2025/12/29 - 2025/12/29
139位(同エリア374件中)
KRNさん
あ
- 旅行の満足度
- 5.0
-
朝食のワンタンが最高。
麺も気になるけどワンタンにしました。 -
鶏油白菜にハマる。
前にもどこかの朝食で食べたことがあるけれど、やっぱり美味しい。
シンプルなのに白菜の甘味が出て最高! -
DiDiで武陵源東門へ。
約80元。
張家界西駅からバスが出ているらしいけど、時間がかかるというのでDiDiにしました。
バスは安いけどDiDiだって片道2,000円もしないし安いもんです。 -
張家界のマスコット。
至る所に飾られて、ラッピングバスも走っています。
右側は多分わーわーゆ君(サンショウウオ)。 -
武陵源のチケットはホテルで購入。
込み込みで440元。
1日しか観光しないので都度購入でも良かったけど、何が入って何が入っていないのか考えるのも面倒だったのでお願いしちゃいました。
まずはバスで百龍天梯を目指します。 -
おぉー
ここかー
素晴らしい。
天梯はどこ?
見当たらないけど。
そしてバスを降りた人、みんなどこか行っちゃったけど。
売店の人に聞いたら次のバス停なんだって。武陵源の自然景観と歴史地域 自然・景勝地
-
百龍天梯に無事到着。
世界遺産なのにこんなもの作っちゃってけしからんっ!
でもこれが無いと武陵源は簡単には観光できないから中国人の大胆さに感謝。
エレベーターに乗るとあっと言う間に山の頂上です!百龍天梯 (エレベーター) その他の交通機関
-
う、苦手なサルがいる。
しかもニホンザルみたいに顔が赤くてかわいくない。
ニホンザルよりも一回り小さいけど、食べ物やビニール袋もってる人は狙われてます。 -
イチオシ
乾坤柱
折れそうなくらい下の方は細くなっています。
このような柱がニョキニョキ。
しかも果てしなく続いていて天門山に続けて圧巻! -
隙間を見つけると木の枝を差し込んで支えずにはいられない中国の民。
どの隙間にも木の枝だらけで面白い。 -
イチオシ
天下第一橋。
天然の橋です。
天門洞のようにぽっかり穴が開いています。 -
こちらが天下第一橋の端の部分。
手前におみくじ的なこの赤い布を売る店があるので皆さん名前やら願い事を書いて無数尾つけています。
ここが穴の上とは思えないくらい左右が広い! -
カッチャンカッチャンと何の音だろうと思ったら、天然の葛の根(デンプン)を使ったお菓子を売ってました。
野生葛根って書かれるととっても暴力的。
しかもこのサイズ。
完全にバケモノ! -
武陵源の観光エリアはとにかく広い!
途中バスで移動します。
このバス料金はチケットに含まれています。 -
途中食堂がありましt。
良いお値段だけどどれも美味しそう。 -
お粥かな?
迷うなー。 -
こんな景色を眺めながら湖南采を頂きます。
豚肉と唐辛子の炒め物が汗が出るほど辛い!
そして美味しい!
今回の中国旅行で驚いたのが、コメの美味しさ。
初中国の時は白米がとにかく粉っぽくてツヤもなく、甘みももっちり感もなくパサついていて美味しくないなと思ったけど、今回は白米だけでも美味しく頂けるレベルに成長。
中国人、日本に来て炊飯器買ってたけど炊飯器のせいで美味しわけじゃないんだってことに気が付いてしまったわね。
それでコメ売り場に秋田こまちが溢れているのね! -
賀龍公園からの御筆峰。
青空じゃないのが残念だけど、曇っているから余計に神秘的。
どこかに仙人が良そうな雰囲気。
それにしても足が痛い・・・
どこまでも広がる奇岩の世界を見るためなら足の疲れも仕方ない。
途中、ラッキンコーヒーで一休みして武陵源観光終了です。 -
帰りはゴンドラに乗ります。
中国、観光地には必ずゴンドラを作るのかな? -
イチオシ
武陵源、もしかしたらここが一番スゴいかも!!!
とにかく長い!
そしてまた支柱が無い。
ひょぇーーーーーーーってなります。 -
山を下りてきた方が奇岩の高さに圧倒されます。
孫悟空もどこかに居そうだなー。 -
戻ってきましたー。
じっくり6時間かかりました。
疲れたよー。
脚が棒だよー。
帰りもDiDiです。 -
イチオシ
張家界西駅とホテルの間にあるテーマパークのような建物「七十二奇楼」。
夜になるとライトアップとレーザーでとっても怪しげで中国らしい近未来的な奇城になります。
ここは夜の方が楽しそうなので、張家界を立つ日に空港に行く前に立ち寄る予定。
それにしてもよくあんな形の建物を造ったもんだ!
九龍城を思い起こさせるね!
ホテル近くでミニバンが我々の車の前に突如割り込みっ!
日本のタクシーなら「ったく、危ないなぁ!」とボヤく程度だけど、こちらは違います。
窓を開けて割り込んだ隣の車について怒鳴り込んでますっ!
うおぉ!ワクワク!
さすが中国。
こうでなくっちゃっ!
アグレッシブだねぇ。
その後もドライバーはプリプリ怒ってました。
そりゃ怒るよ。
だって危ないもの。 -
あまりにも足の疲れが酷くて痛いので私は一人街に出て足マッサージ。
60分で65元。
このあたりは沢山のマッサージ屋さんがあったけど、裏通りだとこの価格が底値でした。
ちなみに英語表記があるところは倍以上!
ほぐれるーーーー
帰りにこちらの売店でビールを購入。 -
何故か缶ビールは全てさかさまに置かれているけどなんででしょ?
-
お店の方々、なぜかレジ横のテーブルで夕食タイム。
買ってきたおかずや炊き立てご飯(炊飯器の釜ごと登場)、白菜の煮物を並べていたので写真を撮っていいかと聞くとどうぞどうぞと撮らせてくれました。
そしたらさらに「食べてかない?」とお茶碗とお箸まで渡してくれようとします。
なんて優しいんだ・・・
丁重にお断りしたけど、ちょっとだけ味見したかったな! -
昔懐かし、お金を入れると音楽が鳴って動く乗り物。
孫が遊ぶ姿を優しく見守るおじいちゃん。
最近日本では見なくなった光景。 -
どう見てもミレーなんだけどなぜか浦幌ビスケット。
なぜ浦幌?
北海道の地名だから? -
色んなものが量り売りのお店。
お菓子のようなツマミのようなものが沢山売ってました。 -
あれー?
よく見たらあのホテルはヒルトンなんだけど、「恵庭」って書いてある!
ここは北海道だったのか・・・
今年は北海道で年越しだったのかー! -
張家界ビール。
アルコール度数2.5%とかなり低い。
これが激ウマ!
かなりドライで炭酸も強め。
ックーーーーーーーーーー! -
遠くに見えるホテル、ビル3棟一面に映像が流れていてド派手。
そして極めつけはこのI love CYからの我ハート中国。
プロパガンダがハンパない。
イイねー中国。
国民を洗脳しとるねー。 -
夕食は再び夜市のチャーハン。
見よっ!
この火力!
米もモッチモチで美味しいし味付けも最高。
毎日でも食べたくなるくらい美味なのです。
毎日食べたくなる中毒になる何かを入れてるのかっ!?
もしかしてそういう事か!?!?
それでも良いの。
食べたいの! -
今日はこちらのチャーハンの店舗内で頂きます。
テーブルは全てコタツ式。 -
まずはチャーハンとビール。
更にはもちろんビニールが掛けられています。
うほー
ウマすぎるー。
ビールも軽くてゴクゴクっ! -
炭焼きの串焼き。
去年、昆明で食べてハマったこの焼物。
白菜とエリンギ、羊串を頂きました。
サイコー! -
わーわーゆ。
サンショウウオの直売所がありました。
ちょっと覗いてみよう! -
ひょーーーー
大量のサンショウウオ。
これ食べちゃうのかー。
可哀想に・・・・
でもどうやって食べるんだろ?
やっぱ丸揚げ?
それとも丸煮込み? -
スーパーでお買い物。
といってもこの後都市間移動があるので少なめに・・・ -
中国は量り売りが基本。
ナッツ、香辛料、乾物等々、様々なものが勢ぞろい! -
みてみて!
このミニミーナッツ!
スコップの中にある普通のと比べると半分くらい。
前日、夜市で頂いて食べたけど皮が薄くて剥きやすい。
なんでも大きいものを作るのが得意な中国だけど、小さくすることもあるのね。 -
スーパーから出てきたところのマクドナルドで再び友人と合流。
24時間もかけて会いに来てくれたんだもの。
さすがに1日だけじゃ申し訳ないものね。
彼は初めての張家界だというのに、この2日間ずっとホテルで勉強、そして帰りの電車でも勉強。
私には絶対無理。
彼は煙草も吸わない、ギャンブルもしない超がつく真面目な人。
ステレオタイプの中国人とはイメージが違います。
14億人もいるんだもの。
日本人が感じているステレオタイプは実はごくごく一部の人なのかもね。 -
ホテル到着。
今の政府は西洋文化を排除しているようだけど、ホテルは外資系だからかほんのちょっぴりクリスマスでした。
とっても良いホテルでした。
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