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道の駅しょうなんから成田線(我孫子支線)に乗って房総のむらに行ってきました<br />龍角寺古墳群に囲まれ、竪穴住居から江戸時代の建物が立ち並ぶ房総のむらは、まるでタイムスリップをしたような場所でした<br /><br />【表紙の写真】房総のむら

🚃JR成田支線横断🚃 道の駅しょうなん から 房総のむら

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2025/12/20 - 2025/12/20

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かつのすけさん

この旅行記スケジュールを元に

道の駅しょうなんから成田線(我孫子支線)に乗って房総のむらに行ってきました
龍角寺古墳群に囲まれ、竪穴住居から江戸時代の建物が立ち並ぶ房総のむらは、まるでタイムスリップをしたような場所でした

【表紙の写真】房総のむら

一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル
  • 日暮里駅<br />常磐線ホームに下りたら既に発車しようとしていた土浦行に急いで飛び乗り

    日暮里駅
    常磐線ホームに下りたら既に発車しようとしていた土浦行に急いで飛び乗り

    JR常磐線 乗り物

  • 我孫子まで来ました

    我孫子まで来ました

    我孫子駅

  • 駅前の道を進んで手賀沼公園に来ました<br /><br />我孫子市は、核兵器の廃絶と恒久平和を願い、昭和60年12月に「平和都市宣言」を行い、手賀沼公園には「平和の祈念碑」などの平和を祈るものがたくさんあります

    駅前の道を進んで手賀沼公園に来ました

    我孫子市は、核兵器の廃絶と恒久平和を願い、昭和60年12月に「平和都市宣言」を行い、手賀沼公園には「平和の祈念碑」などの平和を祈るものがたくさんあります

    手賀沼公園 公園・植物園

  • 沼沿いの遊歩道を東へ<br /><br />あの橋の対岸を目指して歩きます

    沼沿いの遊歩道を東へ

    あの橋の対岸を目指して歩きます

    手賀沼 自然・景勝地

  • 手賀大橋を渡る<br />橋を渡ったところは柏市です

    手賀大橋を渡る
    橋を渡ったところは柏市です

    天然温泉 満天の湯 温泉

  • 橋を渡ったところにある満天の湯

    橋を渡ったところにある満天の湯

    天然温泉 満天の湯 温泉

  • その道路を渡ったところに「道の駅 しょうなん」があります<br /><br />

    その道路を渡ったところに「道の駅 しょうなん」があります

  • 勿論「湘南」ではなく「沼南」<br />手賀沼の南側の畔にある道の駅です

    勿論「湘南」ではなく「沼南」
    手賀沼の南側の畔にある道の駅です

    道の駅 しょうなん 道の駅

  • この道の駅は「テント棟」と「つばさ棟」に分かれていて<br /><br />こちらはテント棟

    この道の駅は「テント棟」と「つばさ棟」に分かれていて

    こちらはテント棟

  • こちらの道の駅は新鮮野菜が売りみたい

    こちらの道の駅は新鮮野菜が売りみたい

  • 特にかぶをやたら推しています<br /><br />実は、千葉県は全国1位の小かぶの産地なんだそうです

    特にかぶをやたら推しています

    実は、千葉県は全国1位の小かぶの産地なんだそうです

  • 食パン(の包装)に猫ちゃん<br /><br />同じ食パンでもこの包装で売り上げがかなりUP

    食パン(の包装)に猫ちゃん

    同じ食パンでもこの包装で売り上げがかなりUP

  • NHKの番組で紹介された「カブっとまるごと!Wボール」<br />まるごとかぶフライ と かぶの葉のライスコロッケ<br /><br />こちらもカブですね

    NHKの番組で紹介された「カブっとまるごと!Wボール」
    まるごとかぶフライ と かぶの葉のライスコロッケ

    こちらもカブですね

  • 直売所の出口にちゃのごカフェ<br />

    直売所の出口にちゃのごカフェ

  • イチオシが「しょうなん野菜バーガー」<br /><br />やっぱりこちらもカブ

    イチオシが「しょうなん野菜バーガー」

    やっぱりこちらもカブ

  • こちらの「かぶのソフトクリーム」がスタンプブックによればおススメ<br /><br />と、やはりこの道の駅の推しはカブのようです

    こちらの「かぶのソフトクリーム」がスタンプブックによればおススメ

    と、やはりこの道の駅の推しはカブのようです

  • カフェの片隅にはソフトクリーム(コーン)の日世のニックンとセイチャンがいました

    カフェの片隅にはソフトクリーム(コーン)の日世のニックンとセイチャンがいました

  • そのカフェの前に道の駅スタンプが設置されています

    そのカフェの前に道の駅スタンプが設置されています

  • 少し離れた場所に「野菜レストラン」<br /><br />まだ開店前だったようなので

    少し離れた場所に「野菜レストラン」

    まだ開店前だったようなので

    野菜レストラン ショウナン グルメ・レストラン

  • つばさ棟のレストランへ

    つばさ棟のレストランへ

  • こちらのつばさ棟にも道の駅スタンプがあります

    こちらのつばさ棟にも道の駅スタンプがあります

  • どちらも同じデザインでした

    どちらも同じデザインでした

  • つばさ棟にあるベーカリーハレビノさん<br /><br />こちらのパンも美味しそうでしたが

    つばさ棟にあるベーカリーハレビノさん

    こちらのパンも美味しそうでしたが

  • もう少しがっつりと食べたいのでレストランへ<br />こちらには「チャレンジレストラン」と「VEGETALIAN SHANTY」さんの2店舗が並んでいます

    もう少しがっつりと食べたいのでレストランへ
    こちらには「チャレンジレストラン」と「VEGETALIAN SHANTY」さんの2店舗が並んでいます

  • こちらはVEGETALIAN SHANTYさんのメニュー<br /><br />地元柏産の食材をふんだんに使ったカレーやパスタ、ピザなどイタリアンメニューを提供<br />野菜をたっぷり使った無水カレー(税込1,100円)が看板メニュー

    こちらはVEGETALIAN SHANTYさんのメニュー

    地元柏産の食材をふんだんに使ったカレーやパスタ、ピザなどイタリアンメニューを提供
    野菜をたっぷり使った無水カレー(税込1,100円)が看板メニュー

    柏野菜×イタリアン VEGETALIAN SHANTY 道の駅しょうなん店 グルメ・レストラン

  • チャレンジレストランのメニュー<br />柏市内で新規開業や事業拡大の方を応援するスペースの期間限定店舗だそうです<br />現在はキッチンカーで大人気の「味処ぎん亭」さん<br />山盛りから揚げや地元野菜たっぷりの麺類、定食などを提供しています

    チャレンジレストランのメニュー
    柏市内で新規開業や事業拡大の方を応援するスペースの期間限定店舗だそうです
    現在はキッチンカーで大人気の「味処ぎん亭」さん
    山盛りから揚げや地元野菜たっぷりの麺類、定食などを提供しています

  • チャレンジレストランのからあげ定食(税込1,177円)をいただきます

    チャレンジレストランのからあげ定食(税込1,177円)をいただきます

  • 大きなからあげが5個

    大きなからあげが5個

  • 食事の後、我孫子駅まで歩いて戻ってきました

    食事の後、我孫子駅まで歩いて戻ってきました

    我孫子駅

  • 成田線(我孫子支線)で移動<br /><br />もともと成田線の本線が成田-我孫子間で現在の本線が支線だった経緯で、使用車両が常磐線と同じで一部常磐線経由で都心まで乗り入れて実質成田線というよりも常磐線の支線ですが、現在も常磐線の支線ではなく、成田線の支線になっています<br />本線から支線になったのは国鉄が分割民営化してJRになった時と意外と最近のこと

    成田線(我孫子支線)で移動

    もともと成田線の本線が成田-我孫子間で現在の本線が支線だった経緯で、使用車両が常磐線と同じで一部常磐線経由で都心まで乗り入れて実質成田線というよりも常磐線の支線ですが、現在も常磐線の支線ではなく、成田線の支線になっています
    本線から支線になったのは国鉄が分割民営化してJRになった時と意外と最近のこと

    JR成田線 乗り物

  • 終点成田の手前 下総松崎駅で降ります<br /><br />「まつざき」ではなく「まんざき」と読みます

    終点成田の手前 下総松崎駅で降ります

    「まつざき」ではなく「まんざき」と読みます

    下総松崎駅

  • 駅前も寂しい風景でしたが、途中の道には田園風景が広がる

    駅前も寂しい風景でしたが、途中の道には田園風景が広がる

  • この標識 <br />うっかり見逃して直進するところでしたが、気づいて左折

    この標識
    うっかり見逃して直進するところでしたが、気づいて左折

  • 少し進むと正面に坂田ヶ池総合公園の駐車場にぶち当たる<br />この先どちらへ進めば良いのか不安でしたが、

    少し進むと正面に坂田ヶ池総合公園の駐車場にぶち当たる
    この先どちらへ進めば良いのか不安でしたが、

    坂田ヶ池総合公園 公園・植物園

  • 公園の池の畔を進んでいったら

    公園の池の畔を進んでいったら

  • 道路に出ました<br />が、本当にこの道で良いのか・・・?<br />細く、寂しい上り坂を進んで行きます

    道路に出ました
    が、本当にこの道で良いのか・・・?
    細く、寂しい上り坂を進んで行きます

  • 一応こちらで間違ってはいなかったよう<br />古墳があるようなのでちょっと寄り道

    一応こちらで間違ってはいなかったよう
    古墳があるようなのでちょっと寄り道

  • 未舗装の道、、、<br />どんどん森の中を進んで行くと

    未舗装の道、、、
    どんどん森の中を進んで行くと

  • 正面にあったのはこちらの古墳<br />当時の姿に復元された龍角寺古墳群の101号古墳<br /><br />墳丘の直径約25m 高さ約3.5m 2重の周溝がめぐり、墳頂部や墳丘裾部、中堤部とその一部である張り出し部に円筒埴輪や朝顔形埴輪、人物・動物・家形埴輪を備える

    正面にあったのはこちらの古墳
    当時の姿に復元された龍角寺古墳群の101号古墳

    墳丘の直径約25m 高さ約3.5m 2重の周溝がめぐり、墳頂部や墳丘裾部、中堤部とその一部である張り出し部に円筒埴輪や朝顔形埴輪、人物・動物・家形埴輪を備える

  • 古墳の手前に見えたこちらの建物は旧学習院初等科正堂の建物を移築したもの<br /><br />森の奥にこんなものがあるなんてぇ~

    古墳の手前に見えたこちらの建物は旧学習院初等科正堂の建物を移築したもの

    森の奥にこんなものがあるなんてぇ~

    旧学習院初等科正堂 名所・史跡

  • こちらの建物は明治32年東京市四谷区尾張町に講堂として建設され、昭和11年に講堂を新築するのにともない印旛郡遠山村の小学校講堂として移築された<br /><br />結構明るく見えますが、実際はもっと暗かった

    こちらの建物は明治32年東京市四谷区尾張町に講堂として建設され、昭和11年に講堂を新築するのにともない印旛郡遠山村の小学校講堂として移築された

    結構明るく見えますが、実際はもっと暗かった

  • どうもこちらが表側

    どうもこちらが表側

  • 近くには岩屋古墳(龍角寺古墳群第105号古墳)があります<br />7世紀ごろの築造と考えられています<br /><br />墳丘は3段築成で一辺78m、高さ13.2m、幅3mの周溝と周堤が巡っていて、この時期の方墳としては全国最大級の規模

    近くには岩屋古墳(龍角寺古墳群第105号古墳)があります
    7世紀ごろの築造と考えられています

    墳丘は3段築成で一辺78m、高さ13.2m、幅3mの周溝と周堤が巡っていて、この時期の方墳としては全国最大級の規模

    岩屋古墳 名所・史跡

  • 旧平野家住宅<br />富津市亀沢で代々名主を務めた旧家を移築<br />江戸時代中期に築造された建物

    旧平野家住宅
    富津市亀沢で代々名主を務めた旧家を移築
    江戸時代中期に築造された建物

    旧平野家住宅 名所・史跡

  • 間口10間、奥行5間、茅葺寄棟造で、土間は根太天井とし中二階を設ける

    間口10間、奥行5間、茅葺寄棟造で、土間は根太天井とし中二階を設ける

  • 来客のもてなしに重点がおかれ、式台つき玄関や二間つづきの客座敷の豪華さや建物の四方の軒が桁を前方に持ち出した「せがいづくり」で軒の張り出しが大きく、そそり立つような屋根の量感が強調された構造であることなどが特徴的

    来客のもてなしに重点がおかれ、式台つき玄関や二間つづきの客座敷の豪華さや建物の四方の軒が桁を前方に持ち出した「せがいづくり」で軒の張り出しが大きく、そそり立つような屋根の量感が強調された構造であることなどが特徴的

  • 更に進んで急御子神家住宅<br />安房郡丸山町石堂で代々農業を営んできた旧家を移築<br />四室の部屋と土間からなる

    更に進んで急御子神家住宅
    安房郡丸山町石堂で代々農業を営んできた旧家を移築
    四室の部屋と土間からなる

    旧御子神家住宅 名所・史跡

  • 風土記の丘から千葉県立房総のむらへ<br /><br />有料エリアの手前に建つ「千葉県会議事場」<br />明治13年~44年まで使用された2代目の県会議場の外観を再現

    風土記の丘から千葉県立房総のむらへ

    有料エリアの手前に建つ「千葉県会議事場」
    明治13年~44年まで使用された2代目の県会議場の外観を再現

  • 入場料300円を払って有料エリアへ<br /><br />房総のむらは房総の伝統的な生活様式や技術を直接体験するとともに、県内各地から出土した考古遺物や商家・武家屋敷・農家などの展示を通して歴史を学ぶことを目的とする博物館

    入場料300円を払って有料エリアへ

    房総のむらは房総の伝統的な生活様式や技術を直接体験するとともに、県内各地から出土した考古遺物や商家・武家屋敷・農家などの展示を通して歴史を学ぶことを目的とする博物館

    千葉県立房総のむら 美術館・博物館

  • 入ってすぐの場所にある「商家の町並み」<br />香取市などに残る古い町並みを参考に、商家16棟と総屋・辻広場・稲荷境内で構成<br />

    入ってすぐの場所にある「商家の町並み」
    香取市などに残る古い町並みを参考に、商家16棟と総屋・辻広場・稲荷境内で構成

  • 多くのドラマなどの撮影などにも使われています

    多くのドラマなどの撮影などにも使われています

  • まるで江戸時代にタイムスリップしたみたい

    まるで江戸時代にタイムスリップしたみたい

  • 武家屋敷

    武家屋敷

  • 佐倉藩の中級武士の住宅を再現しているそうで、

    佐倉藩の中級武士の住宅を再現しているそうで、

  • 間取りは2DK+Sくらい<br />中級武士って意外と質素な家に暮らしてたんですね

    間取りは2DK+Sくらい
    中級武士って意外と質素な家に暮らしてたんですね

  • 風土記の丘資料館へ

    風土記の丘資料館へ

  • その前に、その手前の復元竪穴住居へ<br /><br />こちらは弥生時代の復元竪穴住居

    その前に、その手前の復元竪穴住居へ

    こちらは弥生時代の復元竪穴住居

  • 中にも入れます

    中にも入れます

  • 古墳時代の住居の復元

    古墳時代の住居の復元

  • ちょっとは広くなった?(現代人からすればあまり進化を感じられませんが)

    ちょっとは広くなった?(現代人からすればあまり進化を感じられませんが)

  • それでは資料館へ<br /><br />こちらの房総風土記の丘資料館は龍角寺古墳群と龍角寺を中心に県内各地で発掘された旧石器時代から平安時代の出土品を展示し、最新の調査成果を基に房総の歴史を紹介しています

    それでは資料館へ

    こちらの房総風土記の丘資料館は龍角寺古墳群と龍角寺を中心に県内各地で発掘された旧石器時代から平安時代の出土品を展示し、最新の調査成果を基に房総の歴史を紹介しています

    房総風土記の丘資料館 美術館・博物館

  • と思ったら、入口の脇にも古墳が2基

    と思ったら、入口の脇にも古墳が2基

  • 先ほどの龍角寺101号墳出土の埴輪<br /><br />1階の展示室では龍角寺古墳群と龍角寺を中心に周辺のいせきから出土した資料を紹介しています

    先ほどの龍角寺101号墳出土の埴輪

    1階の展示室では龍角寺古墳群と龍角寺を中心に周辺のいせきから出土した資料を紹介しています

  • 浅間山古墳石室の復元模型

    浅間山古墳石室の復元模型

  • この帽子も出土品<br />

    この帽子も出土品

  • 龍角寺の礎石

    龍角寺の礎石

  • 資料館から水田を通って進んで行きます<br /><br />日本の原風景

    資料館から水田を通って進んで行きます

    日本の原風景

  • 上総の農家<br />

    上総の農家

  • 土間に置かれた家財品はどこもあまり変わり映えがないようにも思えます

    土間に置かれた家財品はどこもあまり変わり映えがないようにも思えます

  • 大網白里市に江戸時代末期に建てられた中二階の主屋をもつ名主クラスの農家を再現

    大網白里市に江戸時代末期に建てられた中二階の主屋をもつ名主クラスの農家を再現

  • 干した大根が昔の農家っぽい

    干した大根が昔の農家っぽい

  • 安房の農家

    安房の農家

  • 南房総市(旧三芳村)に江戸時代後期に建てられた「別棟造り」の主屋をもつ農家を再現

    南房総市(旧三芳村)に江戸時代後期に建てられた「別棟造り」の主屋をもつ農家を再現

  • 古民家の中

    古民家の中

  • 下総の農家<br />

    下総の農家

  • こちらだけ長屋門がありませんでした

    こちらだけ長屋門がありませんでした

  • 成田市に江戸時代中期に建てられた名主クラスの農家を再現

    成田市に江戸時代中期に建てられた名主クラスの農家を再現

  • 水車小屋の前を通り戻ります

    水車小屋の前を通り戻ります

  • 下総松崎駅まで戻ってきました

    下総松崎駅まで戻ってきました

    下総松崎駅

  • 次の電車まで5分ほど<br />跨線橋を上るの面倒臭かったので成田からエアポート快速を狙ったけど・・・<br />あれ、上りは上野直通・・・間に合わなさそうだったのでそのまま成田行に乗った

    次の電車まで5分ほど
    跨線橋を上るの面倒臭かったので成田からエアポート快速を狙ったけど・・・
    あれ、上りは上野直通・・・間に合わなさそうだったのでそのまま成田行に乗った

    JR成田線 乗り物

  • 京成成田空港線の成田湯川駅の下を通り

    京成成田空港線の成田湯川駅の下を通り

    成田湯川駅

  • お隣成田駅で乗換<br />そう、エアポート快速に乗る気満々だったけど、次の電車は

    お隣成田駅で乗換
    そう、エアポート快速に乗る気満々だったけど、次の電車は

    成田駅

  • 各駅停車の千葉行

    各駅停車の千葉行

    JR総武本線 乗り物

  • で、その電車に乗って千葉で乗換

    で、その電車に乗って千葉で乗換

    千葉駅

  • 久里浜行<br />結局下総松崎駅で上り電車に乗っていれば都内まで乗り換えなしだったのに、かなり大回りして、2回も乗換があり

    久里浜行
    結局下総松崎駅で上り電車に乗っていれば都内まで乗り換えなしだったのに、かなり大回りして、2回も乗換があり

  • 都内に戻ってくるまで随分と時間がかかりました

    都内に戻ってくるまで随分と時間がかかりました

    東京駅

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この旅行記へのコメント (1)

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  • salsaladyさん 2025/12/25 10:14:02
    しもうさまんざき=下総松嵜❓
    ☆千葉県に在住しながら、こちらの駅名が面白くて。。。

    ☆下総=かずさ?かと思いきや。。。房総半島の先っちょへの単線ではこの字を使った駅名があったけれど、北部でも違った読み方をするわけですね。

    ☆日本では、地域によって勝手に読み方を変える習慣があるのかなあ?

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