2025/12/27 - 2025/12/27
68位(同エリア600件中)
えみりさん
実質4日目は迷宮の街フェズにやってきました。
団体ツアーはみっちりの工程で、朝から晩までこの日は長く歩きました。
故に旅行記も長くなり、写真も頑張りましたが多くなりました。
その分頑張って読んだ人にはお得情報があるかもしれません。でもないかもしれません。(^o^)v
と言っておく(笑)
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実質4日目の朝食。
この日は同日に関空を出発したツアー、同じくおひとりさま限定の『モロッコ、ドバイ、アブダビ8日間』の阪急のお客さんと一緒になり席がなかったので相席しました。 -
愛知からの可愛い女の子で、向こうチームの方が平均年齢は高めで男性も程々いたようでした。
写真はデーツね。
向こうとの日程の大きな違いはアトラス越えをして砂漠に行くかどうか。
後はМ男がいるかどうか(これ重要!(笑))
そう言えば関空の団体受付カウンターで隣にカッコいい若い男性添乗員さんがいたんだよな~。
そっちだったとは。
こっちは60歳白髪の頑張ってるけどちょっとズレてるМ男だよー。 -
因みにМ男もこのツアーが終わったら
『モロッコ、ドバイ、アブダビ8日間』に再び出発しま~す。(1月初旬だから安心して。) -
で、ご飯食べてたら夜が明けてきた。
他所のグループと話すのも楽しかったです。 -
ホテルは9時出発。
フェズのシャンゼリゼ通り。 -
このツアーは日数が長いのもあって、マラケシュ以外は朝出発は意外にゆっくりでした。
距離はさすがにモロッコ周遊は引回しの刑というだけあって最終的に大阪と東京2往復もしたらしい。 -
普通じゃ日本でそんな事は絶対有り得んな~(笑)
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本日最初の観光地は『旧市街が見える絶景スポット』へ。
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って書いてたけどただの見張り台。
盛ってるわ。 -
朝早くて他には誰もいない。
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いるのはニャンコ先生。
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フェズの古いメディナ(旧市街)上と新しいメディナ下が見えます。
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ニャンコ先生、ご飯が欲しいので我がチームの逆紅一点にす~りすり。
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モデルもされてます。
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砲台らしく、
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もう一つ向こうにも南の砲台があります。
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壁にはエジプトと同じく鳥が住んでます。
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振り返るニャンコ先生。
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いっぱいいた。
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さあこれからいよいよフェズへ。
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と思ったら陶器工房に朝から連行。
何でやねん。
フェズに行く気満々やのに。 -
ここにも猫。
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タイルは売り物。
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イスラム教徒が体の色々を洗うやつ。
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こちらで実演。
昔の韓国のように足でロクロを回して成形。 -
お兄さん真剣。
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笑顔頂きました。
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モザイクではない。
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庭にはタイルいっぱい。
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元から買う気がないので元気が出ない(笑)
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違うお部屋にも連行。
この人は彩色。 -
こちらでは職人さんが絵付け。
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売り物。
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5人くらいいらっしゃいました。
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お姉さんにもスマイル頂きました。
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再び違う部屋に連行。
怪しい日本語で店の人がずっと説明してます。 -
タイルを割って嵌めれる形に成形してます。
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出来上がりが後ろか?
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マスクもせずご苦労さまです。
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これもイスラム教徒があらゆる所をきれいにする水道の蛇口。
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こういうのをいっぱい作って置いている。
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こういう土産物屋に連行されるのは日本人だけかと思っていたが、
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フランス人も大量に時間差でどんどん連行されて来る。
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ようやくお土産タイム。
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トルコで見たような陶器がいっぱいで全然興味が出ない。
しかも物価から考えるとトルコのバザールの方が安いに決まってる。 -
日本でのタジン鍋ブームは終わっているし、
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先ほど見せたタイルの物はなく
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絵付けした陶器ばかり。
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タジン鍋いっぱい。
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雑然と置かれ過ぎていて
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ガラクタ?!(書きすぎ!)
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でもツアーメンバーが買ってくれるので大人しくしておく。
人身御供がいないとツアーは成り立たないのだ。 -
暇だから外に出た。
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工房外観。
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帰ってひたすらニャンコ先生と見つめ合う(笑)
皆様のお買い物が終わるのを待つしかない。 -
皆様のお買い物が終わり、ようやくバスでフェズの古い方の旧市街へ。
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シャウエンと違って後続にアシスタントが付いていた。
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その人がいつもの英語ガイドに指示を出しながら
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迷宮のようなフェズの旧市街を進んで行く。
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アシスタントがいるのでシャウエンのような急ぎ感はない。
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が、このアシスタントと称する人は
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お店に着いてから感じたのだけど、
バブーシュ屋から派遣された人ではないかと密かに思っている。 -
ここも猫。
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サボテンの実。
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ここから市場に入ります。
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モロッコではエスカルゴが人気があるそう。
マラケシュの屋台にもあるそう。(地球の歩き方調べ)
見てないけど。
フランスに輸出してるのかな。 -
エスカルゴ。
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デーツ。
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万博で食べ損ねたのでフェズのホテルの朝食で食べましたが美味しかった。
クレオパトラ気分? -
市場。
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豚肉は禁止。
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大量のオリーブ。
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朝食にオリーブの塩漬けも多かったです。
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こちらのお菓子。
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ヤマモモが良く取れるそう。
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ザクロジュースがレストランにある時もありました。
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内臓もタジンで。
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ラクダはちょっと衝撃的。
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こちらはラクダのコブ。
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オリーブ
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モロッコでは海産物が多いそう。
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海の面積が大きいからね。
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豆類。
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通り道で染めてます。
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糸を染めてます。
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絵になるモロッコ。
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カラフル糸。
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ここは布や染めのゾーン。
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金物ゾーン。
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突如フェズ川という説明。
色んな物が流れてそうな色です~。 -
真鍮。
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絵になる。
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結構歩く。
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こっちの野良猫はご飯貰ってる。
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スークって感じ。
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広場に出た。
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カラウィンモスク。
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中は一切見られないのと
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後続にアシスタントがいても
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やっぱりレベルを落としたサバゲーにかわりはない(笑)
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М男から『はぐれたら自腹タクシーですよ。』とまた言われてる。
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こっちの御守り。ファティマの手。
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М男はちゃんと説明しないくせに
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それだけは
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何処の都市に行っても必ずきちんと言う。
あっ、今見て気付いたけど猫また白昼堂々ヤッテル。おいっ! -
また各都市でタクシーの色が違うからそれだけ必ず教えてくる。
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さあ気を取り直して曲がりましょう。
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よく皆さんの旅行記で見るタンネリに来ました!
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染め工房を建物の5階位から見ます。
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臭いのでミントの葉をくれる。
三つ葉みたい(笑) -
マスクにミントを入れて移動する猛者もいた。
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わ~い、遂にフェズのタンネリにやってきた♪
と思ったらいつもみんなが上から撮っている写真は土産物屋のテラスだと知ってややテンションが下がる。 -
階段上ってる時から薄々感じてたけどね。
部屋がいっぱいあってフランス人の団体も来てたね。 -
こちらは皮製のモロッコのクッション。
ネットで東京のモロッコの店でバブーシュを調べた時に知った。
薄くして持ち運びできます。 -
店の人が皮のジャケットの説明をし始めた。
が、ウチのガイドがいやいやバブーシュだよと言って部屋を移動。
この部屋まるでトルコのよう。
皆さんトルコでジャケット買ったでしょ? -
ジャ~ン!こちらがバブーシュ部屋だ~!
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モロッコと言えばバブーシュ、
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バブーシュと言えばモロッコ(笑)
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でもモロッコ人は外履きとしてバブーシュを履くのが普通らしい。
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機内で横にいたあの馴れ馴れしいモロッコ人女31歳に聞いた時も最初通じず、
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何それ状態でした。
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誰や~、日本にスリッパって言って普及させたのは~(> <)
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まあ私も中国製でもいいからバブーシュなる物をモロッコに来たら買っておこうかなと思ってはいたのだが。
あくまでもバブーシュが買いた~い。ではない。 -
ジャジャ~ン♪
ここでどの旅行記にも書いてなかった阪急で連れて行かれるバブーシュのお値段を発表します!
勿論山羊皮です。 -
パンパカパーン♪
一足5,000円の10%OFF(と実際に安く見せたいから店員が言う)で4,500円!
若い女子メンバーはほぼ全員がバーゲンセールのようにバブーシュの棚に群がっとりました。
おそらく私以外は若いメンバー全員が購入。
強者はお土産に3足買ってました。もちろんカード支払い。
まあ実際こちらのスリッパは試着した所、底も全体がフカフカして色のバリエーションが多く、種類豊富。
品質は均一なのではないかと思ってます。 -
でも、ここでは買わない。
高いから。 -
4トラのモロッコ旅行記でどなたかが1行だけポソっと
『阪急で行く所はどこも高い』って書いてくれてました。
言われてみればマージン取ってるから当たり前と言えば当たり前。 -
ありがとう~、4トラメンバー!
それを書いてくれてなければ私もここで買ってました。
一応お知らせしておきますと楽天では1足3,000円。(事前調べ。)
マラケシュで後日調べていた国が職人さんを育てている施設の定価のお店では山羊皮で、デザインは基本一緒、この店に行ってたから目玉が飛び出るかと思う程のびっくり現地価格でした。
最初計算を間違えたかと思いました。
勿論フカフカ~とか色バリが少ない、サイズが少ないなど自分でちゃんと外では品質チェックはしないといけないですけど。
そんな事はど~~~でも良いわと思えるくらいのお値段の差でした。
最近ラバトのスークでバブーシュをリピーターの方が購入された旅行記を読みましたが、そちらと同じくらいのお値段でした。
ですので阪急交通社で行くお店は悪い意味で破・格・で・す♪
(一応ツアーで行かれる方はいやらしい話ですが、ツアーメンバーにはあまり話されない方がいいかも知れません。…人身御供がいるような、いらないような…わかりません…。) -
ようやくお買い物が終わってザウィア ムーレイイドリス廟。
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外からのみ。
街の中に突如出てくるので何が何か分からなくなる。 -
またスークを通る。
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子供のもある。
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この辺は電気街らしい。
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左右にひしめくお店。
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これも
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恐らく先ほどのムーレイイドリス廟を回っている。
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違う道から覗く感じ。
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でも入れない。
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故に感動は薄い。
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今旅行記を書いていて初めて
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名前を知る(笑)
どんだけ~(^o^) -
高級そうなカフタン。
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モロッコの旗と猫。
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昔の宿場。
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こちらの野良猫は至れり尽くせり。
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1猫1座布団。
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昼食レストラン。
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雰囲気あり。
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前菜はいつも大体同じ茹で野菜。
モロッカンサラダという立派な名前がある。 -
全員分入った巨大タジン鍋登場。
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今日はイワシ団子のタジン。
最初から変化球で来るな~。 -
イワシ団子はそのまま潰した感じで骨を感じる。
味はあんまりない。基本薄味。
トマト感もあまりない。
イシイのミートボールの方が美味しいわ。すまん。
Pを警戒しているのもあるが、美味しくないので食が進まない。 -
デザート。
しばらく後はデザートはバナナとオレンジだけが続く。
こちらはまだ切ってるだけマシ。 -
雰囲気だけは最高。
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昼食が終わって出ようとするとまた雨で少し雨宿り。
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レストランの壁には前国王。
今の国王はあまり支持されていないそう。 -
モスク。
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ナジャリンスーク。
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道の角に王様。
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と思っていたら工程表にない英語ガイドが斡旋しているサボテンシルクの店に連行されていた。
なんやそれ~!
今日一体何軒目だよ~と心の中で密かに毒づく。 -
これがそのサボテンからの糸。
工程表にない所まで行くなよ~(`Δ´)
今日朝から中に入った観光施設より、中に入らされた土産物屋の方が多いゾ(泣)
アジア旅行ではよくあるから慣れてたつもりだったけど、今日は本当に多い。
結構萎える。 -
織物の実演。
でもみんな買ってくれる。サンキュー。 -
私達は明日砂漠に行くのでそれを知っていてスカーフを売ってくる。
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スカーフの巻き方を1人をモデルにして実演してくれた。
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一瞬、1回の説明しかなかったが、実は明後日にこれを思い出して自分で巻く事になる。
なんちゅうスパルタ。
そんな真剣に見とかなあかんかったとは(-_-;) -
日本での挨拶コールの時にM男にターバンの事を聞くと『あ~、あれは現地でみんな買うんです。サイズ?めっちゃ長いやつなんで日本のじゃ…。』と言われ
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『ふ~ん。』と言いつつも一応巻き物は日本から持参した私。
結果日本からので十分でした。
危ない、危ない。
M男、それは現地の男性のラクダ引きが巻いてるぐるぐる巻きのやつじゃない?いや、買わそうとしてた?そうは問屋が卸さない(笑)
やっぱり何かおかしいM男。 -
しかも『ラクダ引きがサービスで巻いてくれる』と違う人の旅行記に書いていたけど、うちのグループは完全にセルフで誰にも巻いてませんでした。
M男そういう説明もなし。 -
ここでも私は勿論お買い物しないので手持ち無沙汰。
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またあったマグネット。
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前から不思議なのは全然買う気もなかったのに、
お店に入って見てしまったら買ってしまうのな~ぜだ?(笑) -
店を出て散歩してみる。
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売ってる物の違いはどこでもそんなにない。
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時々矢印があるけど字が小さい。
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本当に迷いそう。
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しかしどこを見ても
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映える。
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あんまり行くと迷うのでみんながいるサボテンシルク屋に戻って来た。
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再び全員で出発。
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この細道からメディナを出てきた。
迷宮都市フェズ。 -
バスで移動して新しいメディナに来た。
今日の観光長いわ~。また雨だし。 -
ブージュールド門。
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すごい人。
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裏から見ると色が違う。
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またスークへ。
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この時期アフリカカップが開催されている影響で
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モロッコの国旗をよく見たし、
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スークはいつも以上に混んでるとガイドが言ってた。
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唯一入れるカラウィンモスクへ。
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今日めっちゃ歩いてますわ。
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やっと入れた~。
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イスラム
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イスラム
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ミナレット。
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全てがスペインのアルハンブラ宮殿で見たと思いますけど~と
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説明の時によく孫引きされてた。
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タイルがきれい。
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ここで一般市民宅にミントティーを頂きに来ました。
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旧市街の中にある。
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お宅訪問。
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アラビア人のお家には男女分けた応接間があると万博期間のテレビでサウジの一般家庭について話していた。
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こちらもイスラム教徒ゆえ同様だったが、モロッコでは?緩いらしい。
あの機内アラブ人によるとヘジャブも緩いようで『時々かぶるよ~』みたいな。
でも左右に応接間はあった。
こちらハミットさん夫妻。 -
ハミットさんは元大工さん。75歳くらいで奥さんは15歳下。
この国ではこれが普通。 -
ハミットさんは阪急交通社→ミライツアーから依頼されてミントティー訪問をいつも受けている。
だから私は他の方の旅行記でもうお馴染み。
遂にキターーーって感じ(笑) -
奥さんからかりんとうのようなお茶請けを頂く。
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その後音楽でももてなしてくれた。
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が、ちと長い。
後から考えるとここをもっと短くして、
スークでの自由時間が欲しかった。
砂漠で聞きたかったな~。 -
そしてハミットさんは客慣れしているので写真を撮れ、撮れ要求が多目。
ややウザい。 -
最後は奥さんとキッチンの写真を何故かみんなで順番に撮る。
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お家の天井。
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ファティマの栓抜き。
こちらではイスラム教徒だからアルコールは飲まないのですが栓抜き。
ジュースですか?こっそり…ですか? -
お邪魔しました~。
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みんなが出てくるまでの時間に、
出てすぐのお店で紅茶の葉っぱの匂いを嗅がせてくれた。
その汚れた手で背中パンパンするのはやめてくれ。 -
こうやって使うのね。
トルコでもやってたような。 -
こちらトイレをお借りするのでまた説明を聞かないといけない。
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真鍮屋。
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『高くない~。』とかカタコトで言ってくる。
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今日は本当に沢山のお店に連行された(笑)
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ようやく今日初めてのフリー。
トイレいれて15分くらい。 -
短さにも慣れた(笑)
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迷わないようにちょっとブラブラしてみる。
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おっ、ヴィトンがある。
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アラブマダムがやたら群がっている。
何、何~? -
偽プラダとヴィトンだ~!
この国ってそうだったのね。 -
後はアルガンオイルみたいなのとかある。
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バブーシュが
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面白いディスプレイをしてる。
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時間がなくて買わないからお値段は聞かなかったけど。
今見たら刺繍のは安いね。
中国製? -
もしかしたらフェズのスークで買うと意外にお値段いけたのかも。
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ここでツアーメンバー1人と会ったが、とりあえず時間がまだあるので一旦バイバイ。
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奥に進んでみたが、時間がきたので帰る方向で。
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違うメンバーが前を歩いていたのに急にUターンしてきた。
何事かと思えば『迷ってたの~。こっちかと思った~。会えて良かった~。』とのこと。
無事回収。でも今初めて話した人。びっくりした(笑)
この時点でもまだ全員との親睦はない。 -
全員揃ってさっきのハミットさんのお宅を通りがかるともう門は閉ざされていた。
表札もなく全くわからない。 -
再びバスで国王の別荘へ。
基本は国王はカサブランカにいるそう。 -
金ピカ。
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バスの前にM男が言うタクシーあり。
フェズでは赤。 -
ホテルに戻って(これはよそのホテル)夕食までの間に例のM男の『そこ、そこ!』スーパーへ。
-
オレンジがよく成ってるが、
これは食べれないらしい。 -
イヴ・サンローランがこの国を愛するのも分かるような…
-
スーパーマルジャン。
意外に良かった。 -
モロッコは
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食べ物が豊富。
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フランス領だったから道も整備されてるし、
他のアフリカ諸国より進んでる。 -
魚はわりと高かった。
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あっ、タコはなかったよ。
モロッコ産(笑) -
世界最小のパスタ、クスクスのお国ならでは。
あまりまだ現地通貨を使うと良くないので(先が長いので)少しだけお土産を購入。 -
ホテルレストランからの旧市街の夜景。
-
スープ。
いつも同じに見える。
ここのはまだ頂けた記憶がある。 -
白身魚のフライ。
やや焦げてたけどこれは美味しく頂きました。
フェズ観光は朝からめっちゃ歩いたので、この日は疲れが限界で果てました。
更に明日の思いがけない事態につづく。
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旅行記グループ
幻想のモロッコ10日間 2025-2026
この旅行記へのコメント (2)
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- aliceさん 2026/01/17 07:29:43
- たくさん歩かれてお疲れ様です
- えみりさん、こんにちは
モロッコ旅行記を楽しく、興味深く拝見してます。来月に行くので現地の様子、人の様子、土産物屋のこと、食事のこと、トイレのこと! まさに欲しかった情報満載です。添乗員はやはり当たり外れがあるのですね。どんな人になるやら…。
沢山の写真やコメントをありがとうございます。編集が大変と思いますがこの後の旅行記も楽しみです(^^) 後日のトラブルが気になります~笑 Alice
- えみりさん からの返信 2026/01/17 11:55:08
- Re: たくさん歩かれてお疲れ様です
- aliceさん、コメントありがとうございます♪
来月行かれるんですね。
旅行記がお役に立っていて?嬉しいです。
私も4トラにお世話になってから行きましたので、出発前に欲しかった情報を入れて倍返しの恩返し~笑
最近はM男の愚痴のような旅行記になってきて恐縮です。
恐らくこの旅行記は阪急交通社のモロッコツアーの中でも残念ながら最低レベルだったと思います。(正月値段で高かったんですけどね(>_<))
これ以下はないと思いますので安心して出発して下さい。笑
もし関空発であれば反動でかなり良い添乗員が付くと思います。
残りの旅行記は…頑張ります…笑
えみり。
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