2025/06/10 - 2025/06/12
-位(同エリア1646件中)
リドレイさん
この旅行記のスケジュール
2025/06/10
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バスでの移動
0859南海日日新聞社前→しまバス¥780→0948大島紬村
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バスでの移動
1118大島紬村→しまバス¥570→1139奄美空港
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飛行機での移動
1410奄美→JAL658→1620羽田
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この旅行記スケジュールを元に
奄美大島2泊3日 じゃ、足りなかった。。。
いつかはいってみたいと思っていた奄美大島。
ぽっかり用事がなくて休みが取れそうで、航空券も宿も空いていたので、急きょ2泊3日でいってきました!
ついでにふるさと納税のクーポンも使うぞー。
DAY1
6/10(火)
1110羽田空港→JAL659→1325奄美空港
空港でガイド合流
大瀬海岸→自然観察の森他 野鳥観察
1800宿で解散
1800ci
名瀬で夕食
花海泊
DAY2
6/11(水)
700宿でガイド合流
自然観察の森他野鳥観察
1130奄美パークで解散
奄美パークの田中一村美術館へ
1250奄美パーク→しまバス¥1090→1335ウェストコースト前(名瀬)
名瀬でランチ
1415ウエストコースト前(名瀬)大和村直行バス→1447大和浜
くるぐる
1618大和浜→大和村直行バス→1650ウエストコースト前(名瀬)
名瀬で夕食
花海 泊
DAY3
6/12(木)
花海co
0859南海日日新聞社前→しまバス¥780→0948大島紬村
バス停→徒歩→大島紬村
大島紬村
1118大島紬村→しまバス¥570→1139奄美空港
1410奄美→JAL658→1620羽田
<旅行費>
・交通費
羽田空港←往復JAL→奄美空港¥67,330
6/10
最寄駅→羽田空港¥397
6/11
名瀬→大和村(往復):¥1,400
奄美パーク→名瀬(バス):¥1,010
名瀬→宿(バス):¥200
6/12
宿→大島紬村(バス):¥840
大島紬村→奄美空港(バス):¥560
羽田空港→自宅最寄¥397
・食費
6/10
羽田空港ひとしなや朝食:¥2,650
名瀬おやつ:¥138
名瀬居酒屋:¥5,346
羽田空港非常食成城石井:¥603
6/11
朝食:¥1,480
昼食:¥1,892
アマミノクロウサギミュージアム:¥450
夕食:¥5,480
6/12
羽田空港ひとしなや夕食:¥2,100
・観光費
ガイド(6/10午後、6/11午前):¥15,000
カメラレンタル(3泊4日分):¥14,460
奄美パーク:¥630
アマミノクロウサギミュージアム:¥1,000
大島紬村:¥550
大島紬村お土産:¥17,030
・宿泊費
花海:¥9,600(2泊素泊り)
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
奄美大島最終日です。
宿をチェックアウトしてバス停へ向かいます。
木製の簡易的なバス停です。
ここから大島紬村にいきます。 -
大島紬村入口のバス停から施設の入口まで、5分ほどてくてく歩きます。
道路の両脇はヤシの林が迫ってくるような人気のない場所でした。
アカショウビンがヒョロロロロ~と鳴いていましたが、姿はみえず。
奄美大島紬村は、入口はどこかリゾートホテルのエントランスのような感じでした。
観光客はほとんどおらず、なんだか申し訳ない感じでした。
自分のためだけにアテンドしていただいたり、デモストレーションをしていただきました。
泥染めってほんとうに湿地のなかにはいって泥で糸を洗うとは!
ゆるく流れがあって、周囲の泥が少しづつ溜まっていくとのこと。
イメージしていのとかなり違っていました。
園内はそこそこ広く、点々と建物があって機織りの展示やデモストレーションがありました。手間ひまかかっていて、そりゃ高価よね、と思うような、技でした。
物販が楽しかった!!糸や端切れやくるみボタンが売っていたので、悩みに悩んで1.5万円くらい細々と購入しました。反物はとても高価なので購入できないけど、小物なら楽しめるので、ぜひ通販を充実してほしいです!
そして、扇子カバーやコースターや地元のチョコレート等のお土産もこちらで調達できホッとしました。
奄美大島は、とても広いので観光客向けの拠点がなくて、食事難民になるしお土産も買う場所がなくて、たびたびひやひやしました。
知床みたく、いついっても食べたり購入できる施設がほしいです。そして、バスでアクセスできるようにしてほしいです!大島紬村 名所・史跡
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大島紬村入口バス停のベンチ。
最低限の木材で作られていますが、草がはえてきて自然に還る直前です。
では、大島紬村入口バス停から奄美空港へバスで向かいます。
下調べをしっかりしていったので、概ね計画通り施設はみてまわれました。
バスのアクセスがすごく悪いし、とても大きな島なので、行動に制約があるのがネックでした。
奄美大島の有名な野鳥はすべて観察できたし天気に恵まれいたし、急に思い立った割には充実した時間をすごすことができました。
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旅行記グループ 奄美大島2泊3日 じゃ 足りなかった。。、
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