもり空で多少涼しいとはいえ、歩いているとあっという間に汗をかいてしまいます。
冷たいお水が飲めてありがたいです。クム チャオ ルアン 建造物
-
この豪邸が建てられたのは1892年。
チーク材の貿易が特に盛んだった時期だそうです。
館内はウォンブリー博物館と同様、暮らしを感じられるような展示がされています。クム チャオ ルアン 建造物
-
部屋がいっぱい。
決まった順路は特になく、自由に見て回ることができます。
展示の説明はウォンブリー博物館ほどなかったので、ただただきれいだな~昔の家具はこんな感じなのか~と雰囲気で楽しみました。
この日は近くで何かのイベントがあったようで、外では爆音でカラオケが行われていました。
みんな気持ちよさそうに歌ってる。クム チャオ ルアン 建造物
-
大きなスーパーに行ってみたくて、BigCに来ました。
歩くと30分くらいかかるのと、全体的に人通りが少なそうで不安だったのでバイクタクシーを使いました。
フードデリバリーもやっているバイクみたいで、宅配用ボックスをずらして私を乗せてくれました。
*Grabバイクタクシー:26バーツ(約117円) -
すごい!おっきいスーパーだ!!
-
ミスドが入っていました。
期間限定メニューはドバイチョコレートみたい。
値段は少しだけタイの方が安いかも? -
洋服から家電、食品までいろいろなものが揃います。
さっきまで歴史的ある寺院や邸宅を見ていたのに、一気に現代に飛んできました。 -
大好きな食品コーナー。
調味料の中ではやっぱりチリソースが一大ジャンルみたい。
売場の大きさから食文化が感じられて面白いです。 -
お寿司。
カニカマ、たまご、ボイルえび…意外にも生の魚は乗っていないみたい。 -
新鮮そうな魚介類コーナー。
トングで掴んだら、エビが飛び跳ねるんじゃないかってどきどきしそう。 -
売場をぐるぐる巡ってから、お菓子やカップラーメンを買いました。
あー楽しかった。
外に出ると、傘がいるくらい雨が降ってきていました。
お手頃なバイタクは仕方なくあきらめて、Grab Carを呼ぶことに。 -
ドライバーさんはお迎え帰りだったのか、助手席には男の子が乗っていました。
どこから来たの?日本だよ~という会話をドライバーさんとしていたら、車内の音楽が日本アーティストの曲なことに気が付きました。
気を使ってくれたのかと思って声をかけると、本当に偶然、お子さんがスマホで日本の曲を聴いていたみたい。
自意識過剰だった…でも嬉しい。
プラトゥー・チャイの交差点で下ろしてもらいました。
ライトアップされていて綺麗。
*Grabタクシー:69バーツ(約310円) -
この辺りは夜に屋台が出ると聞いて来てみました。
お店は並んでいるけれど、お客さんはあまりいないみたい。
18時頃だったので、夕食には早い時間だったのかもしれません。 -
雨の中わんこが歩いています。
あまりピンとくるメニューがなく、夕食はセブンで買うことにしました。
ホテルまでは徒歩20分くらい。
またGrabを呼ぶのも面倒だな…と思って歩いたのですが、個人的には失敗でした。
ナイトマーケットの通りを抜けると道は真っ暗で、人通りも全くなくて怖かったです。
民家から生活音は聞こえるし、ただ単に田舎というか、人が少ないだけっぽい。
きっと平和なのでしょうが、ホテルまで駆け足で帰りました。 -
ロビーを通ったら、ホテルのマダムが雨に濡れた私を心配してくれました。
優しさと安心で泣きそう。
翌日の観光はタクシーを使いたいと思っていたので、どこでドライバーを探したらいいか相談してみます。
するとマダムがドライバーさんを呼んでくれることに。
ワット・プラタートチョーヘー、ペ・ムアン・ピー、藍染め市場に行きたいと伝え、500バーツでお願いすることになりました。 -
自室に戻ってほっと一息。
夜ごはんは、セブンで買ったインスタントお粥とチョコレートドリンクです。
どっちも美味しい!
ランパーンからの移動に始まり、プレー市街の見どころを楽しんだ充実の一日でした。
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