2025/12/26 - 2025/12/26
47位(同エリア296件中)
えみりさん
3日目はラバト観光後にシャウエン観光に行きました。
注:読んでいない方のために書いておくと、М男は阪急交通社からの60歳の添乗員です。
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2日目朝。6時のモーニングコールは鳴らず。
6時半からの朝食は降りると準備ができておらず。
ケ・セラ・セラ~(^o^)
7時荷物出し。
8時出発ですが…。
結局モーニングコールは7泊中2回くらいしか鳴らなかったです。お国柄~。 -
外は真っ暗。
ホテルの警備員さんから『サ ヴァ~?』
マジか~、ここでまさかそう聞かれるとは思わなかった。めっちゃフランス語圏やん。 -
ようやく朝食。
驚く事に昨日の夕食と同じレストランなのにびっくりする程美味しい♪
特にパンがフランス領だった影響でピスタチオ入りのクロワッサンやナッツ、レーズン入りのペイストリーなどウマウマー。
オレンジジュースも生絞りでした。
このパンならこの先が期待出来る!と思っていたらツアー中ここがトップでした…。残念。 -
ルーフトップが素晴らしいという事で出発前に屋上に行くとラバトのこれから行くハッサンの塔が見えた。
って言うかそれよりめちゃくちゃ雨なんですけど。 -
出発前にフロントに猫。
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丸くなる。
М男はモーニングコールも鳴らず、ご飯も出来てないからホテルに文句ブンブン。 -
フロント横のイズニックタイル。
素敵~。
これからが期待されるわ。 -
結構な雨の中、バスで真っ暗な中よくわからんハッサンの塔に来る。
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詳しい説明は雨で頭に入らないから今回の旅行記ではなしね。(開き直り)
他の人のを見てね。 -
とりあえずめっちゃ雨なんよ。
山用のレインウェア持って来て良かったわ。 -
左手モハメド5世霊廟。
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モロッコではグーグル天気当たりま~す。
数日この先も雨予報。(T_T) -
М男の帯同を天が嘆いているに違いない(ウソ)
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入口の騎馬兵も出勤前で見れず。
結局馬が雨で欠勤…。
こんな雨ならワシも欠勤したいわ。 -
馬の場所がビチョビチョ。
時間が早く来すぎて霊廟も開いておらず。
雨の中全員立ちん坊。
折りたたみ傘が風で何人もひっくり返るほど。
他に観光客は誰もいない。
説明も乏しいし、明らかに早く来過ぎてる。
おいっ、М男!なんで出発時間をもっと遅くしなかったんだよ! -
現地ガイドが霊廟の人が話してようやく鍵をあけてもらう。
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3人分のご遺体。念仏が生で唱えられていて中々の雰囲気。
でも上から見るだけ。 -
天井が素晴らしい。
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4人の衛兵さん。
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きれいはきれいなんだけどやはり説明が少ないのもあって頭に入って来ない。
見るだけじゃあね~。 -
外。右奥にドバイみたいなビル。経済センターらしい。
おじゃましました~。 -
ようやく明るくはなるが、雨しっかり。
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塀。
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ヘイヘイ。
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バスでシャウエンに移動。コウノトリの巣。
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モロッコの用水施設。
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モロッコは意外に?緑がある。
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10年ぶりの大雨が最近降って氾濫したらしい。
ここでM男がガイドを通じてモロッコの歴史を延々話し出す。
客の車窓の質問には待って下さいと言い(話は途切れていたのに)結局歴史の話しを続け、最終的に何と答えなかった!
こんな添乗員いるか?
ググった方が早い。
ならガイドも要らないし、添乗員もいらない。 -
後日談‥ツアーメンバーの1人から『あんなに歴史の話をダラダラしなくて良いのにね~。私達の興味ある事と違うわ。』と言われていた。
それもそうだが、参ったのがM男が当日の朝の初っぱなにホテルにあったビデの使い方についてかなり具体的に説明してた。
(しょうもない話ですみません。備忘録なもんで。)
『ビデの使い方なんてみんな旅慣れてるから知ってるわ(前出)』という女性ばかりのツアー。
際どいを通り越してかなり赤裸々な説明。
ここにも書けないくらい。
そんなワードをだして話するかねとびっくりした。
セクハラ確定。実はその後もツアー中に更に2回罪を重ねました。
M男は考えが古いんだな~。悪い人じゃないけど日本の昔のお父さんです。 -
こちらはトイレ休憩でのケーキ。
なかなかハイレベルそう。 -
お値段ほどほど。
この国はジュースがレストランで大体600円くらいする。
観光客値段だけどね。 -
いっぱいバスに乗ったらシャウエンに到着。
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ツアーは何も考えなくて良いね。
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また雨が来そうよ。
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大型バスはかなり郊外で停めます。
タクシーで分乗して街に入ります。 -
ただ、4台要るタクシーが2台しか来ていない。
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シャウエンは高地なので寒い。
そしてもちろんМ男から『明日のシャウエンは寒いので防寒対策してきて下さい。』などのアナウンスはなし。
添乗員付きツアーなのになぜか自分で下調べして来ないと痛い目に遭う。
salsaladyさん曰くの正にセミセルフツアー。
電波も必要。 -
タクシーがまだ来てないのに寒い中でバスから全員降ろされる刑が執行。
なのにМ男は私達を放ったまま『私が先頭で最後フセイン(英語ガイド)が乗りま~す。』と言って早々にタクシーに乗り込む。 -
そしてそのタクシーは出発しない。
客は寒い中そのタクシーの横で立ちん坊のまま。
添乗員はタクシーの中で座ってる。
この添乗員はマジでおかしいと思った瞬間。
現地ガイドの段取りも悪いからかタクシーがなかなか来ない。 -
そして後に来たタクシーに乗った私。
そのタクシーがМ男タクシーよりなぜか先に発車。
М男が先に行くはずでは…。
あ~れ~、私達どこに連れて行かれるんですか? -
町中まで先に来た。
一応行き先は言ってくれていたのか無事?先におろされた。 -
全員再集合して昼食レストランに歩きながら写真。
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絵になる。
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レストランの入口で
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ジュラバ姿のお爺さん達が立ち話していたから
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写真撮っていいかジェスチャーしたら
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早速撮るなら金くれのジェスチャーの洗礼。
気分悪っ。
そこまでしてオメーの写真はいらんワイ。(言葉遣い!) -
昼食レストランに全員で到着。
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トイレにシャワー?いや、シャワーはなかった。
メッカですか?
よくわからんスペース。 -
モロッカンサラダ。芋は美味しい。
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串焼きは鳥と牛。
食中毒であたらないためかしっかり焼かれているが、美味しいとは言い難い。
ジューシーさ0。
事前予習済みのランチと同じ内容。 -
デザートはヨーグルト。
スプーンにもチョコがけ。 -
かなり映える店内。
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菅野美穂も若かりし頃来たようだが、あまり(全然)美味しくはない。
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こっちのお菓子が売ってる。
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レストランも青い。
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外に出たらまた映える。
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みんな揃ってからウォーキングツアー。
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同じ団体の人達が写らないよう避けて、
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かつ置いていかれないように
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写真をとるのは
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至難の技。
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左手のフード付きジュラバがこちらの洋服。
寒い時期だったので男性はよく見かけました。 -
青の街シャウエン。
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わずか14名+М男+現地英語ガイドで
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見所を次々と英語ガイドフセインに付いてまわる。
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瞬時にバシャバシャ写真をとりあえず撮らねば生き残れない。
昼食後は急にサバゲー化。 -
その後何処をどう歩いたかは全く記憶にない。
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置いていかれたら自腹でタクシー。
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とМ男は平然と各都市で言ってた。
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ここに来て生きるか死ぬかの二者択一(笑)
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ここのお店はかなり可愛い。
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でもサバゲーの最中だから
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立ち止まる事は一切許されない。
非情。 -
この人が現地英語ガイドのフセインさん。
布のデモ中。 -
もちろんサバイバルゲーム中だから外から見るだけ。
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実際の団体の行軍はこんなの。
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必死に写真を撮りつつ付いていく。
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ガイドが英語だからそれを訳するМ男も2人共先頭にいるのね。
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列の後ろは誰もいない。
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写真は撮りやすいが、野放し状態で怖い。
気がつくと前がいない事も。 -
団体に喰らいつくか、はたまた自腹タクシーか(笑)
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って言ってもタクシーに乗ってもバスの場所は分からないし、伝えられない。
アラビア語もフランス後もできません。
М男よ、それわかって言ってるか~? -
パンの焼き窯が昔からあるという説明。
結構どうでもいい情報。
とりあえず撮っとけ。 -
ハウタ広場に出た。
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小休憩で
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ぐるっと写真を撮る。
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礼拝堂か?
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終わりかと思いきや、再びサバゲーが再開。
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撮って
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撮って
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撮りまくれ!
あれっ、新聞記者のツアーでしたっけ? -
撮るしかない。
猫を触る暇もない(笑) -
猫が多数
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生息中。
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良いと思ったら撮る。
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2度とそこには帰れない。
生死をかけた観光。
シャウエンってそんな街でしたっけ? -
このシャウエンの寒さと雰囲気を見て
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HISでこの村を更に青に塗るスタディツアーがあったのを思い出した。
一時期検討した事もあったけどどうも違う。 -
やらなくて良かった。
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一応裕福な日本人がわざわざペンキ塗りに来るような場所ではありません。
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日本のシャウエンの素敵な青のイメージだけで来るとやっぱり何か違います。
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フランス人もいる。
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後でこの扉が開くマグネットを買いに来よーっと♪
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両側はお土産屋さん。
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そして1番シャウエンで有名なスポット。
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その通り道。
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ガイドさんが全員の写真を撮ってくれました。
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名所でも関係なく猫も通る。
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誰がこんな名所とか作ったんでしょうね~?
シャウエンは恐らくモロッコで1番の観光地。 -
石に描かれた絵。
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空港のムービーでも1番に流れてた。
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出国の係官に興味からシャウエンに行ったか聞かれてた人もいた。
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絵になる。
が、客同士がゆっくり話す暇はない。
みんな必死。 -
青く塗るだけでこんな可愛いならウチも塗ろうかな(笑)
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色彩の国モロッコ。
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どこも映えます。
猫も時々以上いる。
真っ昼間から堂々ヤッてる猫も見た。(言い方!) -
見所の多い国です。
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だから
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みんな来るんだな~。
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こういう所では危ないからジュースを飲まないようにとМ男に言われました。
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そうしてどんどん下ります。
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雨降ってきた。
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石畳が滑りやすくなります。
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ようやくゴールが近い。
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下りきって
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もう一つの広場にでました。
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ここで解散。
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トイレもいれて20分間のフリータイムしかない。
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短かっ!トイレ行ったら終わるやん。
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でもあのマグネットはシャウエンに来た記念だから、
ダッシュで買いに行くよ~! -
結局ダッシュで来た坂道を駆け上り、かなりの執念としか言いようのないド根性で200円程のマグネットをゲット。ハアハア(*´Д`)
そこまでして買う程の物か~?
定価がない交渉好きのこの国ではそんな短時間でお買い物は無理なのです。
(これはガイドに大体の値段を聞いてから行ったので、すんなり納得して買えた。) -
店まで戻るのはかなり遠かった。
坂を下る前にフリーにしようや。 -
これは再びタクシーでバスまで戻ってきて。
バスで少し移動しての遠景です。 -
М男よ、雨が降っとるやん。
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なんで行きにバスストップしとかんかな~?
あの時は曇りでした。
後で行きま~す。とか言ってたけど。
何て配慮のない…
グーグル天気見てくれてますか? -
因みにこの椅子はМ男曰く有料。
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雨で濡れてるからお金払っても座らんワイ。( ・`ω・´)
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右手の青い所が旧市街。
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すんごい短時間で、でも思っていたより楽しい街でした。(こんなに書いて?)
でもそれは街が楽しかったのではなく、
ツアーについていけたサバゲーの勝利感だけだったのかもしれない(笑) -
因みに最後20分の間にシャウエンの公衆トイレに行ったら、(行っておいて下さ~い。ってМ男に言われてる。)
またトイレに金取り爺さんがいて。
いくら?ってきいたら5ディルハムをわざと見せて来ました。感じ悪いわ~。 -
当然2ディルハムを探して渡してやりましたよ(イヒヒ (^_^)静かな怒り)
モロッコ人は総じて思っていたより悪くはなかったんだけど。
しょうもない所で隙あらばお金をふんだくってやろう精神がある。
(しかもふんだくっても全く悪びれない)
お金を払う所では免税店でもどこでも自分で必ずきちんとチェックしなきゃですよ~。
少額でもやられたら気分悪くなるからね。
私は旅行ツアー中に3回くらいやられそうなりました。セーフ。 -
多分写真好きな私をシャウエンで自由にしてたらエンドレスシャウエン化してたので駆け足の観光だけど、まあこれでヨシとしておく。
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青の街っていうか土産物屋の街だから別に泊まらなくてもOKね。
坂もあって関西で言う両側お土産屋さんの有馬温泉みたいな街でした。
こんな寒い時期はクラツーさん企画の現地の服でコスプレして歩くのも無理があるし、アジア人なら尚の事浮きまくりでは。 -
その後再びフェズに向けてバス移動。
再びトイレ休憩。
こちらでは小さな水(350mlくらい)を5ディルハムで買わされてレシート見せたらトイレが無料になるシステム。
水を買わなくても5ディルハム必要と。
要はとりあえずトイレ入場料に5MAD要るのよ。(100円弱)
後は水が要るのか要らんのかみたいな。
皆そのM男の説明にキョト~ン(・・)
ならお水はいらないけど買わせて頂きますよ~。
(1日1本ツアーでお水配給があるからね。)
因みに後調べのスーパーではそれより大きい500mlが86円程でした。
微妙に利益出して来るわ~。
トイレチップ話が尽きない(^ ^; -
ようやくフェズの街にそんなこんなで到着。
ホテルの近くにみんなが歓喜するスーパーあり。
ただМ男の説明が…。
ホテルに曲がる角でバスの中から
М男『そこにスーパーがあります。』
『えっ?どこ?』って騒然となるツアーメンバー。
М男『そこ、そこ、そこ!』
そこ?『そこっ』て一体どこやねん!バスの車体は長いねん。
後ろの人はなおわからんやろう。語彙力ないんか~!(私も大してないけど)
結局バスが曲がってしまって分からんし、しばく!(怒)って感じ。
あなたは何回も来てるから知ってるけど、
こちらは色くらい言ってもらわないとわからないんですよ。 -
お部屋は広い。奥が暗い。
Wi-Fi弱い。
鍵がカード式でスムーズなだけまだスタイリッシュなホテルだった。
ここから先のホテルはもうダメでした。 -
唯一風呂なし。
ちゃんとお湯はでる。 -
夕食はホテルでビュッフェ。
相変わらずプリンのみ美味しい。
こちらの米はタイ米ともまた違う。
全然日本人的にはダメで受けつけない。
ニワトリのエサでも何でも日本の備蓄米の方がよっぽど美味しい。
М男と奇妙な仲間たちの旅はまだ始まったばかり。
つづく。
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この旅行記へのコメント (4)
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- いなかだもんさん 2026/01/15 10:30:11
- М男www
- おはようございます
年末年始に行かれたんですね
14名だと阪急にしてはゆったりな印象だったのですが
添乗員のギャップ大きく感じます
特に阪急交通社は🔰添乗員でも大勢を引き連れさせる様で、以前北欧で見かけた時もアタフタ状態で、たまたま居合わせた私がアドバイスしないとパニックになりかねない感じでした
クラツーはシャウエンもバス横付けして降ろしてくれたりしたので、ゆったり見て周れました
トイレチップも最初に預けて、添乗員とガイドが皆の分を払ってくれたので楽でした
М男じゃなく勝男さんだったら、努力して改善してくれたんでしょうね
いなかだもん
- えみりさん からの返信 2026/01/15 11:36:45
- Re: М男www
- いなかだもんさん、コメントありがとうございます。
そうなんです。遂に行って参りました。出発日が良かったのと連泊が良かったので阪急交通社にしたんですが、想像以上になりました(笑)
団体旅行に最近行ってなかったのでそのひどさを随所で思い出す羽目に。
特にM男、添乗員がベテランなのに未だかつてないレベルでした。
今までツアー参加した中で一番ひどい添乗員でした。
トイレチップをそういう形でするのはいいですね。
それはかなり出来た当たりの添乗員さんでしたね。添乗員さんによってかなり旅行の印象は変わります。
シャウエンはもしかしたら今はもう街中にバスで入れないのかもしれないし、うちの英語ガイドが悪いのかも知れません。今考えるとサバゲーになったのも2人が早く歩き過ぎだったのもありますよね。
実は後日のアトラス越えでクラツーさんも同じ以上の目に遭いました。その時に現地手配会社は恐らく同じだと思いました。
本当にその日も努力して改善して欲しかったです。かなりトホホでした(;´д`)
えみり。
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- ミランダさん 2026/01/12 05:03:58
- おそらく、ニアミス
- こんにちは。
旅行記の日付を見て、びっくりしています。
私たち夫婦は、その前日にシャウエンに一泊し、26日に出発しました。26日朝に最後の町歩きをしているとき、確かに、日本のツアーの方がいらっしゃいましたけど、時間的にえみりさんは、もうちょっと後でしょうね、ラバトから移動なさったとのことなので。
だからきっとニアミスです。
私たちは個人ツアーだったので、のんびりですが、半面、シャウエンでは全くガイドが付かなかったので、大事なところを見落としている気がします。一長一短ですね。
続きを楽しみにしています。
ミランダ
- えみりさん からの返信 2026/01/12 10:52:15
- Re: おそらく、ニアミス
- ミランダさん、コメントありがとうございます。
あらっ、嬉しいニアミスですね♪
個人でモロッコに行けるだなんて羨ましいです。イギリスの方もよく行かれるんでしょうか?
何だかそういう風に団体ツアーを評して頂けると救われます(笑)
お優しいお言葉ありがとうございます。
イギリスのビーチハットの旅行記を読んで、高校生の時にしたわずかなホームステイ時にブラックプールに連れて行ってもらったのを懐かしく思い出しました。
今まだ日本では10年!遅れで『ソーイングビー』や『ブリティッシュベイクオフ』を毎週放映しており、番組を通してイギリスを楽しく見ています。ブリティッシュイングリッシュがやはり好きです。
恥ずかしいくらいの日本を連れたモロッコ旅行が続きますが、もしよろしければお付き合い下さい。
えみり。
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